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いつも通り。
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義弥といつも通り風呂に入る。
義弥の黒くサラサラした髪を洗う。
身体を優しく洗う。
義弥の可愛い胸の2つの粒も
白く張りのあるお尻の中も
義弥自身も
キレイに丁寧に洗った。
そして最後は僕自身の精を義弥の口の中へ吐き出す。
義弥のアノ記憶が消されても
この流れは変わらない。
義弥は僕に洗われて、精を出されて、
「キレイにしてくれてありがとう」と言う。
義弥の精液に対する執着は僕しか知らない。
義弥の全てが愛おしい。
風呂から出るとTシャツと下着を身に付け
リビングに向かう。
いつものソファで
髪を乾かし合う。
「翔先輩?ヨシと風呂入ってきたら?」
「うん……
お前らいつもそんな?」
「えっ?」
義弥が動揺する。
前にも同じようなコトがあった。
男同士の話しをした時だ。
僕は義弥を抱き寄せてキスをした、
乾かした髪を撫でながら義弥に囁く。
「義弥はそのままで大丈夫。
僕らはいつも通り。
義弥、このまま いつも通りだよ。」
義弥は僕のTシャツを捲り上げながら
胸に頬ずりをして
ようやく安心した。
「翔先輩、ヨシ。
スミマセン。
義弥、こんななんで僕たちいつも通りさせてもらいます。
ホント、スミマセン。」
「うん。俺たち泊まっていいんだよね?」
「もちろん。
風呂入ってください。」
先輩たちが風呂から出るまで
義弥は僕から離れなかった。
「翔先輩。
今日は僕たちと同じ部屋でいいですか?
父さんはもしかしたら夜中に帰ってくるかもで、
母さんは多分帰って来ないと思いますが
一応部屋空けとかないとだから……
今度は義弥のウチに泊まりましょう?
僕たち2部屋使ってますから。」
「いいよ。元から
4人で一緒な過ごすつもりだったし。」
「じゃ、僕の部屋行きましょう?」
4人で部屋に向かった。
義弥をベッドに座らせる。
「義弥、直ぐに戻るよ?
翔先輩とヨシに布団持ってくるね。
ちゃんと僕を待ってて。」
義弥の髪にキスをした。
翔先輩と父さんの部屋のウォークインクローゼットに布団を取りに行く。
「先輩、布団1組でいいですよね?」
「えっ?義弥と駿は?」
「先輩?義弥は僕と一緒のベッドですよ?
先輩たちも一緒でしょ?」
「……俺ら子供の時以来、一緒に寝たコトないんだ。
一緒だと、俺ヤバイかも。」
「いいんじゃないですか?
恋人同士なんだし。僕らだし?」
「やっぱり、お前らスゴイな。」
セミダブルの布団を1組運んだ。
義弥の黒くサラサラした髪を洗う。
身体を優しく洗う。
義弥の可愛い胸の2つの粒も
白く張りのあるお尻の中も
義弥自身も
キレイに丁寧に洗った。
そして最後は僕自身の精を義弥の口の中へ吐き出す。
義弥のアノ記憶が消されても
この流れは変わらない。
義弥は僕に洗われて、精を出されて、
「キレイにしてくれてありがとう」と言う。
義弥の精液に対する執着は僕しか知らない。
義弥の全てが愛おしい。
風呂から出るとTシャツと下着を身に付け
リビングに向かう。
いつものソファで
髪を乾かし合う。
「翔先輩?ヨシと風呂入ってきたら?」
「うん……
お前らいつもそんな?」
「えっ?」
義弥が動揺する。
前にも同じようなコトがあった。
男同士の話しをした時だ。
僕は義弥を抱き寄せてキスをした、
乾かした髪を撫でながら義弥に囁く。
「義弥はそのままで大丈夫。
僕らはいつも通り。
義弥、このまま いつも通りだよ。」
義弥は僕のTシャツを捲り上げながら
胸に頬ずりをして
ようやく安心した。
「翔先輩、ヨシ。
スミマセン。
義弥、こんななんで僕たちいつも通りさせてもらいます。
ホント、スミマセン。」
「うん。俺たち泊まっていいんだよね?」
「もちろん。
風呂入ってください。」
先輩たちが風呂から出るまで
義弥は僕から離れなかった。
「翔先輩。
今日は僕たちと同じ部屋でいいですか?
父さんはもしかしたら夜中に帰ってくるかもで、
母さんは多分帰って来ないと思いますが
一応部屋空けとかないとだから……
今度は義弥のウチに泊まりましょう?
僕たち2部屋使ってますから。」
「いいよ。元から
4人で一緒な過ごすつもりだったし。」
「じゃ、僕の部屋行きましょう?」
4人で部屋に向かった。
義弥をベッドに座らせる。
「義弥、直ぐに戻るよ?
翔先輩とヨシに布団持ってくるね。
ちゃんと僕を待ってて。」
義弥の髪にキスをした。
翔先輩と父さんの部屋のウォークインクローゼットに布団を取りに行く。
「先輩、布団1組でいいですよね?」
「えっ?義弥と駿は?」
「先輩?義弥は僕と一緒のベッドですよ?
先輩たちも一緒でしょ?」
「……俺ら子供の時以来、一緒に寝たコトないんだ。
一緒だと、俺ヤバイかも。」
「いいんじゃないですか?
恋人同士なんだし。僕らだし?」
「やっぱり、お前らスゴイな。」
セミダブルの布団を1組運んだ。
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