疎まれ第二王子、辺境伯と契約婚したら可愛い継子ができました
親に殴られる寸前の獣人の子供がいたから、身を挺して守っただけなのに……
いきなりプロポーズされ、夫と子供ができることになりました!
家族に疎まれて育った第二王子のアンリにプロポーズしてきたのは、狼獣人の辺境伯グウェナエル。澄ました顔でキリッとしてるけど、尻尾がぶんぶん揺れまくってる。見た目ハスキー犬の、性格ただの人懐っこい天然おまぬけ駄犬。これが夫で大丈夫なのか?(正直可愛い)(もふもふしたい)と思いつつも、辺境伯の伴侶になることで、自分を疎んできた父親や兄にざまあすることに。
アンリが守った子供、テオフィルを虐待から守るために継子にし、一家の生活が始まる。このテオフィルが天使のようにけなげで可愛らしい! ぬいぐるみのように愛らしい継子を、アンリは全力で可愛がろうと決意する。
可愛い獣人の夫と可愛い獣人の子供に囲まれた、ハートフルもふもふBL!
※R18シーンが含まれる部分には、タイトルに*をつけます。
いきなりプロポーズされ、夫と子供ができることになりました!
家族に疎まれて育った第二王子のアンリにプロポーズしてきたのは、狼獣人の辺境伯グウェナエル。澄ました顔でキリッとしてるけど、尻尾がぶんぶん揺れまくってる。見た目ハスキー犬の、性格ただの人懐っこい天然おまぬけ駄犬。これが夫で大丈夫なのか?(正直可愛い)(もふもふしたい)と思いつつも、辺境伯の伴侶になることで、自分を疎んできた父親や兄にざまあすることに。
アンリが守った子供、テオフィルを虐待から守るために継子にし、一家の生活が始まる。このテオフィルが天使のようにけなげで可愛らしい! ぬいぐるみのように愛らしい継子を、アンリは全力で可愛がろうと決意する。
可愛い獣人の夫と可愛い獣人の子供に囲まれた、ハートフルもふもふBL!
※R18シーンが含まれる部分には、タイトルに*をつけます。
あなたにおすすめの小説
やっと退場できるはずだったβの悪役令息。ワンナイトしたらΩになりました。
毒島醜女
BL
目が覚めると、妻であるヒロインを虐げた挙句に彼女の運命の番である皇帝に断罪される最低最低なモラハラDV常習犯の悪役夫、イライ・ロザリンドに転生した。
そんな最期は絶対に避けたいイライはヒーローとヒロインの仲を結ばせつつ、ヒロインと円満に別れる為に策を練った。
彼の努力は実り、主人公たちは結ばれ、イライはお役御免となった。
「これでやっと安心して退場できる」
これまでの自分の努力を労うように酒場で飲んでいたイライは、いい薫りを漂わせる男と意気投合し、彼と一夜を共にしてしまう。
目が覚めると罪悪感に襲われ、すぐさま宿を去っていく。
「これじゃあ原作のイライと変わらないじゃん!」
その後体調不良を訴え、医師に診てもらうととんでもない事を言われたのだった。
「あなた……Ωになっていますよ」
「へ?」
そしてワンナイトをした男がまさかの国の英雄で、まさかまさか求愛し公開プロポーズまでして来て――
オメガバースの世界で運命に導かれる、強引な俺様α×頑張り屋な元悪役令息の元βのΩのラブストーリー。
宰相閣下の執愛は、平民の俺だけに向いている
飛鷹
BL
旧題:平民のはずの俺が、規格外の獣人に絡め取られて番になるまでの話
アホな貴族の両親から生まれた『俺』。色々あって、俺の身分は平民だけど、まぁそんな人生も悪くない。
無事に成長して、仕事に就くこともできたのに。
ここ最近、夢に魘されている。もう一ヶ月もの間、毎晩毎晩………。
朝起きたときには忘れてしまっている夢に疲弊している平民『レイ』と、彼を手に入れたくてウズウズしている獣人のお話。
連載の形にしていますが、攻め視点もUPするためなので、多分全2〜3話で完結予定です。
※6/20追記。
少しレイの過去と気持ちを追加したくて、『連載中』に戻しました。
今迄のお話で完結はしています。なので以降はレイの心情深堀の形となりますので、章を分けて表示します。
1話目はちょっと暗めですが………。
宜しかったらお付き合い下さいませ。
多分、10話前後で終わる予定。軽く読めるように、私としては1話ずつを短めにしております。
ストックが切れるまで、毎日更新予定です。
嫌われ魔術師の俺は元夫への恋心を消去する
SKYTRICK
BL
旧題:恋愛感情抹消魔法で元夫への恋を消去する
☆11/28完結しました。
☆第11回BL小説大賞奨励賞受賞しました。ありがとうございます!
冷酷大元帥×元娼夫の忘れられた夫
——「また俺を好きになるって言ったのに、嘘つき」
元娼夫で現魔術師であるエディことサラは五年ぶりに祖国・ファルンに帰国した。しかし暫しの帰郷を味わう間も無く、直後、ファルン王国軍の大元帥であるロイ・オークランスの使者が元帥命令を掲げてサラの元へやってくる。
ロイ・オークランスの名を知らぬ者は世界でもそうそういない。魔族の血を引くロイは人間から畏怖を大いに集めながらも、大将として国防戦争に打ち勝ち、たった二十九歳で大元帥として全軍のトップに立っている。
その元帥命令の内容というのは、五年前に最愛の妻を亡くしたロイを、魔族への本能的な恐怖を感じないサラが慰めろというものだった。
ロイは妻であるリネ・オークランスを亡くし、悲しみに苛まれている。あまりの辛さで『奥様』に関する記憶すら忘却してしまったらしい。半ば強引にロイの元へ連れていかれるサラは、彼に己を『サラ』と名乗る。だが、
——「失せろ。お前のような娼夫など必要としていない」
噂通り冷酷なロイの口からは罵詈雑言が放たれた。ロイは穢らわしい娼夫を睨みつけ去ってしまう。使者らは最愛の妻を亡くしたロイを憐れむばかりで、まるでサラの様子を気にしていない。
誰も、サラこそが五年前に亡くなった『奥様』であり、最愛のその人であるとは気付いていないようだった。
しかし、最大の問題は元夫に存在を忘れられていることではない。
サラが未だにロイを愛しているという事実だ。
仕方なく、『恋愛感情抹消魔法』を己にかけることにするサラだが——……
☆お読みくださりありがとうございます。良ければ感想などいただけるとパワーになります!
悪役神官の俺が騎士団長に囚われるまで
二三@冷酷公爵発売中
BL
国教会の主教であるイヴォンは、ここが前世のBLゲームの世界だと気づいた。ゲームの内容は、浄化の力を持つ主人公が騎士団と共に国を旅し、魔物討伐をしながら攻略対象者と愛を深めていくというもの。自分は悪役神官であり、主人公が誰とも結ばれないノーマルルートを辿る場合に限り、破滅の道を逃れられる。そのためイヴォンは旅に同行し、主人公の恋路の邪魔を画策をする。以前からイヴォンを嫌っている団長も攻略対象者であり、気が進まないものの団長とも関わっていくうちに…。
悪役令嬢の兄でしたが、追放後は参謀として騎士たちに囲まれています。- 第1巻 - 婚約破棄と一族追放
大の字だい
BL
王国にその名を轟かせる名門・ブラックウッド公爵家。
嫡男レイモンドは比類なき才知と冷徹な眼差しを持つ若き天才であった。
だが妹リディアナが王太子の許嫁でありながら、王太子が心奪われたのは庶民の少女リーシャ・グレイヴェル。
嫉妬と憎悪が社交界を揺るがす愚行へと繋がり、王宮での婚約破棄、王の御前での一族追放へと至る。
混乱の只中、妹を庇おうとするレイモンドの前に立ちはだかったのは、王国騎士団副団長にしてリーシャの異母兄、ヴィンセント・グレイヴェル。
琥珀の瞳に嗜虐を宿した彼は言う――
「この才を捨てるは惜しい。ゆえに、我が手で飼い馴らそう」
知略と支配欲を秘めた騎士と、没落した宰相家の天才青年。
耽美と背徳の物語が、冷たい鎖と熱い口づけの中で幕を開ける。
借金のカタで二十歳上の実業家に嫁いだΩ。鳥かごで一年過ごすだけの契約だったのに、氷の帝王と呼ばれた彼に激しく愛され、唯一無二の番になる
水凪しおん
BL
名家の次男として生まれたΩ(オメガ)の青年、藍沢伊織。彼はある日突然、家の負債の肩代わりとして、二十歳も年上のα(アルファ)である実業家、久遠征四郎の屋敷へと送られる。事実上の政略結婚。しかし伊織を待ち受けていたのは、愛のない契約だった。
「一年間、俺の『鳥』としてこの屋敷で静かに暮らせ。そうすれば君の家族は救おう」
過去に愛する番を亡くし心を凍てつかせた「氷の帝王」こと征四郎。伊織はただ美しい置物として鳥かごの中で生きることを強いられる。しかしその瞳の奥に宿る深い孤独に触れるうち、伊織の心には反発とは違う感情が芽生え始める。
ひたむきな優しさは、氷の心を溶かす陽だまりとなるか。
孤独なαと健気なΩが、偽りの契約から真実の愛を見出すまでの、切なくも美しいシンデレラストーリー。
番に見つからない街で、子供を育てている
はちも
BL
目を覚ますと、腕の中には赤ん坊がいた。
異世界の青年ロアンとして目覚めた「俺」は、希少な男性オメガであり、子を産んだ母親だった。
現世の記憶は失われているが、
この子を守らなければならない、という想いだけははっきりと残っている。
街の人々に助けられ、魔石への魔力注入で生計を立てながら、
ロアンと息子カイルは、番のいない街で慎ましく暮らしていく。
だが、行方不明の番を探す噂が、静かに近づいていた。
再会は望まない。
今はただ、この子との生活を守りたい。
これは、番から逃げたオメガが、
選び直すまでの物語。
※再会した後の二人の話を不定期更新中です
更新はのんびりとお待ちください
希少なΩだと隠して生きてきた薬師は、視察に来た冷徹なα騎士団長に一瞬で見抜かれ「お前は俺の番だ」と帝都に連れ去られてしまう
水凪しおん
BL
「君は、今日から俺のものだ」
辺境の村で薬師として静かに暮らす青年カイリ。彼には誰にも言えない秘密があった。それは希少なΩ(オメガ)でありながら、その性を偽りβ(ベータ)として生きていること。
ある日、村を訪れたのは『帝国の氷盾』と畏れられる冷徹な騎士団総長、リアム。彼は最上級のα(アルファ)であり、カイリが必死に隠してきたΩの資質をいとも簡単に見抜いてしまう。
「お前のその特異な力を、帝国のために使え」
強引に帝都へ連れ去られ、リアムの屋敷で“偽りの主従関係”を結ぶことになったカイリ。冷たい命令とは裏腹に、リアムが時折見せる不器用な優しさと孤独を秘めた瞳に、カイリの心は次第に揺らいでいく。
しかし、カイリの持つ特別なフェロモンは帝国の覇権を揺るがす甘美な毒。やがて二人は、宮廷を渦巻く巨大な陰謀に巻き込まれていく――。
運命の番(つがい)に抗う不遇のΩと、愛を知らない最強α騎士。
偽りの関係から始まる、甘く切ない身分差ファンタジー・ラブ!
四葩さま、書籍版を読んでいただけたなんて🥹 ありがとうございます!!
それぞれの書き下ろしを楽しんでいただけたようで、私もとっても幸せです!
雪祭りの雪像は、毎年恒例になったらグウェナエルが大喜びしそうですね😘 アンリは……恥ずかしいのが上回りそうですね😅
こうして感想までいただけて、本当に嬉しいです!
四葩さん、いつも感想ありがとうございます!
テオフィルとギンの短編も読んでいただき、感謝です!
テオフィルの可愛さを、全力でぶちこんでみました!
私自身も書いてて楽しかったです。
たっぷりもふもふ祭りでした。
作中では冬なので、テオフィルにハグされて、
ギンはもふもふが暖かかったことでしょうね。
でも暖かさを意識している余裕はなかったかもしれませんねえ。
また行商の旅に出かけたあとで、(暖かかったなあ)なんて思い出すのかもしれません。
あたふたするであろう未来が微笑ましいですね。
こちらこそ、最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
四葩さん、いつも感想ありがとうございます!
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
アンリがテオフィルを咄嗟に助けようと思った瞬間から、物語が動き出したのですね。
そうですね、アンリがまさに文字通り立役者になっていましたね。
あとでグウェンに「役者としての才能もあるのではないか」とかなんとか褒められて、いちゃいちゃしていそうです。
この世界線なら、たまになら家族で王都に遊びに行くことがあってもいいかもしれません。
無事に国王を退位させることができ、王妃も国王と一緒に隠居の身となることでしょう。
めでたし、めでたしです。
あと少しだけ、お付き合いください。
執筆がんばります!
四葩さん、いつも感想ありがとうございます!
心臓が打ち抜かれていますね、エヴラール。
コンスタン、すっかり小悪魔になってしまって……。
や、闇落ち……! おそろしい!
でもすっかり依存していますね。
引き離されたらどうなっちゃうかは、ちょっと考えたくないです!
そうですね、二人とも本当は愛と平和がほしくて、そのことを自覚していなかったんですね。
前回の世界線では、二人は一度も顔を合わせたことがありませんでした。
今回の世界線で、初めて顔を合わせました。
やり直さなければ、生まれない恋でした。
二人のベッドシーンが幸せそうに感じていただけて、嬉しいです。
大丈夫です。
国王と王妃からについては、これからコンスタンたちがなんとかしてくれます!
ご期待ください!
いつもいつも感想が励みになってます。
更新がんばります!
ストックがもうないので、もう今から書きます!
四葩さん、いつも感想ありがとうございます!
いつもいつも励みになっています!
コンスタン、一段とわちゃわちゃしあそばせていますね。
エヴラールの手にいちいち引っかかっています。
そんなエヴラールも、コンスタンの無邪気さに翻弄されているのです。
深淵を覗くとき、深淵もまたこちらを見ているのですね(?)
それでは、ベッドシーン(!)の執筆がんばってきます!
四葩さん、いつも感想ありがとうございます!
テオフィルくん、お膝に乗せたいですね〜!
よじよじとよじ登ってきてくれそうですね🥰
エヴラールは、割と最初からコンスタン大好きなんですよ。
告白の場面だって、普通「興味なかった→貴方しかいない」になるところが「絶対手に入れたい→貴方しかいない」ですからね。最初から重い。
エヴラールも、伯父さま……!?
その発想はありませんでした。
文字にするなら義伯父さまとかになるんでしょうか。
テオフィルくんは、おじさまが増えて喜びそうですね🐶💕
四葩さん、いつも感想ありがとうございます!
エヴラールとコンスタンの関係に関心を寄せていただき、嬉しい限りです。
はたしてエヴラールの本心はどうなのでしょうか。
やり直し後のコンスタンが受け入れられていて、よかったです。特に性格が可愛いと思っていただけて、とっても嬉しいです! ツンデレは可愛いですよね!
コンスタンはアンリとの関係を改善できるのでしょうか。ドキドキですね。
王様については、このあとの展開を楽しみにしていただければと思います。
引き続き、執筆をがんばります!
感想がとても励みになっています!
楽しく感動しつつ読ませていただきました。
番外編?読みましたが、まさかそうくるとは💡
これは1つの物語を二重三重に楽しめてお得感満載ですね🎵
次なる展開も楽しみです( *´艸`)💕
四葩さん、いつも感想ありがとうございます!
最後まで読んでいただき、番外編まで読んでいただけるなんて、嬉しい限りです🥹
番外編の更新もがんばりますので、ぜひお楽しみください!
完結おめでとうございます、更新ありがとうございました。
毎回楽しく読ませていただきました。
モフモフに囲まれた幸せ生活…激しく羨ましい。愛されてる感じが最高でしたー。
「冷遇された第二王子」の設定って、なんとなく気弱で卑屈な感じのキャラで描かれてることが多い気がするんですが、アンリのそこはかとない尊大な感じがちゃんと王族でした感につながって説得力増し増しでした。好き。
番外編も楽しみにしています。
こゆきねこさん、ご丁寧な感想ありがとうございます!
最後まで読んでいただき、幸せです☺️
アンリのことを気に入っていただけて、嬉しいです。気弱な感じにしないと共感を得られないかな、でもアンリは誇り高い子なんだと悩んだ末でしたので、本当に嬉しいです。
最高でしたとまで言っていただけて、目が潤んでしまいました🥹
番外編の執筆も頑張ります! 数日後から、更新開始します😆
番外編も楽しみ!
Madame gray-01さん、いつも感想ありがとうございます!
番外編も楽しみにしてくださって、嬉しいです!
執筆がんばります!
やっと幸せな生活に🎵
かりかりさん、いつも感想ありがとうございます!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
これから番外編を更新していきますので、よろしくお願いします!
Madame gray-01さん、感想ありがとうございます!
かっこいいと言っていただけて、嬉しいです!
励みになります!
正義の鉄槌を~!
王太子ムカつく👊😠
かりかりさん、いつも感想ありがとうございます!
ごつんと鉄槌、くらわせたいですね!💪
テオフィルめっちゃかわいい!
いつも更新楽しみにしてます❣
なつみさん、感想ありがとうございます!
テオフィルを可愛いと言っていただけて、嬉しいです!
更新がんばります!
ブックマークだけ付けていて、今日読み始めました。
もう面白くておもしろくて、一気読みです❗
これからリアタイで追いかけるのを楽しみにしています🎵
たろじろさぶさん、感想ありがとうございます!
一気に読んでくださったなんて、とっても嬉しいです🥰
これからもがんばって更新しまくります!
めっちゃ続きが気になるぅ~✨
かりかりさん、いつも感想ありがとうございます!
とても嬉しい感想です!😆
竹さん、感想ありがとうございます!
もどかしく思う気持ち、わかります……!
かりかりさん、感想ありがとうございます!
たしかに、怪しい動きをしている方がいますね~。
幸せなハッピーエンドを目指していきます!
更新がんばります!
そうそうイバラそれよ!
ちょっと不穏な感じがぁ
処置だとぉ??
なぁ恋さん、いつもありがとうございます!
はて、処置とは一体なんのことなのでしょうね……!
にゃ王さくらさん、感想ありがとうございます!
さすがのご慧眼ですね。
さて、グウェナエルとアンリたちはいつ気づくのでしょうか……?
疑似家族なのに血の繋がりの家族よりあったかいし、可愛らしくてほっこりします。もう、辺境伯領に変な人たちが入れなくなって幸せに暮らしてほしいです(;_;)
あんな王族も偏見ある人たちも自業自得で勝手に墜ちていけばよいと思ってしまいました。
優しい辺境伯領の人たちとのやり取りに癒やされます〜!
ころころたまごさん、感想ありがとうございます!
丁寧な感想嬉しいです!
暖かさとほっこりをお届けできて、安心です。
王族たちには、酷い目に遭っていただきたいところですね。
これからも癒されるやり取りを、たくさんお届けしていこうと思います!
執筆、がんばります!
アンリとテオとハスキー?旦那
が
幸せわちゃわちゃできますよーに!(笑)
その他のクズ達に
盛大なざまぁwwwwがふりかかりますよーに!(笑)
dragon.9さん、感想ありがとうございます!
感想をいただけて、とても嬉しいです!
これから幸せわちゃわちゃのために、ざまぁします!
お楽しみに!😆