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倫理観
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智と白石は、食事をする時間も惜しみ、どこにも寄らず、家に真っ直ぐ帰ってきた。
そして、帰ってくるなり、智の部屋に行くと、互いに服を脱いで裸になり、激しく体を絡め合った。
「ヒロくん
もうこんなに大きくなってるよ」
智は、興奮気味に白石の勃起したペニスを握りしめると、耳元で囁くように言った。
「ああっ…トモちゃん…
気持ちいい…」
待ちに待った智とのセックスに、白石は歓喜の声を上げ、目の前にある豊満な乳房を揉みしだいた。
いつも、莉愛の入浴中に軽くイチャつく事しか出来ない二人だったが、邪魔者が誰もいないシチュエーションにリラックスし、純粋にセックスを楽しんだ。
「トモちゃんのおっぱい大好き」
「もっといっぱい触って、舐めてえっ!」
智も大好きな白石に触られ、さらに興奮度が上がっていった。
すると、智の体の異変に気付いた白石が、ニヤッと笑った。
「トモちゃんも大きくなってるよ」
あまりの興奮に、普段無反応な智の小ぶりなペニスがムクムクと大きくなり、フル勃起状態になってしまった。
「ヤダ、恥ずかしい…
ワタシ、興奮しすぎてる」
「ねえ、トモちゃんの舐めてもいい?」
「ダメよ、そんなの
お風呂も入ってないし、汚いよ」
「トモちゃんの体に汚いところなんてないよ。」
白石は体を反転させて、智のペニスをパクッと咥えた。
智も呼応するように、白石の大きなペニスを頬張ったが、すぐに吐き出しそうになってしまった。
白石のフェラがあまりにも気持ち良すぎたからだ。
初めての行為に戸惑いを感じながら、智のペニスを舐める白石だったが、その舌使いにも、白石の智に対する深い愛情が感じられた
それ故に、智は大いに気持ち良くなったのである。
「ヒロっ!
ヤバイよ!
気持ち良すぎっ!」
智が大きな声を出し、フェラが出来ない中、白石は自分の責めが効いてる事に気を良くして、さらに口の動きを早めた。
その結果
ほぼお目にかかることのない、智の口中発射を引き出す事に成功した。
「ごめんなさいっ!
ヒロくん!」
射精して、我に返った智は、とんでもない事をしてしまったと、顔を真っ赤にして大慌てになった。
そんな智の頭を撫でると、白石はニコッと笑い、唇に吸い付くようならキスをした。
そして、帰ってくるなり、智の部屋に行くと、互いに服を脱いで裸になり、激しく体を絡め合った。
「ヒロくん
もうこんなに大きくなってるよ」
智は、興奮気味に白石の勃起したペニスを握りしめると、耳元で囁くように言った。
「ああっ…トモちゃん…
気持ちいい…」
待ちに待った智とのセックスに、白石は歓喜の声を上げ、目の前にある豊満な乳房を揉みしだいた。
いつも、莉愛の入浴中に軽くイチャつく事しか出来ない二人だったが、邪魔者が誰もいないシチュエーションにリラックスし、純粋にセックスを楽しんだ。
「トモちゃんのおっぱい大好き」
「もっといっぱい触って、舐めてえっ!」
智も大好きな白石に触られ、さらに興奮度が上がっていった。
すると、智の体の異変に気付いた白石が、ニヤッと笑った。
「トモちゃんも大きくなってるよ」
あまりの興奮に、普段無反応な智の小ぶりなペニスがムクムクと大きくなり、フル勃起状態になってしまった。
「ヤダ、恥ずかしい…
ワタシ、興奮しすぎてる」
「ねえ、トモちゃんの舐めてもいい?」
「ダメよ、そんなの
お風呂も入ってないし、汚いよ」
「トモちゃんの体に汚いところなんてないよ。」
白石は体を反転させて、智のペニスをパクッと咥えた。
智も呼応するように、白石の大きなペニスを頬張ったが、すぐに吐き出しそうになってしまった。
白石のフェラがあまりにも気持ち良すぎたからだ。
初めての行為に戸惑いを感じながら、智のペニスを舐める白石だったが、その舌使いにも、白石の智に対する深い愛情が感じられた
それ故に、智は大いに気持ち良くなったのである。
「ヒロっ!
ヤバイよ!
気持ち良すぎっ!」
智が大きな声を出し、フェラが出来ない中、白石は自分の責めが効いてる事に気を良くして、さらに口の動きを早めた。
その結果
ほぼお目にかかることのない、智の口中発射を引き出す事に成功した。
「ごめんなさいっ!
ヒロくん!」
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