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魔法のチカラ
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ワタシと社長が話している傍で、失神していた佳澄が目を覚ました。
「佳澄、大丈夫?」
ワタシが声をかけると、佳澄はまだ虚な目をしており、自らの胸を揉みながら
「うーん…
ダメ
まだ、全身が感じちゃう…」
と、甘ったるい声で言った。
そう
そうなんだよなあ
これが社長の力なんだ。
ワタシ達ニューハーフを狂わせるチカラがある。
ママもワタシも、社長のその力を、自らの肉体をもってしてイヤというほど思い知らされた。
どうやら、佳澄も例外ではなかったようだ。
「ああんっ社長~
もっとしたいっ!」
佳澄は、起き上がり、おっぱいを社長に押し付けた。
でも、ワタシと目が合うと、ハッとしたような顔になり…
少し間を置いて言った。
「ユキともしたい」
と…
もう、取って付けたような事を~
ワタシと社長は、しばらく顔を見合わせていたんだけど…
お互いに、何かを感じ、小さく頷いた。
三人でするのかあ…
なんて、思ってると、ママも目を覚まして起きてきた。
「ワタシもしたいっ!」
よ、よ、4P!!
いくら風俗上がりのワタシとはいえ、4Pはした事ないよ。
でも、みんなヤル気になってる。
勿論、ワタシも。
ママはクスリの影響
佳澄は社長のチカラで淫乱になってる
ワタシと社長は、単にエロいだけの好きモノ
まだエッチな夜は続く
「佳澄、大丈夫?」
ワタシが声をかけると、佳澄はまだ虚な目をしており、自らの胸を揉みながら
「うーん…
ダメ
まだ、全身が感じちゃう…」
と、甘ったるい声で言った。
そう
そうなんだよなあ
これが社長の力なんだ。
ワタシ達ニューハーフを狂わせるチカラがある。
ママもワタシも、社長のその力を、自らの肉体をもってしてイヤというほど思い知らされた。
どうやら、佳澄も例外ではなかったようだ。
「ああんっ社長~
もっとしたいっ!」
佳澄は、起き上がり、おっぱいを社長に押し付けた。
でも、ワタシと目が合うと、ハッとしたような顔になり…
少し間を置いて言った。
「ユキともしたい」
と…
もう、取って付けたような事を~
ワタシと社長は、しばらく顔を見合わせていたんだけど…
お互いに、何かを感じ、小さく頷いた。
三人でするのかあ…
なんて、思ってると、ママも目を覚まして起きてきた。
「ワタシもしたいっ!」
よ、よ、4P!!
いくら風俗上がりのワタシとはいえ、4Pはした事ないよ。
でも、みんなヤル気になってる。
勿論、ワタシも。
ママはクスリの影響
佳澄は社長のチカラで淫乱になってる
ワタシと社長は、単にエロいだけの好きモノ
まだエッチな夜は続く
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