いつか生まれ変わっても…

みのる

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おまけ

ある日の来客(※レイプモノ)

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少し客足が引いてきたころ、

『いらっしゃいませ~!』

男組(ヒト型)三人組がやってきた。

『さんめいさまですね?こちらのせきへ…‼』

席へ案内しようとするナナミに、一人の男がさるぐつわをかませる!軽々と手足を縛り…

『じょうちゃんには、用はねぇんだよ。そっちの隅でお寝んねしてな(ニヤァリ)』

ナナミを部屋の隅に転がした。
そこに出たのが俺。

『お客様、店員への不当な扱いは困りますね。一体何の用…⁉』

俺は男二人がかりでまたさるぐつわをかまされ、ぐるぐる巻きにして…

『おっと、お前は…確か…あの姉ちゃんの旦那だったな?これから、お前には楽しいショーを見させてやるよ?』

そう言って、男二人の内の金髪な方がニヤリと嫌な笑いを浮かべた。

部屋の隅でもがくナナミ。俺は一つの客椅子に座らされた。
“コイツらの狙いはキヨミだ‼キヨミ…出てきちゃダメだ!”
その俺の祈り虚しく…キヨミは休憩を終わらせて奥から出てきた。キヨミは、三人の客を見ると、

『い、いらっしゃいませ。(引き攣り笑い)何人…何名様ですか…‼』

一人の男に、いきなり床に押し倒されるキヨミ!

『へへっ(ペロリ)あんたの事前から可愛いと思ってたんだよな?これからオレ達と”イイ事“しようぜ?』

恐怖に怯えたキヨミの顔を、舐め上げた。

金髪な男が(おそらくリーダー格)一番にキヨミを襲った男を注意。

『おいおい、ダメだろう?そいつは三人で美味しく戴くんだからな?しかも、愛しい旦那の目の前でな?』

顎で俺を示す。俺はなんとかこのぐるぐる巻きを解こうと、躍起になっていた。

『もう…おれガマン出来ねぇよ…?喰っちまっていいか?』

リーダー格の男は、

『やれやれ仕方ないな…よし、これから始めるぞ!』


残り二人の男も、キヨミに襲いかかる。

『いやあぁぁぁぁぁあ!!!』

ビリビリに破かれる仕事着。俺は、キヨミが他の男に強姦される姿など見たくもなかったから目を瞑った。……耳も塞ぎたかったけど…キヨミの泣き叫ぶ声が、嫌でも耳に入ってきた。

『おほっ!この女…スゲー色白くて…お〇んこの色なんてキレイなピンクだぜ?毎晩旦那とヤッてんじゃねーのか?そら、おれのを咥えな!』

男の一人が、ビンビンに勃ち上がったモノをキヨミの口に押し込んだ。
別の男も便乗して、

『オレのは…ココに咥えさせてやる!』

もう一人が、キヨミのお〇んこに挿入した。
最後のリーダー格が、

『じゃあ…オレはア〇ルを戴くか』

三人がキヨミを姦して、キヨミは口に男のイチモツを突き立てられてたので助けも呼べない。三人がそれぞれ、イチモツを動かせて自分の快感を得てるようだった。
キヨミ…キヨミ‼こんな情けない俺を許して?俺はキヨミを想うと涙が止まらなかった。

『この女のオッパイ、柔らけぇ!たまんねぇな…チクビはふにゃふにゃだな?気持ち良くねぇのかよ⁉』

一人の男が些か不機嫌そうだ。

『だが、穴の締まり具合はサイコーだぜ?……オレ…もうだすぞ⁉せめてもの情けに中出しはやめといてやるよ?……うぅっ‼』

一人目は顔に、二人目はオッパイに、最後の男はお腹に出した。

三人の男はそれはそれは満足そうに、

『姉ちゃん、スゲー気持ち良かったぜ?また来ちゃうかもな(ニヤァリ)』

イチモツをしまうと風のように姿を消した。


後には、白濁液塗れのキヨミが…顔を涙塗れにして…更に一筋の涙を零した。
キヨミは暫く放心状態で、俺も暫くはぐるぐる巻きのままだった。

俺達は、偶然にやってきたとあるお客さんに助けられた。
その日は臨時休業を取り、俺は号泣しながら、お風呂でキヨミのカラダを洗った。



『ごめん……こんな不甲斐ない俺でごめん……』

……全てが、“夢”であったことを願いながら……
(もちろん、愛娘ナナミも助けました。)



※このお話はふぃくしょんです。実際のキヨミ達家族は、仲良く料理屋さんを営んでます♡
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