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その後…7
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巳露side
いやだいやだいやだ!!!
もう峻くん以外はいやだ!!
他に行った方がいいなんて嘘だ!!
いやだ!!峻くん!!
「峻くん!!やだ!!やだ!!」
叫ぶと良介さんが表情を変える
「俺の下で他の男の名を呼ぶなんて!!」
思い切り殴られた。
「いやだ!!もう他の人はやだ!!峻くん!!峻くんじゃなきゃやだ!!」
何度も何度も峻くんの名を呼ぶ。
呼ぶ度に殴られておそらくもう顔は見る影もないだろう。
腹を立てた良介さんは朝まで可愛がられまだ少し柔らかい後ろに無理矢理自分のを捩じ込んできた。
「やだ!痛い!!痛い!!」
激しく揺さぶられる。この人は俺のいいところも熟知してるから痛みの中に快楽を見出だしてきてしまっていた
「んあっ!!やだっあっ!」
「嫌だといいながら俺のに吸い付いてるくせに。素直になりな。」
おそらくこのまま委ねればきっと優しくしてくれる。でも俺はこの人で気持ちよくなりたくない…
「あんっ…やだ…やだやだやだ…んんっ!!」
「ふふっ…可愛くなってきた」
そう言うと幸せそうに俺の唇を食む
「んんっ!やっ…いやだぁ…」
「絞めすぎ…巳露…出すよ」
「いやぁ!!」
俺の中に生暖かい良介さんの白濁が溢された。
「ふふ…一緒にいけたね…とろけた顔…可愛い…」
「いや…いやだ…」
「俺も年を取ったけど巳露の体だけは別物だ。ほら…また元気になった…こんなのお前と付き合っていたときぶりだよ。やっぱり俺にはお前だけだ…」
そして再度律動を始める
さっきは痛みの方が勝っていた…でも…
「あんっ…あっ…あ…」
「気持ちよくなってきたね。いい子だ」
そう気持ちよくなってしまっていた。峻くんが教えてくれたいいところがこんな風に活かされるなんて…
峻くん!やだよ!やだ…俺の体は君だけのものなのに…
「いやだっ!峻くん…峻くん…」
「まだその名を呼ぶの?他の男と楽しんでるのに?」
「貴方に言われたくない!貴方には奥さんも他にもいたのだから。」
いやだいやだいやだ!!!
もう峻くん以外はいやだ!!
他に行った方がいいなんて嘘だ!!
いやだ!!峻くん!!
「峻くん!!やだ!!やだ!!」
叫ぶと良介さんが表情を変える
「俺の下で他の男の名を呼ぶなんて!!」
思い切り殴られた。
「いやだ!!もう他の人はやだ!!峻くん!!峻くんじゃなきゃやだ!!」
何度も何度も峻くんの名を呼ぶ。
呼ぶ度に殴られておそらくもう顔は見る影もないだろう。
腹を立てた良介さんは朝まで可愛がられまだ少し柔らかい後ろに無理矢理自分のを捩じ込んできた。
「やだ!痛い!!痛い!!」
激しく揺さぶられる。この人は俺のいいところも熟知してるから痛みの中に快楽を見出だしてきてしまっていた
「んあっ!!やだっあっ!」
「嫌だといいながら俺のに吸い付いてるくせに。素直になりな。」
おそらくこのまま委ねればきっと優しくしてくれる。でも俺はこの人で気持ちよくなりたくない…
「あんっ…やだ…やだやだやだ…んんっ!!」
「ふふっ…可愛くなってきた」
そう言うと幸せそうに俺の唇を食む
「んんっ!やっ…いやだぁ…」
「絞めすぎ…巳露…出すよ」
「いやぁ!!」
俺の中に生暖かい良介さんの白濁が溢された。
「ふふ…一緒にいけたね…とろけた顔…可愛い…」
「いや…いやだ…」
「俺も年を取ったけど巳露の体だけは別物だ。ほら…また元気になった…こんなのお前と付き合っていたときぶりだよ。やっぱり俺にはお前だけだ…」
そして再度律動を始める
さっきは痛みの方が勝っていた…でも…
「あんっ…あっ…あ…」
「気持ちよくなってきたね。いい子だ」
そう気持ちよくなってしまっていた。峻くんが教えてくれたいいところがこんな風に活かされるなんて…
峻くん!やだよ!やだ…俺の体は君だけのものなのに…
「いやだっ!峻くん…峻くん…」
「まだその名を呼ぶの?他の男と楽しんでるのに?」
「貴方に言われたくない!貴方には奥さんも他にもいたのだから。」
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