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絡み合う舌、美少年の聖液があそこに放垂れて、快感が突き抜ける。 悶えて絡み合う太もも奥に秘密のあそこ攻める。
ごめんね、昨夜来ることができなくて。
彼は僕と向かい合わせにベッドに腰をかけていた。
彼のきれいな栗いろの髪が、月の光に反射して輝いて見えた。
美しい彼の肉体が僕の気持ちを余計に混乱させる。
「こちらこそごめんなさい」
僕は昨夜のことを思い出して、とてもも辛かった。
「君は嘘が苦手だね、いいんだよ気を使わなくても、僕といる時は君はいつもいい気持ちでいてね」
彼は青色の瞳で僕を見つめながら、僕の髪をゆっくりと何度も撫でた。
「ほんとにごめん」僕は泣きそうになって目に涙が溜まってくる。
「僕は、そうぞうじょうの男の子だから、気にしないでいいんだよ」
彼は人差し指で、僕の目に溜まった涙を拭ってくれた。
「もっと泣くかい?僕の胸でよければかすよ」
僕は、思わず、彼の細身だけれど、鍛えて膨らんだ胸に顔を埋め、
彼の背中を抱きしめて、そのままベッドに倒れ込んだ。
彼の背中から蜂蜜の匂いがする汗が滲んでくる。
「辛かったね、今まで我慢してきたんだね」彼の羽毛のような唇が僕の唇に重なった。
「ああ、夕べも君とこんなふうに抱き合っていたかったよ」
僕たちは、互いにしっかりと体を抱きしめあって、
お互いの足を絡めあった。
震えるくらい彼の肌の感触は気持ちがいい。
「ああん、君の太もも、とてもすべすべでいい気持ちだよ」
彼が言う。僕も同じ気持ちだよ。
僕たちは、抱き合ったまま、床に転がり落ちて、彼は僕の上になり、
形の良い唇をもう一度キスをして、柔らかくて粘液でぬるぬるの舌を僕の口に入れて、
絡めてきた。
「んん。可愛いいよ」僕の脳みそは、すでに快感の液体で満たされてしまった。
彼の動きに合わせて体が痙攣して弓形にのけぞってしまう
「あふん、ああ」「可愛いいよ。君の体とても可愛い、」
そういいながら、彼は僕の胸にキスをする。
「乳首も素敵だよ」彼は僕が一番好きな方法で、乳首を舐って、
びしょびしょにして、噛んでくれる。
「あああっ」僕は乳首を触られると、おちんちんから液が出そうな気分になる。
「でも、少し嫉妬しちゃうな、君は僕のものなのに」
ああ、やっぱり知られていたんだ、でも、
快感で、もう何も考えられないよ。
「君のおちんちんを、食べてしまいたいよ」彼の体が僕のふとももに覆いかぶさった。
「君のふくよかで、やわらかい太もも、とても可愛いよ」
彼は僕のふとももをりょうてで押さえつけて、
僕の足を限界まで開いた。
「ああああああ、とても美味しい」じゅばじゅばと音をさせて、
彼が僕のあそこを奥まで口に含み、なめくじのようにぬるぬるの舌でで、
音をさせながら吸い付くように舐め始めた。
「ダメだよ、いっちゃう」彼は意地悪く笑った。
「あの女の子とこんなふうにしたんでしょ」そう言って、
僕の肛門にもやわらかい舌を舌を侵入させてきた。
「ああん、ごめんよ、」僕のあそこひくひくけいれんして、腰が抜けそう。
「可愛いお尻の穴」彼は僕のまたに、
長い舌を差し入れて、肛門にまんべんなく唾液を注ごこむ、
「君のお尻の穴、とても可愛いよ」
「あああ、、もうだめ・・」僕にのお尻を持ち上げた彼は、
お尻の穴にとろりとした液体を注ぎ込む、
とても冷たくて、肛門の内側が熱くなってくる。
「よして、ダメだよ」僕はどうすることもできなくて体をよじるけれど、
液体はどんどん肛門に注がれててうちがわから僕の体を刺激する。
「欲しいかい?」僕はコックリと頷く。
からだの力が抜けて、体を支えることさえできない。
「きちんと言ってみて」彼は微笑みながいう
「欲しいよ、君のあれが・・」彼は頷くと、僕の上にまたがり、
太く固くなった肉の棒を、右手で持って、
トロトロの液体を自分のぼうにかけた。
「お尻を見せてね」
「はい」僕はすでに彼の言いなりになって、
うつ伏せになり、
お尻を彼に向かって突き出した。
僕のお尻は汗とトロトロの液体で、びっしょり濡れている。
「いくよ」
彼は、肉の棒の先端を、僕の肛門に数センチだけ差し入れた。
「あ」僕は思わず声を上げる。彼はすぐ棒を抜いた。
「だめえ、ぬかないで」僕は涙が出てきた。
「泣かないで、入れてあげるよ」
彼は今度は、自分の固い肉の棒を半分くらい僕のお尻に入れた。
「あああああ」僕は気持ちよさすぎて、もう何も考えられない。
彼の腕が僕の腰に絡まって、しっかり抱えられて、
彼はゆっくり上下に動き始めた。
「君のお尻の穴、ああん、とても筋肉が締まるよお」
彼は僕の後ろで肉の棒を深く深く差し込んだり、
抜いたりを繰り返している。
「ああ、ああ、」僕は彼の動きに合わせて声を上げて、
体をよじる。
「あったかい、君のあそこの中」かれの動きがだんだん速くなる。
僕ののうはすでに、気持ちよさで死にそうだ。
「あああああ」、彼は、挿入したまま僕は嘘ろから抱き上げて、
激しく突き上げる。
「あああん、だめええ」
彼の体から蜂蜜の香りがする汗が噴き出す「
まだだめだよ、もう少しだよ」
もう頭はクラクラで失神寸前の気持ちよさ。
どんなお酒より強い快感が僕の体だを駆け抜ける
「ああああん」彼の体が大きく揺れる。彼が声を上げる
「あっあっあっあっ」彼が行く前にぼくのおちんちんが聖液を漏らして、
彼の肉棒を濡らす
「ああああああ」
僕が先に絶叫した。
「行くううう」
そうして、彼の中のものが僕の体の中に撒き散らされ、僕の体に電気が走った。
「あああああああ、だめええ」
僕の身体中が快感で満たされていく。
「はあはあはあはあ」
そして果てた、彼に僕は覆いかぶさり、入れられたまま、
貪るように彼の首すじにキスをした。
「ああっ」彼のからだがのけぞる。
「いい子・・ありがとう、」
彼は僕を抱きしめてキスをする。
「気持ちよかったよ、可愛い君」汗で濡れた彼の胸を僕はゆっくり舌で舐めて、
僕は挿入されたまま、彼の体を強く抱きしめた。
「可愛いい子、とても素敵だよ」
僕たちは、お空け前にやっと眠りに落ちた。
彼は僕と向かい合わせにベッドに腰をかけていた。
彼のきれいな栗いろの髪が、月の光に反射して輝いて見えた。
美しい彼の肉体が僕の気持ちを余計に混乱させる。
「こちらこそごめんなさい」
僕は昨夜のことを思い出して、とてもも辛かった。
「君は嘘が苦手だね、いいんだよ気を使わなくても、僕といる時は君はいつもいい気持ちでいてね」
彼は青色の瞳で僕を見つめながら、僕の髪をゆっくりと何度も撫でた。
「ほんとにごめん」僕は泣きそうになって目に涙が溜まってくる。
「僕は、そうぞうじょうの男の子だから、気にしないでいいんだよ」
彼は人差し指で、僕の目に溜まった涙を拭ってくれた。
「もっと泣くかい?僕の胸でよければかすよ」
僕は、思わず、彼の細身だけれど、鍛えて膨らんだ胸に顔を埋め、
彼の背中を抱きしめて、そのままベッドに倒れ込んだ。
彼の背中から蜂蜜の匂いがする汗が滲んでくる。
「辛かったね、今まで我慢してきたんだね」彼の羽毛のような唇が僕の唇に重なった。
「ああ、夕べも君とこんなふうに抱き合っていたかったよ」
僕たちは、互いにしっかりと体を抱きしめあって、
お互いの足を絡めあった。
震えるくらい彼の肌の感触は気持ちがいい。
「ああん、君の太もも、とてもすべすべでいい気持ちだよ」
彼が言う。僕も同じ気持ちだよ。
僕たちは、抱き合ったまま、床に転がり落ちて、彼は僕の上になり、
形の良い唇をもう一度キスをして、柔らかくて粘液でぬるぬるの舌を僕の口に入れて、
絡めてきた。
「んん。可愛いいよ」僕の脳みそは、すでに快感の液体で満たされてしまった。
彼の動きに合わせて体が痙攣して弓形にのけぞってしまう
「あふん、ああ」「可愛いいよ。君の体とても可愛い、」
そういいながら、彼は僕の胸にキスをする。
「乳首も素敵だよ」彼は僕が一番好きな方法で、乳首を舐って、
びしょびしょにして、噛んでくれる。
「あああっ」僕は乳首を触られると、おちんちんから液が出そうな気分になる。
「でも、少し嫉妬しちゃうな、君は僕のものなのに」
ああ、やっぱり知られていたんだ、でも、
快感で、もう何も考えられないよ。
「君のおちんちんを、食べてしまいたいよ」彼の体が僕のふとももに覆いかぶさった。
「君のふくよかで、やわらかい太もも、とても可愛いよ」
彼は僕のふとももをりょうてで押さえつけて、
僕の足を限界まで開いた。
「ああああああ、とても美味しい」じゅばじゅばと音をさせて、
彼が僕のあそこを奥まで口に含み、なめくじのようにぬるぬるの舌でで、
音をさせながら吸い付くように舐め始めた。
「ダメだよ、いっちゃう」彼は意地悪く笑った。
「あの女の子とこんなふうにしたんでしょ」そう言って、
僕の肛門にもやわらかい舌を舌を侵入させてきた。
「ああん、ごめんよ、」僕のあそこひくひくけいれんして、腰が抜けそう。
「可愛いお尻の穴」彼は僕のまたに、
長い舌を差し入れて、肛門にまんべんなく唾液を注ごこむ、
「君のお尻の穴、とても可愛いよ」
「あああ、、もうだめ・・」僕にのお尻を持ち上げた彼は、
お尻の穴にとろりとした液体を注ぎ込む、
とても冷たくて、肛門の内側が熱くなってくる。
「よして、ダメだよ」僕はどうすることもできなくて体をよじるけれど、
液体はどんどん肛門に注がれててうちがわから僕の体を刺激する。
「欲しいかい?」僕はコックリと頷く。
からだの力が抜けて、体を支えることさえできない。
「きちんと言ってみて」彼は微笑みながいう
「欲しいよ、君のあれが・・」彼は頷くと、僕の上にまたがり、
太く固くなった肉の棒を、右手で持って、
トロトロの液体を自分のぼうにかけた。
「お尻を見せてね」
「はい」僕はすでに彼の言いなりになって、
うつ伏せになり、
お尻を彼に向かって突き出した。
僕のお尻は汗とトロトロの液体で、びっしょり濡れている。
「いくよ」
彼は、肉の棒の先端を、僕の肛門に数センチだけ差し入れた。
「あ」僕は思わず声を上げる。彼はすぐ棒を抜いた。
「だめえ、ぬかないで」僕は涙が出てきた。
「泣かないで、入れてあげるよ」
彼は今度は、自分の固い肉の棒を半分くらい僕のお尻に入れた。
「あああああ」僕は気持ちよさすぎて、もう何も考えられない。
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彼はゆっくり上下に動き始めた。
「君のお尻の穴、ああん、とても筋肉が締まるよお」
彼は僕の後ろで肉の棒を深く深く差し込んだり、
抜いたりを繰り返している。
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体をよじる。
「あったかい、君のあそこの中」かれの動きがだんだん速くなる。
僕ののうはすでに、気持ちよさで死にそうだ。
「あああああ」、彼は、挿入したまま僕は嘘ろから抱き上げて、
激しく突き上げる。
「あああん、だめええ」
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まだだめだよ、もう少しだよ」
もう頭はクラクラで失神寸前の気持ちよさ。
どんなお酒より強い快感が僕の体だを駆け抜ける
「ああああん」彼の体が大きく揺れる。彼が声を上げる
「あっあっあっあっ」彼が行く前にぼくのおちんちんが聖液を漏らして、
彼の肉棒を濡らす
「ああああああ」
僕が先に絶叫した。
「行くううう」
そうして、彼の中のものが僕の体の中に撒き散らされ、僕の体に電気が走った。
「あああああああ、だめええ」
僕の身体中が快感で満たされていく。
「はあはあはあはあ」
そして果てた、彼に僕は覆いかぶさり、入れられたまま、
貪るように彼の首すじにキスをした。
「ああっ」彼のからだがのけぞる。
「いい子・・ありがとう、」
彼は僕を抱きしめてキスをする。
「気持ちよかったよ、可愛い君」汗で濡れた彼の胸を僕はゆっくり舌で舐めて、
僕は挿入されたまま、彼の体を強く抱きしめた。
「可愛いい子、とても素敵だよ」
僕たちは、お空け前にやっと眠りに落ちた。
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