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第一章 僕と竜くんのえっちな生活
僕と竜くんのお風呂でえっち※
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高校から帰るとすぐお風呂に入るのは竜くんの日課で、僕もそれに付き合っている。
外は汚いからすぐに洗って、スエットの上下に着替えないといけないんだって。
それは竜くんの変わったとこの一部。
「ねー、みそらクン、もう我慢できないー。ちゃんとセックスさせてくれたらー、イラマチオさせないからー」
シャンプーハットを付けた竜くんの背後で髪の毛を洗ってると、竜くんがいつもの間延びした語尾で3回目のおねだりをして、後ろ手に僕のお尻の肉を揉んでくる。
「ちょ……やめっ……やっ……やっ……ちゃんと洗えないっ!」
シャンプーハットを外して竜くんの髪をシャワーですすいで、タオルドライをしようとしたら、座ってる竜くんがくるりと後ろを向いてきて、僕を足ではさみこんで抱き締めてきた。
あ、当たってますっ、かなりおっきいおちんちんが。
「く……口とか、手とか……」
僕のお願いも3回めだ。
「だってみそらクン下手くそだもーん。ちゃんとしたセックスしたいー。二週間だよー、二週間も我慢したんだよー?みそらクン、俺の肉便器でしょー。オナホじゃーん」
肉便器って…少しひどい。
タオルドライをしている僕のおっぱいに竜くんが吸い付いて、もう片方を指で摘まんでくる。
「ひっ…痛いっ…引っ張らないでよ」
「もう、怒った。食いちぎる!」
まさか…と思っていたら、ギリギリと噛まれて引っ張られて、竜くんの頭を抱き締めた。
「痛い、痛い、痛い、やめてって!わ…分かったから、竜くんっ!」
やっと竜くんが歯を立てるのを止めてくれて、おっぱいをペロペロと、舐めてくる。
痛みからぞわぞわとした感覚が胸に灯って、竜くんは僕のおっぱいを堪能したあと少し僕を離す。
「金魚、いっぱいだねー。みそらクンきれいだねー」
小さい頃の全身火傷が、まるで白粉彫りみたいになっていて、体温が上がると首から胸に背中に浮き上がってくるのを、竜くんは「金魚みたい」と言って一匹一匹にキスをしてくるから、ちょっとくすぐったい。
「みそらクン、どこもかしこもかわいーねー。小学生みたいー。ねー、むきむきしていーかなー」
「そっとね、まだ痛いから…っつ…」
僕のちっさいおちんちんのまるでクレマチスのつぼみみたいな皮を、ゆっくりと根元にむけて剥くと、薄ピンクの小さなおちんちんが出てきて、皮を擦られて持ち上がると、竜くんは目を細めて笑う。
「ほんとーに、たまがないねー」
「~~~~また、言う……」
火傷で傷んだ陰嚢は手術で取り除かれて、赤ちゃん時代からたまなしで、僕としては違和感はないんだけど、竜くんはそれが面白いみたいで、たまがあったあたりの皮膚や、火傷で毛も生えない根元を触ったり引っ張ったりしてくる。
「りゅ…竜くんっ…ごしごししないでっ…痛いっ…ひゃうっ…」
腰を上げると竜くんがぬるぬるした液体を指につけて、お尻の穴に入れて来たから変な声が出ちゃった。
竜くんのおっきい手の指の関節が、お尻の穴のひだひだを通過する度にぞくぞくして、奥をぎゅうって押してくるからおしっこに行きたくなっちゃう。
くんっ…腰を突っ張るような違和感があって、竜くんが指を二本入れてお尻の穴を伸ばして来る。
なんか…ぬるぬるが腿を伝って、気持ち悪い。
「竜くんっ……指っ……やだあ…」
竜くんの首に抱きついたまま、必死で立っている僕のお尻の穴に両方の指を入れてぐにぐに広げている竜くんは、無言でふーっとため息を吐いて、
「もー、限界。すっごい入れたいから」
と、いつもの間延びしたしゃべり方を止め、ぐちゅぐちゅ言わせていた指を引き抜いて、僕を膝に乗せて腹合わせ…おっきいおちんちんを僕のお尻の穴につけて来た。
「おねだりして、みそらクン」
初めての時、無理矢理言わされた言葉…。
合意にするために、言わせるんだって言ってた。
くちゅ…って熱い竜くんの先っぽが、お尻の穴に当たる。
ひだひだも中も緩んで、ぬるぬるでむず痒い感じがした。
竜くんのおっきなおちんちんは怖い感じがするけど、2週間毎日指ででいっぱい広げて擦って気持ちよくしてもらったし、今日は切れたりしないで気持ちいいかもしれないって思った。
「ねえ、みそらクン」
僕は竜くんの首にしがみついたまま、
「竜くんのおっきいのを…僕に入れて下さい…」
と、真っ赤になって小さい声で言った。
「みそらクン、おっきいのって、なに?」
まだ、言わせる?
「竜くんのお……おちんちん……ふぁっ……あっ……んっ……ああああっ……!」
言い終わらないうちに、先っぽの凄く出っ張った矢印みたいなところが、捻り込まれるように入ってきて、お尻の中が一杯になる。
「おっきい……おちんちんが……」
お腹が一杯になってるのがわかる。
前よりおっきいおちんちんが、おっきい……。
「……全部入ってないよ……」
「……う……そ……。……ひぁ……あ……あっ……深いっ……」
竜くんのおっきいおちんちんは、僕のおへそを突き破りそうなほど深く入って落ち着いたみたいだ。
座っている竜くんに跨がって、お腹合わせでお尻を串刺しにされている僕は、まるで赤ちゃんみたいで恥ずかしい。
「ふーっ……やっと……入れた……みそらクン……気持ちいーねー。俺のちんちんの先っぽ、狭いところ入って、ぎゅーって締められてるー。すごーい、気持ちいい……」
おちんちんの先が僕のええと……結腸に入ってるんだ、これ以上はダメだよってとこまで竜くんのおちんちんが来ちゃってる。
「竜くん、少し戻って……」
「えー、まだちんちんの根っこまで来てないー」
竜くんは僕のお尻を左右から掴んで開くと、思いっきり竜くんのおちんちんにお尻の穴を押し付けた。
「ひっ……いっ!」
おへその奥まで響く感じ出して、僕は竜くんに縋り付く。
「ぜーんぶ、みそらクンの中だー。ちんちんの先がぎゅってなってピクピクするー」
外は汚いからすぐに洗って、スエットの上下に着替えないといけないんだって。
それは竜くんの変わったとこの一部。
「ねー、みそらクン、もう我慢できないー。ちゃんとセックスさせてくれたらー、イラマチオさせないからー」
シャンプーハットを付けた竜くんの背後で髪の毛を洗ってると、竜くんがいつもの間延びした語尾で3回目のおねだりをして、後ろ手に僕のお尻の肉を揉んでくる。
「ちょ……やめっ……やっ……やっ……ちゃんと洗えないっ!」
シャンプーハットを外して竜くんの髪をシャワーですすいで、タオルドライをしようとしたら、座ってる竜くんがくるりと後ろを向いてきて、僕を足ではさみこんで抱き締めてきた。
あ、当たってますっ、かなりおっきいおちんちんが。
「く……口とか、手とか……」
僕のお願いも3回めだ。
「だってみそらクン下手くそだもーん。ちゃんとしたセックスしたいー。二週間だよー、二週間も我慢したんだよー?みそらクン、俺の肉便器でしょー。オナホじゃーん」
肉便器って…少しひどい。
タオルドライをしている僕のおっぱいに竜くんが吸い付いて、もう片方を指で摘まんでくる。
「ひっ…痛いっ…引っ張らないでよ」
「もう、怒った。食いちぎる!」
まさか…と思っていたら、ギリギリと噛まれて引っ張られて、竜くんの頭を抱き締めた。
「痛い、痛い、痛い、やめてって!わ…分かったから、竜くんっ!」
やっと竜くんが歯を立てるのを止めてくれて、おっぱいをペロペロと、舐めてくる。
痛みからぞわぞわとした感覚が胸に灯って、竜くんは僕のおっぱいを堪能したあと少し僕を離す。
「金魚、いっぱいだねー。みそらクンきれいだねー」
小さい頃の全身火傷が、まるで白粉彫りみたいになっていて、体温が上がると首から胸に背中に浮き上がってくるのを、竜くんは「金魚みたい」と言って一匹一匹にキスをしてくるから、ちょっとくすぐったい。
「みそらクン、どこもかしこもかわいーねー。小学生みたいー。ねー、むきむきしていーかなー」
「そっとね、まだ痛いから…っつ…」
僕のちっさいおちんちんのまるでクレマチスのつぼみみたいな皮を、ゆっくりと根元にむけて剥くと、薄ピンクの小さなおちんちんが出てきて、皮を擦られて持ち上がると、竜くんは目を細めて笑う。
「ほんとーに、たまがないねー」
「~~~~また、言う……」
火傷で傷んだ陰嚢は手術で取り除かれて、赤ちゃん時代からたまなしで、僕としては違和感はないんだけど、竜くんはそれが面白いみたいで、たまがあったあたりの皮膚や、火傷で毛も生えない根元を触ったり引っ張ったりしてくる。
「りゅ…竜くんっ…ごしごししないでっ…痛いっ…ひゃうっ…」
腰を上げると竜くんがぬるぬるした液体を指につけて、お尻の穴に入れて来たから変な声が出ちゃった。
竜くんのおっきい手の指の関節が、お尻の穴のひだひだを通過する度にぞくぞくして、奥をぎゅうって押してくるからおしっこに行きたくなっちゃう。
くんっ…腰を突っ張るような違和感があって、竜くんが指を二本入れてお尻の穴を伸ばして来る。
なんか…ぬるぬるが腿を伝って、気持ち悪い。
「竜くんっ……指っ……やだあ…」
竜くんの首に抱きついたまま、必死で立っている僕のお尻の穴に両方の指を入れてぐにぐに広げている竜くんは、無言でふーっとため息を吐いて、
「もー、限界。すっごい入れたいから」
と、いつもの間延びしたしゃべり方を止め、ぐちゅぐちゅ言わせていた指を引き抜いて、僕を膝に乗せて腹合わせ…おっきいおちんちんを僕のお尻の穴につけて来た。
「おねだりして、みそらクン」
初めての時、無理矢理言わされた言葉…。
合意にするために、言わせるんだって言ってた。
くちゅ…って熱い竜くんの先っぽが、お尻の穴に当たる。
ひだひだも中も緩んで、ぬるぬるでむず痒い感じがした。
竜くんのおっきなおちんちんは怖い感じがするけど、2週間毎日指ででいっぱい広げて擦って気持ちよくしてもらったし、今日は切れたりしないで気持ちいいかもしれないって思った。
「ねえ、みそらクン」
僕は竜くんの首にしがみついたまま、
「竜くんのおっきいのを…僕に入れて下さい…」
と、真っ赤になって小さい声で言った。
「みそらクン、おっきいのって、なに?」
まだ、言わせる?
「竜くんのお……おちんちん……ふぁっ……あっ……んっ……ああああっ……!」
言い終わらないうちに、先っぽの凄く出っ張った矢印みたいなところが、捻り込まれるように入ってきて、お尻の中が一杯になる。
「おっきい……おちんちんが……」
お腹が一杯になってるのがわかる。
前よりおっきいおちんちんが、おっきい……。
「……全部入ってないよ……」
「……う……そ……。……ひぁ……あ……あっ……深いっ……」
竜くんのおっきいおちんちんは、僕のおへそを突き破りそうなほど深く入って落ち着いたみたいだ。
座っている竜くんに跨がって、お腹合わせでお尻を串刺しにされている僕は、まるで赤ちゃんみたいで恥ずかしい。
「ふーっ……やっと……入れた……みそらクン……気持ちいーねー。俺のちんちんの先っぽ、狭いところ入って、ぎゅーって締められてるー。すごーい、気持ちいい……」
おちんちんの先が僕のええと……結腸に入ってるんだ、これ以上はダメだよってとこまで竜くんのおちんちんが来ちゃってる。
「竜くん、少し戻って……」
「えー、まだちんちんの根っこまで来てないー」
竜くんは僕のお尻を左右から掴んで開くと、思いっきり竜くんのおちんちんにお尻の穴を押し付けた。
「ひっ……いっ!」
おへその奥まで響く感じ出して、僕は竜くんに縋り付く。
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