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本編
一緒にお風呂
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俺は今日は清美を脱がさない。自分で自分の衣服を脱ぐと、洗濯カゴに放り込んだ。
清美は、自分で服を脱ぐのは恥ずかしそうだ。
清美に、
『先に入ってるね』
告げて風呂場へ続くドアを開ける。
清美は“ぬがせてくれるんじゃないのか⁉”と些か不満気だが、のろのろと服を脱ぎ始める。
全て脱いでお風呂にやってきた頃には、俺は湯船に浸かっていた。彼女を手招きする。
『おいで?』
狭い湯船だが、清美はかけ湯をして入ってきた。
ちょっとだけ意地悪な俺。
『そんなに、俺とお風呂入りたかったの?』
『…………………』
答えないけど、きっとそうなのだろう♪(嬉)
いつもはものすごく嫌がるのに。
ー俺はジュンに、少し感謝したー
『…抱きしめて、良いかな?』
返事を待たず、俺は清美を抱きしめて、軽く口づけた。
…嫌がらない…
ちょっと調子の狂った俺は、清美に頭を洗うように言った。昨日洗っていないから、カラダもね。清美はまた少しびっくりしてた。
”あらってくれないのか…⁉“→秀が甘やかすから、洗ってくれるのが当たり前と思ってるよ?お姫様。
湯船を出て、のろのろと頭を洗う。流して、リンスをしてる間にカラダを洗う。
~そこで、俺は我慢出来なくなったんだ~
そっと湯船を出て、スポンジを取る、清美の手から。石鹸をゴシゴシ付けて泡立てる。腕、首…と、清美のカラダを洗う。微かな喘ぎ声が聞こえる。清美に確認する。
『嫌じゃないの?洗われるの』
清美は少し困ったように、でもハッキリ言った。
『おまえなら、、、べつにいい。』
そして、頬を真っ赤にした。カラダと頭を綺麗に洗って、お風呂を出る。
俺は嬉しくてたまらなかった。
ー清美が俺にこころを開いてくれたー
漸く!思えば、ジュンの一件のお陰かも?
(清美は酷い目に遭ったけど…(汗) )
お風呂から上がった俺たちは、カラダを拭いて、ベッドに向かう。(てか、俺が清美を抱きかかえて)
でも嫌がらない。(感動)
ーもしかしたら、今日だけという、『お約束』かもしれないー
不安気に清美を見つめる。
『?』
当たり前だが、清美には何のことか分からない。(滝汗)
清美に、そっと何度も口づける。
”お前は、俺だけのもの“
こころで呪文のように唱えながら何度も、何度も…
『……ん……あっ…』
カラダ中、俺の刻印を刻み付ける。……いけない、俺の独占欲丸出しだ………しばらく清美は引きこもり決定!(汗)そして、大事な所に優しく何度も口づけ、濡れてきたところを淫らな音を立てて吸う。
『あっ!やだ‼』
吸いながら、意地悪く、
『嫌じゃないんでしょ?(ニヤリ)』
俺も……我慢出来なくなったかな?
うっとりしてる清美に、
『ごめん、今日は優しく出来ないや…』
言ったか否かのタイミングで、、、
『ぁあっ‼』
激しく腰を振り続ける俺。
1日我慢してた愛情が、一気に清美に流れ込んだ…
清美は、自分で服を脱ぐのは恥ずかしそうだ。
清美に、
『先に入ってるね』
告げて風呂場へ続くドアを開ける。
清美は“ぬがせてくれるんじゃないのか⁉”と些か不満気だが、のろのろと服を脱ぎ始める。
全て脱いでお風呂にやってきた頃には、俺は湯船に浸かっていた。彼女を手招きする。
『おいで?』
狭い湯船だが、清美はかけ湯をして入ってきた。
ちょっとだけ意地悪な俺。
『そんなに、俺とお風呂入りたかったの?』
『…………………』
答えないけど、きっとそうなのだろう♪(嬉)
いつもはものすごく嫌がるのに。
ー俺はジュンに、少し感謝したー
『…抱きしめて、良いかな?』
返事を待たず、俺は清美を抱きしめて、軽く口づけた。
…嫌がらない…
ちょっと調子の狂った俺は、清美に頭を洗うように言った。昨日洗っていないから、カラダもね。清美はまた少しびっくりしてた。
”あらってくれないのか…⁉“→秀が甘やかすから、洗ってくれるのが当たり前と思ってるよ?お姫様。
湯船を出て、のろのろと頭を洗う。流して、リンスをしてる間にカラダを洗う。
~そこで、俺は我慢出来なくなったんだ~
そっと湯船を出て、スポンジを取る、清美の手から。石鹸をゴシゴシ付けて泡立てる。腕、首…と、清美のカラダを洗う。微かな喘ぎ声が聞こえる。清美に確認する。
『嫌じゃないの?洗われるの』
清美は少し困ったように、でもハッキリ言った。
『おまえなら、、、べつにいい。』
そして、頬を真っ赤にした。カラダと頭を綺麗に洗って、お風呂を出る。
俺は嬉しくてたまらなかった。
ー清美が俺にこころを開いてくれたー
漸く!思えば、ジュンの一件のお陰かも?
(清美は酷い目に遭ったけど…(汗) )
お風呂から上がった俺たちは、カラダを拭いて、ベッドに向かう。(てか、俺が清美を抱きかかえて)
でも嫌がらない。(感動)
ーもしかしたら、今日だけという、『お約束』かもしれないー
不安気に清美を見つめる。
『?』
当たり前だが、清美には何のことか分からない。(滝汗)
清美に、そっと何度も口づける。
”お前は、俺だけのもの“
こころで呪文のように唱えながら何度も、何度も…
『……ん……あっ…』
カラダ中、俺の刻印を刻み付ける。……いけない、俺の独占欲丸出しだ………しばらく清美は引きこもり決定!(汗)そして、大事な所に優しく何度も口づけ、濡れてきたところを淫らな音を立てて吸う。
『あっ!やだ‼』
吸いながら、意地悪く、
『嫌じゃないんでしょ?(ニヤリ)』
俺も……我慢出来なくなったかな?
うっとりしてる清美に、
『ごめん、今日は優しく出来ないや…』
言ったか否かのタイミングで、、、
『ぁあっ‼』
激しく腰を振り続ける俺。
1日我慢してた愛情が、一気に清美に流れ込んだ…
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