(R18) 水泳インストラクターの特権

花音

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浮気?

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ある日のインストラクターのバイトの後、千佳は大悟の家にお邪魔していた。
しかし何やら揉めているようだった。

「これはどういう事?大悟さん!」

「……」

大悟は自分の部屋に正座させられ、その隣には水泳部の妹物と先輩インストラクター物の大人のDVDが並べられていた。

「大悟さん…こういうのが好きなの?」

「………はい…」

「帰る…」

「ちょっと待ってよ!」

千佳は部屋を出て行こうとすると、大悟は千佳の腕を掴んで引き止める。

「ごめん、でも俺が好きな人は千佳さんだけだよ!」

「嘘つき…もう離してよ…」

大悟は千佳の悲しそうな顔を見て手を離してしまう。
そして千佳は大悟の部屋から出て行き帰ってしまった。

次の日のバイトにて…

この日は千佳も大悟も出勤していた。
千佳は冷静になり、昨夜怒ってしまった事を深く反省していた。

(最悪だ私…あんな事でケンカしちゃった…私から謝らなくちゃ…)

千佳は大悟のことが気になってチラチラと見る。
しかし大悟は千佳のことを気にしている気配は無かった。

(なによ…少しぐらい気にしてくれてもいいじゃない…)

千佳が少し不機嫌になったそのとき

「えっ?」

大悟は年上ではあるが若そうな女性と楽しそうに話していた。

イラッ…
(誰よあの女!…大悟さんはあんなのがいいわけ?)

千佳は大悟の様子が気になって仕方がなかった。
そしてそのまま閉館時間になってしまった。
閉館すると、2人は一言も話さず片付けを行なっていた。

(大悟さん…怒ってるのかな…それにあの女は…)

千佳は不安に押しつぶされそうになった。

(よし!私から行かなきゃ!)

「大悟さん」
「千佳さん」

千佳が意を決して大悟に話しかけようとしたとき、同じタイミングで大悟も千佳に話しかける。

「えっ?」

2人はしばらく見つめ合い、何も喋らないまま自然に抱き合った。

「ごめん千佳さん!」
「違うの、私が悪いの!」

2人は軽くキスをする。

「ねぇ、今日大悟さんの家に行ってもいい?」

「うん、ぜひ来てよ!」

2人は仕事を終えると大悟の家に向かい、しばらくくつろいでいた。

「昨日のDVD捨てちゃったよ」

「えっ?そんな、わざわざ捨てなくてもよかったのに…」

千佳は申し訳なさそうな顔で大悟を見る。

「じゃあ…代わりに私でいい?」

千佳は着ている服を脱ぐ。
すると服の下には競泳水着を着ていた。

「大悟さん…水着好きでしょ?今日は私がしてあげる…」

「うん、好きだよ…千佳さんもでしょ…」

「バカ…」

大悟は水着の上から千佳の胸を揉む

「あんっ…あんっ…大悟さん…」

大悟も服を脱ぎ全裸になり仰向けになる。
その上に千佳が覆いかぶさり大悟の乳首をしゃぶりながら大きくなったモノをしごく。

シュコシュコシュコシュコ…
ぢゅぷ…ちゅちゅ…ちゅぷ…ちゅぷ…

「大悟さん、お○んこでシゴいてあげる♡…」

千佳は身体を起こし大悟のモノにまたがると、腰を前後に激しく動かしだす。

シュ…シュ…シュ…シュ…シュ…シュ…

「千佳さん…それヤバイ!…もう出る!」

「ダメ!」

大悟が発射しそうになったところで千佳は腰の動きを止めた。
そして水着をずらしてモノを秘部に当てがう。

「出すのは膣でね…」

千佳はゆっくり腰を落とした。

ズブズブズブズブ…

「うぅっ!」

びゅるるるる…

「あぁぁぁぁぁぁんっ♡…」

大悟は入れたと同時に千佳の膣に放出する。

「大悟さん…このまま続けるわよ…」

「ちょっと待って!…うわっ!」

ズブ…ズブ…ズブ…ズブ…ズブ…ズブ…

千佳は身体を上下に揺らす。

「あんっ♡…はっ♡…はっ♡…はっ♡…」

そして大悟は千佳の胸を掴み、下から激しく突き上げる。

ズブズブズブズブズブズブズブズブ…

「あぁぁぁんっ♡…やっ♡…そんなっ♡…いきなりぃ♡…私がっ♡…してあげるのにぃぃ♡…」

ズブズブズブズブズブズブズブズブ…

「千佳さん…イくよ!」

「あんっ♡…私がっ♡…私がぁぁぁ♡…やあっ♡…イクっ♡…イクっ♡…イクぅぅぅぅぅぅ♡…」

びゅるるるる…

大悟が千佳の膣に2発目を放出すると同時に千佳のもイってしまう。
千佳は天井を見上げながら身体をビクビクと震わせていた。
そして大悟の身体に倒れ込む。

トサッ…

「はぁ…はぁ…千佳さん大丈夫?」
「大悟さん…もう離れたくない…」

千佳は大悟の身体をぎゅっと抱きしめる。

「俺も、千佳さんから離れないよ」
「うれしい…」

2人はしばらく水着越しに身体を密着させ抱き合っていた。



「ところで大悟さん…今日来てたあの若い女の人って…」

「あぁ…従姉だよ…ジムに来たら偶然俺を見つけたんだって…」

「あぁ…どおりでキレイな人だと思った♡」
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