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radiant sex
ワタシは美亜のアソコを舐め回して、まあまあ簡単にイカせた。
負けじと美亜もワタシをイカせようと頑張ってくれたんだけど…
ワタシに付いているのは、本物の女性器じゃないから、美亜と同じようにはイケない。
でも、すごく気持ちいいのは間違いないの。
ワタシみたいな性転換者の女性器って、男性器とか、腸とか色々なものを使って造られているんだけど、クリは男性器の亀頭の部分を使って作られている。
これがまた気持ちよくて…
男子だったときよりも感じるんじゃないかなあ、ホント。
長い時間、色々責め合いをして、女同士のエッチを楽しんだワタシと美亜は、少し疲れたって事で、ようやくエッチするのをやめて、二人で抱き合ったまま、ベッドに潜り込んだ。
そこで、ようやく冷静になったのか、美亜は、ワタシに謝ってきた。
「雫、ごめんなさい…」
「どうしたの?美亜」
「アンタに彼氏がおるのを知ってながら、こんな事をしてしまって…」
「いいのよ、そんなの気にしなくて。」
「でも…」
「ワタシ、すごく嬉しかったの。
美亜がワタシを女子と認めてくれて。
だから、こうなったのもワタシの意思だし、美亜は何も気にしなくていいから。」
「ごめん…
私も嬉しかった。
雫が気持ち悪がらずに私を受け入れてくれて。」
「それはワタシのセリフじゃん。
元男のワタシなのに、受け入れてくれたんだもん。
涙が出るくらい嬉しかったわ。」
「てか、泣いてたやん。」
「うん、泣いてた」
ワタシがそう言って笑うと、美亜も声を出して笑った。
負けじと美亜もワタシをイカせようと頑張ってくれたんだけど…
ワタシに付いているのは、本物の女性器じゃないから、美亜と同じようにはイケない。
でも、すごく気持ちいいのは間違いないの。
ワタシみたいな性転換者の女性器って、男性器とか、腸とか色々なものを使って造られているんだけど、クリは男性器の亀頭の部分を使って作られている。
これがまた気持ちよくて…
男子だったときよりも感じるんじゃないかなあ、ホント。
長い時間、色々責め合いをして、女同士のエッチを楽しんだワタシと美亜は、少し疲れたって事で、ようやくエッチするのをやめて、二人で抱き合ったまま、ベッドに潜り込んだ。
そこで、ようやく冷静になったのか、美亜は、ワタシに謝ってきた。
「雫、ごめんなさい…」
「どうしたの?美亜」
「アンタに彼氏がおるのを知ってながら、こんな事をしてしまって…」
「いいのよ、そんなの気にしなくて。」
「でも…」
「ワタシ、すごく嬉しかったの。
美亜がワタシを女子と認めてくれて。
だから、こうなったのもワタシの意思だし、美亜は何も気にしなくていいから。」
「ごめん…
私も嬉しかった。
雫が気持ち悪がらずに私を受け入れてくれて。」
「それはワタシのセリフじゃん。
元男のワタシなのに、受け入れてくれたんだもん。
涙が出るくらい嬉しかったわ。」
「てか、泣いてたやん。」
「うん、泣いてた」
ワタシがそう言って笑うと、美亜も声を出して笑った。
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