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初めてなのに。
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「…あっ、んっ!…んっ、んっ…やぁっ!」
狭い馬車の中で口付けされながら寝間着がわりに着ていたベビードールをたくし上げられ直接胸の突起を嬲られます。
抵抗したくても手も足も固定されていて動けません。
「……どのみち逃げれないんだしさっさと諦めて楽しんだ方がいいよ。」
耳元でやや高めのテノールが呟きます。
今まさに私の身体を弄っているルート様は自分の声の破壊力を理解しているのでしょうか。。。
声だけで腰が砕けそうに色っぽいのです。
宮廷音楽家として活動しているルート様はどんな楽器も弾きこなすその才能と響き渡る歌声で有名です。
《あの長い指で触られながら名前を呼んでもらいたい。》なんて令嬢達は顔を赤らめながら噂するのです
「っ!…い、痛いです。ルート様。」
優しく摘まれ転がされて潰されていた突起を急に強い力でこねくり回され、涙が出そうになります。
「フローライトが悪い。何考えてる?こっちに集中しな」
右胸の突起部を口に含まれ舌です転がされます。
生暖かい感触に恥ずかしさとも快感ともいえぬ感覚が私を襲います。
「…んっ、…あ、…んっ!」
「・・・きもちいーんだ?フローライトはエッチだなぁ」
耳元で揶揄うように囁かれ、それが更に身体を熱くします
「もっとしてほしいんだろ?ほら。左もして欲しいって言ってみな」
首筋に口付けを落とされながら、右胸ばかり弄られます。
左の突起が期待するかのようにピンと張り詰めてるのがわかります。
「…や…です」
小さな声で抵抗を試みると、ルート様はニヤニヤと笑いながら「ここはこんなに素直なのになぁ」とパンティの上から秘豆をつつきます。
「やっ!やぁ!だめ!そこは嫌!触らないでっ!」
自分でもすごく濡れてるってわかってます。
もう既に下着としての役割を果たしていないそれの両端のリボンをあっさりと解かれます。
「ほら、早く言わないと、優しくできないよ?」
わざとかと思うくらいピチャピチャと音を立てて蜜壺に何度も指が挿入されては引き抜かれます。
「まだ中は狭いけどこんなに濡らして…、素直に触って欲しいって言えば良かったのに。…ほら、もう2本も入った…」
「あ、ああ、やぁ!やめっ、やめてぇ・・・」
必死で止めたけど、首を振るくらいしか出来なくて、懇願してる間に指の数が増やされ、遂には3本も指の根元まで入れられました
圧迫感でお腹が苦しいです。
「お、おねがいです、やめてください」
息も絶え絶えに懇願するも
「…口開いて、ほら」
ルート様の息が荒くなっています。嫌がる私の舌を指で引っ張り、ゆっくりとルート様の舌と絡ませます。
「んっ!
あふっ、…ふっ!」
逃げ惑う私の舌を赦すことなくルート様の舌が追いかけ、捕まえます。顔を両手で固定され口内まで侵入してきた舌が私の上顎を舐めとります。
「んっ!んー!」
ようやく離れたルート様の口からは私に繋がる唾液が伸びていました。
「ほら、もう一回」
顔が固定されてるので逃げることも許されずベタベタな口元が再びルート様で覆われます。
絡み、吸われ、少し痺れたそれを巻き込むように口内にルート様を感じます。
「あっ!んっ…やぁ!…あっ、…ダメ…」
蜜壺に今度は指ではなく何か硬いものが入ってきました。
「あ、ぁ、ルート様ぁ」
縋りつきたいけど動けません。
「素直じゃないフローライトにはお仕置きしなくちゃね」
そうルートさまが言った途端、下半身に刺激を感じたのです。
狭い馬車の中で口付けされながら寝間着がわりに着ていたベビードールをたくし上げられ直接胸の突起を嬲られます。
抵抗したくても手も足も固定されていて動けません。
「……どのみち逃げれないんだしさっさと諦めて楽しんだ方がいいよ。」
耳元でやや高めのテノールが呟きます。
今まさに私の身体を弄っているルート様は自分の声の破壊力を理解しているのでしょうか。。。
声だけで腰が砕けそうに色っぽいのです。
宮廷音楽家として活動しているルート様はどんな楽器も弾きこなすその才能と響き渡る歌声で有名です。
《あの長い指で触られながら名前を呼んでもらいたい。》なんて令嬢達は顔を赤らめながら噂するのです
「っ!…い、痛いです。ルート様。」
優しく摘まれ転がされて潰されていた突起を急に強い力でこねくり回され、涙が出そうになります。
「フローライトが悪い。何考えてる?こっちに集中しな」
右胸の突起部を口に含まれ舌です転がされます。
生暖かい感触に恥ずかしさとも快感ともいえぬ感覚が私を襲います。
「…んっ、…あ、…んっ!」
「・・・きもちいーんだ?フローライトはエッチだなぁ」
耳元で揶揄うように囁かれ、それが更に身体を熱くします
「もっとしてほしいんだろ?ほら。左もして欲しいって言ってみな」
首筋に口付けを落とされながら、右胸ばかり弄られます。
左の突起が期待するかのようにピンと張り詰めてるのがわかります。
「…や…です」
小さな声で抵抗を試みると、ルート様はニヤニヤと笑いながら「ここはこんなに素直なのになぁ」とパンティの上から秘豆をつつきます。
「やっ!やぁ!だめ!そこは嫌!触らないでっ!」
自分でもすごく濡れてるってわかってます。
もう既に下着としての役割を果たしていないそれの両端のリボンをあっさりと解かれます。
「ほら、早く言わないと、優しくできないよ?」
わざとかと思うくらいピチャピチャと音を立てて蜜壺に何度も指が挿入されては引き抜かれます。
「まだ中は狭いけどこんなに濡らして…、素直に触って欲しいって言えば良かったのに。…ほら、もう2本も入った…」
「あ、ああ、やぁ!やめっ、やめてぇ・・・」
必死で止めたけど、首を振るくらいしか出来なくて、懇願してる間に指の数が増やされ、遂には3本も指の根元まで入れられました
圧迫感でお腹が苦しいです。
「お、おねがいです、やめてください」
息も絶え絶えに懇願するも
「…口開いて、ほら」
ルート様の息が荒くなっています。嫌がる私の舌を指で引っ張り、ゆっくりとルート様の舌と絡ませます。
「んっ!
あふっ、…ふっ!」
逃げ惑う私の舌を赦すことなくルート様の舌が追いかけ、捕まえます。顔を両手で固定され口内まで侵入してきた舌が私の上顎を舐めとります。
「んっ!んー!」
ようやく離れたルート様の口からは私に繋がる唾液が伸びていました。
「ほら、もう一回」
顔が固定されてるので逃げることも許されずベタベタな口元が再びルート様で覆われます。
絡み、吸われ、少し痺れたそれを巻き込むように口内にルート様を感じます。
「あっ!んっ…やぁ!…あっ、…ダメ…」
蜜壺に今度は指ではなく何か硬いものが入ってきました。
「あ、ぁ、ルート様ぁ」
縋りつきたいけど動けません。
「素直じゃないフローライトにはお仕置きしなくちゃね」
そうルートさまが言った途端、下半身に刺激を感じたのです。
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