[R18]優しいママも男でした

白峰楓

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私とママ。

もう一回。☆

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「ユーリちゃん、、、ッ」


目が段々と覚めてきた頃、、、ママは、何故か私の名前を呼んでいた。その声は何だかエロくて、ドキドキしてしまう。何といっても、ママは私好みの、甘く腰に響くどストライクイケボ。その声を録音して、是非ともオカズにさせて頂きたい。オカズとは、、あれだ。一人寂しく性欲を慰めるアレ。


「はっ、、、、ユーリちゃんっ」


それにしても声がエロすぎやしないか。吐息が耳に掛かって、腰がゾワっとしてしまう。セクシー過ぎて鼻血出そうだ。
胸も何だか気持ちがいい気がする。自分と揉むのとは違う、大きい手で揉まれてる様な、、。

あれ、腰に何か硬い物が当たってる??


「マ、、、ママっ、、、な。何してっ」


気付いてしまった。
私、ママに抱き締められてるじゃないか!!!それに、ママの大きい手が私の胸をガッツリ揉みしだいてる!?

 
「ぁ、、ぇ、、、ユ、ユーリちゃん。あの、、これはっ」


ママが慌てて、手を退かそうとしたが、その手は偶然にも、私の乳首を弾いた。


「、、ひゃっ、ぁん!!」


自分で触るのとは比にならないぐらいの、快感が身体を襲う。しばらくご無沙汰だったせいか、軽くイキそうになってしまい、身体が大きく反応した。
自分以外から与えられる、初めての快感は堪らなくて、私の中のエロスイッチは、既にONに切り替わっている。
ママとこんな事するのは、駄目だと頭の何処かで思いつつも、身体は正直で、もっとして欲しいとママの服を押し上げている。


「ママ。触っちゃっ、、だめぇ」


口ではそう言うが、身体も頭も次の快感を求めている。ママと、イケナイ事をしてしまう。そのイベントに心拍数は早くなり、息が上がっていく。早く触って、もっといっぱい気持ち良くして。ママが、私の知らない快感を教えて。


「ユーリちゃん、気持ちいい、、?」


ママはそう言うと、指で私の乳首を摘まんでくりゅくりゅと転がす。


「ひっ!!あぅっ、ママぁ、、やぁっ」


気持ち良くて息が詰まる。自分ではない指で、服越しに弄るのがこんなにも気持ち良かったなんて、、、。その光景にも、ママの声にも興奮して、下半身はもうすでにグショグショになっていた。



「はぁんっ、、や、、だめっダメなの!!あぁっ、気持ちくなっちゃぅ、、ひゃぁあっ!!」


「ぁ、ユーリちゃん、俺も気持ちいい、、」


ママのエロすぎる声に、脳内が溶かさせていく。それに、お尻に当たるママの熱くて硬いのが、腰を強く擦り付けられているせいで、ビクビクと脈を打ったり、更に大きくなっているのがわかってしまう。初めての感覚にドキドキしつつも、それ以上に興奮する。こんな大きいのが、ナカに収まってしまうのか。ぐちゃぐちゃと抉って、何度も何度も行き来して、奥にいっぱい突いて欲しい。妄想で、更に私の愛液は溢れていく。


「ぁっ、はぁ、ママぁ、、。」


ママが、片方の太腿に手を掛け、持ち上げる。その間に身体を捻じ込み、下着越しに私の入口に硬くて熱いのを擦り付けてきた。

これは、窓の月っていう四十八手の中のひとつでは、何て思ったけど、味わったことのない快感で頭がいっぱいになる。もう、気持ち良くて何も考えられない。


「ぁっ、、、、やばっ、、、」

一度体を離して、ママがゴソゴソと何かを始める。これは、、あの、、ゴムを、、。なんて思っていると、ママの熱いものが、お尻に当たった。男の人の初めての感触、、熱くて硬くて、興奮する。


「あぁっ!!ぁ、はっ、、ママ 、、ひっ!!」


自己開発しすぎた肉芽に、ママのを押しつけられる感覚は、刺激が強過ぎて軽くイッてしまう。自分の指と玩具でしか触ったことのない場所に、男性の大事なところが当たっている。それだけでもやばいのに、下からグリグリと押し付けられるのは、堪らない。


「あぁあっ、、らめ、、、、ッ、そこ、やぁっ、、ぐりゅぐりゅしないれッ、、、ぁあっ、、」


ダメ、、、すぐにきちゃうからっ。



「んッ、、??此処が好きなんだろ、、??」


ママの意地悪な口調に、奥がキュンと疼いて、入口がママのが欲しいとヒクヒクする。コンドームの滑りを良くしたのはしたのは、私の愛液なのか、元からついてるローションなのか、もうわからない。


「ぁッ、、、あぁあっっ、、好きッ、、、好きぃ、、、ぁあっんんんッ、、、、」


「はッ、、、エロいなっ、、、」


ママの息が耳の中に吹き込まれる。もう、ダメ。大きいのが来ちゃう。ママにイヤらしい私を見せちゃう。そう思うと、奥が疼いて仕方がない。この空間をママので埋めて欲しい。膣内にママのが収まる妄想と、与えられた快感で、私は絶頂を迎えた。


「ふ、ふぅ、あっあっ、ぁああ、らめ、、、ひゃ、あッ、ぁん、、、、!も、、だめぇ、、イッちゃっ!!!」



「俺もっ、、、ぁ、、、、出るっっ、、」



ゴム越しにママのが大きく動く。ママのエロい声に、もうメロメロになってしまっているし、その熱い液体を奥に注ぎ込んで、中出しされたいと思ってしまう。奥がギュッとなって、その感覚だけでまたイッてしまいそうになってしまうぐらい興奮していた。


「ぁっ、、はぁっん、、ママぁ、、」


もっと、、もっとしたい。ママにもっと気持ち良くされたい、ママともっと、、。奥がキュンと疼いて、入口がママのに吸い付いている気がした。


「はぁっ、、ユーリちゃん、、、ごめん。もう一回していい?」


その熱が伝わったのか、ママの同じ気持ちだったのか、ママの熱いモノが、またグリグリと入口に押し付けられる。その感覚が気持ち良くて、私のナカはママのを咥え込みたくて、ヒクヒクと疼く。


「、、んぅ、、シよ??もっといっぱい、、あっ、あぁっ、んんっ、あ、ああッ!」


気づけば欲求が、声に溢れてた。ママは強く腰を振って、私のナカに押し付けようとする。欲しくて、でもくれないのがもどかしくて、私も腰が揺れる。


「くっ、、、エロッ、、ユーリちゃん、腰が揺れてるよ、?もっと欲しいの?」


「してッ、、ママので、、、、もっといっぱい突いて欲しいの、、!!」


「ッ!!ユーリちゃん煽らないで、、止まらなくなる、、」


「だってっ、、ぁッ、、こんなに気持ちいいの初めてなんだもんっ、、、あぁっ、あっ!!」


グチャグチャと聞こえる音が耳の中を犯して、私達の熱を昂らせる。自分の言葉でも興奮してしまう私は、次の絶頂を既に迎えそうになっていた。


「あっ、ああっ、らめ、、、またイッちゃっ!!」


「ユーリちゃんっ、もうイクの、、??」


「んっ、はぁっ、、、イクの、、ママぁ、、、、もうッ、ぁ、イッていい??」


イク事に許可を貰う行為だけで、イケそうだった。ダメって言われて我慢させるのも、気持ちいいのが止まらなくて興奮するし、いっぱいイかせて貰うのもいいかもしれない。ママ、、何て返事するの??


「はっ、、ユーリちゃんイっていいよッ!!」


ママは、私の乳首をキュッと摘み、肉芽にグリグリと自身を押し付ける。


「ああ、両方しちゃっ!!!あ、ああっ、っらめ、また、、、イ、、ッく、んん、、、!」


2度目の絶頂、、気持ち良すぎる。もうちょっとで愛液とは違うモノが溢れちゃうっ、、。

「ぁ、、まだイけるだろ??ほらっ、、もっと快がってッ、、」


「ぁんっ!!はぁッ、、あっ、あう、あ、らめ、おかしくな、ッ、ん、あっあっ、ぁ!!」


ママが私に与える快感は止まらない。エッチしてる訳じゃないのに、こんなにドロドロでトロトロだ。


「ぅ、ぁっ、、!!ママっ、、ママぁっ、、」


「ユーリちゃんっ、、はぁッ、、」


「あぅぅっ、、らめ、、、ひぁっ!!、またッ、、しゅぐっ、、あっぁッ!!!」


「もう、、俺もッ、、ユーリちゃん、、、!!」


「ぁああっ!!ひッ、、、、ぁん、らめっ!!ジフリールしゃん、、、イっ!!」


「ッ、、、、はっ、、、出るッッ」


私の入口から、ぷしゃっと愛液じゃない液体が溢れる。あぁ、やばい、ベッドにシミが出来る、、汚しちゃう、、でも気持ち良すぎて止まらない。


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