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第一章 僕と竜くんのえっちな生活
僕と竜くんの移動えっち※
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「どうしたのー。痛い?」
「すごい奥に竜くんのおちんちんがいて……怖い」
「ぎゅーってしてるとこ、子宮の入り口?みそらクン、オス子宮あるのー?男の子なのにー?」
僕は首を横に振った。結腸って言っても竜くんわからないよね。
「違うけど、僕の一番奥……壊れちゃうから、そっとして欲しい」
「よくわかんないーー。でもニンシンしないよねー。みそらクンのオス子宮きゅうきゅうして気持ちいー」
竜くんは僕の腰を掴んだ。
「みそらクンはいーねー。コンドームつけないでもいーしー、ニンシンしないしー。やっぱりさあ、コンドームはやだなあ。匂いすごく臭いしー。んじゃ、動くねー」
「え、う……うん……」
最初よりよっぽど大丈夫……だと思う。
お尻の穴は一杯になってて、お腹が苦しい感じもするけど、切れたような傷みはないし……。
竜くんにしがみついて竜くんの動きに耐えようと思ったら、竜くんが僕のお尻に手を両手を回してきて、
「よっこらしょー」
と、おっきいおちんちんが入っているのに、僕ごと持ち上げた。
「んんーーやっ……だっ……」
「なんでー?お風呂場でヤるの、暑いじゃんかー」
あ……歩かれると……響いて……振動でおっきいおちんちんが出たり入ったり動いて……なんか……なんか……。
「歩くっ……と……おっ…きいおちんちんがっ……動いてっ……奥っ……ふぁっ…だめえっ…!」
ごりごりって感じでお腹を擦られて、竜くんのお腹に僕のちっちゃいおちんちんを擦り付けてしまった。
「あっ……あっ……ああ…んんんっ!」
「あーー、顔射されたー」
下腹がきゅうっ……てなって、竜くんのおちんちんを締め付けてぞくぞくしていた僕は、竜くんの顔を見上げる。
「え……」
廊下で立ち尽くした竜くんの顎のところに、僕の精子がちょっと飛んでて、竜くんは僕を見下ろして怒った顔をしてた。
「信じらんなーい。もう、怒った!」
そのまま立ったままで僕のお尻を揺すり始めて、僕のお尻の穴のひだひだを擦ってくる。
「ひゃっ……あっ……あっ……ああああっ……っ」
ぐじゅぐじゅぐぼぐぼ……って音が響いて、尾てい骨が痺れて力が入らない。
「いやっ……いやだっ……こ……んなの……っ」
足の先からピリピリしたのが上がってきて、おへその下がきゅっ……てなるのに、竜くんがお尻を掴んでる手をずらして、竜くんのおっきいおちんちんが入ってる穴に指で撫でてきて、
「みそらクンのひだひだ、俺のに吸い付いてめくれてるねー」
って、耳に息を吐きながら言って来た。
「もお…やだあ……あっ!」
「んーーっ、気持ちいいーー」
竜くんがグリグリ僕のお尻を掴んで回してきて、それからぐちゅんっ…て音が聞こえるほど強く、僕のお尻をおちんちんに押し付けて、竜くんがびくっ……びくっ……て震える。
竜くんの精子がいっぱいでてるのが、おっきいおちんちん裏筋が動くので分かって、僕のお尻の中がじんわり温かくなった。
「はー、気持ちいい……」
ほ……っとした途端、竜くんがおっきいおちんちんをひだひだにグリグリ押し付けながら、腰を使ってきて、僕は不意打ちに悲鳴を上げる。
「やっ……やっ……また、出ちゃ……」
お尻の穴のひだひだを下から擦り上げながら、わざと僕のちっちゃいおちんちんを竜くんが腹筋で潰してきて、僕は竜くんに巻き付いて、ひくひくって出してしまった。
「はーっ。はぁ……。りゅ……りゅーくんがイッたんなら……も……いーじゃん……」
息も絶え間えにしがみついたまま僕が半泣きで言うと、竜くんが「ふん」と鼻を鳴らしてくる。
「だって、俺だけイッたなんて、くやしいじゃーん」
わけわかんないなあ……もう。
「すごい奥に竜くんのおちんちんがいて……怖い」
「ぎゅーってしてるとこ、子宮の入り口?みそらクン、オス子宮あるのー?男の子なのにー?」
僕は首を横に振った。結腸って言っても竜くんわからないよね。
「違うけど、僕の一番奥……壊れちゃうから、そっとして欲しい」
「よくわかんないーー。でもニンシンしないよねー。みそらクンのオス子宮きゅうきゅうして気持ちいー」
竜くんは僕の腰を掴んだ。
「みそらクンはいーねー。コンドームつけないでもいーしー、ニンシンしないしー。やっぱりさあ、コンドームはやだなあ。匂いすごく臭いしー。んじゃ、動くねー」
「え、う……うん……」
最初よりよっぽど大丈夫……だと思う。
お尻の穴は一杯になってて、お腹が苦しい感じもするけど、切れたような傷みはないし……。
竜くんにしがみついて竜くんの動きに耐えようと思ったら、竜くんが僕のお尻に手を両手を回してきて、
「よっこらしょー」
と、おっきいおちんちんが入っているのに、僕ごと持ち上げた。
「んんーーやっ……だっ……」
「なんでー?お風呂場でヤるの、暑いじゃんかー」
あ……歩かれると……響いて……振動でおっきいおちんちんが出たり入ったり動いて……なんか……なんか……。
「歩くっ……と……おっ…きいおちんちんがっ……動いてっ……奥っ……ふぁっ…だめえっ…!」
ごりごりって感じでお腹を擦られて、竜くんのお腹に僕のちっちゃいおちんちんを擦り付けてしまった。
「あっ……あっ……ああ…んんんっ!」
「あーー、顔射されたー」
下腹がきゅうっ……てなって、竜くんのおちんちんを締め付けてぞくぞくしていた僕は、竜くんの顔を見上げる。
「え……」
廊下で立ち尽くした竜くんの顎のところに、僕の精子がちょっと飛んでて、竜くんは僕を見下ろして怒った顔をしてた。
「信じらんなーい。もう、怒った!」
そのまま立ったままで僕のお尻を揺すり始めて、僕のお尻の穴のひだひだを擦ってくる。
「ひゃっ……あっ……あっ……ああああっ……っ」
ぐじゅぐじゅぐぼぐぼ……って音が響いて、尾てい骨が痺れて力が入らない。
「いやっ……いやだっ……こ……んなの……っ」
足の先からピリピリしたのが上がってきて、おへその下がきゅっ……てなるのに、竜くんがお尻を掴んでる手をずらして、竜くんのおっきいおちんちんが入ってる穴に指で撫でてきて、
「みそらクンのひだひだ、俺のに吸い付いてめくれてるねー」
って、耳に息を吐きながら言って来た。
「もお…やだあ……あっ!」
「んーーっ、気持ちいいーー」
竜くんがグリグリ僕のお尻を掴んで回してきて、それからぐちゅんっ…て音が聞こえるほど強く、僕のお尻をおちんちんに押し付けて、竜くんがびくっ……びくっ……て震える。
竜くんの精子がいっぱいでてるのが、おっきいおちんちん裏筋が動くので分かって、僕のお尻の中がじんわり温かくなった。
「はー、気持ちいい……」
ほ……っとした途端、竜くんがおっきいおちんちんをひだひだにグリグリ押し付けながら、腰を使ってきて、僕は不意打ちに悲鳴を上げる。
「やっ……やっ……また、出ちゃ……」
お尻の穴のひだひだを下から擦り上げながら、わざと僕のちっちゃいおちんちんを竜くんが腹筋で潰してきて、僕は竜くんに巻き付いて、ひくひくって出してしまった。
「はーっ。はぁ……。りゅ……りゅーくんがイッたんなら……も……いーじゃん……」
息も絶え間えにしがみついたまま僕が半泣きで言うと、竜くんが「ふん」と鼻を鳴らしてくる。
「だって、俺だけイッたなんて、くやしいじゃーん」
わけわかんないなあ……もう。
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