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「ふあぁぁ、、止まんないよぉぉ、らめぇ、見ちゃ…や、あぁぁんっ///」
『うぉ、すげぇ、、めっちゃ俺にかかってるじゃん、』
「ごめ、、はぅ、う、見ちゃやら、」
『こんなえっちで可愛いイキ姿見ない選択肢ねぇよ、』
「あ"ぁぁっ///んぉっ、ん"っ、」
『すんごい締め付けてたな、気持ちいい、またでかくなったんだけど、』
「はぁぅ、も、もぉ、ばかぁ、んっっ、、」
『乳首…気持ちぃ?』
「んっ、ふぁっ、んっんっ、、」
『そうか、もっと舐め舐めしてあげなきゃな、』
ぺろぺろちゅぱちゅぱぢゅるるる…
「ひゃぁぁあ///あ、あ、やらぁっ、らめ、」
『はぁ、、最高っ、』
「はぁぅ、ん、もぉつ///」
『イく、イくイく...』
「ふぇ?///あぁんっ、あぁぁっ、あぁんっ、やぁっ、やめ、あっ、だめ、、」
胡桃の両足を自分の両肩に乗せ
思いっきり前のめりになり体重をかけ大きく腰を振る陸翔
『お"ぉ、最高、』
「ん"っ、やぁっ、お"っ///あぁぁっ、あっんっ」
『可愛い、、』
ズジュズジュ、ばちゅんばちゅん…
「あぁんっ、りくぅ、あぁぁっ、おくっっ///」
『…っ、、はぁぁ、たまんね、』
「んッんッ…んぁっ///」
『そろそろやばい、射精するよ、、』
「んぁっ///ぅん、いいよ、あぁんっ、陸翔でいっぱいにして、」
『はぁっ、はぁっ、まじ、煽んな、、って///イくぞっ』
ビュービュービュルルルドビュッ、、
「あ"ぁぁぁっ///」
『おぉっ、ん"っ、くっ、、まだで、、る、』
「んぁっ///あぁんっ、あぁぁっ、やらぁ、すご、、だめ、」
陸翔の欲は止まることを知らず
陸翔は腰をゆるゆると出し挿れするからドバドバと溢れ出ていく欲
『あ"ぁーあっ、やべぇ』
「んぉ"っ、はぁぅっ///んッんッ、」
『…くっ、、はぁ、抜くぞ、、』
ズルズルと自身を抜くとナカから異常なくらいの精液が流れ出てきた
「ぅ、、、あぁんっ、やらぁ、え、待って、、何これ、、あぁぁぁんっっ、///」
『うわぁぁ、すげぇ、撮っとこ、』
パシャパシャと動画を撮りながら写真も撮る陸翔
「あぁぁっ、あっんやらぁ、撮らないで///」
『かわいいよ、たまんねぇ、これオカズに出来る』
「やらぁ、消して///」
『やぁだ♡俺だけのコレクションにすんだよ、』
「ぅ、、やだっ、そんなのオカズにしないでっ、」
『なぁんで、いいじゃん、』
「やだの、そんなのなくても胡桃が居るじゃんっ、」
『おまっ///ほんと、そういうの俺だけにしろよ、マジで。』
「当たり前じゃん、恥ずかしい、、」
『ふは、かわいい♡』
「…///」
ぎゅーと陸翔に抱きつく胡桃
「かっこいいよ、陸翔、、///」
ぎゅーしながら耳元で言ってくるから可愛くてたまんない
そんな胡桃には俺だけって印を首筋に付け
付けた印の上を撫でてぺろぺろと首筋を舐める
「んっっ///ぁ、あぁっ...///」
『気持ちぃ?』
「ぅ、、りくぅ、ちゅー、、」
『ふはっ、、』
再び唇が重なり甘い甘い口付けを何度も何度も繰り返した
感想 2
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