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第三章 僕と竜くんのえっちな人達
僕と竜くんのお風呂で鏡えっち※
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宗像くんが帰ってから、僕はお風呂に向かった。
下着は竜くんの出した精液で少し濡れちゃってて、もう洗濯機に入りだ。
いつもは帰宅してお風呂なんだけど宗像くんがいたし、さっき竜くんとえっちしたから中の精液を全部出してないから。
「みそらクン」
「竜くん」
お風呂場の扉が開いて裸の竜くんが入ってくると、竜くんは僕をひょいって抱き上げ立たせると、おっきな鏡に手を付かせた。
「お詫びー」
「え?んあっ……」
僕の片足をひょいっ持ち上げてY字バランスみたいな格好をさせて、竜くんのおっきいおちんちんの先っぽを入れてから、
「みそらクン、鏡見てー。ほら、入ってくのわかるよー」
って、ゆっくり押し込んで来る。
「やっ……」
「見て、みそらクン」
僕は竜くんに顔を無理矢理鏡に向けられて、僕のお尻の穴に入っていく竜くんの赤黒いおっきいおちんちんを見てしまった。
僕のお尻の穴はいっぱいに開いてて、ひだひだはなくなって真っ赤な肉の環みたいになってる。
「ここ……可愛いよね」
お尻の穴の広がってる縁を指で撫でられて、
「ひゃっ……ああ……」
びりびりして、声が出た。
「いっぱいに広がってるー。可愛いーねー、みそらクン」
竜くんも荒く息を吐いて、竜くんの下の毛が這えてる付け根まで入れると、また出して、それをゆっくり繰り返す。
竜くんの出した精液が溢れて、お尻の穴がぬるぬるしてて気持ちいい。
僕は足を広げされられたまま爪先立ちになり、後ろから突いて来る竜くんの腕にしがみついて、太腿からお腹の中にやってくる火花みたいな気持ちよさに声を出した。
「あ……あ……イくっ……出ちゃう……んんんんっ……」
鏡に白い汁が飛んで、僕のお尻の中はしゃくりあげるように、竜くんのおっきいおちんちんを締め付けて、ひくひくってなる。
「やっ……やだっ……中っ……っ………!」
奥の奥で気持ちいい痙攣が繰り返して、僕は竜くんの腕に噛みついてしまう。
なんだかおかしくなる。
体が浮くような感じがして、尾てい骨からお腹の下の方から火花みたいに気持ちよさが走った。
「ひっ……!」
汁が出たばっかりなのに、竜くんに下から突かれて透明な汁がパッと散り、何度もぐちゅぐちゅ突かれて飛ばしてしまう。
「んっ……出るっ……!」
竜くんにきつく抱き締められて、僕は竜くんの腕に噛みついたまま、体がびくって跳ねるのを耐えた。
すごい奥に竜くんの精液が出されて、気持ちよくて気が遠くなる。
足に力が入らなくて、竜くんにもたれ掛かると、竜くんがあぐらの中に僕を座らせて、鏡に映るように僕の足を開いた。
「みそらクン、潮吹きだねー。ね、起きて。ほらー」
竜くんが僕の両足の膝裏に両腕をかけ、僕の体をゆっくり持ち上げていく。
鏡には真っ赤に潤んだ環から、竜くんのおっきいおちんちんが出ていって、先っぽがぷちゅっ…て音を立てて抜けると、白いとろとろの精液が糸を引いて落ちるのが見えた。
「俺のを一生懸命くわえてた、可愛い穴だよー」
僕のお尻の穴は真っ赤なお肉の環がぽっかりしてて、白い汁がとろっ…て流れ出てた。
「お尻の穴の回りのちっちゃい金魚は可愛いしー、ここは宗像に見せなくてよかったー」
足を開かせられたまま、僕は竜くんの腕の噛んだ跡に、舌を這わす。
「もう…悪趣味だよぉ…」
竜くんは少し笑って、
「髪の毛洗ってー」
って僕をひっくり返すとお腹合わせで抱きしめてから、お尻の穴におちんちんを入れてきた。
次の日の部活の時、椅子に座ってお腹を押さえてる久保田くんが、僕に怒ってきた。
「鈴木先輩っ、田中先輩っ、どうして宗像に教えてくれなかったんですかっ」
「え、何をっ……」
久保田は下腹が痛いみたいで、涙を溜めて堪えてる。
目元は真っ赤で、耳も赤いんだけど…。
竜くんと宗像くんはピアノのとこで図面を見てて、久保田くんは断続的に来る痛みと闘ってるのか、たまに手を握りしめる。
「腸内に精液を出すと分泌物で収縮反応を起こすから、生理痛みたいに……っっ……痛……」
「久保田くん、生理痛なの?」
「違います!セックスのあと、ちゃんと精液を処理しないと、腹が痛くなる……って……田中先輩、ならないんですか?」
竜くんの精液でお尻いっぱいになって、夜寝てもお腹痛いのになったことないなあ……。
「うん、ないよ。でも、コンドームはつけた方がいいと思うよ。竜くんはつけないけど」
「何てこった……いたたた……」
って言ったら、久保田くんは頭を抱えて、でも、またお腹痛いみたいで、お腹を押さえた。
「久保田ー」
そんな久保田くんの名前を竜くんが初めて呼んで、久保田くんは目を丸くして竜くんを見上げた。
「はい」
久保田くんはさらさらの髪を眉毛で切り揃えて耳が隠れているけど、ショートボブの綺麗な横顔に嬉しそうな笑みを見せる。
「おっぱい見せてー」
その瞬間、怒りの眉毛になり、
「宗像っ、この、馬鹿っ!」
と怒鳴ったけど、竜くんは久保田くんの学生シャツをひょいってめくり上げ、
「あ、スポーツブラ」
て、その黒いスポーツブラもひょいっと持ち上げる。
「あー、ほんとだー」
「肝臓が生まれつき少し弱いのでホルモンバランスが悪いので、少しばかり膨らみました。も、もういいですか」
久保田くんの痩せたお腹の上に可愛い丸い胸が2つあって、女の子みたいじゃないから、スポーツブラからは筋肉みたいに見えた。
久保田くんから離れると、竜くんがちらっと僕を見てくる。
竜くん、僕は胸、ないからね。
下着は竜くんの出した精液で少し濡れちゃってて、もう洗濯機に入りだ。
いつもは帰宅してお風呂なんだけど宗像くんがいたし、さっき竜くんとえっちしたから中の精液を全部出してないから。
「みそらクン」
「竜くん」
お風呂場の扉が開いて裸の竜くんが入ってくると、竜くんは僕をひょいって抱き上げ立たせると、おっきな鏡に手を付かせた。
「お詫びー」
「え?んあっ……」
僕の片足をひょいっ持ち上げてY字バランスみたいな格好をさせて、竜くんのおっきいおちんちんの先っぽを入れてから、
「みそらクン、鏡見てー。ほら、入ってくのわかるよー」
って、ゆっくり押し込んで来る。
「やっ……」
「見て、みそらクン」
僕は竜くんに顔を無理矢理鏡に向けられて、僕のお尻の穴に入っていく竜くんの赤黒いおっきいおちんちんを見てしまった。
僕のお尻の穴はいっぱいに開いてて、ひだひだはなくなって真っ赤な肉の環みたいになってる。
「ここ……可愛いよね」
お尻の穴の広がってる縁を指で撫でられて、
「ひゃっ……ああ……」
びりびりして、声が出た。
「いっぱいに広がってるー。可愛いーねー、みそらクン」
竜くんも荒く息を吐いて、竜くんの下の毛が這えてる付け根まで入れると、また出して、それをゆっくり繰り返す。
竜くんの出した精液が溢れて、お尻の穴がぬるぬるしてて気持ちいい。
僕は足を広げされられたまま爪先立ちになり、後ろから突いて来る竜くんの腕にしがみついて、太腿からお腹の中にやってくる火花みたいな気持ちよさに声を出した。
「あ……あ……イくっ……出ちゃう……んんんんっ……」
鏡に白い汁が飛んで、僕のお尻の中はしゃくりあげるように、竜くんのおっきいおちんちんを締め付けて、ひくひくってなる。
「やっ……やだっ……中っ……っ………!」
奥の奥で気持ちいい痙攣が繰り返して、僕は竜くんの腕に噛みついてしまう。
なんだかおかしくなる。
体が浮くような感じがして、尾てい骨からお腹の下の方から火花みたいに気持ちよさが走った。
「ひっ……!」
汁が出たばっかりなのに、竜くんに下から突かれて透明な汁がパッと散り、何度もぐちゅぐちゅ突かれて飛ばしてしまう。
「んっ……出るっ……!」
竜くんにきつく抱き締められて、僕は竜くんの腕に噛みついたまま、体がびくって跳ねるのを耐えた。
すごい奥に竜くんの精液が出されて、気持ちよくて気が遠くなる。
足に力が入らなくて、竜くんにもたれ掛かると、竜くんがあぐらの中に僕を座らせて、鏡に映るように僕の足を開いた。
「みそらクン、潮吹きだねー。ね、起きて。ほらー」
竜くんが僕の両足の膝裏に両腕をかけ、僕の体をゆっくり持ち上げていく。
鏡には真っ赤に潤んだ環から、竜くんのおっきいおちんちんが出ていって、先っぽがぷちゅっ…て音を立てて抜けると、白いとろとろの精液が糸を引いて落ちるのが見えた。
「俺のを一生懸命くわえてた、可愛い穴だよー」
僕のお尻の穴は真っ赤なお肉の環がぽっかりしてて、白い汁がとろっ…て流れ出てた。
「お尻の穴の回りのちっちゃい金魚は可愛いしー、ここは宗像に見せなくてよかったー」
足を開かせられたまま、僕は竜くんの腕の噛んだ跡に、舌を這わす。
「もう…悪趣味だよぉ…」
竜くんは少し笑って、
「髪の毛洗ってー」
って僕をひっくり返すとお腹合わせで抱きしめてから、お尻の穴におちんちんを入れてきた。
次の日の部活の時、椅子に座ってお腹を押さえてる久保田くんが、僕に怒ってきた。
「鈴木先輩っ、田中先輩っ、どうして宗像に教えてくれなかったんですかっ」
「え、何をっ……」
久保田は下腹が痛いみたいで、涙を溜めて堪えてる。
目元は真っ赤で、耳も赤いんだけど…。
竜くんと宗像くんはピアノのとこで図面を見てて、久保田くんは断続的に来る痛みと闘ってるのか、たまに手を握りしめる。
「腸内に精液を出すと分泌物で収縮反応を起こすから、生理痛みたいに……っっ……痛……」
「久保田くん、生理痛なの?」
「違います!セックスのあと、ちゃんと精液を処理しないと、腹が痛くなる……って……田中先輩、ならないんですか?」
竜くんの精液でお尻いっぱいになって、夜寝てもお腹痛いのになったことないなあ……。
「うん、ないよ。でも、コンドームはつけた方がいいと思うよ。竜くんはつけないけど」
「何てこった……いたたた……」
って言ったら、久保田くんは頭を抱えて、でも、またお腹痛いみたいで、お腹を押さえた。
「久保田ー」
そんな久保田くんの名前を竜くんが初めて呼んで、久保田くんは目を丸くして竜くんを見上げた。
「はい」
久保田くんはさらさらの髪を眉毛で切り揃えて耳が隠れているけど、ショートボブの綺麗な横顔に嬉しそうな笑みを見せる。
「おっぱい見せてー」
その瞬間、怒りの眉毛になり、
「宗像っ、この、馬鹿っ!」
と怒鳴ったけど、竜くんは久保田くんの学生シャツをひょいってめくり上げ、
「あ、スポーツブラ」
て、その黒いスポーツブラもひょいっと持ち上げる。
「あー、ほんとだー」
「肝臓が生まれつき少し弱いのでホルモンバランスが悪いので、少しばかり膨らみました。も、もういいですか」
久保田くんの痩せたお腹の上に可愛い丸い胸が2つあって、女の子みたいじゃないから、スポーツブラからは筋肉みたいに見えた。
久保田くんから離れると、竜くんがちらっと僕を見てくる。
竜くん、僕は胸、ないからね。
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