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千佳家 2
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バタン…
お風呂上がりの大悟と千佳が部屋に戻って行くのを物陰から美佳が見ていた。
美佳も自分の部屋に戻る。
「やっぱりお姉ちゃんたち…お風呂でエッチしてた…いいなぁ…」
美佳は着ている服を脱ぐと、中には先ほど秘め事に使っていた競泳水着を着ていた。
そして水着姿のままベッドに仰向けに寝て、水着の上から秘部を擦りだす。
ヌル…ヌル…ヌル…
「やだぁ…さっきもシたから…もうぐしょぐしょ…」
秘部が洪水になっていた美佳は、指をすんなりと秘部に挿入させる。
ちゅっぷぷっ…
「あぁっ♡…お兄さんっ♡…」
どうやら大悟のことを想像しながらシているようだった。
ぢゅぷ♡ぢゅぷ♡ぢゅぷ♡ぢゅぷ♡ぢゅぷ♡
「ダメだよぉ…お姉ちゃんにぃ…聞こえちゃうぅ♡」
美佳はいつも、あるシチュエーションを妄想しながらオナニーをする。
「お兄さん…沈めないでぇ…あぁ♡」
美佳は秘部に指を挿入させたまま片手で首を絞める。
「うぅっ…苦しぃょ…お兄さん…」
美佳の妄想のほとんどは、無理やり水に沈められながらの窒息状態でのエッチだった。
今回は、お風呂に入っていたところに大悟が入ってきて、欲情した大悟に襲われるというものだった。
「がっ…かはっ…おにぃ…さん…死んじゃう…」
美佳は首から手を離し、秘部をかき回していた指を止める。
「ぷはぁ…はぁ…はぁ…もう…許して…あうぅ♡…」
美佳はふたたび首を絞め、秘部をかき回し始めた。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…
「やぁん…もう…息がぁ…」
美佳は腰を浮かせる。
「くるっ…しぃ………しんじゃうぅぅぅ♡…」
ぷしゃぁぁ…
ガクガクガクガク…
美佳は激しく噴き出し、脚腰を震わせる。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
美佳しばらく放心状態だった。
そのときドアの向こうから千佳の声がする。
「美佳~お姉ちゃんコンビニ行くけど何かいる?」
「えっ…お…お姉ちゃん…ううん…いらないよ…」
水着姿でオナニーをした直後で焦っていた美佳は、ドアを開けずに返事をする。
「そう、じゃあ行ってくるね」
「お姉ちゃん…1人で行くの?…お兄さんは?」
「大悟さん寝ちゃったから…」
そう言うと、玄関から出て行く音がした。
美佳は鼓動が高鳴り、何かを期待していた。
「お姉ちゃん…ごめんね…でも我慢できない」
美佳は水着姿のまま部屋を出て、千佳の部屋のドアの前に立つ。
そしてゆっくりとドアを開けると、電気を点けずにベッドにそっと近づき、上の掛け布団を剥がす。
「えっ?」
「美佳…どうしたの?」
そこにいたのは千佳だった。
「なんで…お姉ちゃんコンビニ行ったんじゃ…」
「ごめんなさい美佳…で…何しにきたの?」
美佳は足がすくんで、ペタンと座り込んでしまう。
千佳は普段は優しく清楚な感じで穏やかだが、怒ると怖いことを美佳は知っていた。
「あっ…あっ…ごめっ…なさい…」
「ダ~メ♡」
千佳は美佳をベッドに座らせると、後ろから胸を揉み指先は乳首をカリカリと引っ掻く。
「ひゃんっ♡…あっ…あぁん♡…」
「そんな格好で大悟さんを誘惑しに来たんだ…可愛いわね…」
そう言って千佳は美佳の両乳首を引っ張る。
「ひぐっ♡…」
「お姉ちゃんが出かけなくても、どうせ夜中に忍び込むつもりだったでしょ?」
「そ…それは…」
千佳は美佳の秘部に指を当てがう。
「1人でしてたから準備は万端ね…」
「なんで知ってるの…」
千佳は指を挿入させた。
ぐちゅ…ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…
「ひぃっ…あっ…あっ…あっ…あっ…」
「可愛い…美佳…大悟さんの代わりにお姉ちゃんがイかせてあげる…」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…
「やあぁぁぁ♡…イっちゃうぅぅぅ♡…」
ぷしゃぁぁ…
美佳は噴き出しイってしまう。
しかし千佳は指の動きを止めなかった。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…
「やぁぁぁぁぁ♡…止めてぇぇぇ♡…イったからぁぁぁぁ♡…」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…
「あぐっ…あぁっ♡…」
ビクビクビクぅ…
美佳は身体を仰け反らせてイってしまう。
ようやく千佳は美佳の中の指の動きを止めた。
ガクガクガクガク…
美佳は顔を上に向けて身体を震わせる。
「あがっ♡…がっ♡…かはっ♡…」
美佳は千佳に身体を預けるように後ろに倒れる。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…
「んぉぉぉおっ♡…」
千佳はふたたび指を激しく動かす。
「おっ♡…おっ♡…おぉぉぉぉ♡…」
「すごい美佳…すごく可愛いわよ♡…」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…
「ぎもっ…ぢぃ…イグぅ…イグぅ♡…」
ビクビクビクぅ…
「がはっ♡…かっ♡…あっ…あっ…あぁ♡…」
美佳は白目を剥いて意識を失ってしまった。
「美佳…こんなにベッド濡らしちゃって…まだまだお仕置きが必要ね♡…」
数分後…
大悟が千佳の部屋に帰ってくる。
ガチャ…
「うわっ、2人とも大丈夫?」
大悟が見たものは、意識を失ったまま秘部をかき回されている水着姿の美佳と、自分と美佳の秘部をかき回しながら喘いでいる全裸の千佳の姿だった。
「あぁんっ♡…大悟さん…おかえりなさい♡…」
「千佳さん…もし美佳ちゃんが部屋に来ても許してあげるって言ってなかった?…」
「あんまり怖がるもんだから…可愛くて…つい♡」
千佳は美佳の中から指を抜くと、大悟の方を向いて股を開ける。
「大悟さん…お願い…我慢できないっ♡…」
覚醒しきっていた千佳とその姿に刺激された大悟はどちらかが意識を失うまで交わり続けた。
お風呂上がりの大悟と千佳が部屋に戻って行くのを物陰から美佳が見ていた。
美佳も自分の部屋に戻る。
「やっぱりお姉ちゃんたち…お風呂でエッチしてた…いいなぁ…」
美佳は着ている服を脱ぐと、中には先ほど秘め事に使っていた競泳水着を着ていた。
そして水着姿のままベッドに仰向けに寝て、水着の上から秘部を擦りだす。
ヌル…ヌル…ヌル…
「やだぁ…さっきもシたから…もうぐしょぐしょ…」
秘部が洪水になっていた美佳は、指をすんなりと秘部に挿入させる。
ちゅっぷぷっ…
「あぁっ♡…お兄さんっ♡…」
どうやら大悟のことを想像しながらシているようだった。
ぢゅぷ♡ぢゅぷ♡ぢゅぷ♡ぢゅぷ♡ぢゅぷ♡
「ダメだよぉ…お姉ちゃんにぃ…聞こえちゃうぅ♡」
美佳はいつも、あるシチュエーションを妄想しながらオナニーをする。
「お兄さん…沈めないでぇ…あぁ♡」
美佳は秘部に指を挿入させたまま片手で首を絞める。
「うぅっ…苦しぃょ…お兄さん…」
美佳の妄想のほとんどは、無理やり水に沈められながらの窒息状態でのエッチだった。
今回は、お風呂に入っていたところに大悟が入ってきて、欲情した大悟に襲われるというものだった。
「がっ…かはっ…おにぃ…さん…死んじゃう…」
美佳は首から手を離し、秘部をかき回していた指を止める。
「ぷはぁ…はぁ…はぁ…もう…許して…あうぅ♡…」
美佳はふたたび首を絞め、秘部をかき回し始めた。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…
「やぁん…もう…息がぁ…」
美佳は腰を浮かせる。
「くるっ…しぃ………しんじゃうぅぅぅ♡…」
ぷしゃぁぁ…
ガクガクガクガク…
美佳は激しく噴き出し、脚腰を震わせる。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
美佳しばらく放心状態だった。
そのときドアの向こうから千佳の声がする。
「美佳~お姉ちゃんコンビニ行くけど何かいる?」
「えっ…お…お姉ちゃん…ううん…いらないよ…」
水着姿でオナニーをした直後で焦っていた美佳は、ドアを開けずに返事をする。
「そう、じゃあ行ってくるね」
「お姉ちゃん…1人で行くの?…お兄さんは?」
「大悟さん寝ちゃったから…」
そう言うと、玄関から出て行く音がした。
美佳は鼓動が高鳴り、何かを期待していた。
「お姉ちゃん…ごめんね…でも我慢できない」
美佳は水着姿のまま部屋を出て、千佳の部屋のドアの前に立つ。
そしてゆっくりとドアを開けると、電気を点けずにベッドにそっと近づき、上の掛け布団を剥がす。
「えっ?」
「美佳…どうしたの?」
そこにいたのは千佳だった。
「なんで…お姉ちゃんコンビニ行ったんじゃ…」
「ごめんなさい美佳…で…何しにきたの?」
美佳は足がすくんで、ペタンと座り込んでしまう。
千佳は普段は優しく清楚な感じで穏やかだが、怒ると怖いことを美佳は知っていた。
「あっ…あっ…ごめっ…なさい…」
「ダ~メ♡」
千佳は美佳をベッドに座らせると、後ろから胸を揉み指先は乳首をカリカリと引っ掻く。
「ひゃんっ♡…あっ…あぁん♡…」
「そんな格好で大悟さんを誘惑しに来たんだ…可愛いわね…」
そう言って千佳は美佳の両乳首を引っ張る。
「ひぐっ♡…」
「お姉ちゃんが出かけなくても、どうせ夜中に忍び込むつもりだったでしょ?」
「そ…それは…」
千佳は美佳の秘部に指を当てがう。
「1人でしてたから準備は万端ね…」
「なんで知ってるの…」
千佳は指を挿入させた。
ぐちゅ…ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…
「ひぃっ…あっ…あっ…あっ…あっ…」
「可愛い…美佳…大悟さんの代わりにお姉ちゃんがイかせてあげる…」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…
「やあぁぁぁ♡…イっちゃうぅぅぅ♡…」
ぷしゃぁぁ…
美佳は噴き出しイってしまう。
しかし千佳は指の動きを止めなかった。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…
「やぁぁぁぁぁ♡…止めてぇぇぇ♡…イったからぁぁぁぁ♡…」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…
「あぐっ…あぁっ♡…」
ビクビクビクぅ…
美佳は身体を仰け反らせてイってしまう。
ようやく千佳は美佳の中の指の動きを止めた。
ガクガクガクガク…
美佳は顔を上に向けて身体を震わせる。
「あがっ♡…がっ♡…かはっ♡…」
美佳は千佳に身体を預けるように後ろに倒れる。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…
「んぉぉぉおっ♡…」
千佳はふたたび指を激しく動かす。
「おっ♡…おっ♡…おぉぉぉぉ♡…」
「すごい美佳…すごく可愛いわよ♡…」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…
「ぎもっ…ぢぃ…イグぅ…イグぅ♡…」
ビクビクビクぅ…
「がはっ♡…かっ♡…あっ…あっ…あぁ♡…」
美佳は白目を剥いて意識を失ってしまった。
「美佳…こんなにベッド濡らしちゃって…まだまだお仕置きが必要ね♡…」
数分後…
大悟が千佳の部屋に帰ってくる。
ガチャ…
「うわっ、2人とも大丈夫?」
大悟が見たものは、意識を失ったまま秘部をかき回されている水着姿の美佳と、自分と美佳の秘部をかき回しながら喘いでいる全裸の千佳の姿だった。
「あぁんっ♡…大悟さん…おかえりなさい♡…」
「千佳さん…もし美佳ちゃんが部屋に来ても許してあげるって言ってなかった?…」
「あんまり怖がるもんだから…可愛くて…つい♡」
千佳は美佳の中から指を抜くと、大悟の方を向いて股を開ける。
「大悟さん…お願い…我慢できないっ♡…」
覚醒しきっていた千佳とその姿に刺激された大悟はどちらかが意識を失うまで交わり続けた。
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