85 / 90
おまけ
ある日の来客(※レイプモノ)
しおりを挟む
少し客足が引いてきたころ、
『いらっしゃいませ~!』
男組(ヒト型)三人組がやってきた。
『さんめいさまですね?こちらのせきへ…‼』
席へ案内しようとするナナミに、一人の男がさるぐつわをかませる!軽々と手足を縛り…
『じょうちゃんには、用はねぇんだよ。そっちの隅でお寝んねしてな(ニヤァリ)』
ナナミを部屋の隅に転がした。
そこに出たのが俺。
『お客様、店員への不当な扱いは困りますね。一体何の用…⁉』
俺は男二人がかりでまたさるぐつわをかまされ、ぐるぐる巻きにして…
『おっと、お前は…確か…あの姉ちゃんの旦那だったな?これから、お前には楽しいショーを見させてやるよ?』
そう言って、男二人の内の金髪な方がニヤリと嫌な笑いを浮かべた。
部屋の隅でもがくナナミ。俺は一つの客椅子に座らされた。
“コイツらの狙いはキヨミだ‼キヨミ…出てきちゃダメだ!”
その俺の祈り虚しく…キヨミは休憩を終わらせて奥から出てきた。キヨミは、三人の客を見ると、
『い、いらっしゃいませ。(引き攣り笑い)何人…何名様ですか…‼』
一人の男に、いきなり床に押し倒されるキヨミ!
『へへっ(ペロリ)あんたの事前から可愛いと思ってたんだよな?これからオレ達と”イイ事“しようぜ?』
恐怖に怯えたキヨミの顔を、舐め上げた。
金髪な男が(おそらくリーダー格)一番にキヨミを襲った男を注意。
『おいおい、ダメだろう?そいつは三人で美味しく戴くんだからな?しかも、愛しい旦那の目の前でな?』
顎で俺を示す。俺はなんとかこのぐるぐる巻きを解こうと、躍起になっていた。
『もう…おれガマン出来ねぇよ…?喰っちまっていいか?』
リーダー格の男は、
『やれやれ仕方ないな…よし、これから始めるぞ!』
残り二人の男も、キヨミに襲いかかる。
『いやあぁぁぁぁぁあ!!!』
ビリビリに破かれる仕事着。俺は、キヨミが他の男に強姦される姿など見たくもなかったから目を瞑った。……耳も塞ぎたかったけど…キヨミの泣き叫ぶ声が、嫌でも耳に入ってきた。
『おほっ!この女…スゲー色白くて…お〇んこの色なんてキレイなピンクだぜ?毎晩旦那とヤッてんじゃねーのか?そら、おれのを咥えな!』
男の一人が、ビンビンに勃ち上がったモノをキヨミの口に押し込んだ。
別の男も便乗して、
『オレのは…ココに咥えさせてやる!』
もう一人が、キヨミのお〇んこに挿入した。
最後のリーダー格が、
『じゃあ…オレはア〇ルを戴くか』
三人がキヨミを姦して、キヨミは口に男のイチモツを突き立てられてたので助けも呼べない。三人がそれぞれ、イチモツを動かせて自分の快感を得てるようだった。
キヨミ…キヨミ‼こんな情けない俺を許して?俺はキヨミを想うと涙が止まらなかった。
『この女のオッパイ、柔らけぇ!たまんねぇな…チクビはふにゃふにゃだな?気持ち良くねぇのかよ⁉』
一人の男が些か不機嫌そうだ。
『だが、穴の締まり具合はサイコーだぜ?……オレ…もうだすぞ⁉せめてもの情けに中出しはやめといてやるよ?……うぅっ‼』
一人目は顔に、二人目はオッパイに、最後の男はお腹に出した。
三人の男はそれはそれは満足そうに、
『姉ちゃん、スゲー気持ち良かったぜ?また来ちゃうかもな(ニヤァリ)』
イチモツをしまうと風のように姿を消した。
後には、白濁液塗れのキヨミが…顔を涙塗れにして…更に一筋の涙を零した。
キヨミは暫く放心状態で、俺も暫くはぐるぐる巻きのままだった。
俺達は、偶然にやってきたとあるお客さんに助けられた。
その日は臨時休業を取り、俺は号泣しながら、お風呂でキヨミのカラダを洗った。
『ごめん……こんな不甲斐ない俺でごめん……』
……全てが、“夢”であったことを願いながら……
(もちろん、愛娘ナナミも助けました。)
※このお話はふぃくしょんです。実際のキヨミ達家族は、仲良く料理屋さんを営んでます♡
『いらっしゃいませ~!』
男組(ヒト型)三人組がやってきた。
『さんめいさまですね?こちらのせきへ…‼』
席へ案内しようとするナナミに、一人の男がさるぐつわをかませる!軽々と手足を縛り…
『じょうちゃんには、用はねぇんだよ。そっちの隅でお寝んねしてな(ニヤァリ)』
ナナミを部屋の隅に転がした。
そこに出たのが俺。
『お客様、店員への不当な扱いは困りますね。一体何の用…⁉』
俺は男二人がかりでまたさるぐつわをかまされ、ぐるぐる巻きにして…
『おっと、お前は…確か…あの姉ちゃんの旦那だったな?これから、お前には楽しいショーを見させてやるよ?』
そう言って、男二人の内の金髪な方がニヤリと嫌な笑いを浮かべた。
部屋の隅でもがくナナミ。俺は一つの客椅子に座らされた。
“コイツらの狙いはキヨミだ‼キヨミ…出てきちゃダメだ!”
その俺の祈り虚しく…キヨミは休憩を終わらせて奥から出てきた。キヨミは、三人の客を見ると、
『い、いらっしゃいませ。(引き攣り笑い)何人…何名様ですか…‼』
一人の男に、いきなり床に押し倒されるキヨミ!
『へへっ(ペロリ)あんたの事前から可愛いと思ってたんだよな?これからオレ達と”イイ事“しようぜ?』
恐怖に怯えたキヨミの顔を、舐め上げた。
金髪な男が(おそらくリーダー格)一番にキヨミを襲った男を注意。
『おいおい、ダメだろう?そいつは三人で美味しく戴くんだからな?しかも、愛しい旦那の目の前でな?』
顎で俺を示す。俺はなんとかこのぐるぐる巻きを解こうと、躍起になっていた。
『もう…おれガマン出来ねぇよ…?喰っちまっていいか?』
リーダー格の男は、
『やれやれ仕方ないな…よし、これから始めるぞ!』
残り二人の男も、キヨミに襲いかかる。
『いやあぁぁぁぁぁあ!!!』
ビリビリに破かれる仕事着。俺は、キヨミが他の男に強姦される姿など見たくもなかったから目を瞑った。……耳も塞ぎたかったけど…キヨミの泣き叫ぶ声が、嫌でも耳に入ってきた。
『おほっ!この女…スゲー色白くて…お〇んこの色なんてキレイなピンクだぜ?毎晩旦那とヤッてんじゃねーのか?そら、おれのを咥えな!』
男の一人が、ビンビンに勃ち上がったモノをキヨミの口に押し込んだ。
別の男も便乗して、
『オレのは…ココに咥えさせてやる!』
もう一人が、キヨミのお〇んこに挿入した。
最後のリーダー格が、
『じゃあ…オレはア〇ルを戴くか』
三人がキヨミを姦して、キヨミは口に男のイチモツを突き立てられてたので助けも呼べない。三人がそれぞれ、イチモツを動かせて自分の快感を得てるようだった。
キヨミ…キヨミ‼こんな情けない俺を許して?俺はキヨミを想うと涙が止まらなかった。
『この女のオッパイ、柔らけぇ!たまんねぇな…チクビはふにゃふにゃだな?気持ち良くねぇのかよ⁉』
一人の男が些か不機嫌そうだ。
『だが、穴の締まり具合はサイコーだぜ?……オレ…もうだすぞ⁉せめてもの情けに中出しはやめといてやるよ?……うぅっ‼』
一人目は顔に、二人目はオッパイに、最後の男はお腹に出した。
三人の男はそれはそれは満足そうに、
『姉ちゃん、スゲー気持ち良かったぜ?また来ちゃうかもな(ニヤァリ)』
イチモツをしまうと風のように姿を消した。
後には、白濁液塗れのキヨミが…顔を涙塗れにして…更に一筋の涙を零した。
キヨミは暫く放心状態で、俺も暫くはぐるぐる巻きのままだった。
俺達は、偶然にやってきたとあるお客さんに助けられた。
その日は臨時休業を取り、俺は号泣しながら、お風呂でキヨミのカラダを洗った。
『ごめん……こんな不甲斐ない俺でごめん……』
……全てが、“夢”であったことを願いながら……
(もちろん、愛娘ナナミも助けました。)
※このお話はふぃくしょんです。実際のキヨミ達家族は、仲良く料理屋さんを営んでます♡
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
バッドエンド予定の悪役令嬢が溺愛ルートを選んでみたら、お兄様に愛されすぎて脇役から主役になりました
美咲アリス
恋愛
目が覚めたら公爵令嬢だった!?貴族に生まれ変わったのはいいけれど、美形兄に殺されるバッドエンドの悪役令嬢なんて絶対困る!!死にたくないなら冷酷非道な兄のヴィクトルと仲良くしなきゃいけないのにヴィクトルは氷のように冷たい男で⋯⋯。「どうしたらいいの?」果たして私の運命は?
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
クラス転移したけど、皆さん勘違いしてません?
青いウーパーと山椒魚
ファンタジー
加藤あいは高校2年生。
最近ネット小説にハマりまくっているごく普通の高校生である。
普通に過ごしていたら異世界転移に巻き込まれた?
しかも弱いからと森に捨てられた。
いやちょっとまてよ?
皆さん勘違いしてません?
これはあいの不思議な日常を書いた物語である。
本編完結しました!
相変わらず話ごちゃごちゃしていると思いますが、楽しんでいただけると嬉しいです!
1話は1000字くらいなのでササッと読めるはず…
夫と息子に邪険にされたので王太子妃の座を譲ります~死に戻ってから溺愛されても今更遅い
青の雀
恋愛
夫婦喧嘩の末に置き去りにされた妻は、旦那が若い愛人とイチャついている間に盗賊に襲われ、命を落とした。
神様の温情により、10日間だけこの世に戻った妻と護衛の騎士は、その10日間の間に心残りを処分する。それは、娘の行く末と……もし、来世があるならば、今度は政略といえども夫以外の人の妻になるということ。
もう二度と夫と出会いたくない彼女は、彼女を蔑ろにしてきた息子とも縁を切ることを決意する。
生まれかわった妻は、新しい人生を強く生きることを決意。
過去世と同じ轍を踏みたくない……
【完結】乙女ゲーム開始前に消える病弱モブ令嬢に転生しました
佐倉穂波
恋愛
転生したルイシャは、自分が若くして死んでしまう乙女ゲームのモブ令嬢で事を知る。
確かに、まともに起き上がることすら困難なこの体は、いつ死んでもおかしくない状態だった。
(そんな……死にたくないっ!)
乙女ゲームの記憶が正しければ、あと数年で死んでしまうルイシャは、「生きる」ために努力することにした。
2023.9.3 投稿分の改稿終了。
2023.9.4 表紙を作ってみました。
2023.9.15 完結。
2023.9.23 後日談を投稿しました。
義兄に甘えまくっていたらいつの間にか執着されまくっていた話
よしゆき
恋愛
乙女ゲームのヒロインに意地悪をする攻略対象者のユリウスの義妹、マリナに転生した。大好きな推しであるユリウスと自分が結ばれることはない。ならば義妹として目一杯甘えまくって楽しもうと考えたのだが、気づけばユリウスにめちゃくちゃ執着されていた話。
「義兄に嫌われようとした行動が裏目に出て逆に執着されることになった話」のifストーリーですが繋がりはなにもありません。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
