29 / 37
またもや風呂場でイチャイチャ*
しおりを挟む
クリトリスとGスポットを沢山弄られて、すっかり敏感な体になった私。
「あの…体まだ洗えてない…。」
「…!すっかり忘れてました。夏梅様があまりに可愛いからつい…。」
カァァァッ
顔が真っ赤になった。
「…恥ずかしいです…。」
「ほんとに恥ずかしがり屋ですねぇ夏梅様は。これからはこんな事がしょっちゅうあります。私含め皆夏梅様を離すつもりはないので、早く慣れるのです。」
「そんな…無理です…。」
「いつまでも愛い夏梅様も可愛いのですが、早く慣れないと持ちませんよ。取り敢えず湯船から出ましょう。のぼせてしまいますからね。」
2人で湯船を出る。
「では体を洗ってあげます。香りはどれがいいですか?」
バラ、カモミール、ラベンダーの香りがある。
(確か女性のお世話するのは男性の役目って言ってたよね。恥ずかしいけどここは言うこと聞いておこう。)
「…じゃあバラで…。」
「では洗ってあげますので私の膝に座りなさい。」
「…はい。」
セバスチャンさんの膝に座る。…でも何やら座り心地が悪い…。
お尻でクニクニしてみる。
「…んっ…。夏梅様、煽らないでください。夏梅様のせいで勃ってるのです…。ん…?もしやまだし足りないのですか…?」
「ッ!違いますッ!」
「ほう…?…ならば確かめてあげましょう。ほら、股を広げなさい。夏梅様の可愛いおまんこがよく見えないでしょう…。どれ…。広げてよく見てあげましょう…くぱぁ…ッ…クチュ…ッ…ほらご覧なさい。夏梅様の体はまだ足りないようです。」
「っ…!違います…!ぁ…広げないでぇ…!」
「広げないとよく見えないでしょう…。…おや…?おまんこピクピクしてますが…。もしかして見られて感じているのですか…?いやらしいですね…。」
「ゃ…ぁ…!違います…!」
「違わないでしょう。…よし…夏梅様がそこまで強情なら素直にさせてあげます。…夏梅様はおまんこの中クチュクチュされるのとクリトリスをコシコシされるのとどっちが好きですか?答えなさい。」
「ッ?!どっちも嫌です…!」
「へぇ…。ならクリトリスをたぁんと弄ってあげましょう…。夏梅様はクリトリス弄られるの好きでしょう…?ほらもうヒクヒクしてる…。ほら…クリクリクリクリクリクリクリッッ…どうです気持ちいいでしょう…ほらもっとです!…コリコリコリコリコリコリッッ!」
「ゃぁ…!ゃらぁ…!クリクリしないでぇ…!コリコリもだめぇ!!」
ピクピクピクッッ
「そう言いつつココは可愛らしく感じてますよ…?どれ…もっとしてあげましょう…。クリクリクリクリッ…!」
「!…ゃぁぁ…!らめぇ…!クリクリらめぇ…!!」
「…ぁあ。そうだった。体洗うんでしたね…。さぁ…クリトリスと一緒におまんこの中も綺麗に洗ってやあげましょう…。」
クリクリクリクリッ…クチュクチュクチュクチュッ…
コリコリコリコリッ…グチュグチュグチュグチュッ…
「…ゃぁぁぁぁぁぁ…!だめぇ…!」
「…ふふふ…。気持ちいいでしょう…?こんなにクリトリスをおっ立てて中もぐちゅぐちゅにして…やらしいですねぇ…夏梅様は…。おまんこが指に吸い付いて離れませんよ…?…あぁそうでした…。奥まで綺麗にしてあげないと…。さぁ!グチュグチュグチュグチュグチュッ…クリクリクリクリッ…グチャグチャグチャグチャッ…!」
「ゃぁぁん…!もぅだめぇ…!またおかしくなっちゃうぅ!!」
グチャグチャグチャグチャグチャグチャッッ…!クリクリクリクリクリクリッ…!クチュクチュクチュクチュッ!
「あぁぁぁぁあ!らめぇぇぇ!!おまんこおかしくなるぅぅッ!」
「ふふ…どうです…私の指は気に入りましたか…?こんないやらしい音を立てて吸い付いて…。可愛いですねぇ…。さぁキスしながらくちゅくちゅしてあげましょう…。チュッチュッチュッチュッ…クリクリクリクリッ…ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャッ…。」
「…ゃぁ…んちゅ…う…。ゃぁぁ…。もうクリちゃん弄っちゃやぁ…!中くちゅくちゅもしないでぇ…!おかしくなっちゃうよぉ…!」
「ふ…。可愛いぃ…。そろそろイカしてあげます…。」
クリクリクリクリグチュグチュグチュグチュグチュグチュッッ…!!
「ゃぁぁぁぁぁぁッッ!!」
「ほれ!ぴゅーーーってお潮を出すんです!おまんこからやらしいお潮を出しなさい…!さぁ!グチュグチュグチュグチュグチュックリクリクリクリクリクリッグチュグチュグチュグチュグチュッッ!」
「やぁぁぁぁ!!いくぅいくぅぅぅ!おまんこ出ちゃう出ちゃうよぉぉ!やぁぁぁ…!」
ビクゥゥ!…シャーーーー…。
ピクッピクッピクッ
痙攣が止まらない。
「もっと出そうですね…。」
クリクリクリクリッ
またクリトリスを弄られる。
「ゃぁぁ…!まだイッてるのにぃぃクリちゃん虐めないでぇぇ」
「嘘ですね。クリトリス気持ちいいんでしょう…?ほらこんなに真っ赤にして…。…もっと弄ってあげましょう…。」
クリクリクリクリクリクリッ
「ゃぁぁ…!だめぇ…!また出ちゃうぅ…!らめぇ…!」
ビクンッ…シャーーーーーー…。
「…ふふ…。また出したのですか…?可愛いお方だ…。さぁ次はGスポットだけでイってみましょうか…。さぁ…よく見なさい…。夏梅様のおまんこにまた私の指が入りますよ…。」
「ゃぁぁ…!入れないでぇぇ…!」
「嘘をおっしゃい。…ほら…クチュッ…入りましたよ…。はぁ…凄い…。おまんこの中がぐちゅぐちゅのどろどろだ…。どうです…私の指は気持ちいいですか…ん…?答えなさい…。」
「ゃぁん…。ふぁ…ぁん!中ゴシゴシしないでぇ…!」
「それは無理ですね…。こんないやらしくて指に吸い付く最高のおまんこを弄らない訳ないでしょう…?さぁ、またずぼずぼしてあげます…。」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッッ
「ゃぁぁぁぁぁ!ずぼずぼしないでぇ…!いやぁぁぁ!」
「さぁもっと乱れなさい!次はおまんこの中だけでイくのです…!」
グチュグチュグチュグチュッグチャグチャグチャグチャッッ!
「ほら!ん?おまんこの中こすられて気持ちいいでしょう??」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッッッッ
「やああああーーー!激しッッ!だめぇ!だめだめだめなのぉ!壊れちゃうよぉぉ!やああああーーーー!!!」
ビクビクビクビクビクッッッ
プシャャァァァッーーーーーーーーー!!
勢いよく噴き出した。
「やぁぁぁぁー…出ちゃったよぉぉ。いっぱい出ちゃったよぉぉ」
「くくくッ。たぁんと出ましたねぇ…。」
「ゃぁぁ…。恥ずかしい…。」
「くくくッ。やらしくてうんと可愛いかったですよ…。これからも毎日出してあげますからね…?毎日クリトリスと中を弄ってあげましょう…。」
「ッ?!やだぁ恥ずかしいぃ…。」
「それは聞けない相談ですねぇ。私は夏梅様の体を弄るのが大好きなので。毎日可愛がりたくて堪らないのです。これからは世話係兼夫として閨の事を沢山教えてあげましょう。うんと気持ちよくしてあげますね…。夏梅様の可愛いらしい乳首も敏感なクリトリスもトロトロで吸い付く膣の中も全て私のモノです。…いずれ膣の奥に沢山の子種を注いであげましょう。毎日です…。」
「ゃ…ぁ…あんまり虐めないでぇ…!お願い…。」
「虐めるものですか…。私は夏梅様の事が愛おしくて堪らないのです…。可愛いくて愛おしくて大切にしたくて、でもぐちゃぐちゃのどろどろにもしたいんですよ…。夏梅様が毎日欠かさず私の事を考えるように、これからもこの可愛い身体を弄りますので、覚悟しておきなさい。」
「あの…体まだ洗えてない…。」
「…!すっかり忘れてました。夏梅様があまりに可愛いからつい…。」
カァァァッ
顔が真っ赤になった。
「…恥ずかしいです…。」
「ほんとに恥ずかしがり屋ですねぇ夏梅様は。これからはこんな事がしょっちゅうあります。私含め皆夏梅様を離すつもりはないので、早く慣れるのです。」
「そんな…無理です…。」
「いつまでも愛い夏梅様も可愛いのですが、早く慣れないと持ちませんよ。取り敢えず湯船から出ましょう。のぼせてしまいますからね。」
2人で湯船を出る。
「では体を洗ってあげます。香りはどれがいいですか?」
バラ、カモミール、ラベンダーの香りがある。
(確か女性のお世話するのは男性の役目って言ってたよね。恥ずかしいけどここは言うこと聞いておこう。)
「…じゃあバラで…。」
「では洗ってあげますので私の膝に座りなさい。」
「…はい。」
セバスチャンさんの膝に座る。…でも何やら座り心地が悪い…。
お尻でクニクニしてみる。
「…んっ…。夏梅様、煽らないでください。夏梅様のせいで勃ってるのです…。ん…?もしやまだし足りないのですか…?」
「ッ!違いますッ!」
「ほう…?…ならば確かめてあげましょう。ほら、股を広げなさい。夏梅様の可愛いおまんこがよく見えないでしょう…。どれ…。広げてよく見てあげましょう…くぱぁ…ッ…クチュ…ッ…ほらご覧なさい。夏梅様の体はまだ足りないようです。」
「っ…!違います…!ぁ…広げないでぇ…!」
「広げないとよく見えないでしょう…。…おや…?おまんこピクピクしてますが…。もしかして見られて感じているのですか…?いやらしいですね…。」
「ゃ…ぁ…!違います…!」
「違わないでしょう。…よし…夏梅様がそこまで強情なら素直にさせてあげます。…夏梅様はおまんこの中クチュクチュされるのとクリトリスをコシコシされるのとどっちが好きですか?答えなさい。」
「ッ?!どっちも嫌です…!」
「へぇ…。ならクリトリスをたぁんと弄ってあげましょう…。夏梅様はクリトリス弄られるの好きでしょう…?ほらもうヒクヒクしてる…。ほら…クリクリクリクリクリクリクリッッ…どうです気持ちいいでしょう…ほらもっとです!…コリコリコリコリコリコリッッ!」
「ゃぁ…!ゃらぁ…!クリクリしないでぇ…!コリコリもだめぇ!!」
ピクピクピクッッ
「そう言いつつココは可愛らしく感じてますよ…?どれ…もっとしてあげましょう…。クリクリクリクリッ…!」
「!…ゃぁぁ…!らめぇ…!クリクリらめぇ…!!」
「…ぁあ。そうだった。体洗うんでしたね…。さぁ…クリトリスと一緒におまんこの中も綺麗に洗ってやあげましょう…。」
クリクリクリクリッ…クチュクチュクチュクチュッ…
コリコリコリコリッ…グチュグチュグチュグチュッ…
「…ゃぁぁぁぁぁぁ…!だめぇ…!」
「…ふふふ…。気持ちいいでしょう…?こんなにクリトリスをおっ立てて中もぐちゅぐちゅにして…やらしいですねぇ…夏梅様は…。おまんこが指に吸い付いて離れませんよ…?…あぁそうでした…。奥まで綺麗にしてあげないと…。さぁ!グチュグチュグチュグチュグチュッ…クリクリクリクリッ…グチャグチャグチャグチャッ…!」
「ゃぁぁん…!もぅだめぇ…!またおかしくなっちゃうぅ!!」
グチャグチャグチャグチャグチャグチャッッ…!クリクリクリクリクリクリッ…!クチュクチュクチュクチュッ!
「あぁぁぁぁあ!らめぇぇぇ!!おまんこおかしくなるぅぅッ!」
「ふふ…どうです…私の指は気に入りましたか…?こんないやらしい音を立てて吸い付いて…。可愛いですねぇ…。さぁキスしながらくちゅくちゅしてあげましょう…。チュッチュッチュッチュッ…クリクリクリクリッ…ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャッ…。」
「…ゃぁ…んちゅ…う…。ゃぁぁ…。もうクリちゃん弄っちゃやぁ…!中くちゅくちゅもしないでぇ…!おかしくなっちゃうよぉ…!」
「ふ…。可愛いぃ…。そろそろイカしてあげます…。」
クリクリクリクリグチュグチュグチュグチュグチュグチュッッ…!!
「ゃぁぁぁぁぁぁッッ!!」
「ほれ!ぴゅーーーってお潮を出すんです!おまんこからやらしいお潮を出しなさい…!さぁ!グチュグチュグチュグチュグチュックリクリクリクリクリクリッグチュグチュグチュグチュグチュッッ!」
「やぁぁぁぁ!!いくぅいくぅぅぅ!おまんこ出ちゃう出ちゃうよぉぉ!やぁぁぁ…!」
ビクゥゥ!…シャーーーー…。
ピクッピクッピクッ
痙攣が止まらない。
「もっと出そうですね…。」
クリクリクリクリッ
またクリトリスを弄られる。
「ゃぁぁ…!まだイッてるのにぃぃクリちゃん虐めないでぇぇ」
「嘘ですね。クリトリス気持ちいいんでしょう…?ほらこんなに真っ赤にして…。…もっと弄ってあげましょう…。」
クリクリクリクリクリクリッ
「ゃぁぁ…!だめぇ…!また出ちゃうぅ…!らめぇ…!」
ビクンッ…シャーーーーーー…。
「…ふふ…。また出したのですか…?可愛いお方だ…。さぁ次はGスポットだけでイってみましょうか…。さぁ…よく見なさい…。夏梅様のおまんこにまた私の指が入りますよ…。」
「ゃぁぁ…!入れないでぇぇ…!」
「嘘をおっしゃい。…ほら…クチュッ…入りましたよ…。はぁ…凄い…。おまんこの中がぐちゅぐちゅのどろどろだ…。どうです…私の指は気持ちいいですか…ん…?答えなさい…。」
「ゃぁん…。ふぁ…ぁん!中ゴシゴシしないでぇ…!」
「それは無理ですね…。こんないやらしくて指に吸い付く最高のおまんこを弄らない訳ないでしょう…?さぁ、またずぼずぼしてあげます…。」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッッ
「ゃぁぁぁぁぁ!ずぼずぼしないでぇ…!いやぁぁぁ!」
「さぁもっと乱れなさい!次はおまんこの中だけでイくのです…!」
グチュグチュグチュグチュッグチャグチャグチャグチャッッ!
「ほら!ん?おまんこの中こすられて気持ちいいでしょう??」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッッッッ
「やああああーーー!激しッッ!だめぇ!だめだめだめなのぉ!壊れちゃうよぉぉ!やああああーーーー!!!」
ビクビクビクビクビクッッッ
プシャャァァァッーーーーーーーーー!!
勢いよく噴き出した。
「やぁぁぁぁー…出ちゃったよぉぉ。いっぱい出ちゃったよぉぉ」
「くくくッ。たぁんと出ましたねぇ…。」
「ゃぁぁ…。恥ずかしい…。」
「くくくッ。やらしくてうんと可愛いかったですよ…。これからも毎日出してあげますからね…?毎日クリトリスと中を弄ってあげましょう…。」
「ッ?!やだぁ恥ずかしいぃ…。」
「それは聞けない相談ですねぇ。私は夏梅様の体を弄るのが大好きなので。毎日可愛がりたくて堪らないのです。これからは世話係兼夫として閨の事を沢山教えてあげましょう。うんと気持ちよくしてあげますね…。夏梅様の可愛いらしい乳首も敏感なクリトリスもトロトロで吸い付く膣の中も全て私のモノです。…いずれ膣の奥に沢山の子種を注いであげましょう。毎日です…。」
「ゃ…ぁ…あんまり虐めないでぇ…!お願い…。」
「虐めるものですか…。私は夏梅様の事が愛おしくて堪らないのです…。可愛いくて愛おしくて大切にしたくて、でもぐちゃぐちゃのどろどろにもしたいんですよ…。夏梅様が毎日欠かさず私の事を考えるように、これからもこの可愛い身体を弄りますので、覚悟しておきなさい。」
0
あなたにおすすめの小説
(完結)醜くなった花嫁の末路「どうぞ、お笑いください。元旦那様」
音爽(ネソウ)
ファンタジー
容姿が気に入らないと白い結婚を強いられた妻。
本邸から追い出されはしなかったが、夫は離れに愛人を囲い顔さえ見せない。
しかし、3年と待たず離縁が決定する事態に。そして元夫の家は……。
*6月18日HOTランキング入りしました、ありがとうございます。
愛していました。待っていました。でもさようなら。
彩柚月
ファンタジー
魔の森を挟んだ先の大きい街に出稼ぎに行った夫。待てども待てども帰らない夫を探しに妻は魔の森に脚を踏み入れた。
やっと辿り着いた先で見たあなたは、幸せそうでした。
妻からの手紙~18年の後悔を添えて~
Mio
ファンタジー
妻から手紙が来た。
妻が死んで18年目の今日。
息子の誕生日。
「お誕生日おめでとう、ルカ!愛してるわ。エミリア・シェラード」
息子は…17年前に死んだ。
手紙はもう一通あった。
俺はその手紙を読んで、一生分の後悔をした。
------------------------------
【完結】捨て去られた王妃は王宮で働く
ここ
ファンタジー
たしかに私は王妃になった。
5歳の頃に婚約が決まり、逃げようがなかった。完全なる政略結婚。
夫である国王陛下は、ハーレムで浮かれている。政務は王妃が行っていいらしい。私は仕事は得意だ。家臣たちが追いつけないほど、理解が早く、正確らしい。家臣たちは、王妃がいないと困るようになった。何とかしなければ…
【完結】あなたに知られたくなかった
ここ
ファンタジー
セレナの幸せな生活はあっという間に消え去った。新しい継母と異母妹によって。
5歳まで令嬢として生きてきたセレナは6歳の今は、小さな手足で必死に下女見習いをしている。もう自分が令嬢だということは忘れていた。
そんなセレナに起きた奇跡とは?
【完結】精霊に選ばれなかった私は…
まりぃべる
ファンタジー
ここダロックフェイ国では、5歳になると精霊の森へ行く。精霊に選んでもらえれば、将来有望だ。
しかし、キャロル=マフェソン辺境伯爵令嬢は、精霊に選んでもらえなかった。
選ばれた者は、王立学院で将来国の為になるべく通う。
選ばれなかった者は、教会の学校で一般教養を学ぶ。
貴族なら、より高い地位を狙うのがステータスであるが…?
☆世界観は、緩いですのでそこのところご理解のうえ、お読み下さるとありがたいです。
お飾りの妻として嫁いだけど、不要な妻は出ていきます
菻莅❝りんり❞
ファンタジー
貴族らしい貴族の両親に、売られるように愛人を本邸に住まわせている其なりの爵位のある貴族に嫁いだ。
嫁ぎ先で私は、お飾りの妻として別棟に押し込まれ、使用人も付けてもらえず、初夜もなし。
「居なくていいなら、出ていこう」
この先結婚はできなくなるけど、このまま一生涯過ごすよりまし
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる