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地味で乳がデカい恋人のかわいさに理性が持たない!(3)
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「っん、……あっ、ん、…あ、晃良くん…ッ」
止まってしまっていた手を再開する。下から持ち上げるように揉んでいるだけだというのに、ぴくぴくと震える。
低めの声が響いて、俺を刺激する。
先っぽが出ていない慎ましい乳首に指をかける。大和さんの性格に似たこの陥没乳首。
天はどれだけ大和さんにエッチ属性を与えるのだろうか。
「…あッ、だっ……んん…だめぇ…」
「ダメじゃないよ」
乳首の周りから大きく口に含み、薄い皮膚に歯を立てる。そして、ほじくり出すように乳首の先が見える凹みに舌を入れ込む。
「んぁ!…あぅ、あき、晃良くん」
「んんー?」
「…まっ…、ッあん、…まってぇ…」
咥えてない乳首を爪でかりかりと触れる。
たまに拓かせるように爪を捩じ込むと乳首の先がほんの少し出てくる。
「…ひぅッ…んんっ、…ぐりぐり、だっ……はぁん」
両方の乳首を舌と指で苛める。大和さんの顔を見れば、とろんとして瞳は潤んでいる。どう見てもダメでも、待ってでもない。
舌で遊んでいた乳首をじゅぅうと強めに吸う。
「ひんッあっ…!」
ぷっくりとした色の濃い乳首が飛び出る。吸った衝撃で少しイってしまったのか、脚をもじもじとしている。下を見れば、先端だけレースからはみ出て濡らしている。じとりと白濁の汁がレースに染みを増やしていく。
乳首だけでイけるなんて、エッチな身体だ。
「……は…ぁ、ん……」
荒い息を整えようと必死に呼吸している大和さん。
まだ潜り込んでいる乳首もを出してあげようと、指で遊んでいたほうへと飛び付く。
びくりと震える身体を抑え込んで、少しだけ出ている部分を舌でちろちろと舐める。
「っ!…やッ…ひ、あ……んんっ」
「気持ちいい?」
「…き、もち……いい…ッあ、ぅ…」
ちゅっちゅと少しずつ吸って、舐める。それを繰り返すともっともっとと言わんばかりにぷるんと主張が増す。
もちろん、もう片方の乳首も指で触れる。摘まんだり、転がしたり。
それだけだというのに、大和さんの腰は揺れて俺へと擦り付けてくる。
「あき…、晃良くんッ、」
「どうしたの?」
「…だ、…んッ……ッ」
あめ玉のように転がしていた乳首を取り出す。
てらてらと濡れ、一段と色が濃くなってエロい乳首だ。ふぅーと息を吹き掛けると小刻みに震える。
「…っんん!」
「ほんとかわいい」
普段はあんなに貞淑に閉じこもっている乳首を、ちょっと弄るだけで触ってと主張するえっちな乳首になる。かわいすぎて毎回弄りすぎて怒られる。次の日には、また殻に籠るように戻ってしまうところも俺をメロメロにする。
「下、触るから。大和さんは自分で乳首が触ってて」
耐えるようにシーツを握っていた手をそっとほどき、乳首へと導く。「ほら」と耳元で囁けば、躊躇うように自分の乳首を触れ始める。おずおずとしていたのは一瞬だけで、すぐに夢中になっている。あーあ、そんな必死に触っちゃって。
「…ッあ、ダメっ…!んっ、きもちい…っは、ぁ」
オナニーしているような大和さんの姿。今度一人でしてるところ見せてくれないかなー。
そんなことを考えながら、脚を開かせて抱える。
前しか見えなかったえっちな下着の全体が見える。紐のように細いレースが孔をちらちらと見え隠れするのが堪らなくえっちだ。
止まってしまっていた手を再開する。下から持ち上げるように揉んでいるだけだというのに、ぴくぴくと震える。
低めの声が響いて、俺を刺激する。
先っぽが出ていない慎ましい乳首に指をかける。大和さんの性格に似たこの陥没乳首。
天はどれだけ大和さんにエッチ属性を与えるのだろうか。
「…あッ、だっ……んん…だめぇ…」
「ダメじゃないよ」
乳首の周りから大きく口に含み、薄い皮膚に歯を立てる。そして、ほじくり出すように乳首の先が見える凹みに舌を入れ込む。
「んぁ!…あぅ、あき、晃良くん」
「んんー?」
「…まっ…、ッあん、…まってぇ…」
咥えてない乳首を爪でかりかりと触れる。
たまに拓かせるように爪を捩じ込むと乳首の先がほんの少し出てくる。
「…ひぅッ…んんっ、…ぐりぐり、だっ……はぁん」
両方の乳首を舌と指で苛める。大和さんの顔を見れば、とろんとして瞳は潤んでいる。どう見てもダメでも、待ってでもない。
舌で遊んでいた乳首をじゅぅうと強めに吸う。
「ひんッあっ…!」
ぷっくりとした色の濃い乳首が飛び出る。吸った衝撃で少しイってしまったのか、脚をもじもじとしている。下を見れば、先端だけレースからはみ出て濡らしている。じとりと白濁の汁がレースに染みを増やしていく。
乳首だけでイけるなんて、エッチな身体だ。
「……は…ぁ、ん……」
荒い息を整えようと必死に呼吸している大和さん。
まだ潜り込んでいる乳首もを出してあげようと、指で遊んでいたほうへと飛び付く。
びくりと震える身体を抑え込んで、少しだけ出ている部分を舌でちろちろと舐める。
「っ!…やッ…ひ、あ……んんっ」
「気持ちいい?」
「…き、もち……いい…ッあ、ぅ…」
ちゅっちゅと少しずつ吸って、舐める。それを繰り返すともっともっとと言わんばかりにぷるんと主張が増す。
もちろん、もう片方の乳首も指で触れる。摘まんだり、転がしたり。
それだけだというのに、大和さんの腰は揺れて俺へと擦り付けてくる。
「あき…、晃良くんッ、」
「どうしたの?」
「…だ、…んッ……ッ」
あめ玉のように転がしていた乳首を取り出す。
てらてらと濡れ、一段と色が濃くなってエロい乳首だ。ふぅーと息を吹き掛けると小刻みに震える。
「…っんん!」
「ほんとかわいい」
普段はあんなに貞淑に閉じこもっている乳首を、ちょっと弄るだけで触ってと主張するえっちな乳首になる。かわいすぎて毎回弄りすぎて怒られる。次の日には、また殻に籠るように戻ってしまうところも俺をメロメロにする。
「下、触るから。大和さんは自分で乳首が触ってて」
耐えるようにシーツを握っていた手をそっとほどき、乳首へと導く。「ほら」と耳元で囁けば、躊躇うように自分の乳首を触れ始める。おずおずとしていたのは一瞬だけで、すぐに夢中になっている。あーあ、そんな必死に触っちゃって。
「…ッあ、ダメっ…!んっ、きもちい…っは、ぁ」
オナニーしているような大和さんの姿。今度一人でしてるところ見せてくれないかなー。
そんなことを考えながら、脚を開かせて抱える。
前しか見えなかったえっちな下着の全体が見える。紐のように細いレースが孔をちらちらと見え隠れするのが堪らなくえっちだ。
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