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ラスト初体験
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涼音の柔らかな唇、吐息、美しくて白い肌、張りのある大きな乳房
どれもこれもが素敵だった。
そして、どこを触っても、触られても気持ちよかった。
お互い初めてなのに、めっちゃ感じる。
涼音は俺のちんちんを一生懸命フェラしてくれた。
ヤバイくらい気持ちいい
俺もアイツのクリを剥いてペロペロしてやったら
「あっ、あっ、ああっ!」
って大きな喘ぎ声を出した。
全てを終えて、二人共少し落ち着いてきたところで、涼音が俺に腕枕をされながら呟くように言った。
「乃亜、やっぱり私、アンタのことを諦められないわ。」
「涼音、ありがとう…
その気持ちだけで十分だよ。
お前のおかげで挫けずに生きていけそうだよ。」
「乃亜、私があなたを必ず救い出してみせるから」
さっきまで泣いてばかりいた涼音だったけど、今はしっかりとした口調で俺に抱きつき、耳元で言った。
「ありがとう…」
涼音は駅まで俺を送ってくれて、俺が改札を抜けてホームへ上がるエスカレーターに乗るまで、ずっと手を振ってくれていた。
涼音が見えなくなると、俺は涙が止まらなくなり、何度も手で拭いた。
どれもこれもが素敵だった。
そして、どこを触っても、触られても気持ちよかった。
お互い初めてなのに、めっちゃ感じる。
涼音は俺のちんちんを一生懸命フェラしてくれた。
ヤバイくらい気持ちいい
俺もアイツのクリを剥いてペロペロしてやったら
「あっ、あっ、ああっ!」
って大きな喘ぎ声を出した。
全てを終えて、二人共少し落ち着いてきたところで、涼音が俺に腕枕をされながら呟くように言った。
「乃亜、やっぱり私、アンタのことを諦められないわ。」
「涼音、ありがとう…
その気持ちだけで十分だよ。
お前のおかげで挫けずに生きていけそうだよ。」
「乃亜、私があなたを必ず救い出してみせるから」
さっきまで泣いてばかりいた涼音だったけど、今はしっかりとした口調で俺に抱きつき、耳元で言った。
「ありがとう…」
涼音は駅まで俺を送ってくれて、俺が改札を抜けてホームへ上がるエスカレーターに乗るまで、ずっと手を振ってくれていた。
涼音が見えなくなると、俺は涙が止まらなくなり、何度も手で拭いた。
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