転移先は超過保護な人のもと

マナミ

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セバスチャンさんと湯あみ*

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「夏梅様は、結婚したら妻の身の回りの世話は夫がすることをお勉強しましたが、覚えてますか?」

「…?はい覚えてますが…?」

「この度晴れて夫になったので、ぜひ湯あみのお世話をさせて頂きたいのですが。」

「…?」

「とりあえず、昨日はお風呂入ってないでしょう。お風呂に入りますか?」

「はい、入りたいです!」
夏梅はそういえば昨日はお風呂に入らずそのまま寝てしまった事に気付いた。

(昨日そういえば疲れてそのまま寝てしまったんだった!昨日触られた部分も気持ち悪いし、早く洗い流したい!)

「ではお風呂に入りましょうか。お世話させて頂きますので。」
と言って、夏梅をヒョイと抱えたセバスチャン。

「ッ⁉」

「夏梅様はじっとしてください。全て私がして差し上げますからね。」

夏梅を抱き上げて移動するセバスチャン。
その光景に気づかす未だに兄弟げんかしてるテラージと陛下。
何が何だか分からずにいる夏梅。




気が付いたら脱衣室に来ていた。

そして脱衣所に着くと、優しく夏梅の服を脱がすセバスチャン。

「ッキャアァッッ!!」
やっと状況に気が付いた夏梅。


「なんです?服脱がないと入れないでしょう。」

喋ってる間にいつの間にか裸になってる夏梅。

(ッッ!?)

「……夏梅様は服の中まで可愛らしいんですね…。」

じぃーーーーと裸を見られる夏梅。

(ッッ!?裸見られてる!恥ずかしい…。)
恥ずかしくて涙が出る。

「あぁすみません。あまりにも可愛いらしかったから…。涙を流す顔も可愛いですよ…。」

チュッ
唇に柔らかい感触がした。

(ッッ?!キスされた!!)

「なんです?私とのキスはお嫌ですか?」
悲しそうに言うセバスチャン。

「…嫌ではないですが…。だけどこの状況で…?」

「いけませんか?」

「いけなくはないけど…。その…あんまり見ないで下さい…恥ずかしいです。」

「私は嫉妬しているんですよ。なぜキスなんかさせたのです?夏梅様は危機感が足りない。だから私が男というものを教えて差し上げます。さあ…口を開けなさい。」

「は…い…はぁ…ぁふ…ん。」

チュ…クチュ…チュチュチュチュッ

「夏梅様の唾液は甘いですね…。癖になりそうです…。さあ…もっとキスを…。」

チュッチュッチュッチュパチュパチュパチュパチュパッッ

「ん…ゃあ…んぅ…ふぁ…ぁん…セバスチャンさん…。」

キスを何度もしているうちにいつの間にか浴槽まで来ていた。

そしていつの間にかセバスチャンさんまで素っ裸である。


「ッ⁉⁉」

見事な筋肉である。
ゴツゴツの逞しい肌の感触まで体に伝わってくる。

(おっぱい当たってるよぉ…恥ずかしい…。)

恥ずかしくて目を瞑る夏梅。

「何故目を瞑るのです?目を開けてください。夏梅様の前に居るのは誰ですか?よく見てください。これからは他の男に体を触れさせないよう、私が教育して差し上げます。」

少しずつ目を開ける夏梅。

すると、いつの間にか湯船に浸かってる上にセバスチャンさんを跨ぐ形で座っていた。

(ッッ?!セバスチャンさんを跨いでる?!何で何で?!)

始終パニックな夏梅である。

「…ふふ…。夏梅様はどこもかしこも可愛いらしい…。ん…?恥ずかしいですか…?跨がないとキチンと座れないでしょう。これからもっと恥ずかしい事をするのに何故恥ずかしがるのです?」

そう言って乳首を指でコリコリして口で吸われる。

コリコリ…チュッ…チュッ…コリコリコリコリッ

「ゃぁん…!コリコリしないでぇ…!弄らないでぇ…!」

「何故です?恥ずかしがらずとも夏梅様の体の何処も恥ずかしがる場所などありません。綺麗ですよ…。この可愛らしいおっぱいも私の手に吸い付いて…乳首も可愛らしいピンク色で、弄って舐め回したくて堪らなくなる…。ほらこんなにも乳首を固くして…。可愛いぃ…。さぁ…また吸って差し上げます…。…チュ…。レロレロ…。チュッ…。ダメです逃げないで…。チュッチュッ…コリコリコリ…レロレロレロレロ…。はぁ…なんですこの手に吸い付くような魅惑的なおっぱいは…。このコリコリの乳首も堪らない…。ずっと触っていたくなる…。癖になりそうだ…。」

「ぁん…ゃ…やめてください…。」

「こんなに乳首を固くしているのに?目の前に可愛いらしい胸があればこうしたくなるのは当然でしょう…。」

そう言って夏梅のささやかな胸の頂をしこたま弄られる。

チュッチュッ…コリコリ…レロレロ…チュッチュッ

「ぁん…はぁん…ゃぁ…ゃめ…そんな事しないで…」

「何故です?これからは夏梅様のここもあそこもどこもかしこも私が管理します。分かりましたか?」

チュッチュッコリコリコリコリ…レロレロレロレロ…

「ゃぁん…ぁん…そんなぁ…」

「…さぁ…おまんこも可愛がってあげます。…夏梅様のおまんこはどのような形をしているのでしょう…?」
(あの時はしっかり見えなかったから、今見ておかなくては…!)

「ゃぁ…見ないでぇ…。恥ずかしぃ…。」

「なにが恥ずかしいのです…。さぁ…もっとよく見せて…。」

そう言って秘所を大きな手で広げられた。

「はぁ…なんと卑猥で魅惑的なおまんこだ…。匂いは…?…んふぅ…甘ずっぱいやらしい香りがしますね…。」
(あの時の香りと違いますね…毎日違うのだろうか…?確かめたい…!)

「ゃぁぁ…!そんなとこ嗅がないで…!」

「それは無理です…。こんなにいやらしい香りをさせて…。嗅がないでいるなんて無理ですよ…。さぁ…もう一度嗅がせて…。クン…クンッ…ふぅ…ん…やはりやらしくて甘ぁい香り…堪らなくなる…。」

「ゃぁぁ…。恥ずかしぃ…。」

「恥ずかしがらないで…。夏梅様のここは綺麗でやらしい匂いをさせた魅惑的な部分なのですよ…。恥ずかしがることではありません…。もっとよく見せて…。夏梅様のここはどのような味なのだろう…。はぁ…舐めたい…。夏梅様のこの可愛らしいクリトリスもピンク色のビラビラも美味しそうな膣の中も全部舐めて回して味わってもいいですか…?」
(味もあの時と違うのだろうか…?)

「ゃぁ…そんなのだめぇ…!」

「無理です…我慢できない…。はぁ…ん…食べたいぃ…。あーん…チュパチュパクチュクチュクチュッレロレロレロレロッ…はぁ…ん…甘ぁい…。夏梅様のおまんこは美味しいですね…。毎日でも食べたくなる…。毎日食べてもいいですか…?」

「っ!なっ!ダメですぅ…!食べないでください…!」

「それは無理な相談ですね…。こんな美味いもの食してしまったらもう無理です…。毎日いただきますね…。チュパチュパチュパジュパジュパジュパジュパッレロレロレロレロッ」

「ゃぁぁ…!らめぇ…!激し…!」

「さぁクリトリスも沢山弄って差し上げます…。コリコリコリコリコリコリッチュパチュパチュパッレロレロレロレロッジュルジュルジュルッ…。」

「ゃぁぁぁぁぁ…!らめぇ…!そこコリコリしないでぇ!舐めないでぇ!」

「それは無理ですね…。こんなに固くして…。ここは喜んでいるようですよ…。さぁ…クリクリ…クリ…。ここはかなり敏感なようですね…。さぁ…私がもっと大きくしてあげます…。気持ちいいですか…?」

クリクリクリ…クリクリクリ…

「ゃぁん…そこダメぇ!汚いの…。」

「夏梅様の体の中で汚い場所なんて一つもありません…。さぁ…もっと味わってあげます…。チュパチュパチュパチュパチュパッッ」

「ぁぁぁぁぁぁ!ゃ…ぁ…!」

「ふふ…もうこんなにぐちゅぐちゅに濡らして…いやらしい。これなら指2本はもう入りますね…。入れるますよ…。」

クチュクチュクチュ…グチュグチュグチュ…ヌチャ…

「ゃぁん!ダメ…。指入れないで…。」

「そうは言っても夏梅様のここは受け入れてますよ…?素直になりなさい…。さぁ…もっと素直にしてあげます…。夏梅様の気持ちいいところは何処ですか…。クチュクチュクチュッ…コリッ。」

ビクッ!!

「ゃぁ…!そこだめぇぇ…!」

「ん…?ここですか…。ほぉら…グチャグチャグチャグチャッッッッ!」

「ゃぁ!らめぇ!そこ!グチュグチュしないでぇぇ!」

「おや…?ここまできてまだやめてと言いますか…。今にそんな事言えない体にしてあげます…!ほらほら!もっと乱れて!もっとです!」

グチュグチュグチュグチュグチュグチュッッッッグチャグチャグチャグチャッッッ!

「ぁぁん!らめぇぇ!そこ激しくしないてぇ!おかしくなっちゃうぅ!」

「おかしくなりなさい!もっと乱れて!もっと…クリトリスも弄ってあげましょう…。コリコリコリコリッ…グチュグチュグチュグチュッッ…ほぅらもっと奥まで入れてあげます…!」

グチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャッッッッ

「やぁぁーー!らめぇ!イっちゃうイっちゃう!イっちゃうからぁぁ……!!」

プシャーーーーーー!!

(やぁぁ出ちゃったよぉ止まんないぃぃぃ)

「可愛いぃ…チュッチュッチュッ…こんなにも出して…そんなに気持ちよかったのですか…?いやらしいおまんこ…。クリトリスとGスポットだけでここまでなんですから…。中でイクとどうなるんでしょうね…?」

「ゃぁん…だめぇ…。」

「…チュッチュッチュッチュッ…またいずれ中でイク事も教えてあげますね…。どれだけ乱れるのか楽しみです…。さぁ…キスをしましょう…チュッチュッチュッチュッ…。」

「はぁ…んふ…ぁふ…ぅ…。セバスチャンさん…。」

「可愛いですよ…もっと私にハマってください…。そして私をもっと好きになってください…。分かりましたか?」

「はい…セバスチャンさん…」

「セバスと呼びなさい。これからあなたは私のものです。」
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