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お風呂に行くまでに、ワタシも楓悟も裸になっていた。
脱衣する時間を削れるけど店舗
立ったまま、ワタシは楓悟にギューっと抱きしめられた。
この幸せに包まれる感じがもう…たまらん。
このまま一気にベッドまでいきたいって思ったけど、せっかくお風呂も沸いたようだし。
「楓悟、お風呂行く?」
と、聞いてみると、楓悟は大きく頷いた。
「やっぱデケーなあ、ここの風呂は。」
楓悟は、妙なテンションではしゃいで見せた。
とりあえずワタシ達は、シャワーで互いのカラダを洗い合った。
「ちょっと、楓悟
元気すぎるよ」
楓悟のペニスは、もう思いっきり大きくなっており、ギンギンにいきり立っている。
「いや、もう我慢できん」
楓悟は、ワタシを襲いそうになったが、とりあえず手で制した。
「ねえ、先にコレしない?」
ワタシは壁に立てかけてあったマットを指差して言った。
「お、おう
そうじゃ、コレやるんやった。
ところで、コレは何?」
「多分だけど…
とりあえず、下に敷くよ。」
ワタシは楓悟にマットを床に置いてもらい、シャンプーとかと共に並んで置いてあったローションを手に取った。
「ねえ、このマットの上に仰向けに寝てくれる?」
「う、うん」
楓悟は素直にマットの上に寝た。
ちんちんを大きくしたまま。
「多分滑ると思うから、マットの端っこを手で持っといた方がいいよ。」
「あ、そう
うん。」
楓悟は、またまた素直に従い、両手をバンザイするような形で、マットの端っこを摘んだ。
これで準備オッケー。
ワタシは、ローションを楓悟の胸に垂らし、そして自分の乳房辺りにも少しつけた。
ワタシは、仰向けの体勢の楓悟に覆い被さると、ローションの潤滑性を利用し、乳房を楓悟の体の上から下にかけてスライドさせた。
「あっ、何!
ソレ、ヤバいっ!」
初めてのマットプレイに極度の興奮をし、変な声を上げる楓悟。
ワタシも同じく、呼吸が乱れてしまった。
「あっ、はんっ!
どう?気持ちいいっ?」
「なんじゃコレは!?
めちゃ気持ちいいっ!」
楓悟は、既に限界を迎えたようで
「ダメだ!
出るっ!」
と、呻くように言った。
「いいよ!
出してっ!」
ワタシがそう促すと、楓悟は頷き、思いっきり射精した。
ちょうどワタシがカラダをスリスリしながら下の方までスライドしてた時だったので、楓悟の精液は、ワタシの胸と顔に勢いよく飛んだ。
「あー、ごめん!」
ザーメンだらけのワタシの顔をみて、楓悟は慌てて謝ってきたが
「いいよ、お風呂なんだし。
それよりも、気持ちよかった?」
と、そんな事は気にせずに、ワタシが質問すると
「いや、ありえんくらい気持ちよかった…
帰るまでにもう一回したい」
と、真剣な顔で言ってきた。
「うん。
楓悟がそのときまで元気ならね。
その前にいっぱい出させるけど」
ワタシがそう言うと、楓悟は照れたような顔をしてワタシに抱きついてきた。
いや、抱きつこうとしたが、ローションで滑り、床に頭を打ちつけた。
脱衣する時間を削れるけど店舗
立ったまま、ワタシは楓悟にギューっと抱きしめられた。
この幸せに包まれる感じがもう…たまらん。
このまま一気にベッドまでいきたいって思ったけど、せっかくお風呂も沸いたようだし。
「楓悟、お風呂行く?」
と、聞いてみると、楓悟は大きく頷いた。
「やっぱデケーなあ、ここの風呂は。」
楓悟は、妙なテンションではしゃいで見せた。
とりあえずワタシ達は、シャワーで互いのカラダを洗い合った。
「ちょっと、楓悟
元気すぎるよ」
楓悟のペニスは、もう思いっきり大きくなっており、ギンギンにいきり立っている。
「いや、もう我慢できん」
楓悟は、ワタシを襲いそうになったが、とりあえず手で制した。
「ねえ、先にコレしない?」
ワタシは壁に立てかけてあったマットを指差して言った。
「お、おう
そうじゃ、コレやるんやった。
ところで、コレは何?」
「多分だけど…
とりあえず、下に敷くよ。」
ワタシは楓悟にマットを床に置いてもらい、シャンプーとかと共に並んで置いてあったローションを手に取った。
「ねえ、このマットの上に仰向けに寝てくれる?」
「う、うん」
楓悟は素直にマットの上に寝た。
ちんちんを大きくしたまま。
「多分滑ると思うから、マットの端っこを手で持っといた方がいいよ。」
「あ、そう
うん。」
楓悟は、またまた素直に従い、両手をバンザイするような形で、マットの端っこを摘んだ。
これで準備オッケー。
ワタシは、ローションを楓悟の胸に垂らし、そして自分の乳房辺りにも少しつけた。
ワタシは、仰向けの体勢の楓悟に覆い被さると、ローションの潤滑性を利用し、乳房を楓悟の体の上から下にかけてスライドさせた。
「あっ、何!
ソレ、ヤバいっ!」
初めてのマットプレイに極度の興奮をし、変な声を上げる楓悟。
ワタシも同じく、呼吸が乱れてしまった。
「あっ、はんっ!
どう?気持ちいいっ?」
「なんじゃコレは!?
めちゃ気持ちいいっ!」
楓悟は、既に限界を迎えたようで
「ダメだ!
出るっ!」
と、呻くように言った。
「いいよ!
出してっ!」
ワタシがそう促すと、楓悟は頷き、思いっきり射精した。
ちょうどワタシがカラダをスリスリしながら下の方までスライドしてた時だったので、楓悟の精液は、ワタシの胸と顔に勢いよく飛んだ。
「あー、ごめん!」
ザーメンだらけのワタシの顔をみて、楓悟は慌てて謝ってきたが
「いいよ、お風呂なんだし。
それよりも、気持ちよかった?」
と、そんな事は気にせずに、ワタシが質問すると
「いや、ありえんくらい気持ちよかった…
帰るまでにもう一回したい」
と、真剣な顔で言ってきた。
「うん。
楓悟がそのときまで元気ならね。
その前にいっぱい出させるけど」
ワタシがそう言うと、楓悟は照れたような顔をしてワタシに抱きついてきた。
いや、抱きつこうとしたが、ローションで滑り、床に頭を打ちつけた。
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