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その近くには先端の欠けたキュウリが転がっている。
「キュウ…リ」
「……見ないでっ…」
「見ないでって…」
「……っ」
「キュウリで何してたわけっ!?」
聞くも野暮ってやつなんだろうけど…
真っ赤になったまま背を向けて丸まる裸の晶さんがちょっと可愛かった。
「ねえ、晶さん…」
ベットにギシッと手をつく。
「俺が帰って来るまで待てなかったんだ?」
横に転がるキュウリを手にして晶さんの前にぶら下げる。
「こんな物でオナニーしちゃって、晶さんてほんとイヤらしい子だね?ん?」
「……っ…」
「先っちょ欠けてるけどどうしたわけ?もしかして食べちゃった?」
「…っ……かに…」
「ん?」
「なかに…っ」
「?」
「折れて中に入ったままなのっ!」
「──……」
「自分じゃ取れなくてっ…」
泣きそうなほど真っ赤になって訴える晶さんの言葉に俺は唖然とした。
「そんな奥に激しく突っ込んじゃったわけっ!?」
「ちがっ」
ほんとに毎回驚きを与えてくれる──
正直、芸能界よりも晶さんとの世界の方が飽きが来ない。
・
「もうっ…ほんとしょうがないな晶さんはっ…取ってあげるからこっち向いてっ!とにもうっ…」
腹を立てたフリをしながら顔は思いっきりニヤついてしまう──…
恥ずかしがって俺を見ない晶さんを抱き起こして壁に寄り掛からせると俺は座った晶さんの脚をM字に開脚させた。
一人の自慰行為で腫れまくった晶さんの真っ赤な秘部。
盛り上がった肉の唇をぱっくりと開くと晶さんが自分でキュウリを取ろうとしたせいか、入り口が誘うように開いている。
「晶さん」
指を二本…ゆっくり挿入しながら囁く。
「俺、はっきり言って女性経験めちゃめちゃ多いけど──」
「……んっ」
「こんな経験はほんと初めてっ…」
「ああっ…いっ」
中の指を掻き出すようにして奥を探りながら晶さんの顔を見上げる。
恥ずかしそうに感じる晶さんに興奮する。思わず溢れた生唾をゴクリと飲みながら、俺も晶さんのイヤらしい秘部を前にして下半身が硬くなっていた。
「キュウ…リ」
「……見ないでっ…」
「見ないでって…」
「……っ」
「キュウリで何してたわけっ!?」
聞くも野暮ってやつなんだろうけど…
真っ赤になったまま背を向けて丸まる裸の晶さんがちょっと可愛かった。
「ねえ、晶さん…」
ベットにギシッと手をつく。
「俺が帰って来るまで待てなかったんだ?」
横に転がるキュウリを手にして晶さんの前にぶら下げる。
「こんな物でオナニーしちゃって、晶さんてほんとイヤらしい子だね?ん?」
「……っ…」
「先っちょ欠けてるけどどうしたわけ?もしかして食べちゃった?」
「…っ……かに…」
「ん?」
「なかに…っ」
「?」
「折れて中に入ったままなのっ!」
「──……」
「自分じゃ取れなくてっ…」
泣きそうなほど真っ赤になって訴える晶さんの言葉に俺は唖然とした。
「そんな奥に激しく突っ込んじゃったわけっ!?」
「ちがっ」
ほんとに毎回驚きを与えてくれる──
正直、芸能界よりも晶さんとの世界の方が飽きが来ない。
・
「もうっ…ほんとしょうがないな晶さんはっ…取ってあげるからこっち向いてっ!とにもうっ…」
腹を立てたフリをしながら顔は思いっきりニヤついてしまう──…
恥ずかしがって俺を見ない晶さんを抱き起こして壁に寄り掛からせると俺は座った晶さんの脚をM字に開脚させた。
一人の自慰行為で腫れまくった晶さんの真っ赤な秘部。
盛り上がった肉の唇をぱっくりと開くと晶さんが自分でキュウリを取ろうとしたせいか、入り口が誘うように開いている。
「晶さん」
指を二本…ゆっくり挿入しながら囁く。
「俺、はっきり言って女性経験めちゃめちゃ多いけど──」
「……んっ」
「こんな経験はほんと初めてっ…」
「ああっ…いっ」
中の指を掻き出すようにして奥を探りながら晶さんの顔を見上げる。
恥ずかしそうに感じる晶さんに興奮する。思わず溢れた生唾をゴクリと飲みながら、俺も晶さんのイヤらしい秘部を前にして下半身が硬くなっていた。
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