こいちゃ![R-18]

蒼い色鉛筆

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③本編↓未工事(すごいえちえち)背後注意でお楽しみください。

お気に入り登録110名様記念イラスト✨

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お気に入り登録110名様記念イラストです✨

※いつも通りの茶番です。
 イラストだけでも見て頂けると
 作者が今日一番に微笑みます。
 (//‹⚫›ω‹⚫›//)

※シナリオ形式で進行します。

※どんと来い!な方は茶番を温かい目で
 見守って下さると嬉しいです。

※今日はあの人が…?

※ちょっと説明的な部分があります。
 折角のお祝いですがご了承下さい💦






作者「いつも閲覧して下さるお姉さま
  (お兄さま)方ありがとうございます」

  深々とお辞儀

作者「お気に入り登録記念は久しぶりで
   少し緊張しております。」

  ※短編ではよくお世話になってます

作者「さて今日もいつもの二人で…?」

  辺りをキョロキョロ



蛇蔵「お久しぶりです。」

作者「ふわ!びっくりした!!!!」素

作者「どどどうされたんですか?
   ほ、本当にお久しぶりですね。」

   心臓ドキバクドキバク

蛇蔵「その前に。」

   いつもの邪悪なにっこり笑顔

蛇蔵「皆様お今晩は。
   お久しぶりでございます。
   初めての方は初めましてです。
   僕は、検察官の蛇蔵タクラ・ローガン・
  ロバート・ガブリエル・ウィリアム・
  アンダーソンと申します。」

蛇蔵「いやぁ、自己紹介なんて夏の終わり
   以来ですね!」

   とびきりの邪悪スマイル

作者「お久しぶりですね…。」

   気まずそうに目をそらす。

蛇蔵「それで?僕の過去話はいつ投稿
   されるんでしょうか?」

    イキイキと元気

作者「大雑把なネタはありますが…。
   ぐいぐいこちらの世界に
   干渉されますね。というか、
   作者的にはすごくえぐい過去なのに
   よくそんなあっけらかんと…。」

   ある種尊敬の眼差し。
   +五歳老けた顔。

蛇蔵「まぁ、ある意味壊れてますから。」

   ニコニコ笑顔(邪悪)

作者「ペースがもっていかれる人ですね」

   小物の苦笑い

作者「そしてあなたのお話は…多分、
   当分先です…。」小声

蛇蔵「予定は未定…ですか。」

    獲物を見る目。

蛇蔵「まぁいいでしょう。
   僕の話が投稿されたら、
   紳士淑女の皆様よろしくです。」

作者「その時は皆様よろしくです。」

   深々お辞儀

蛇蔵「ところで、どうして僕のイラストは
   シャーペンなんですか?
   手抜きですか?」

作者「えーと…。」
   (このままのほうが怖くて検事さん
   らしかったなんて言えない)

作者「あまりこちらの世界の干渉は…
   どうか控えて下さい…。」疲労

蛇蔵「それもまぁ、いいでしょう。」

蛇蔵「それでは、今日登録して下さった
  方、いつも見守って下さる方本当に
  ありがとうございます。」

作者「ありがとうございます。今回は、
  お気に入り登録110名様記念の場を
  借りてご挨拶させて頂きました。」

作者「ちなみに110…、電話番号で、
  その…ぴったりかと思って…。」

   小声で照れ笑い

蛇蔵「ジャパンのオヤジギャグですね。」

   虫を見るような目

作者「はい、失礼しました…。
   時々一日空いて更新になってきて
   いますが、時間と萌えを込めて
   これからも投稿しますので…
   のんびりよろしくお願いします。」

蛇蔵「ここまでお付き合い下さって
   ありがとうございました。」

   珍しく素敵な光のスマイル

作者「ありがとうございました!」

燃夏「今日出番なかったな…。」
   残念そうな顔

海「私たちからもよろしくお願いします
  そして、ありがとうございました!」
  安心できる素敵な笑顔

燃夏「よろしくお願いします…。」



またこれからも新しく登録して下さる方、
今まで見て下さっている方々に
楽しんで頂けるように、萌とえちえちを
凝縮した作品を投稿します!
繰り返しになりますが、
更新ペースがまちまちでも
見守って下さると心強いです✨
日々、微々たる精進を心掛けます。

ここまで読んで下さって
本当にありがとうございます。✨
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