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本編
お洗濯TIME※
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朝方脱いだ装備を持って、湯を既に張ってある湯船に向かう。
『キヨミぃ?お風呂、入っとかない?…まだ、しんどいかな…?ホラ、きのぉ入ってないじゃない?』
たまとじゃれ続けるキヨミに早い入浴を勧める。
キヨミは、少しだけ怠そうに…でも、
『……はいる……。』
そぉ答えてくれた。
まずは、手際良くキヨミの装備を全て解除する俺♡(それは嬉しそぉに…)黙って俺に脱がされてたキヨミ♪俺も即、マッパになってキヨミとたまの後を追う。
既に先にお風呂で癒されてた一人と一体。
『たま、いやされるなぁ…♪』
少しだけ二日酔いもマシになったのか、楽しそぉにたまに話しかけるキヨミ。その中に、また俺乱入。
『お風呂はやっぱりイイな♪朝から入るなんて贅沢だけどね♡』
キヨミに微笑みかけながらまた、湯船に割り込む。何処から取り出したのか、また小さな布でキヨミのカラダを擦る。嫌では無いのか…また無言で俺にされるがままなキヨミ。
キヨミは、たまのカラダを洗い続ける。
二人と一体の洗いっこが終わり、俺はあまりキヨミを長湯させないよぉに(今日は)何もしなかった。お風呂が終わり、
『キヨミ、気持ち良かったね♡…まだ、カラダが万全ではないから…あまり長湯はダメだよ?』
キヨミのカラダを丁寧に拭いて、(ちょっと味見もして♡)お風呂からキヨミ(とたま)を出した。
さて‼俺の仕事はこれからだ!その為にこんなに早く風呂の湯を貯めたのだ。
脱衣場の隅に置いといた、『汚れ物入れ』に入ってる装備を全て湯船に放りこむ。
ーキヨミの体操着一式と、俺の純白(だった)衣装ー
今のところの最強装備が、酷く汚れてしまっている。俺は丁寧に、全てを優しく揉み洗いした。あっという間に湯船は汚れていく。綺麗に洗ってキツく絞り、とりあえず部屋干しにしよぉと布掛けみたいなところに干しておいた。
洗濯という、一大仕事を終えた俺。実に清々しい気持ちで風呂の湯を抜いて、風呂場を後にした。
『きよ…』
呼びかけかけて、俺は口を噤んだ。キヨミ(とたま)の、静かな寝息。これからお昼になろうと言うのに、やはりしんどかったのか…すやすやと眠ってる。
キヨミ(とたま)を起こさないよぉに、俺はそぉっとキヨミの眠るベッドに滑り込む。
ベッドの中のキヨミを見て…思わず赤面する俺‼
(キヨミ…風邪は多分引かないと思うけど…衣服くらいは着けて寝た方がイイと思うよ?ダラダラ)
また素っ裸な彼女に、一人股間を熱くする俺。…でも、今は無理させちゃいけないから…背後からキヨミを、起こさないよぉにそっと抱きしめるだけに抑えた。お風呂上がりで、肌がしっとり水分を含んでいる。
キヨミに口付けたいのを必死で耐え偲び、悪戯したいのを懸命に抑え…(死ぬ気で己と格闘。)
俺はそのまま、キヨミとお昼も食べずに寝倒していた。
(夜こそは…思う存分ね…♡カラダ…ちゃんと夜までには治してね?)
『キヨミぃ?お風呂、入っとかない?…まだ、しんどいかな…?ホラ、きのぉ入ってないじゃない?』
たまとじゃれ続けるキヨミに早い入浴を勧める。
キヨミは、少しだけ怠そうに…でも、
『……はいる……。』
そぉ答えてくれた。
まずは、手際良くキヨミの装備を全て解除する俺♡(それは嬉しそぉに…)黙って俺に脱がされてたキヨミ♪俺も即、マッパになってキヨミとたまの後を追う。
既に先にお風呂で癒されてた一人と一体。
『たま、いやされるなぁ…♪』
少しだけ二日酔いもマシになったのか、楽しそぉにたまに話しかけるキヨミ。その中に、また俺乱入。
『お風呂はやっぱりイイな♪朝から入るなんて贅沢だけどね♡』
キヨミに微笑みかけながらまた、湯船に割り込む。何処から取り出したのか、また小さな布でキヨミのカラダを擦る。嫌では無いのか…また無言で俺にされるがままなキヨミ。
キヨミは、たまのカラダを洗い続ける。
二人と一体の洗いっこが終わり、俺はあまりキヨミを長湯させないよぉに(今日は)何もしなかった。お風呂が終わり、
『キヨミ、気持ち良かったね♡…まだ、カラダが万全ではないから…あまり長湯はダメだよ?』
キヨミのカラダを丁寧に拭いて、(ちょっと味見もして♡)お風呂からキヨミ(とたま)を出した。
さて‼俺の仕事はこれからだ!その為にこんなに早く風呂の湯を貯めたのだ。
脱衣場の隅に置いといた、『汚れ物入れ』に入ってる装備を全て湯船に放りこむ。
ーキヨミの体操着一式と、俺の純白(だった)衣装ー
今のところの最強装備が、酷く汚れてしまっている。俺は丁寧に、全てを優しく揉み洗いした。あっという間に湯船は汚れていく。綺麗に洗ってキツく絞り、とりあえず部屋干しにしよぉと布掛けみたいなところに干しておいた。
洗濯という、一大仕事を終えた俺。実に清々しい気持ちで風呂の湯を抜いて、風呂場を後にした。
『きよ…』
呼びかけかけて、俺は口を噤んだ。キヨミ(とたま)の、静かな寝息。これからお昼になろうと言うのに、やはりしんどかったのか…すやすやと眠ってる。
キヨミ(とたま)を起こさないよぉに、俺はそぉっとキヨミの眠るベッドに滑り込む。
ベッドの中のキヨミを見て…思わず赤面する俺‼
(キヨミ…風邪は多分引かないと思うけど…衣服くらいは着けて寝た方がイイと思うよ?ダラダラ)
また素っ裸な彼女に、一人股間を熱くする俺。…でも、今は無理させちゃいけないから…背後からキヨミを、起こさないよぉにそっと抱きしめるだけに抑えた。お風呂上がりで、肌がしっとり水分を含んでいる。
キヨミに口付けたいのを必死で耐え偲び、悪戯したいのを懸命に抑え…(死ぬ気で己と格闘。)
俺はそのまま、キヨミとお昼も食べずに寝倒していた。
(夜こそは…思う存分ね…♡カラダ…ちゃんと夜までには治してね?)
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