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第二章 僕と竜くんのえっちな日常
僕と竜くんとローターえっち※
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そのまま部室棟を抜けて、裏門から出ると、竜くんは歩道橋を四段抜かしくらいの勢いで足早に駆けた。
「竜くんっ……止めてっ……て……」
お尻の中で動いてる玉の震動で、ひだひだの裏側がぞわぞわして、僕はお腹がきゅうっ……てしたから竜くんの腕にしがみつく。
うちに飛び込む勢いで入ると、リビングダイニングの奥の寝室のベッドに投げ落とされて、僕はびっくりした。
「なんか、ムカつく!なんなんだよー、やなやつー」
「え、だから、新入生……竜くんっ……お腹が変っ……」
竜くんは怒って僕のスボンとパンツを脱がせて、僕のお尻を剥き出しにすると、
「うっわ……お尻の穴もパンツもベトベトじゃーん。無線ローターが気に入ったのー?」
って、お尻の穴から出てる10センチくらいの輪紐を引っ張る。
「紐があるから……中の……し、汁が出て……」
竜くんが無理矢理僕の指をお尻の穴に入れさせたとき、お尻の中の奥の方ってぬるぬるしていて、指を出したり入れたりしたら、すごくベトベトになった。
それと一緒で、お尻の中に何かあると汁が増えるみたい。
「ふーん。やっぱさー、みそらクンはメスだねー。だから、あんなやなのが寄って来るー」
竜くんは緩く震動する丸いローターの紐を引っ張って、僕のひだひだの内側まで引き寄せおっきいおちんちんをくっつけてきた。
「やっ……無理っ……先に出して!竜くんっ……怖いっ……あっ……やだ……ああ……」
ぬるぬるをつけた竜くんのおっきいおちんちんは、僕のひだひだを掻き分けて先っぽで広げると、ローターが入ってるのに奥へゆっくり進んでくる。
「俺の先っぽでぶるぶるしてるー。気持ちいいー」
竜くんは僕の腰を掴んで下毛をじゃりじゃりお尻に押し当てて、気持ち良さそうに息を吐きながら、正座した竜くん膝の上に背中から座らせた僕のちっちゃなおちんちんの皮を片手で剥いてきた。
「んっ……丸いのっ……止めて……お臍の下……変っ……」
「あー、そこにあんのー?待ってねー」
ふう…と気持ち良さそうにため息をついたいつも通りになった竜くんが、何回か入れたり出したりして、先っぽの感触を楽しんだ後、僕のお尻の奥の奥にずんっ……て押し込んだ。
ビリってお腹の奥に電気が走って、竜くんはローターの勢いを増した。
「ひっ!奥っ!丸いののぶるぶる……止めてっ、止めてっ!……ひああっ!」
本当に腰がびっくりして跳ねた。
「やっ…やーーっ!やだ、いやだ、お腹が変っ!やめて、やあっー」
初めての時みたいに、信じられないくらい苦しくて、吐きそうなのに、びりびりしてて手足がじんじんする。
僕のちっちゃいおちんちんからは精液がだらだら溢れて、竜くんはおっきなおちんちんの先がブルブルするのを楽しんでいた。
「先っぽぶるぶるー。みそらクンのオス子宮はぎゅんぎゅんだあー」
ごりごりされるとおかしくなりそうなくらい気持ちいい結腸に、丸いローターがはまり込んで来て、それをそこにおいたまんま、竜くんがお尻の穴をずぼずぼ突いていて、全身に雷が落ちたみたいに僕は手足を突っ張らせる。
「ぅあああっ……んんん……!ひっ……だめっ!」
全身のびくびくが終わらない。
必死で唇を噛み締めた。
「メスイキだー、ほら、もっとーごりごりするよー。ぶるぶるマックスー」
「あっ……あああっ……やめっ…」
丸いローターがさらに強くぶるぶる震えて、僕は息も出来ないくらい、気持ちよくておかしくなって、腰をがくがく震わせた。
気持ちいい……気持ちいい……気持ちいい……何も考えられない….…そんな言葉が頭の中でぐるぐるした。
「あっ…はははー、みそらクン、白目になりかけてるー」
ずぼっ……て音がするくらい激しく抜かれて、ひだひだを通りすぎた竜くんのおっきいおちんちんが出て、身体をひっくり返された。
ローターが中にあっておへそが中が痺れててひくひくする。
僕は下腹のびくびくを埋めて欲しくて、竜くんの首にすがる。
「お尻の穴、ひくひくしてる。ほら、みそらクン、おねだりは?」
余裕のない竜くんの声。
僕は多分おかしくなってる。
えっちばっかりしてるから、気持ちいいことばっかりで、もっと気持ちよくなりたくて……もっとおかしくなる。
「竜くんのおっきいおちんちん入れて、精液出して……」
「うん。みそらクンのオス子宮にせーし出してあげるー。もっと気持ちよくしてあげるねー」
ゆっくり竜くんおっきいおちんちんが入ってきて、ぞくぞくって尾てい骨がすると、竜くんが別で持っていた震動してる丸い小さなローターを、僕の勃ってる先っぽに当てて握ってきた。
「あああーーっ。竜くん、やめっ……あああっ……出るっ……」
竜くんは僕の悲鳴みたいな声を無視して、ひだひだをずぼずぼしながら、ちっさいおちんちんを苛めてきて、僕は声もでないで精液を竜くんの手の中に出す。
「あっ……はあっ……はっ……はあっ……。もう、いったから……出たからっ……離し……んあああっ…」
先っぽの精液の出る一番敏感なとこに丸いのを当てるから、僕は中のローターと竜くんのおっきいおちんちんを締め付け、竜くんも
「うっ…」
って小さい声を出して、僕の中に精液を飛ばした。
「おちんちんの……やだあ……痛い……」
先っぽがびりびりして痛いのに、竜くんはおっきいのを擦り付けながら、またひどくずぼずぼしてくる。
「も……出ない……竜くんっ…お腹の中も辛いっ」
出ないのにちっさいおちんちんの先っぽに丸いローターを当てて、竜くんは昼御飯も食べずに何時間も僕のお尻の穴をぐちゃぐちゃにして、最後に僕のほっぺたにお尻から溢れた精液をぬぐいつけて、
「みそらクンは、俺のメスでペットで俺のなんだからね!やな奴と喋らないで。俺はやだから」
と僕の唇に濡れたおちんちん先っぽを差し出してきたから、僕は飴を舐めるみたいにして、舌を出してぺろぺろした。
でも、新入部員は必要なんだよ、僕はそう言いたかったけど、竜くんが口の中におっきいのを入れてきたから諦めたんだ。
「竜くんっ……止めてっ……て……」
お尻の中で動いてる玉の震動で、ひだひだの裏側がぞわぞわして、僕はお腹がきゅうっ……てしたから竜くんの腕にしがみつく。
うちに飛び込む勢いで入ると、リビングダイニングの奥の寝室のベッドに投げ落とされて、僕はびっくりした。
「なんか、ムカつく!なんなんだよー、やなやつー」
「え、だから、新入生……竜くんっ……お腹が変っ……」
竜くんは怒って僕のスボンとパンツを脱がせて、僕のお尻を剥き出しにすると、
「うっわ……お尻の穴もパンツもベトベトじゃーん。無線ローターが気に入ったのー?」
って、お尻の穴から出てる10センチくらいの輪紐を引っ張る。
「紐があるから……中の……し、汁が出て……」
竜くんが無理矢理僕の指をお尻の穴に入れさせたとき、お尻の中の奥の方ってぬるぬるしていて、指を出したり入れたりしたら、すごくベトベトになった。
それと一緒で、お尻の中に何かあると汁が増えるみたい。
「ふーん。やっぱさー、みそらクンはメスだねー。だから、あんなやなのが寄って来るー」
竜くんは緩く震動する丸いローターの紐を引っ張って、僕のひだひだの内側まで引き寄せおっきいおちんちんをくっつけてきた。
「やっ……無理っ……先に出して!竜くんっ……怖いっ……あっ……やだ……ああ……」
ぬるぬるをつけた竜くんのおっきいおちんちんは、僕のひだひだを掻き分けて先っぽで広げると、ローターが入ってるのに奥へゆっくり進んでくる。
「俺の先っぽでぶるぶるしてるー。気持ちいいー」
竜くんは僕の腰を掴んで下毛をじゃりじゃりお尻に押し当てて、気持ち良さそうに息を吐きながら、正座した竜くん膝の上に背中から座らせた僕のちっちゃなおちんちんの皮を片手で剥いてきた。
「んっ……丸いのっ……止めて……お臍の下……変っ……」
「あー、そこにあんのー?待ってねー」
ふう…と気持ち良さそうにため息をついたいつも通りになった竜くんが、何回か入れたり出したりして、先っぽの感触を楽しんだ後、僕のお尻の奥の奥にずんっ……て押し込んだ。
ビリってお腹の奥に電気が走って、竜くんはローターの勢いを増した。
「ひっ!奥っ!丸いののぶるぶる……止めてっ、止めてっ!……ひああっ!」
本当に腰がびっくりして跳ねた。
「やっ…やーーっ!やだ、いやだ、お腹が変っ!やめて、やあっー」
初めての時みたいに、信じられないくらい苦しくて、吐きそうなのに、びりびりしてて手足がじんじんする。
僕のちっちゃいおちんちんからは精液がだらだら溢れて、竜くんはおっきなおちんちんの先がブルブルするのを楽しんでいた。
「先っぽぶるぶるー。みそらクンのオス子宮はぎゅんぎゅんだあー」
ごりごりされるとおかしくなりそうなくらい気持ちいい結腸に、丸いローターがはまり込んで来て、それをそこにおいたまんま、竜くんがお尻の穴をずぼずぼ突いていて、全身に雷が落ちたみたいに僕は手足を突っ張らせる。
「ぅあああっ……んんん……!ひっ……だめっ!」
全身のびくびくが終わらない。
必死で唇を噛み締めた。
「メスイキだー、ほら、もっとーごりごりするよー。ぶるぶるマックスー」
「あっ……あああっ……やめっ…」
丸いローターがさらに強くぶるぶる震えて、僕は息も出来ないくらい、気持ちよくておかしくなって、腰をがくがく震わせた。
気持ちいい……気持ちいい……気持ちいい……何も考えられない….…そんな言葉が頭の中でぐるぐるした。
「あっ…はははー、みそらクン、白目になりかけてるー」
ずぼっ……て音がするくらい激しく抜かれて、ひだひだを通りすぎた竜くんのおっきいおちんちんが出て、身体をひっくり返された。
ローターが中にあっておへそが中が痺れててひくひくする。
僕は下腹のびくびくを埋めて欲しくて、竜くんの首にすがる。
「お尻の穴、ひくひくしてる。ほら、みそらクン、おねだりは?」
余裕のない竜くんの声。
僕は多分おかしくなってる。
えっちばっかりしてるから、気持ちいいことばっかりで、もっと気持ちよくなりたくて……もっとおかしくなる。
「竜くんのおっきいおちんちん入れて、精液出して……」
「うん。みそらクンのオス子宮にせーし出してあげるー。もっと気持ちよくしてあげるねー」
ゆっくり竜くんおっきいおちんちんが入ってきて、ぞくぞくって尾てい骨がすると、竜くんが別で持っていた震動してる丸い小さなローターを、僕の勃ってる先っぽに当てて握ってきた。
「あああーーっ。竜くん、やめっ……あああっ……出るっ……」
竜くんは僕の悲鳴みたいな声を無視して、ひだひだをずぼずぼしながら、ちっさいおちんちんを苛めてきて、僕は声もでないで精液を竜くんの手の中に出す。
「あっ……はあっ……はっ……はあっ……。もう、いったから……出たからっ……離し……んあああっ…」
先っぽの精液の出る一番敏感なとこに丸いのを当てるから、僕は中のローターと竜くんのおっきいおちんちんを締め付け、竜くんも
「うっ…」
って小さい声を出して、僕の中に精液を飛ばした。
「おちんちんの……やだあ……痛い……」
先っぽがびりびりして痛いのに、竜くんはおっきいのを擦り付けながら、またひどくずぼずぼしてくる。
「も……出ない……竜くんっ…お腹の中も辛いっ」
出ないのにちっさいおちんちんの先っぽに丸いローターを当てて、竜くんは昼御飯も食べずに何時間も僕のお尻の穴をぐちゃぐちゃにして、最後に僕のほっぺたにお尻から溢れた精液をぬぐいつけて、
「みそらクンは、俺のメスでペットで俺のなんだからね!やな奴と喋らないで。俺はやだから」
と僕の唇に濡れたおちんちん先っぽを差し出してきたから、僕は飴を舐めるみたいにして、舌を出してぺろぺろした。
でも、新入部員は必要なんだよ、僕はそう言いたかったけど、竜くんが口の中におっきいのを入れてきたから諦めたんだ。
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