[R18]優しいママも男でした

白峰楓

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私と恋人。

意地悪でごめん。☆-ママ視点-

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「っ、、ふ、ぁ、ママ、、やだぁっ」


「どうして??触れて欲しいって言ったのは、ユーリちゃんよ??」


「ぁんッ、、だから、て、、そ、そんなの、、はぁ、んんっ」


「ユーリちゃんも、してくれたじゃない??だからね??お・か・え・し。」


「ぁっあぁ、んっ!!やっ!!なめちゃ、、、はぁ、、ぁああっ!!」


秘部の筋に舌を這わせ、溢れ出る蜜を舐めとると、可愛い彼女の身体は大きく揺れる。もっとその喘ぎ声が聞きたくて、飲ませて欲しくて、舌で擽る。


「ん、っー!!!ぁぅ、あっ、は、、はぁ、、ッ」


柔い媚肉を両の親指で挟み、大きく広げればその奥の潤んだピンク色が目の前に晒される。こんな場所、お目にかかれる事なんで滅多にないだろう。思わず、まじまじと見つめてしまう。


「ひっ!?や、やだっ!!見ないでっ、、!!」


「本当に嫌?ココ、ひくひくして、誘ってる様にしか見えないけど、、ほら、愛液が溢れてきた」


小さな膣口を、指先でちゅぷちゅぷと虐めると、透明で粘度のある液体がとろりと流れ出る。さっきイったばっかりの、肉芽はぷっくりと勃ち上がったままだ。


「ぁ、、んん、、やだ、やだぁ」


「やだ??やめよっか?」


言葉では嫌がる彼女を見上げると、目があった。ほら、嘘つき。嫌なら、そんな期待した顔しないし、行動で拒否出来るだろ?



「ぁ、、ぅっ、、違うの、、」



「違う?何が?」


自分の中の虐めたい欲求、サドな心に火が付く。優しいママは、完全にジフリールになってしまった。俺も悪いけれど、そんな顔して煽るユーリちゃんは、もっと悪い。その反抗してしまう口に、恥ずかしい事を言わせて、秘部を愛液でとろとろにしたい。


「っ、、、やだって言っちゃうけど、、やめないで欲しいの、、」


「じゃあ、ユーリちゃんのやだは、良いって事?」


「ぁぅ、、、、ジフリールさんの意地悪、、」


「意地悪でごめんね?お詫びに、、、ユーリちゃん、俺の事見てて、、?舐めるから。」


見せ付けるように、ふーっと息を吹きかけて広げたソコに舌を這わせる。


「そんなっ、ひゃっ!!ぁ、あっ、あんんっ!!」


甘い蜜の味がもっと欲しい。ちゅうと肉芽を吸い上げたり、尖らせた舌先で転がしたり、舌を押し付けて大きく舐める。
ユーリちゃんはというと、気持ち良いのか無意識に腰を揺らし、俺の舌に突起を擦り付けて来たり、俺の頭を抱えて太腿に挟み込んだりしている。


「あー、、やば。」


可愛い。その光景に堪らずに、片手で自身を扱く。舐めて貰うのも良いけれど、舐めるのも悪くない。寧ろこんなエロい彼女の姿を見る事が出来て、良い。
びくんと震える己が、早く挿れたいと疼く。自分の体液で濡れ、ぐちゅぐちゅと卑猥な音がして、それも興奮材料になる。



ぬちゅっと音を立てて、ひくひくと俺を誘う悪い蜜壺に舌を埋めた。ユーリちゃんは、何処までも甘い。きゅんきゅんと、舌を緩く締め付けてくるナカを味わうように舐める。


「ぁん!!ナカ舐めるのっ!?汚いから、は、ぁんんッ、、ぁ、ら、めぇ、、ひぅんっ、、」


出し入れを繰り返すと、膣内は学習をし、抜いて欲しくないと強く締め付けてくる。


「あ、ぁ、あっ、、だめなのにぃ、、きもちい、の。ママぁ、、はぅ、んんんッ!!」


じゅると愛液を吸い取り、膣壁のザラついたところを丹念に舐める。


「はぁっ、らめ、らめぇッ!!また、、イ、っちゃぅ、、の、、ぁっあぁあ!!!は、、ぅんっ、、ぁ、、はぅ」


俺もまだまだ楽しみたいから、2回目は簡単にはイかせない。舌を引き抜くと、ユーリちゃんは焦らすなんてずるい、イかせて欲しかったって顔をしていた。


「っ、、」


犯したい。ナカを自分の液体で満たしたい。俺しか受け入れられない、俺が居なきゃ生きていけない身体にしたい。これは、愛と言って良いのかわからないけど、気持ちが重たいのはわかる。


コンドームを勃ち上がった自身につける。4個目の消費。今日は何回使うかわからないけれど、このペースだと、すぐに無くなってしまう。それぐらいユーリちゃんと身体を重ねて、俺の女にしてるのだと思うと、更に元気になっていく。

一回じゃ終わるわけない、、ユーリちゃんの体力が保つだろうか。無理させるかもしれない、でも、今日は我慢出来ない、、。葛藤してても埓が明かないと思った。2回目、3回目の事は、後の俺が考える。そう思い、正常位で、入り口に自身を擦り付ける。


「ぁッ、、はぅ、、ママぁ、、」


「ユーリちゃんのココ、俺の咥えたいって吸い付いてくるんだけど。、、エロい身体だな。」


「はぅ、、、ねぇ、、ママぁっ、、ジフリールさん、、焦らさないでぇッ」


ユーリちゃんが、俺の首に腕を回して僻みついてきた。我慢出来ないのか、自分から腰を揺らして、咥えこもうとしている。悪い子、、、だけど、あと少しで、ユーリちゃんにエロい事言わせることが出来そうだ。


「じゃあ、どうされたい?ほら、言えるだろ。」


「ぅぅ~、、ジフリールさんの、、欲しいの」


「俺のナニが欲しいの??」


「っ、ジフリールさんの、、おちんちん、、ユーリのナカに挿れてッ!!いっぱい奥、こちゅこちゅし、て、、ッ!!」


「は、、エロいおねだり出来んじゃん。おら、お望み通り挿れてやるよっ」


「ぁ、ッ~~!!!!」


ぐっと熱くなったものを、ユーリちゃんの膣内に押し込む。舌で慣らしただけのナカは狭くて、締め付けが強い。子宮口まで一気に突き入れ、コツンと当てると、ユーリちゃんはびくんと震えた。


「っ、、、ユーリちゃん、イって良いって言ってないよな??」


「あっ、はぅ、んんッ、、ごめんなしゃ、、気持ちくて、、ッあん!!!」


「今日は、抱き潰すから。」


その言葉にユーリちゃんは、頬を赤く染めた。膣内は嬉しそうに、俺のものを締め付ける。こんな可愛い反応して、、、長い夜は、まだ始まったばかりだ。
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