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melt
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心がトイレに行くと、隣りの風呂場から美都子の絶叫が聞こえてきた。
「あっ、あっ、あっ…」
美都子は、宮埜によって何度もイカされ、体を激しく痙攣させながらその場に崩れ落ちた。
「美都子さん、大丈夫ですか?」
「あー…
大丈夫…
じゃない…」
「あんまり長くいたらのぼせちゃうから、そろそろ上がりましょう。」
「宮埜さん、あと一回だけ
お願い…」
「僕は大丈夫ですけど…」
宮埜は、そう言うと美都子のお腹に両腕を回し、グイッと起こし、また壁に手をつかせた。
「じゃあ、これが最後ってことで」
と、言うと、またバックから挿入し、美都子を激しく責め立てた。
「ああああっ!イヤっ!ダメっ!
イッちゃうっ!」
美都子は、年甲斐もなく甘えた喘ぎ声を出し、あっけなくイッてしまった。
宮埜は、まだイケてなかったが、そのまま激しく腰を動かし、なんとか美都子の中に出す事に成功した。
「ああっ…
宮埜さんに中出しされた…
嬉しい」
「美都子さん
最高です。」
風俗王の宮埜は、中出しする事に人並み以上の価値観を見出していたのだった。
「ごめんなさい…動けない…」
「大丈夫ですよ。
さあ、出ましょう。」
宮埜は、美都子を抱き抱えて風呂から出た。
洗面所では、心がいて
「お疲れ様」
と、笑いながら声をかけた。
「大丈夫?
美都子」
「ココ…
ごめんなさい…
私、ワケがわからなくなって…」
「宮埜さんてホントにすごいでしょ?」
「うん
スゴすぎる…」
「さあ、体を拭いてあげるわ」
心はそう言うと、タオルで美都子の体を拭き始めた。
宮埜は、少しバツが悪そうな顔をして、タオルで自らの頭を拭いた。
三人はこのような毎日をすごしており、とにかく、ずっとセックス三昧であった。
宮埜も、美都子という年増ではあるが、本物の女性と、ニューハーフとしてはハイスペックな心を相手にする事で、自身の性欲を十分に満たす事が出来、風俗に行く事がなくなった。
心が考える理想的な三人での同棲生活が、軌道に乗り始めたのである。
「あっ、あっ、あっ…」
美都子は、宮埜によって何度もイカされ、体を激しく痙攣させながらその場に崩れ落ちた。
「美都子さん、大丈夫ですか?」
「あー…
大丈夫…
じゃない…」
「あんまり長くいたらのぼせちゃうから、そろそろ上がりましょう。」
「宮埜さん、あと一回だけ
お願い…」
「僕は大丈夫ですけど…」
宮埜は、そう言うと美都子のお腹に両腕を回し、グイッと起こし、また壁に手をつかせた。
「じゃあ、これが最後ってことで」
と、言うと、またバックから挿入し、美都子を激しく責め立てた。
「ああああっ!イヤっ!ダメっ!
イッちゃうっ!」
美都子は、年甲斐もなく甘えた喘ぎ声を出し、あっけなくイッてしまった。
宮埜は、まだイケてなかったが、そのまま激しく腰を動かし、なんとか美都子の中に出す事に成功した。
「ああっ…
宮埜さんに中出しされた…
嬉しい」
「美都子さん
最高です。」
風俗王の宮埜は、中出しする事に人並み以上の価値観を見出していたのだった。
「ごめんなさい…動けない…」
「大丈夫ですよ。
さあ、出ましょう。」
宮埜は、美都子を抱き抱えて風呂から出た。
洗面所では、心がいて
「お疲れ様」
と、笑いながら声をかけた。
「大丈夫?
美都子」
「ココ…
ごめんなさい…
私、ワケがわからなくなって…」
「宮埜さんてホントにすごいでしょ?」
「うん
スゴすぎる…」
「さあ、体を拭いてあげるわ」
心はそう言うと、タオルで美都子の体を拭き始めた。
宮埜は、少しバツが悪そうな顔をして、タオルで自らの頭を拭いた。
三人はこのような毎日をすごしており、とにかく、ずっとセックス三昧であった。
宮埜も、美都子という年増ではあるが、本物の女性と、ニューハーフとしてはハイスペックな心を相手にする事で、自身の性欲を十分に満たす事が出来、風俗に行く事がなくなった。
心が考える理想的な三人での同棲生活が、軌道に乗り始めたのである。
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