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そういって一気にショーツを脱がし両手で胡桃のお尻を鷲掴みにし
持ち上げて開きトロトロまんこがお目見えする
「ひゃっ!あっ!やぁっやらぁ、♡だめっ、見ちゃ、あんっ♡」
見ているだけなのにタラーと溢れ出てくる愛液
それを見た陸翔は興奮しジュルジュル吸い上げ更に舌全体を使い
べろべろと舐めまわす陸翔
「ふぁあ!!///あぁー!あんっ、あんっあんっ、あんっ♡うぅ、、、あひぃ///」
『きもちぃ?』
「んっ、、はぅ、あぁ!!きもひぃ、、あんっ///」
『そっか、可愛いなぁーもっといじめちゃおっかなぁー♡』
「やぁ、やぁんっ、あんっ、りく、おち、んちん、ほしぃ、あぁ///」
陸翔を見て凄く欲しそうな顔してる胡桃
『えぇーでもさ、お仕置きもまだ続いてるからさ、まだおあずけ♡』
「うぅ、、、」
『じゃあ、これで耐えれたら胡桃の大好きな俺のちんぽ挿れてやるよ、』
「ふぇ、、なに、、?///」
そうすると陸翔は小さい丸い機械を出して
胡桃のトロトロになった熱いおまんこを指で広げ
おまんこの中にソレを突っ込んだ
「ひやぁっ!あ、あぁ、ちょ、なに、、」
『コレ?知らない?ローターだよ。胡桃の為に買ったんだ♡』
「やぁ///なんで、、あんっ♡こんなの買ってんの///あふぅ、、なんか変な感じ、、」
するとローターから繋がっているスイッチを陸翔が押すと
ブルブルブル…とおまんこのナカが震えだして
胡桃は今までに感じたことのない快感に襲われた
「ひゃあああ////あぁー!あぁー!あんっあんあぁっ///」
『コレ落ちないように頑張って』
そう言ってグイッとローターをまたナカに挿れ
胡桃のお尻にローターから繋がっている線を
テープで固定し落ちないようにする
四つん這いの状態でソレを挿れられた胡桃はビクビクしながら耐えていて
陸翔はその姿を眺める
どんどんおまんこから出てくる愛液
最高の光景♡
「うぅ、///あぁっ、あん、ひゃあぁっ♡♡あぁぁぁぁっ!」
頑張ってローターを落とさないようにしている胡桃
愛おしくなり胡桃の顔の方に移動し顔を自分の方に向かせると
目はうるうるで蕩けた顔で俺を見る
『可愛いね、胡桃は♡』
「りく、、りく、、あんっあんっ、」
俺の顔を見つめ名前を呼びながら喘ぐ胡桃
最高すぎる、、
こんなえっちに蕩けた胡桃の姿、学校の奴らは知らねぇもんな♡
すげぇ優越感♡
胡桃の乱れる姿を見てキスを沢山するとそれだけでピクンピクンと震えだし
唇を離すとまた俺を求めるかのように
「りく、あんっ、りく、りくぅ、おちんちんっ、おちんちんほしいの、いれてよ、、」
可愛い!可愛いすぎてたまらん。
今すぐにでもおまんこにぶち込んで思いっきり奥をめちゃくちゃ突いてやりてぇ、
でも、、まだだめだ。
すると陸翔は胡桃の口にまたおっきく剃りあがって硬くなった自身を挿れた
『まだだめ。そんなちんぽ欲しいなら舐めて、』
そう言うと胡桃はうるうるして涙目になりながら
俺のちんぽをしゃぶりまくる
ほんとドMだな、俺の彼女は♡
はぁーかわいい♡
『はぁー最高♡えっちだよ♡おまんこきもちいの?』
「うぅ、んぁっ、あぅ、、」
胡桃は段々ノってきてちんぽを咥えてご奉仕するだけでなく
右手をでちんぽを掴み優しく撫でながらぺろぺろとちんぽ全体を舐め回す
それが堪らなく気持ちいい
『あぁー、はぁはぁ、あぁ、、いぃぞ、』
すると陸翔は胡桃を仰向けに寝転がらせ
顔だけベットのヘリから出されている感じで首は自然とクイッと
ベットのヘリにから反るような感じになる
俺はその目の前に立ち視界が反対になっている
胡桃の口に再びちんぽを咥えさせる
さっきとは違う所にちんぽが当たるからすげぇ気持ちくてたまんない。
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