夢かほんとか、ずぶ濡れ危ない青い目のイケメン、捕獲、今日から完全飼育してみます。

ぴろじぇくと れいん

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奴隷の僕はご主人様のなすがまま。恍惚の挿入、絶頂と元彼。引き裂かれる心。永遠の快感。

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こんばんは、今日の夕食はビーフシチューよ」

彼女はお盆にビーフシチューとご飯、

サラダを乗せて僕が住んでいる部屋に入ってきた。

僕はベッドに横たわって少し眠っていた。

「食べたい?」

「はい」


彼女はお盆を机に乗せて、

そのまま僕の隣に横になり、両手で僕の首を引き寄せて、

強引に唇を合わせた。そして照明が消された。

窓に見える半分のお月様が、

彼女の細くてし白い体に反射して闇の中に浮かび上がらせた。

「何か会社でありましたか?」

僕が聞くと彼女は不機嫌そうに首を横にふった。

「何もないわ、ペットは余計なこと聞いちゃだめ」



彼女はとてもそのまま僕の体の上にのり、

柔らかい体を僕にぴったりと密着させて上下に摩擦させて始めた。

二つの柔らかい胸の膨らみの谷間に、汗がとめどなく流れ落ちる。

「私のペットくん、可愛いわ」

彼女の体が、赤く染まっていき体をくねらせるたびに、

口から果物のような甘い息が吐き出される。

僕は彼女に逆らうことができない、

逆らったらご飯を半分にへらされてしまうから。

彼女は動きながら、

大きな胸ではちきれそうなシャツのボタンを外していき、

僕の目のにぴんく色の乳首をした綺麗なまるい乳房をあらわにした。

「だめだわ。もうあなたをめちゃめちやにしたしまいたい」


彼女は長い黒髪を揺らしながらスカートをたくし上げて、

僕のふとももを長足で挟んで腰を動かしている。


「ああん、ああ」彼女の太もももの奥はしかしからから。

「ああ、もうどうなってもいいわ、

もう明日なんてこなくていい」

彼女は僕のあそこの右手でつかんで自分の柔らかいん肉のヒダを開いて強引に差し込んだ。

「いたい」彼女は顔をしかめてさらに僕のぼっきしたおちんちんを体内に導き入れようとした。

「痛い、入らない。、なんで、どうして?」

彼女のあそこの穴は、ぎゅっと縮んで、僕のおちんちんが入るのを拒んでいた。

「どうして、みんな私を馬鹿にするの・・もう嫌だ・・」

彼女の動きが止まった。スカートの下か見える真っ白な可愛いお尻をあらわに見せたまま、

女の子座りをして顔を伏せた

「どうしてないているの?」

僕は聞いてみる。「どうしてって・・」

顔を伏せた彼女の目から大粒の涙が落ちて真っ白なシーツに涙のしみがいくつも広がった。

「私はいつもただの誰かの代わりなの、ようがすんだら罪悪感もなしに捨ててもいい、

いてもいなくてもいい、ん便利なだけの人なの・・」

彼女は白くて可愛い胸を揺らしながら、しゃくり上げて泣いた。

僕は起き上がり、彼女の頭を撫でた。いつも彼がしてくれるように。

「よしよしよくがんばったね、ご主人様」

彼女の艶のある黒髪が月明かりに反射して天使のように美しい。



「慰めてくれるの?いつも酷いことしてる私を?」

僕は彼女をベッドに横にして、スカートも、

靴下も脱がせて、生まれたままのま裸にしてあおむきに寝かせた。

そして彼女の細くてむっちりと弾力のある太腿を手で持つと、

彼女は腰を浮かせて僕のするまま足を大きく開いた。

僕はふともものおくの茂みに顔を埋めて、

綺麗なぴんく色の肉の割れ目に沿ってゆっくり舌を這わせた。

「どうですか、ご主人様、」彼女は目を閉じて、

胸の乳首が立って膨らみが心臓の鼓動に合わせてどっくんどっくんと震えていた。

「さむい、寒いわ」僕は彼女の肉の割れ目の一番上まで舐めあげて

小さな肉の突起を軽く歯で噛んだ。「ああん」


彼女の体がびくんとのけぞった。

「ここ、気持ちいいですか?」彼女は頷いた。

僕は指でその部分を優しく何度も摩擦した。「あふん」



どくどくと割れ目から体液が溢れ出してきて、


ぴんく色の肉の割れ目は硬く迫り上がってきて、

内部の穴の周りのお肉はだらりと柔らかく濡れてきた。

僕は舌を伸ばして彼女のだらりと柔らかい穴に差し込んで内部の壁を下で舐め回していった。

「ああああん、気持ちいいよおお」

彼女は体をくねらせて快感に打ち震えている。

どくどくと愛液が流れて下半身がびちょびちょになり、

口から湯気のよなあったかい果物の香りがする息を吐き出している。

「大丈夫ですか?ご主人様」僕が聞くと、

彼女は震える声で。「おちんちん欲しいよお」


と可愛らしい声でいった。

僕は、自分のかちかちにかたくて大きくなったおちんちんを彼女の肉のひだにあてがった。

彼のお尻の穴と違って、

僕がおちんちんの先を肉の割れ目を開いたところにあてがうと、

たくさんの液体が溢れてきて周りの肉が柔らかく僕のおちんちんを受け入れて、

ずぶずぶと空洞の奥まで僕のおちんちんを導き入れて、

その周りを締め付けた。

「ご主人様、入りました」

彼女が深くゆっくりとした呼吸をするたびに、

白い胸が揺れて、最後に僕のおちんちんを締め付あげた、

その度に飛び上がるほどの気持ちよさが脳髄を駆け抜けた。


「ああ、いいです、気持ちいいです、ご主人様」


彼女が深い呼吸をして何度もおちんちんが締め付けられて、

もうあれが爆発すん前まで僕興奮していた。

「ご主人様、僕もう生きそうです」僕が腰を動かし始めた時、

バタンとドアが開いた。僕にあそこにおちんちんを差し込まれたまま、

はだかのご主人様は、ゆっくりを顔を横に向けて目を開けてドアの向こうの元彼を見た。

「恋花・・」そう呟く元彼を



感情のない目で、ご主人様はただ眺めていた。

「いいよ、ほっときな、続きしよう」

僕は我慢できなくなり、大きく腰を動かした。

「あふっ!」ご主人さまの体が弓形にのけぞる。

「だいじようぶですか?」ご主人様は僕の顔を赤い顔のまま見たげた。

「いいのよ、したいように、好きにして」

僕は夢中でご主人様の腰を持ち上げて、

子宮にむかっておちんちんを突き上げた。

「あふっ!」元彼はその様子を茫然自失で悲痛な目で見ている。

僕は何度も何度もご主人様のあそこにおちんちんをつきあげた。

「あんっ、あふっ」さっきとち違い、

とめどなく体液が流れてそこがみつでいっぱいになり僕のおちんちんを

ずっぽんずっぽんと受け入れておくまで導きいれた。

「あああ、あふんん」だんだんご主人様の声が大きくなり、

体が痙攣し始めて、白かった肌が赤く染まってきた。

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」

「ご主人様ああああ」

「あ、あ、あ、いいわあ、いいわ、出して、全部出してえ」

「気持ちいいです、ご主人様あ」僕の体は汗にベタベタでそのまま、

ご主人様の体よ揺さぶっておちんちんを上下にうご化した、

ご主人様は右手をべっどについて、左手で僕の腰に抱きついた、

僕はご主人様の綺麗なぴんくの乳首にむしゃぶりついた、

「ああ、出そうです」元彼は、夢遊病者のように床でご主人様の姿を見ている。

「いいわ、出して、ぜんぶぜんぶ中に出してしまって、

おくすり飲んでるから大丈夫だから」

「あああああ出るううううう」

僕はおちんちんを寸前で抜き取った。

「いくうううう」僕のおちんちんから噴水のように黄色い聖液が撒き散らされて、

ご主人様の綺麗な黒髪や白くて綺麗な体をべたべたに濡らして、

僕はベッドの上に倒れ込んだ。

いつの間にか元彼はどこかにいっていた。

「きみとてもよかったよ」ご

主人様は僕の胸に手を回して、

僕の首すじにキスしてくれた。そしてご主人様は目をとしてしばらく眠った。












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