6 / 14
オーダー・巫女の妹の命を救え
6・ボーナスを探せ
足を、その最も汚れが溜まる指の間を、ニルちゃんは丹念に、そして少し怖くなるくらいの熱心さで舐めていった。
足の裏も、足首も。
そして日本のテレビやインターネットで見ていたアイドルなんかよりよぽどかわいらしい顔は、徐々に上へと上がってゆく。
こんなにかわいい系の美少女なのに、舌を出すと途端にエロく見えるのはどうしてなんだろ。
不思議で仕方ない。
ふくらはぎ。
膝。
失礼しますと言ってから足をさらに持ち上げて、それらの裏側まで。
そのまま太ももの裏。お尻の際まで。
2本の足をそうやって舐め終えると、ニルちゃんは迷いを振り切るような表情で僕の手を取った。
「ええっと?」
「神器の方を向いてお立ちください。ニルは大好物を最後に食べるタイプなので」
「あ、うん」
「ここからは、神器を見ていてくださいね」
「なるほど。りょーかい」
もっとニルちゃんの顔を見ていたかったけれど、体勢的にもそれはキツイ。
なので素直にモニターへと視線を移す。
荒くなってゆく呼吸音。
それがどちらの発するものなのかはわからない。
わからないまま、お尻の肉に吐息を感じた。
「お尻まで筋肉なんですね、男の人って。でも、すべすべで気持ちいいです」
お尻の肉を柔らかいなにかで撫ぜられる。
これは、頬ずり?
さっきもどこかにしてたなあ、もしかして好きなのかなあ。
そんな事を考えていると、モニターに文字が浮かぶ。
「っくう。来たよ」
「はひ。ひほはまほははる、おいひいれふ」
「そうじゃなくって、初回ボーナスが、って中はさすがにダメだって! 病気になったらどうするのさ!?」
初回ボーナス
ファーストキスより先にアナル舐め
両者に1ステータスポイント付与
ダメだと言ってもニルちゃんは僕のお尻の間から顔を離さない。
それどころか尾てい骨のちょっと下に感じる鼻息はどんどん荒くなってゆく。
鼻息のくすぐったさと肛門の違和感が消えたのは、モニターに映るニルちゃんの信徒ページに『アナル舐め(攻)0,1up』という文字が2度も表示された後だった。
「も、申し訳ありません。我を失ってしまいました……」
「正気度低下のデバフもあるし、それはいいんだけどね。思いっきり中まで舐めてたでしょ。病気になったりお腹を下したりしたらヤバいから、次から気をつけようね?」
「自作した避妊と性病と腹下し予防の効果がある夜神ポーションを、使徒様をお迎えする前に飲んであります。もっと過激な事を試しても問題ありません」
「MP回復だけじゃなくてそんなのまであるの!?」
「はい。そういった効果のポーションは魔法医や薬師なら誰でも調合可能なものですが、私は夜神教の信徒である薬師なので『夜神ポーション』という特別な品を作製できます。普通ならば三種の効果のポーションを飲まなくてはならないのに一種類のポーションで3つも効果が得られるからと人気なんですよ。お恥ずかしい話ですが、うちの店で最も売れている商品でもあります」
「ほえー」
「ですが、その、中まではさすがにやりすぎでしたよね。申し訳ありません……」
「僕は別に平気だって。子供の頃から父さんが集めた変態女達と目の前でセックスさせられてたから、そんな女の人達にケツ穴を開発してやるとか言ってもっと酷い事もされてたし」
言ってから後悔。
ニルちゃんの表情が一瞬にして変わったからだ。
「そんな女、ニルが水の刃で斬り刻んでやります…………」
「い、いやムリでしょ。どうやって地球の日本に行くのさ」
「クラスチェンジしても無理ですか?」
「当たり前でしょって」
「ならそのクズ共は見逃してやります。ですがもしこちらの世界で使徒様に不埒を働く輩がいたら、ニルが即座に殺りますので。ご安心ください」
安心、はできないなあ。
というかニルちゃん、顔が怖いって。
優しく整った顔立ちのかわいい系の美少女なのに、いやだからこそ、怒ってると怖さが増す。
「そ、それより時間も時間だから、試すんなら早く終わらせよ。添い寝でどのくらい正気度が回復するのかも確認しなくちゃだからさ」
「なるほど。では、失礼しますね」
言ってからニルちゃんが僕の背後から前に、パソコンデスクと僕の間に素早く移動する。
仁王立ちフェラは嫌いじゃないけれど、初めてがこんなのでいいんだろうか。
「使徒様」
「はいはい」
「先ほどは昂りすぎて我を忘れ、失礼な事をしてしまいました。可能であるのなら指示をしていただけませんか。絶対それに従いますので」
「気にしなくていいよ。まあ、命令されながら初フェラがしたいんならそれでもいいけど」
「されたいです! 使徒様に、命令を!」
「そ、そっか。ならまずは玉袋の臭いでも嗅いで。それの裏とかは汗や汚れが溜まるからね。くっさい臭いを確認してから舌で掃除するといい」
「はい。……ああ、素敵なニオイです」
あまりにうっとりするような声音なので、祈るような気持ちでモニターに視線を移す。
すると僕が危惧した通り、そこには新しい文字が浮かび上がっていた。
使徒の調教でカマラの巫女ニルが新しい性癖を取得
【臭いフェチ(受)・レベル1】 開発ボーナス・両者に10ステータスポイント付与
【スカトロ願望(小大・受)】 開発ボーナス・両者に5ステータスポイント付与
「ニオイだけじゃなかったー!」
「使徒様?」
「ああ、ごめん。なんでもない」
ニオイフェチ。
そんな性癖が追加されるんじゃないかとは疑った。
そのくらいニルちゃんは熱心に鼻を鳴らしていたし、ニオイがどうこうと言い出してからは興奮度が100で固定のようになってしまっていたから。
でも、まさかスカトロなんてのが性癖に追加されるとは。
僕にどうにかできるんだろうか。
攻でも受でも小の方ならまだ興奮はできそうだけど、大となると……
「そうですか。頭がクラクラします、使徒様のニオイで脳まで犯されているようで。まだご奉仕してはいけませんか?」
「まだだねえ。って言いたいけど、時間がないか。いいよ。舐めまくって、シワの1本も残さず綺麗にするんだ」
「うれしいです。……んっ、っちゅ。使徒様のここ、甘いれふ」
甘いはずないでしょと心の中でツッコミを入れモニターに視線を戻す。
臭いフェチ(受)が願望じゃなくレベル1となっているのはどうしてなんだろう。
羞恥、被虐、奉仕、そして新たに追加されたスカトロ(受)は『願望』となっているのに。
気になるので願望で検索してみると、まるで辞書のような願望という単語の説明文が出てきただけだった。
辞書機能もあるのか、このパソコン。
ほんとに謎だ。
神器の名は伊達じゃないな。
「って、玉舐めのステータスがもう上がってる。早いな。という事は、ファーストキスより先に玉舐めの初回ボーナスはないと」
「ぢゅっ、ずっ、れろおっ、ざんねんれふ、っぢゅ、んっふ……」
「ほんとにね。じゃあ、玉袋はもういいよ。次はどうすればいいかわかるよね?」
「ふぁい。しとさまのを、やっと」
「僕のなに? ちゃんと言わないとわかんないって。ほら、言ってみて。僕のなにを舐めたいの?」
「し、しとさまの」
「うん。ニルちゃんはどうしようもない変態女なんだから、いやらしいおねだりもちゃんと覚えなくっちゃね。ほら、言ってみなって」
「しとさまの、その、……おちんちん、が舐めたいです」
「まあ最初だしそんくらいでいいか。いいよ。舐めて」
「ありがとうございます。ゴツゴツして、こんなに。ああ、ニオイだけでもう…………」
来るか。
来い。
頼むから来てくれ。
そんな事を願いながらモニターを見ていると、これまた予想外の文字を見つけて思わず体が震えた。
いや、震えたのは驚きに、ではなくて快感に、なのかもしれない。
どうなんだろう。
わからない。
わからないまま、僕は快感に震えている。
「っは。ヤバイ、射精が、止まんない……」
「んん゛っ!?」
「ごめん、喉の感触で射精しちゃった。こんな早漏じゃないはずなんだけどなあ、僕。それに、ほんと射精が長い。これも使徒のスキル? ああ、まだだ。まだ止まんない。頭がおかしくなりそ」
話し出してから、その言葉を言い終えても、射精は続いていた。
明らかに異常な長さ。
そして何度も跳ねるように動いた僕の肉棒がその度に精液を吐き出していたのなら、異常な量の射精だ。
どうしてこんなに射精が早いのか、そして長いのか。
それを今すぐ調べたいとは思うけれど、そんな場合じゃないと慌てて腰を引く。
初めてのフェラ。
それなのにあんなに早く、慣れていてもキツそうな喉の奥に、こんなとんでもない量の精液を口内射精されたとなれば、ニルちゃんがまず心配だ。
「ひ、ひほははぁ……」
大きく、極限まで口を開けた涙目のニルちゃんが、そんな息とも声ともつかない音を発しながら僕を見上げる。
鼻息が凄い。
開かれた口の中に見える精液の量も。
それに僕が腰を引くのが早すぎたせいか、ニルちゃんはそのかわいらしい顔の大部分を、汚らしい僕の精液で汚されてしまっている。
いや顔だけじゃない、首や鎖骨、大きなおっぱいにも白くネバつく液体が大量に付着していた。
まるで大人数の男達に犯された後だ。
「ええっと。トイレまで歩くのもしんどそう。もうそこに吐き出しちゃいなって。僕が掃除するから」
ニルちゃんが小さく、かすかに首を横に振る。
じゃあどうするんだと問う前に、ニルちゃんは白く細い指を揃えて手で受け皿を作り、そこに口の中の精液をゆっくりと落としてゆく。
「……はぁ、はあっ。使徒様のザーメンが、こんなに」
「ごめん。パソコンで調べてみないとわかんないけど早さも量も異常だった。大丈夫? めっちゃ苦しかったよね、ごめんね」
「とんでもないです。生まれてから最も強く感じる幸福感でした。それに、その、ザーメンの勢いとニオイと味で、また、その、達してしまいましたし……」
「マジか」
「ええ。ですが、今はこのザーメンを1秒でも早く容器に移さなくては。MP回復ポーションの効果は材料の鮮度にも左右されるので」
「そ、そっか。その容器はどこに?」
「準備するのを失念していました。申し訳ありません。容器は1階の製薬作業場に」
「おっけ。僕がドアを開けるね。歩ける?」
「おそらく」
自信なさげな言葉の通り、ニルちゃんは少しふらつきながら立ち上がる。
本当にごめんなさいだ。
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
クラスメイトの美少女と無人島に流された件
桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。
高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。
どうやら、漂流して流されていたようだった。
帰ろうにも島は『無人島』。
しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。
男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
異世界でぺったんこさん!〜無限収納5段階活用で無双する〜
KeyBow
ファンタジー
間もなく50歳になる銀行マンのおっさんは、高校生達の異世界召喚に巻き込まれた。
何故か若返り、他の召喚者と同じ高校生位の年齢になっていた。
召喚したのは、魔王を討ち滅ぼす為だと伝えられる。自分で2つのスキルを選ぶ事が出来ると言われ、おっさんが選んだのは無限収納と飛翔!
しかし召喚した者達はスキルを制御する為の装飾品と偽り、隷属の首輪を装着しようとしていた・・・
いち早くその嘘に気が付いたおっさんが1人の少女を連れて逃亡を図る。
その後おっさんは無限収納の5段階活用で無双する!・・・はずだ。
上空に飛び、そこから大きな岩を落として押しつぶす。やがて救った少女は口癖のように言う。
またぺったんこですか?・・・
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
旧校舎の地下室
守 秀斗
恋愛
高校のクラスでハブられている俺。この高校に友人はいない。そして、俺はクラスの美人女子高生の京野弘美に興味を持っていた。と言うか好きなんだけどな。でも、京野は美人なのに人気が無く、俺と同様ハブられていた。そして、ある日の放課後、京野に俺の恥ずかしい行為を見られてしまった。すると、京野はその事をバラさないかわりに、俺を旧校舎の地下室へ連れて行く。そこで、おかしなことを始めるのだったのだが……。
【完結】異世界召喚は7回目…って、いい加減にしろよ‼︎
アノマロカリス
ファンタジー
『おぉ、勇者達よ! 良くぞ来てくれた‼︎』
見知らぬ城の中、床には魔法陣、王族の服装は中世の時代を感じさせる衣装…
俺こと不知火 朔夜(しらぬい さくや)は、クラスメートの4人と一緒に異世界に召喚された。
突然の事で戸惑うクラスメート達…
だが俺はうんざりした顔で深い溜息を吐いた。
「またか…」
王族達の話では、定番中の定番の魔王が世界を支配しているから倒してくれという話だ。
そして儀式により…イケメンの正義は【勇者】を、ギャルっぽい美紅は【聖戦士】を、クラス委員長の真美は【聖女】を、秀才の悠斗は【賢者】になった。
そして俺はというと…?
『おぉ、伝承にある通り…異世界から召喚された者には、素晴らしい加護が与えられた!』
「それよりも不知火君は何を得たんだ?」
イケメンの正義は爽やかな笑顔で聞いてきた。
俺は儀式の札を見ると、【アンノウン】と書かれていた。
その場にいた者達は、俺の加護を見ると…
「正体不明で気味が悪い」とか、「得体が知れない」とか好き放題言っていた。
『ふむ…朔夜殿だけ分からずじまいか。だが、異世界から来た者達よ、期待しておるぞ!』
王族も前の4人が上位のジョブを引いた物だから、俺の事はどうでも良いらしい。
まぁ、その方が気楽で良い。
そして正義は、リーダーとして皆に言った。
「魔王を倒して元の世界に帰ろう!」
正義の言葉に3人は頷いたが、俺は正義に言った。
「魔王を倒すという志は立派だが、まずは魔物と戦って勝利をしてから言え!」
「僕達には素晴らしい加護の恩恵があるから…」
「肩書きがどんなに立派でも、魔物を前にしたら思う様には動けないんだ。現実を知れ!」
「何よ偉そうに…アンタだったら出来るというの?」
「良いか…殴り合いの喧嘩もしたことがない奴が、いきなり魔物に勝てる訳が無いんだ。お前達は、ゲーム感覚でいるみたいだが現実はそんなに甘く無いぞ!」
「ずいぶん知ったような口を聞くね。不知火は経験があるのか?」
「あるよ、異世界召喚は今回が初めてでは無いからな…」
俺は右手を上げると、頭上から光に照らされて黄金の甲冑と二振の聖剣を手にした。
「その…鎧と剣は?」
「これが証拠だ。この鎧と剣は、今迄の世界を救った報酬として貰った。」
「今迄って…今回が2回目では無いのか?」
「今回で7回目だ!マジでいい加減にして欲しいよ。」
俺はうんざりしながら答えた。
そう…今回の異世界召喚で7回目なのだ。
いずれの世界も救って来た。
そして今度の世界は…?
6月22日
HOTランキングで6位になりました!
6月23日
HOTランキングで4位になりました!
昼過ぎには3位になっていました.°(ಗдಗ。)°.
6月24日
HOTランキングで2位になりました!
皆様、応援有り難う御座いますm(_ _)m