夢かほんとか、ずぶ濡れ危ない青い目のイケメン、捕獲、今日から完全飼育してみます。

ぴろじぇくと れいん

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夏服の美少女。熱い吐息、ぴんく色の唇の誘惑。絶頂の果て、

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夏は終わったと言うのに、寝苦しくて、

僕は下半身がなんだか苦しくて、夜中に目を覚ました。

僕は彼の姿をさがしたけれど、

彼はいない、

その代わり、胸にえんじ色のリボンを結んだ紺色の白い学生服の姿の少女が、

僕の方に背中を見せて体をベッドに横になっていた。


気がつくと彼女のスカートの下から肌色の、

ふっくらとした白い肌の弾力のあるお尻がのぞいていて、

そのお尻の割れ目に僕のかたくて太いおちんちんがごういんに差し込まれていた。



「あああん」少女は微かに体を捩って身を悶えている。

「ごめんなさい」僕は咄嗟におちんちんを抜こうとすると、

「だめ・・抜かないで・・」と少女は言った。


僕は、少女の言う通り、おちんちんを挿入したまま、動かずにじっとしていた



。僕のおちんちんはすっかりと少女の秘密の穴に差し込まれていてえあそこの壁にあるひだひだが、

ぎゅうぎゅうをと僕のおちんちんを締め付けてとても痛い。

ぬるりとした体液が僕のおちんちんをにちゃにちゃにした後、

あそこの穴のすきまから、泉のようにとめどなくなく白く濁った聖液が溢れ出していて止まらない。

「だめよじっとしていて・・」

僕はおちんちんが苦しくてたまらなくてじっとしていることがとても辛い。

少し腰が動いてしまう。

「だめよ・・動かしちゃ」

「ごめん・・・・」

僕に背中を向けた少女の白い肌は、だんだん、おふろ上がりみたいに少しづつ赤くなっていく。

「あん・・」

少女は、小さな吐息を吐く。

僕のおちんちんはさらに硬くなる。

少女の体は赤くほてり、すっかり体の力が抜けて、時どきびくんと痙攣して

僕のおちんちんをきつく締め付けつ。

「ああ、苦しいよ・・」

少女はうわずった声でいう。

「あはん、だめよ、動かしちゃ・・ああ」

少女は熱い吐息を吐いた。

僕は長い長い時間そのまま動かないで我慢していた。

「ああん・・・気持ちいい」

どれくらいの時間が経ったかわからないけれど、

とうとう僕は我慢できなくなった。



「ごめん」

僕は我慢できずに少女の小さなお腰を両手でつかんで、

少女のお尻を上下に揺さぶった。

少女の秘密の部分に入れられたままのおちんちんがh

きつく硬く少女のあそこの中で大きくなる

「ああ、動かさないで」

僕の体は夢中で腰を動かしていた。

少女の秘密の場所に入った僕のおちんちんの隙間から、

白く濁った愛液がじゃぽとじゃぽと雨のひの長靴をはいているみたいな

音をさせて少女の下半身に飛び散っていく。

「ああああああ、だめえええ」

少女は大きな声を上げた。

おちんちいが、下半身がしびれて感覚が麻痺していく。

こんな感覚初めてだった。

「あああん」

少女が小さな体をねじり僕の方を見た、

「キスしたい・・」ととのつた顔立ちに大きな二重瞼の瞳に涙が潤んで、

切なそうに僕の方を見ている。

「あああ」僕の下半身は、さっきより硬くなり少女のあそこに挿入したまま、

にちゃりにちゃりと音をさせながら周りに液体を飛び散らせている。

「だめえ」少女の体から力が抜けて、夢み流ような表情で彼女の薄ぴんく色の唇にキスをした。

「はああ」彼女のからだから、桃の香りをした吐息が吐き出される。

「だめ・・いっちゃう」少女は、体を上下に動かしながら



制服のリボンをゆっくりと解いく。

スカートからのぞいている生身の太ももがお風呂上がりのように赤く染まっていく。

「はああん」

僕の上で少女は、リボンを投げ捨てて、

紺色の制服を自分から脱いだ。

「あああ、いいわ、ちょうだい」

制服を脱いだ下には白くてきめの細かいあたたかい肌があり、

丸く柔らかな胸の膨らみを覆っているブラを少女は、

手を後ろに回してはぎとり、僕をベッドに推し倒した。

「もう一ど入れて」うつ伏せになった僕の股で天井に向かって硬くなりぼっきした

おちんちんの上にスカートを脱いだ少女は腰を落として、あそこに僕のおちんちんを導いた。

「あああん、入っていくわ」

ぐちゅぐちゅ空気が圧縮される音をさせながら僕のおちんちんが深くまで入れられていく。

そして、僕の上で少女は自分から腰を上下に動かし始めた。

「あっ、あっ」

少女の秘密の部分中の筋肉はのおちんちんをきつく締め付けて大量の愛液を分泌させて、

ぐちょぐちょになっている。

小柄な少女の上半身で体の割に大きな胸が上下に揺れている。

「ダメだよ、出ちゃう」僕はもう限界だった。

「だめ、まだダメよ、出しちや」

僕がせいっぱい我慢して、おちんちんの液を出さないようにする。

僕の上に馬のりになった少女の動きがさらに激しくなり、

赤く色づいたふくよかな胸の膨らみの先が僕の目の前で激しく揺れている。

「どうなってるの?おちんちんが爆発しそう」

僕の頭は混乱して、目の前の景気がぐるぐる回りだし、

あたまの中がめちやくちゃになっていく。

「ああ、あああああああああん」

少女は僕の上ですっかり脱力して、

ただ、操り人形のように愛液で濡れた下半身をくねらせていた。

「あふん、いいよ、ぜんぶ出して」

「あっあっあっ」僕の心臓は爆は寸前になっていた

「ああああああああ、いくよお」

最後に、少女のあそこの筋肉が僕のおちんちんを硬くきゅうと締め付けて、

先端から行きばのない聖液が、

少女の体内に勢いよく解き放たれていった。

「ああああああああああ」

少女は、僕の上で白い体をのけぞらせて絶叫した。

「ああっ」彼女のたいないでは、

それでも少女のあそこの筋肉が何ども僕のおちんちんを締め付けた。

その度おちんちいんの先から、ドピュッと、

残った聖液が飛びだていく。

「ああああん、美味しい」

僕の聖液は最後の一滴まで搾り取られて、

からからになった僕はその場に果てた。かたで息しながら、

汗でべた下になった少女は挿入したまま、

僕の髪をゆつくりと撫でてもう一度唇にキスをくれた。

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