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はじめての射精は、静かな快感、何も知らない僕。彼に体をみっちやくさせて昇天。
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思い出はいつまでも綺麗だね・
僕は中学生で、おとこのこばかりの学校の寮で生活していた。
僕は2段ベッドふたつがある4人部屋で暮らしていた。
少し肌寒い秋の夜中に僕が急に目が覚めた。
僕のベッドに今年の入学したばかりの新入生のおとこのこが自分の枕だけ持って入って隣に立っている。
「せんぱい・・眠れないの、いっしょに寝ていい?」
長いストレートの黒髪のおとこのこは、
そういうと僕のシーツの間に潜り込んできた。
窓からの月明かりでおとこのこのつやつやの黒髪が美しくあやしくひかっている。
ゴソゴソと音がして、後には静寂がやってきた。
他の2人はよく眠っていて、
スースーとい寝息だけが聞こえてくる。
「せんぱい・・」
おとこのこは、僕のパジャマの中に手を入れてきて、
おちんちんをぎゅっと握った。
「う」
僕は声を上げそうになった。
「だめえ、せんぱい、静かにしてね、他の人が起きちゃうから」
おとこのこは僕のおちんちんをしっかり握って自分の手をそのまま上下に動かし始めた。
「いやだよ」僕がいうと、生徒の動きがとまった。
「じゃあ、僕のおちんちん入れさせて」
「なに?いやだよ」
おとこのこは僕のパジャマを下ろして、
パンツを言ゆっくりと脱がせた。
僕は抵抗することができなかった。
おとこのこがめちゃめちゃにきれいだったから。
僕のむちむちの太ももが姿をあらわした。
「あ」僕が声を出そうとすると、
自分の口下で人差し指を立てて
「シーー。」
とキスをおと左手で僕の口を押さえた。
「だめえ、せんぱい声を出しちやあ」
おとこのこはシーツの中が潜って、
僕のおちんちんをぱくりと口に含んで自由に
動く長い舌で僕の小さなたこさんウインナみたいなおちんちんを舐め回すと、
僕のタコさんウインナ級のおちんちんは、
だんだん固くなってポークビッツだったのが
シャウエッセンぐらいになった。
「ふうう」
僕はおちんちんををおとこのこにくちゅくちゅなめられながら
どうしたらいいのかあたまがごちゃごちゃごちゃだ。
「ん・・」僕はしゃせいがどういうものか知らなかった。
「せんぱい・・かあいい」
そして僕のおなかがだんだんへんにふくらむ気がして、
体がぶるぶる震えてきて、
おちんちんが苦しくなってきて、
とうとう最後にのおちんちんから、おしっことは違う何かがいっぱい出てしまった
「痛いいい」
僕は男の子のお口の中に得体の知れないものをおちんちんから出してしまった。
「ごめんね」僕は謝った。
「ううん、いいんだ。せんぱいの美味しい」
おとこのこは、
僕の上着も脱がせて素肌のまま僕の上に乗って、
身体をすりすりしてきた。
「いや、くすぐったい」
おとこのこの肌はとても瑞々しくてすべすべで、
僕はの心はふわふわわした何も考えられない気分になってきた。
「せんぱいのからだ、とってもすべすべ」
おとこのこは僕の胸のちくびに唇をつけてちゅうちゅう吸い上げる。
「かあいい、せんぱいのちくび」
「ああん」
僕は混乱してどにかなってしまいそう。
でもこのっこちよさがなんだかわからなくて怖くて
恥ずかしくて逃げたかったけれど逃げれない。
おとこのこは、小さな柔らかなふにゃふにゃのおとこのこのおちんちんを
僕の太ももの間に何度もこすりつけた。
「ああん、せんぱいの太もも柔らかーい、気持ちい」
僕は裸のまま、おとこのこに体をしっかりょう手で抱きしめられて、
太ももにおちんちんをすりすりされていた。
「あんん」なんだろう、すっごい気持ちいい。
やがて、おとこのこの動きがだんだん早くなってきた。
「せんぱい・・ふとももみむっちりしてすっごい気持ちいい」
僕のふももでおとこのこのおちんちんが大きくなっていく。
「せんぱい・・可愛いい、気持ちいい」
気持ちよさに震えるおとこのこの声はとても可愛いい。
僕はおとこのこのおちんちんをふとももでぎゅっと挟み込んだ。
「ああん。せんぱい。気持ちいい、なんか出ちゃう」
「いいよ出して」
「あああん」そう言った後おとこのこの体がびくんとふるえて、
中から白い液体が吹き出して、
僕のふとももやら、おなかかやらにべっとりかかった。
「はあ、はあ、はあ、はあ」僕の腰の上に、
とっても可愛い黒髪のおとこのこが、
ぐったりと空d中の力をねこそぎ使い果たした状態で手足をだらんとして、
ふうふうと荒い息をしながら僕に寄りかかっている。
僕はそんなおとこのがとても愛おしく思えた。
窓からさす月の明かりに照らされて、
おとこのこの素肌はすっごいきれいだった。
「せんぱい、こんないっぱいだしちゃって、ごめんね」
おとこのこは僕にかかった白い液をハンカチでていねいに拭った。
「いいんだよ、とっても可愛いいからゆるすよ」
「ありがと」おとこのこは僕の体に抱きついた。
「せんぱい、大好き」おとこのこのすべすべの肌がとても気持ちいい。
隣ではルームメイトがスースーと寝息を立てている。
僕たちは裸のまま、だきあってそのまま目を閉じて眠りに落ちた。
僕は中学生で、おとこのこばかりの学校の寮で生活していた。
僕は2段ベッドふたつがある4人部屋で暮らしていた。
少し肌寒い秋の夜中に僕が急に目が覚めた。
僕のベッドに今年の入学したばかりの新入生のおとこのこが自分の枕だけ持って入って隣に立っている。
「せんぱい・・眠れないの、いっしょに寝ていい?」
長いストレートの黒髪のおとこのこは、
そういうと僕のシーツの間に潜り込んできた。
窓からの月明かりでおとこのこのつやつやの黒髪が美しくあやしくひかっている。
ゴソゴソと音がして、後には静寂がやってきた。
他の2人はよく眠っていて、
スースーとい寝息だけが聞こえてくる。
「せんぱい・・」
おとこのこは、僕のパジャマの中に手を入れてきて、
おちんちんをぎゅっと握った。
「う」
僕は声を上げそうになった。
「だめえ、せんぱい、静かにしてね、他の人が起きちゃうから」
おとこのこは僕のおちんちんをしっかり握って自分の手をそのまま上下に動かし始めた。
「いやだよ」僕がいうと、生徒の動きがとまった。
「じゃあ、僕のおちんちん入れさせて」
「なに?いやだよ」
おとこのこは僕のパジャマを下ろして、
パンツを言ゆっくりと脱がせた。
僕は抵抗することができなかった。
おとこのこがめちゃめちゃにきれいだったから。
僕のむちむちの太ももが姿をあらわした。
「あ」僕が声を出そうとすると、
自分の口下で人差し指を立てて
「シーー。」
とキスをおと左手で僕の口を押さえた。
「だめえ、せんぱい声を出しちやあ」
おとこのこはシーツの中が潜って、
僕のおちんちんをぱくりと口に含んで自由に
動く長い舌で僕の小さなたこさんウインナみたいなおちんちんを舐め回すと、
僕のタコさんウインナ級のおちんちんは、
だんだん固くなってポークビッツだったのが
シャウエッセンぐらいになった。
「ふうう」
僕はおちんちんををおとこのこにくちゅくちゅなめられながら
どうしたらいいのかあたまがごちゃごちゃごちゃだ。
「ん・・」僕はしゃせいがどういうものか知らなかった。
「せんぱい・・かあいい」
そして僕のおなかがだんだんへんにふくらむ気がして、
体がぶるぶる震えてきて、
おちんちんが苦しくなってきて、
とうとう最後にのおちんちんから、おしっことは違う何かがいっぱい出てしまった
「痛いいい」
僕は男の子のお口の中に得体の知れないものをおちんちんから出してしまった。
「ごめんね」僕は謝った。
「ううん、いいんだ。せんぱいの美味しい」
おとこのこは、
僕の上着も脱がせて素肌のまま僕の上に乗って、
身体をすりすりしてきた。
「いや、くすぐったい」
おとこのこの肌はとても瑞々しくてすべすべで、
僕はの心はふわふわわした何も考えられない気分になってきた。
「せんぱいのからだ、とってもすべすべ」
おとこのこは僕の胸のちくびに唇をつけてちゅうちゅう吸い上げる。
「かあいい、せんぱいのちくび」
「ああん」
僕は混乱してどにかなってしまいそう。
でもこのっこちよさがなんだかわからなくて怖くて
恥ずかしくて逃げたかったけれど逃げれない。
おとこのこは、小さな柔らかなふにゃふにゃのおとこのこのおちんちんを
僕の太ももの間に何度もこすりつけた。
「ああん、せんぱいの太もも柔らかーい、気持ちい」
僕は裸のまま、おとこのこに体をしっかりょう手で抱きしめられて、
太ももにおちんちんをすりすりされていた。
「あんん」なんだろう、すっごい気持ちいい。
やがて、おとこのこの動きがだんだん早くなってきた。
「せんぱい・・ふとももみむっちりしてすっごい気持ちいい」
僕のふももでおとこのこのおちんちんが大きくなっていく。
「せんぱい・・可愛いい、気持ちいい」
気持ちよさに震えるおとこのこの声はとても可愛いい。
僕はおとこのこのおちんちんをふとももでぎゅっと挟み込んだ。
「ああん。せんぱい。気持ちいい、なんか出ちゃう」
「いいよ出して」
「あああん」そう言った後おとこのこの体がびくんとふるえて、
中から白い液体が吹き出して、
僕のふとももやら、おなかかやらにべっとりかかった。
「はあ、はあ、はあ、はあ」僕の腰の上に、
とっても可愛い黒髪のおとこのこが、
ぐったりと空d中の力をねこそぎ使い果たした状態で手足をだらんとして、
ふうふうと荒い息をしながら僕に寄りかかっている。
僕はそんなおとこのがとても愛おしく思えた。
窓からさす月の明かりに照らされて、
おとこのこの素肌はすっごいきれいだった。
「せんぱい、こんないっぱいだしちゃって、ごめんね」
おとこのこは僕にかかった白い液をハンカチでていねいに拭った。
「いいんだよ、とっても可愛いいからゆるすよ」
「ありがと」おとこのこは僕の体に抱きついた。
「せんぱい、大好き」おとこのこのすべすべの肌がとても気持ちいい。
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僕たちは裸のまま、だきあってそのまま目を閉じて眠りに落ちた。
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