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第十二話:盗賊ハヤテの話3
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俺の体はもう限界だった。
股は180度開かれたまま、ケツの中では細い触手がグチュグチュと前立腺を潰し続け、ビクンッ!ビクンッ!と空イキが止まらない。涎が糸を引いて、声も「ひぐ……ひぐぅ……」と掠れた嗚咽しか出ない。
……と思った瞬間、前立腺を責めていた触手が、突然ずるんっと全部抜けた。
「はぁ……はぁ……終わった……?もう……許してくれ……」
だが次の瞬間、ヌルッとした小さな吸盤が、俺の胸の両端にピタッと吸いついてくる。
「ひゃっ!?な、なに……!?乳首……!?」
ピチャッ!ピチャッ!
吸盤の中から、さっきちんぽを責めていたような小さな舌がいくつも飛び出して、俺の乳首をレロレロと舐め始めた。同時に吸盤がグイッと強く吸い上げて、乳首を引っ張りながら、ビンビンの乳首を高速で舐め回す。
「やだっ!乳首吸うなって!そんなに強く吸ったら……あっ、あんっ!男なのに…変な声出るぅ!」
ジュルルルルッ!ジュポッ!ジュポッ!
両方の乳首が同時に責められて、頭が真っ白になる。ちんぽはもう腫れ上がって何も出ないのに、下腹の奥がキュンキュン疼いて、腰が勝手にカクカク揺れ始めた。
「乳首……乳首だけで感じてる……!やだ、こんなの恥ずかしいって!男の乳首なんて……あぁっ!」
吸盤がさらに強く吸い上げて、乳首を根元から引っ張りながら、先端をチロチロ弾く。同時に内部の舌が高速で乳首の先をグリグリと回し、時には歯みたいな突起でカリカリこすり始め、不規則に刺激してきた。
「ひぃぃぃっ!噛むな!乳首噛まないでぇ!イく、イく、イくぅ!」
ビクンッ!ビクンッ!
何もでなくなったちんぽがビクビクと震え……
「え……?うそ……俺……乳首だけで……イッちゃった……?」
呆然とする俺を余所に、吸盤の吸引と舐め回しはさらに激しくなる。
ジュルジュルジュルッ!
吸盤が乳首を根こそぎ吸い上げて、無数の小さな舌が、乳首全体を高速でちろちろと舐め回す。今度こそ、はっきりとした絶頂感で全身がガクガクと激しく痙攣した。
「もうダメ!乳首イキ止まらないっ!あひっ……あひぃっ……連続でイってる!頭おかしくなるぅ!」
ビクビクビクビクッ!と全身が震え、乳首だけで、何度も何度も絶頂する。
俺の目は完全に虚ろになり、口から涎がダラダラ垂れ、しまいきれずに舌までベロッと出てる有様だ。
「ひぃ……ひぃ……乳首……乳首イキ……乳首だけでイキ狂ってる……俺……変態になっちゃった……」
吸盤触手は、ピチャピチャ音を立てながら、俺の乳首を腫れ上がるまで責め立てた。
もうまともな言葉も出ない。ただ「んひぃ……んひぃ……」と、みじめで弱々しい喘ぎだけが漏れる。
俺は、乳首でイキ狂う変態盗賊になってしまったんだ……
(つづく)
股は180度開かれたまま、ケツの中では細い触手がグチュグチュと前立腺を潰し続け、ビクンッ!ビクンッ!と空イキが止まらない。涎が糸を引いて、声も「ひぐ……ひぐぅ……」と掠れた嗚咽しか出ない。
……と思った瞬間、前立腺を責めていた触手が、突然ずるんっと全部抜けた。
「はぁ……はぁ……終わった……?もう……許してくれ……」
だが次の瞬間、ヌルッとした小さな吸盤が、俺の胸の両端にピタッと吸いついてくる。
「ひゃっ!?な、なに……!?乳首……!?」
ピチャッ!ピチャッ!
吸盤の中から、さっきちんぽを責めていたような小さな舌がいくつも飛び出して、俺の乳首をレロレロと舐め始めた。同時に吸盤がグイッと強く吸い上げて、乳首を引っ張りながら、ビンビンの乳首を高速で舐め回す。
「やだっ!乳首吸うなって!そんなに強く吸ったら……あっ、あんっ!男なのに…変な声出るぅ!」
ジュルルルルッ!ジュポッ!ジュポッ!
両方の乳首が同時に責められて、頭が真っ白になる。ちんぽはもう腫れ上がって何も出ないのに、下腹の奥がキュンキュン疼いて、腰が勝手にカクカク揺れ始めた。
「乳首……乳首だけで感じてる……!やだ、こんなの恥ずかしいって!男の乳首なんて……あぁっ!」
吸盤がさらに強く吸い上げて、乳首を根元から引っ張りながら、先端をチロチロ弾く。同時に内部の舌が高速で乳首の先をグリグリと回し、時には歯みたいな突起でカリカリこすり始め、不規則に刺激してきた。
「ひぃぃぃっ!噛むな!乳首噛まないでぇ!イく、イく、イくぅ!」
ビクンッ!ビクンッ!
何もでなくなったちんぽがビクビクと震え……
「え……?うそ……俺……乳首だけで……イッちゃった……?」
呆然とする俺を余所に、吸盤の吸引と舐め回しはさらに激しくなる。
ジュルジュルジュルッ!
吸盤が乳首を根こそぎ吸い上げて、無数の小さな舌が、乳首全体を高速でちろちろと舐め回す。今度こそ、はっきりとした絶頂感で全身がガクガクと激しく痙攣した。
「もうダメ!乳首イキ止まらないっ!あひっ……あひぃっ……連続でイってる!頭おかしくなるぅ!」
ビクビクビクビクッ!と全身が震え、乳首だけで、何度も何度も絶頂する。
俺の目は完全に虚ろになり、口から涎がダラダラ垂れ、しまいきれずに舌までベロッと出てる有様だ。
「ひぃ……ひぃ……乳首……乳首イキ……乳首だけでイキ狂ってる……俺……変態になっちゃった……」
吸盤触手は、ピチャピチャ音を立てながら、俺の乳首を腫れ上がるまで責め立てた。
もうまともな言葉も出ない。ただ「んひぃ……んひぃ……」と、みじめで弱々しい喘ぎだけが漏れる。
俺は、乳首でイキ狂う変態盗賊になってしまったんだ……
(つづく)
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