転移先は超過保護な人のもと

マナミ

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セバスチャンのいたずら*

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待つ事10分。

セバスチャンが戻ってきた。

コンコンッ…ガチャ。

「夏梅様…(っと寝ていらっしゃる。まぁ無理もありませんね。色々とありましたから、夏梅様も疲れてしまったのでしょう。ベットに寝かせてあげなくては。お身体が冷えてしまいます。)」

夏梅を抱き、そっとベットに置くセバスチャン。

(…ふぅ…何とか起こさずに寝かせれましたね…。はぁ…相変わらず可愛い顔をしてる…。)

プニプニプニ…

夏梅のぷにぷにほっぺを触る。

プニプニプニ…

気が済むまでぷにぷに触る。



(ちょっとだけ…ほんのちょっとだけ…。)

チュッチュッチュッチュッチュッ!

(この可愛い唇も柔らかくて気持ちいぃ…。っと、そうでした!夏梅様をお風呂に入れてあげないと…。よぅし服を脱がして下着を下ろしてっ…と…。)

スル…スルスル…

(はぁ…綺麗な身体だ…。この小ぶりで綺麗な乳房も陰毛も蜜穴も…。どれも私を滾らせる…。)

(ッ!あっ!そうだ!夏梅様の下着の保管を忘れちゃあいけない…。一人でシコる時に必要ですからねぇ…。)

そうして『保管ボックス』と書かれてある箱に入れるセバスチャン。

(…これでよし!…後でじっくり堪能してから洗濯に出そう。…あぁ次の休憩が楽しみです…。夏梅様の下着の匂いはどんなだろうか…。)

ど変態なセバスチャン。夏梅がこの光景を見たらドン引くだろう。


(…さてさて、世話係として夏梅様の体調管理をしないといけませんね…。まずは夏梅様の乳房の状態確認をしないと…。どれ…とっても可愛い乳房ですね…。小ぶりで形も綺麗で乳首もピンク色で…舐めて確認してさしあげないと…。はぁ…ん…チュッチュッチュッチュッ…チュパチュパチュパチュパチュパチュパッ…。はぁ…可愛い乳首がツンッと立ってしまった…。このコリコリが堪らない…。ッあ!そうだ!蜜穴も見てあげないと…。)

夏梅の足をM字開脚させ陰部のビラビラを指で広げるセバスチャン。

(…はぁ…。なんと綺麗で卑猥な蜜穴でしょう…。ピンク色で蜜奥まで綺麗な形をしている…。どれ…匂いを嗅いでみましょう…。スン…スンスンッ。…ん…はぁ…すごくやらしい匂いをさせて…。どれ…この可愛いクリトリスも舐めてあげましょう…ペロッペロッペロペロッペロペロッペロ…。はぁ…コリコリしてていやらしい…。んふぅ…蜜穴の中も味わいたい…。レロレロレロレロッジュルジュルジュルジュルッ…はぁ…んぅ…ふぅ…味も甘酸っぱくて美味しい…。ぁぁ…下着が気持ち悪い…夏梅様のせいでギンギンのベトベトになってしまった…。)

そう言ってカウパーでベトベトになった下着から、ギンギンに勃った自身の魔羅を取り出したセバスチャン。

そして夏梅の陰部を指で広げながらオナニーをし出した。

シコシコシコシコシコシコッ…

「はぁ…はぁ…はぁ…ぁ…くぅッ!」

ブルッ…!ピクピクピクピクピクッ

ビュルルルルルッ…!

痙攣しながら気持ちよくイッたセバスチャン。

ちなみにまだ全勃ちである。

(はぁ…ふぅ…気持ちよかったぁ…夏梅様をおかずにするオナニーは最高です…!でもまだまだ足りない…。夏梅様の中で思う存分出したい!)



この行為のせいで更に悶々とするセバスチャンであった。
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