夢かほんとか、ずぶ濡れ危ない青い目のイケメン、捕獲、今日から完全飼育してみます。

ぴろじぇくと れいん

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立たないね。それでも愛してるよ。欲望のふにゃちん、焦らないでそんな日もあるよ。大好きだよ。お願い、今日だけは朝までここにいてね。。

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とても体が疲れている。

何をしても心がうごかない。

窓から涼しい風が入ってくる。

虫の声がする。とても寂しい。

寂しい理由はわかっている。今夜は彼の声が聞けないから。

僕は厚めの布団の潜り込んで目を閉じた。

「遅くなってごめんね、寂しかったんだね」

彼がやってきた。

彼は僕がきて欲しいことがいつもどうして彼にはわかってしまうんだろう。

「ん・・・大好き」

そしてキスして欲しいことも、

どこが感じるかも全部わかってくれているんだ。

彼は僕の布団に潜り込んで僕の上に重なるように乗った。

僕より少し高めの体温の彼の柔らかい肉体が僕の上に重なると、

僕はもそれだけで叫び刺しそうなくらい気持ちよくなってしまう。

ぴったりと密着した彼の左胸から

どく、どく、どく、と彼の鼓動が僕の体に伝わってくる。

抵抗なんてできるわけない。

僕の脳みそは快感の洪水でびしょびしよで満たされていて。

気持ちよすぎてどうにかなってしまいそう。

彼は下着の中で固く大きくなったちんちんを僕のお腹に押し付けて、

足を僕の足にからめて、僕の体が動けないようにしてから、

僕の体に手足を巻き付けてゆっくり腰を動かしながらゆっくりと擦った。

「ああん、いやん」僕は肌が触れただけで飛び上がるくらい気持ちがいい。

「ここ、気持ちいい?

彼はマシュマロみたいに柔らかくてふわふわな唇で僕の首筋にキスして、耳

たぶをキスして、乳首をキスして、

最後に唇のキスをした。ふわふわで桃の香りのする彼のキスは甘くてとろけそう。


僕は彼の唇に強く音を立てながら強く吸いついた。

「いいよ、上手だよ、愛してるよ」

彼の体が触れると、僕のおちんちんはパンツからはみ出しそうなくらい硬いおおきくなった。

「そう、昨日の女とどちらが気持ちいい?」

彼がさみそうに不意に言った。

僕は胸がどきりとして、体の力が抜けていくのを感じた。ごめんね、ごめんね

心の中でたくさん謝ったけれど、

口に出して彼に謝ることはできなかった。

もうどうなってもいいよ、僕を切り刻んで、好きなようにして。

「うつ伏せになって、お尻を突き出して」

僕は彼のいうままにうつ伏せになって小さなお尻を彼にむかって突き出した。

「可愛いおしり」

彼は、良い香りがするオイルの入った壺を僕の体の上にかかげて、

少しずつ僕の体に冷たいオイルを流し込んだ。

「あああん、つめたい・・でも気持ちいい」

「あの女と僕とどちらの体がエロい?」

彼は僕の背中に体をぴったりとつけて、

オイルがついたぬるぬるの体全体で僕の体の皮膚を刺激した。

「君の方がエロいよ・・」

僕は答える。

「本当に?」彼は後ろから僕の体を抱き抱えて何度も何度も体をずらせて

僕の体を愛撫して僕はもう欲しくて欲しくてたまらなくて気が狂いそうだ

「ああ、あふん」

「キスして欲しい?」

僕は頷いて、顔を後ろにして彼の唇を求めた。

「ああん。気持ちいい」彼に背中から抑えられながら、

僕たちはキスをした。だんだん彼の体の緊張が弱くなってきて柔らかくなってくる。

「気持ちいいよお」

「ああん。僕も気持ちいい」

彼僕たちは舌の先を絡ませたり撫でたりした後、

とうとつに僕はお尻の穴に違和感を感じた。

「いくよ」彼は僕の突き出したお尻の穴にやわらかいおちんちんの感触があった。

急に彼の動きが止まった。

「ごめん、どしてもおちんちん固くなんないよ・・」

彼はすまなさそうに僕に言った。

彼のおちんちんは柔らかいままだった。

僕は彼の小さなウインナくらいのおちんちんを口に含んで舌で舐めた。

「気持ちいい」彼はつぶやいた。

「ねえ、いいんだよ、固くならなくても」

僕はもう一度、彼のおちんちんを舐めた。

彼のおちんちんはふにやふにゃのままだ。

「固くなくても、おちんちん可愛い」

僕は長い時間、彼のおちんちんを口ので転がしたり

噛んだり、

舌で触ったりした。

「ああん、あふん」

彼は身悶えする。

「立たなくてもいいよ、僕の中に出してね」

「あふん、ああん」

彼は体からたくさんの脂汗をかいて、苦しそにして体をよじった。

「可愛いいよ、気持ちいい」

なめくじみたいな彼のおちんちんは

最後に、プルプルと震えたかと思うと

僕の中で

小さく射精した、

「ごめん出しちやった」

彼はあやまった。

僕の口の中ではおちんちんと聖液がにちゃにちゃまじりあっていて

僕はごくんと聖液を飲み込んだ。

僕は彼の体を優しくだいて、指で体を撫でていった。

「今夜は静かに君をだいていたいな、

朝起きてもここにいて欲しい」

僕たちは、朝まで、体を弄り合い、

愛し合った。













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