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第二章 僕と竜くんのえっちな日常
僕と竜くんとフィストファックス※
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竜くんが荒れに荒れた入学式の日は夜まで、竜くんにえっちで苛め抜かれた。
「もう止めて、いやだ、竜くんっ……」
やだって言ったのにイラマチオさせるし、お尻の穴の奥の奥に丸いローターが入っているのにまた別のを入れて来て、感じるとこに竜くんのおっきな二本の指で押さえつけられたままにされて、頭が真っ白になった。
「みそらクン、前立腺ぶるぶるー。ここを感じるとメス気質なんだって。気持ちいーでしょー。みそらクンはメスだから、またメスイキしたねー。かわいー、金魚一杯だ」
何度も止めてって言ったけど、竜くんはまたおっきいおちんちんでずぼずぼしてくるし、僕は体が動かなくて、最後に全身がびくびくってなってから記憶がない。
「竜くん……?」
多分、貧血みたいになったんだと思うけど、起きたら顔は竜くんの精液でベタベタだし、お尻には丸いローターが入ったままで、制服の上を着たまま竜くんにお尻だけ剥かれてずっとえっちされてた間抜けな格好のままの僕は、竜くんのいないベッドの上で、止まってる丸いローターを引っ張り出した。
「んっ…んんっ…」
お尻の穴から出た有線コントローラーの丸いローターには、竜くんの精液がべったりついてぽとぽとしてるし、お尻の穴は指が簡単に入るくらいふわふわで、歩いたら竜くんの精液が出ちゃいそう。
「あ……れ……れ……?」
制服を脱いで洗濯をしようとしたんだけど、腰から下の感覚がなくて、座ってるのが精一杯だった。
もう一個……あったよね、どうなったのかな。
「竜くーん……って、だめだよね……いない……」
もう真っ暗だしお腹がすいて、近くのコンビニに行っちゃったかも。
僕はお腹空いてなくて、全身がひどく怠い。
制服を脱いで投げ出し、有線ローターを枕元に放り投げて、お尻の穴からとろとろ精液が足を伝うから、シーツを外して拭った。
それでも出ちゃってるし、顔も髪の毛も身体中竜くんのオスくさい精液の臭いで一杯で、僕はふと竜くんのことを考えた。
竜くんがえっちなのは、えっちばっかりしてたからかなあ…って。
竜くんは17歳で…誕生日がきたら18歳なんだけど、この間の女の人だけじゃなくて、沢山の女の子や女の人とセックスしてきたみたいで、携帯電話を変えた竜くんと連絡がつかないから、会社にも電話が掛かって来て社長も困ってたみたいだった。
性暴行容疑で裁判になってた大学生の女の人とは都心で一緒に暮らしてたみたいで、竜くんは少しの間捜索願いってのが出されてたらしい。
「竜くんって、変だ」
「なにが変なのー?」
竜くんがピザを食べながら寝室に入って来て、僕はビクッと肩をすくめる。
また、デリバリーピザ頼んだんだ。
「みそらクン、白目剥いてちんちん勃てたまま動かなくなっちゃうしー。口に入れてもお尻の穴に入れても、何しても動かないからー。つまんなくて、ピザ頼んだー」
それで、顔がべちゃべちゃに……。
「竜くん、ローターって2個あったよね?もう1個は……」
「あー、これ?」
シャワー浴びたのかスエットのズボンのポケットに手を入れたから、僕はほっとし……
「ひぎっ……やあっ……やめっ……」
おへその下でローターがぶるぶるして、僕はベッドに倒れ込んだ。
竜くんはリモコン最大限にして、ローターを動かしている。
「やだやだやだ、出して、出してよー」
お腹苦しい……また、痺れておかしくなっちゃう。
「じゃあ、約束してー。みそらクンはあのヤな奴とー、しゃーべーらーなーいー!」
竜くんは僕の背後から大きな声で耳打ちして来た。
「喋らない、喋らないからー、やめてーー!」
竜くんがやっとリモコンを止めてくれて、僕は息も絶え絶えで竜くんの指をお尻の穴に感じてほっとする。
「あれー、紐、ないよー。指届かないー。ちょっと待ってー。あー、そーだがフィストしたことあるって行ってたからー、みそらクンも出来るよねー」
何がなんだか…フィ……?
竜くんは僕を小脇にひょいと抱えると、べとべとになるローションのボトルを手にしてお風呂に連れて行かれた。
「今はふわふわだから、きっと大丈夫だよー」
竜くんは洗い場の床に僕を四つ這いにさせて、べとべとを僕のお尻の穴にたっぷり塗る。
「竜くん……?」
「大丈夫ー大丈夫ー楽にしてくださーい」
お尻の穴が広がる感じがして、竜くんが紐を探してる指がわかる。
「やっぱりー指無理だからー、入れて探すねー」
入れて……探す?
四つ這いになって顔を後ろに向けると、竜くんがスエットの下だけになって手から右腕までぬるぬるをかけていた。
「みそらクン、じっとしてねー」
まさか……まさか……だよね。
指が入って……手?お尻の穴にごつごつした手の甲の関節が当たる。
「ひっ……ぅ……」
お尻の穴に手が入って来てる……ゆっくりだけどお尻の穴が広がる感覚がする……竜くんの手がお尻の中に入ってきてるんだ。
僕が怖くなって身体を硬らせたら、
「息吐いてー力抜いてー」
竜くんがゆっくりした声をさらにゆっくりさせて僕の背中を撫でてくれた。
力が元々入らないし、僕はお尻だけ突き出して顔を床につける。
その方が楽だから……。
親指の関節が少しお尻の穴を押してビクッとなって、そしたらべとべとをまた足して、竜くんは
「入ったよー」
って言った。
竜くんの手は大きいんだけど、腕は細い。
お尻の穴の広がりは落ち着いて、僕は息を吐き続け涎を床に垂らしている。
お腹の奥が不自然に突っ張った感じがして、竜くんは僕の背中を撫でながらさらに腕を入れて来た。
「あれー、あ、そっか」
竜くんは左手を僕の背中から離すと、お腹の中で出てこないローターがぶるぶるって震え出した。
「ぅあ……っ!やだあ……竜くんっ……」
竜くんは僕の声なんか聞こえないみたいで、ローターの振動を頼りに紐を探しているみたいだった。
「……んー、あ、あった!」
「あああっ……」
竜くんの声と共に、お腹の中で紐を掴んで拳を握ってしまったんだと思う。
僕は握り拳に刺激され気持ちよくて、おしっこが溢れ出してしまい、力の入らない僕は流れ出したおしっこが頬を濡らしてしまった。
「竜くーん……ぶるぶる……いやだよぅ……」
「あー、ごめんねー」
ローターが止まって竜くんの腕がゆっくり抜かれてそれがおしっこを漏らした後も、ずっと気持ちよくて竜くんの拳がお尻の中の方に来たとき気持ちよくなる場所に当たり、
「ひぁっ……あああ~~っ!」
って感じすぎてビクッと力を入れた。
「あー、前立腺かあー」
竜くんはぐいぐいって押して来て、僕は竜くんのいうメスイキを繰り返し、竜くんが紐を指で引っ張りながら手をすぼめつつ出してくれた瞬間も、竜くんの手に感じて締め付けてしまった。
「はー、おしっことローションでべとべとー。みそらクン、今日は特別に洗ってあげるー。フィストファックスもしたから疲れたよねー」
竜くんがパンツごとスエットを脱ぐと、竜くんのおっきなおちんちんは勃っていて、僕は竜くんが椅子の上に座った上、竜くんのおっきなおちんちんの上に座らされた。
「んん……だめ……竜くん、気持ちいいっ……」
竜くんは動かないから僕は竜くんのおっきなおちんちんに跨ったまま、お尻の穴の気持ちよさに竜くんに抱きつく。
「頑張ったご褒美だよー」
僕の髪にシャワーを掛けてシャンプーをしてくれて、身体を洗っている間じゅう勃たしたままで、お尻を洗う前に僕の左右のお尻をぎゅーっと掴みごしごしって感じで揺らして精液を出すと、
「あああっ……また……気持ちい……っ!」
僕はそれだけでメスイキして竜くんの腕の中でふにゃふにゃになった。
全身を綺麗にしてくれた竜くんにジャンボバスタオルでお包みをするみたいに僕は抱っこされ、竜くんの膝の中で冷めたピザを食べる。
「寝るまで抱っこしてあげるねー」
竜くんはまるで赤ちゃんを抱っこするみたいに、僕の頭を何度も何度も撫でてくれた。
「もう止めて、いやだ、竜くんっ……」
やだって言ったのにイラマチオさせるし、お尻の穴の奥の奥に丸いローターが入っているのにまた別のを入れて来て、感じるとこに竜くんのおっきな二本の指で押さえつけられたままにされて、頭が真っ白になった。
「みそらクン、前立腺ぶるぶるー。ここを感じるとメス気質なんだって。気持ちいーでしょー。みそらクンはメスだから、またメスイキしたねー。かわいー、金魚一杯だ」
何度も止めてって言ったけど、竜くんはまたおっきいおちんちんでずぼずぼしてくるし、僕は体が動かなくて、最後に全身がびくびくってなってから記憶がない。
「竜くん……?」
多分、貧血みたいになったんだと思うけど、起きたら顔は竜くんの精液でベタベタだし、お尻には丸いローターが入ったままで、制服の上を着たまま竜くんにお尻だけ剥かれてずっとえっちされてた間抜けな格好のままの僕は、竜くんのいないベッドの上で、止まってる丸いローターを引っ張り出した。
「んっ…んんっ…」
お尻の穴から出た有線コントローラーの丸いローターには、竜くんの精液がべったりついてぽとぽとしてるし、お尻の穴は指が簡単に入るくらいふわふわで、歩いたら竜くんの精液が出ちゃいそう。
「あ……れ……れ……?」
制服を脱いで洗濯をしようとしたんだけど、腰から下の感覚がなくて、座ってるのが精一杯だった。
もう一個……あったよね、どうなったのかな。
「竜くーん……って、だめだよね……いない……」
もう真っ暗だしお腹がすいて、近くのコンビニに行っちゃったかも。
僕はお腹空いてなくて、全身がひどく怠い。
制服を脱いで投げ出し、有線ローターを枕元に放り投げて、お尻の穴からとろとろ精液が足を伝うから、シーツを外して拭った。
それでも出ちゃってるし、顔も髪の毛も身体中竜くんのオスくさい精液の臭いで一杯で、僕はふと竜くんのことを考えた。
竜くんがえっちなのは、えっちばっかりしてたからかなあ…って。
竜くんは17歳で…誕生日がきたら18歳なんだけど、この間の女の人だけじゃなくて、沢山の女の子や女の人とセックスしてきたみたいで、携帯電話を変えた竜くんと連絡がつかないから、会社にも電話が掛かって来て社長も困ってたみたいだった。
性暴行容疑で裁判になってた大学生の女の人とは都心で一緒に暮らしてたみたいで、竜くんは少しの間捜索願いってのが出されてたらしい。
「竜くんって、変だ」
「なにが変なのー?」
竜くんがピザを食べながら寝室に入って来て、僕はビクッと肩をすくめる。
また、デリバリーピザ頼んだんだ。
「みそらクン、白目剥いてちんちん勃てたまま動かなくなっちゃうしー。口に入れてもお尻の穴に入れても、何しても動かないからー。つまんなくて、ピザ頼んだー」
それで、顔がべちゃべちゃに……。
「竜くん、ローターって2個あったよね?もう1個は……」
「あー、これ?」
シャワー浴びたのかスエットのズボンのポケットに手を入れたから、僕はほっとし……
「ひぎっ……やあっ……やめっ……」
おへその下でローターがぶるぶるして、僕はベッドに倒れ込んだ。
竜くんはリモコン最大限にして、ローターを動かしている。
「やだやだやだ、出して、出してよー」
お腹苦しい……また、痺れておかしくなっちゃう。
「じゃあ、約束してー。みそらクンはあのヤな奴とー、しゃーべーらーなーいー!」
竜くんは僕の背後から大きな声で耳打ちして来た。
「喋らない、喋らないからー、やめてーー!」
竜くんがやっとリモコンを止めてくれて、僕は息も絶え絶えで竜くんの指をお尻の穴に感じてほっとする。
「あれー、紐、ないよー。指届かないー。ちょっと待ってー。あー、そーだがフィストしたことあるって行ってたからー、みそらクンも出来るよねー」
何がなんだか…フィ……?
竜くんは僕を小脇にひょいと抱えると、べとべとになるローションのボトルを手にしてお風呂に連れて行かれた。
「今はふわふわだから、きっと大丈夫だよー」
竜くんは洗い場の床に僕を四つ這いにさせて、べとべとを僕のお尻の穴にたっぷり塗る。
「竜くん……?」
「大丈夫ー大丈夫ー楽にしてくださーい」
お尻の穴が広がる感じがして、竜くんが紐を探してる指がわかる。
「やっぱりー指無理だからー、入れて探すねー」
入れて……探す?
四つ這いになって顔を後ろに向けると、竜くんがスエットの下だけになって手から右腕までぬるぬるをかけていた。
「みそらクン、じっとしてねー」
まさか……まさか……だよね。
指が入って……手?お尻の穴にごつごつした手の甲の関節が当たる。
「ひっ……ぅ……」
お尻の穴に手が入って来てる……ゆっくりだけどお尻の穴が広がる感覚がする……竜くんの手がお尻の中に入ってきてるんだ。
僕が怖くなって身体を硬らせたら、
「息吐いてー力抜いてー」
竜くんがゆっくりした声をさらにゆっくりさせて僕の背中を撫でてくれた。
力が元々入らないし、僕はお尻だけ突き出して顔を床につける。
その方が楽だから……。
親指の関節が少しお尻の穴を押してビクッとなって、そしたらべとべとをまた足して、竜くんは
「入ったよー」
って言った。
竜くんの手は大きいんだけど、腕は細い。
お尻の穴の広がりは落ち着いて、僕は息を吐き続け涎を床に垂らしている。
お腹の奥が不自然に突っ張った感じがして、竜くんは僕の背中を撫でながらさらに腕を入れて来た。
「あれー、あ、そっか」
竜くんは左手を僕の背中から離すと、お腹の中で出てこないローターがぶるぶるって震え出した。
「ぅあ……っ!やだあ……竜くんっ……」
竜くんは僕の声なんか聞こえないみたいで、ローターの振動を頼りに紐を探しているみたいだった。
「……んー、あ、あった!」
「あああっ……」
竜くんの声と共に、お腹の中で紐を掴んで拳を握ってしまったんだと思う。
僕は握り拳に刺激され気持ちよくて、おしっこが溢れ出してしまい、力の入らない僕は流れ出したおしっこが頬を濡らしてしまった。
「竜くーん……ぶるぶる……いやだよぅ……」
「あー、ごめんねー」
ローターが止まって竜くんの腕がゆっくり抜かれてそれがおしっこを漏らした後も、ずっと気持ちよくて竜くんの拳がお尻の中の方に来たとき気持ちよくなる場所に当たり、
「ひぁっ……あああ~~っ!」
って感じすぎてビクッと力を入れた。
「あー、前立腺かあー」
竜くんはぐいぐいって押して来て、僕は竜くんのいうメスイキを繰り返し、竜くんが紐を指で引っ張りながら手をすぼめつつ出してくれた瞬間も、竜くんの手に感じて締め付けてしまった。
「はー、おしっことローションでべとべとー。みそらクン、今日は特別に洗ってあげるー。フィストファックスもしたから疲れたよねー」
竜くんがパンツごとスエットを脱ぐと、竜くんのおっきなおちんちんは勃っていて、僕は竜くんが椅子の上に座った上、竜くんのおっきなおちんちんの上に座らされた。
「んん……だめ……竜くん、気持ちいいっ……」
竜くんは動かないから僕は竜くんのおっきなおちんちんに跨ったまま、お尻の穴の気持ちよさに竜くんに抱きつく。
「頑張ったご褒美だよー」
僕の髪にシャワーを掛けてシャンプーをしてくれて、身体を洗っている間じゅう勃たしたままで、お尻を洗う前に僕の左右のお尻をぎゅーっと掴みごしごしって感じで揺らして精液を出すと、
「あああっ……また……気持ちい……っ!」
僕はそれだけでメスイキして竜くんの腕の中でふにゃふにゃになった。
全身を綺麗にしてくれた竜くんにジャンボバスタオルでお包みをするみたいに僕は抱っこされ、竜くんの膝の中で冷めたピザを食べる。
「寝るまで抱っこしてあげるねー」
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