完結・みそらミソラ〜僕は竜くんのペットでオナホで肉便器〜〈完結〉

クリム

文字の大きさ
22 / 55
第二章 僕と竜くんのえっちな日常

僕と竜くんとローターえっち※

しおりを挟む
 そのまま部室棟を抜けて、裏門から出ると、竜くんは歩道橋を四段抜かしくらいの勢いで足早に駆けた。

「竜くんっ……止めてっ……て……」

 お尻の中で動いてる玉の震動で、ひだひだの裏側がぞわぞわして、僕はお腹がきゅうっ……てしたから竜くんの腕にしがみつく。

 うちに飛び込む勢いで入ると、リビングダイニングの奥の寝室のベッドに投げ落とされて、僕はびっくりした。

「なんか、ムカつく!なんなんだよー、やなやつー」

「え、だから、新入生……竜くんっ……お腹が変っ……」

 竜くんは怒って僕のスボンとパンツを脱がせて、僕のお尻を剥き出しにすると、

「うっわ……お尻の穴もパンツもベトベトじゃーん。無線ローターが気に入ったのー?」

って、お尻の穴から出てる10センチくらいの輪紐を引っ張る。

「紐があるから……中の……し、汁が出て……」
 
 竜くんが無理矢理僕の指をお尻の穴に入れさせたとき、お尻の中の奥の方ってぬるぬるしていて、指を出したり入れたりしたら、すごくベトベトになった。

 それと一緒で、お尻の中に何かあると汁が増えるみたい。

「ふーん。やっぱさー、みそらクンはメスだねー。だから、あんなやなのが寄って来るー」

 竜くんは緩く震動する丸いローターの紐を引っ張って、僕のひだひだの内側まで引き寄せおっきいおちんちんをくっつけてきた。

「やっ……無理っ……先に出して!竜くんっ……怖いっ……あっ……やだ……ああ……」

 ぬるぬるをつけた竜くんのおっきいおちんちんは、僕のひだひだを掻き分けて先っぽで広げると、ローターが入ってるのに奥へゆっくり進んでくる。

「俺の先っぽでぶるぶるしてるー。気持ちいいー」

 竜くんは僕の腰を掴んで下毛をじゃりじゃりお尻に押し当てて、気持ち良さそうに息を吐きながら、正座した竜くん膝の上に背中から座らせた僕のちっちゃなおちんちんの皮を片手で剥いてきた。

「んっ……丸いのっ……止めて……お臍の下……変っ……」

「あー、そこにあんのー?待ってねー」

 ふう…と気持ち良さそうにため息をついたいつも通りになった竜くんが、何回か入れたり出したりして、先っぽの感触を楽しんだ後、僕のお尻の奥の奥にずんっ……て押し込んだ。

 ビリってお腹の奥に電気が走って、竜くんはローターの勢いを増した。

「ひっ!奥っ!丸いののぶるぶる……止めてっ、止めてっ!……ひああっ!」 

 本当に腰がびっくりして跳ねた。

「やっ…やーーっ!やだ、いやだ、お腹が変っ!やめて、やあっー」

 初めての時みたいに、信じられないくらい苦しくて、吐きそうなのに、びりびりしてて手足がじんじんする。

 僕のちっちゃいおちんちんからは精液がだらだら溢れて、竜くんはおっきなおちんちんの先がブルブルするのを楽しんでいた。

「先っぽぶるぶるー。みそらクンのオス子宮はぎゅんぎゅんだあー」

 ごりごりされるとおかしくなりそうなくらい気持ちいい結腸に、丸いローターがはまり込んで来て、それをそこにおいたまんま、竜くんがお尻の穴をずぼずぼ突いていて、全身に雷が落ちたみたいに僕は手足を突っ張らせる。

「ぅあああっ……んんん……!ひっ……だめっ!」

 全身のびくびくが終わらない。

 必死で唇を噛み締めた。

「メスイキだー、ほら、もっとーごりごりするよー。ぶるぶるマックスー」

「あっ……あああっ……やめっ…」

 丸いローターがさらに強くぶるぶる震えて、僕は息も出来ないくらい、気持ちよくておかしくなって、腰をがくがく震わせた。

 気持ちいい……気持ちいい……気持ちいい……何も考えられない….…そんな言葉が頭の中でぐるぐるした。

「あっ…はははー、みそらクン、白目になりかけてるー」

 ずぼっ……て音がするくらい激しく抜かれて、ひだひだを通りすぎた竜くんのおっきいおちんちんが出て、身体をひっくり返された。

 ローターが中にあっておへそが中が痺れててひくひくする。

 僕は下腹のびくびくを埋めて欲しくて、竜くんの首にすがる。

「お尻の穴、ひくひくしてる。ほら、みそらクン、おねだりは?」

 余裕のない竜くんの声。

 僕は多分おかしくなってる。

 えっちばっかりしてるから、気持ちいいことばっかりで、もっと気持ちよくなりたくて……もっとおかしくなる。

「竜くんのおっきいおちんちん入れて、精液出して……」

「うん。みそらクンのオス子宮にせーし出してあげるー。もっと気持ちよくしてあげるねー」 

 ゆっくり竜くんおっきいおちんちんが入ってきて、ぞくぞくって尾てい骨がすると、竜くんが別で持っていた震動してる丸い小さなローターを、僕の勃ってる先っぽに当てて握ってきた。

「あああーーっ。竜くん、やめっ……あああっ……出るっ……」

 竜くんは僕の悲鳴みたいな声を無視して、ひだひだをずぼずぼしながら、ちっさいおちんちんを苛めてきて、僕は声もでないで精液を竜くんの手の中に出す。

「あっ……はあっ……はっ……はあっ……。もう、いったから……出たからっ……離し……んあああっ…」

 先っぽの精液の出る一番敏感なとこに丸いのを当てるから、僕は中のローターと竜くんのおっきいおちんちんを締め付け、竜くんも

「うっ…」

って小さい声を出して、僕の中に精液を飛ばした。

「おちんちんの……やだあ……痛い……」

 先っぽがびりびりして痛いのに、竜くんはおっきいのを擦り付けながら、またひどくずぼずぼしてくる。

「も……出ない……竜くんっ…お腹の中も辛いっ」

 出ないのにちっさいおちんちんの先っぽに丸いローターを当てて、竜くんは昼御飯も食べずに何時間も僕のお尻の穴をぐちゃぐちゃにして、最後に僕のほっぺたにお尻から溢れた精液をぬぐいつけて、

「みそらクンは、俺のメスでペットで俺のなんだからね!やな奴と喋らないで。俺はやだから」

と僕の唇に濡れたおちんちん先っぽを差し出してきたから、僕は飴を舐めるみたいにして、舌を出してぺろぺろした。

 でも、新入部員は必要なんだよ、僕はそう言いたかったけど、竜くんが口の中におっきいのを入れてきたから諦めたんだ。
しおりを挟む

あなたにおすすめの小説

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

吊るされた少年は惨めな絶頂を繰り返す

五月雨時雨
BL
ブログに掲載した短編です。

守り守られ

ほたる
BL
主治医 望月診療所の双子医師 患者 瀬咲朔 腸疾患・排泄障害・下肢不自由 看護師 ベテラン山添さん 準主人公 成海真幌 腸疾患・排泄障害・てんかん 木島 尚久 真幌の恋人同棲中

魔王に飼われる勇者

たみしげ
BL
BLすけべ小説です。 敵の屋敷に攻め込んだ勇者が逆に捕まって淫紋を刻まれて飼われる話です。

冤罪で堕とされた最強騎士、狂信的な男たちに包囲される

マンスーン
BL
​王国最強の聖騎士団長から一転、冤罪で生存率0%の懲罰部隊へと叩き落とされたレオン。 泥にまみれてもなお気高く、圧倒的な強さを振るう彼に、狂った執着を抱く男たちが集結する。

BL団地妻-恥じらい新妻、絶頂淫具の罠-

おととななな
BL
タイトル通りです。 楽しんでいただけたら幸いです。

4人の兄に溺愛されてます

まつも☆きらら
BL
中学1年生の梨夢は5人兄弟の末っ子。4人の兄にとにかく溺愛されている。兄たちが大好きな梨夢だが、心配性な兄たちは時に過保護になりすぎて。

男子寮のベットの軋む音

なる
BL
ある大学に男子寮が存在した。 そこでは、思春期の男達が住んでおり先輩と後輩からなる相部屋制度。 ある一室からは夜な夜なベットの軋む音が聞こえる。 女子禁制の禁断の場所。

処理中です...