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第五話 セフレ
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ただ集まってダラダラ過ごしたり社会人の友人としてはそれなりな頻度で集まり時には外で映画を見たり友人として遊んでいた。そんな感じで普通を徹底していた。俺がバレずにいたのは多分性欲とか恋愛感情とかを他の人を使って発散していたからだ。
「ん、、はっ、、、、はァ、」
指が入ってくる
「ここがいいの?いつもより色っぽい声、ちゃんとどうして欲しいか言わないとずっとこのままだよ。」
浪越さん、俺の初めての人でセフレ で全ての開発をこの人にやってもらった。もちろん片思いしている事や浪越さんが昴の代わりである事全て知った上で協力してくれてる。
「指、もっと動かしてグリグリして」
2本目を入れて緩く刺激する
透明な粘液が溢れる
3本目を入れて少し強めに大きく動かす。しばらくすると声が大きくなり少し体が震える。
気持ちよくて少しつかれてきた時にローションの冷たさを感じる。
朦朧とした意識の中、指の動きとローションの冷たさを中で感じながら意識が少し戻りかけてきた時、硬いものが一気に奥まで入ってくるのを感じる。
「っ、!んぁ、、、、あっ、」
痺れるような快感が頭に突き抜ける
抜ける寸前まで引き戻して入り口でゆっくり小刻みに焦らされる
ピリピリした快感で焦ったい
少しづつ快感が溜まってくるのがわかる
たまにすごくいいところに当たるたびに声が大きくなる
しばらくそんな快感に溺れていると口が閉じなくなって口角が震えてくる
そういうタイミングを見計らってから奥まで一気に入れる
「ーーーー!」
腰が震え口が大きく開いて涙が出る
あとはゆっくりねっとり出し入れされる
時々引き抜きローションを追加したり体位を変える
乳首を舐め緩く刺激したのちに指で弾くように刺激し続ける
勿論ストロークも休まずに続ける
しばらく続けたら胸を摘みグリグリと動かす
「ちょっ!まって!!」
体を震わせながら声を上げて抵抗するが力違いすぎる。まるで意味がない
目の焦点が合わなくなって口元が更に緩くなり体位をバックに変える
後ろから削られるような感覚が俺を襲う
中で形とうごきがしっかりわかる
今までよりも大きく強く動いて暴力的な快感がくる
目の前がチカチカとする
またまた腰が震える
浪越さんの手が自分の下腹部を押さえて更に快感が増したような気がした
そこからは更に激しく動いていた
いつのまにか精液が漏れ出していた
自分の声とは思えない声が口から出て
記憶が朧げになる
次に気がついたらバスローブ姿でベッドで寝ていた。1時間くらいで目が覚めたらしい。
「今日はいつもより積極的だったから激しくしちゃった。体はだいじょうぶ?」
と、笑顔できいてくる。
「はい、気持ちよかったですよ
腰と胸が少し痛いですけど
すいません。事後処理させちゃって」
「大丈夫だよ。後でハメ撮りしたの送るね。」
「楽しみにしてます」
苦笑
「初めて潮吹けたね感想は?」
え、潮吹いてたの?
「記憶にないですね。
トコロテンしたあたりで記憶が曖昧になったので」
「それは残念」
話を聞いていたら少し興奮してきた
視線を浪越さんの股間に向けると立っていたので
「2回戦しましょうか」
と言いながら脱ぎ始める
誘惑する気が皆無な脱ぎっぷりなのに浪越さんは更に興奮して
「今度はしっかり覚えてもらわないとね」
と言いながら胸を舐め始めた。
結局すぐに気を失って
また浪越さんの手を煩わせてしまって申し訳ない気持ちでいっぱいだったのでご飯を食べにいった。
飯を食べてる時に
「そういえばフェラはまだ苦手?」
浪越さんに聞かれて
「そうですね、やっぱり苦手ですね
できればやりたくないです」
「そっかぁ」
残念そうにしているがどうせ無理矢理フェラさせる人なので問題ないだろう
そんな感じで話をしていたら食べ終わり解散になる。
「ん、、はっ、、、、はァ、」
指が入ってくる
「ここがいいの?いつもより色っぽい声、ちゃんとどうして欲しいか言わないとずっとこのままだよ。」
浪越さん、俺の初めての人でセフレ で全ての開発をこの人にやってもらった。もちろん片思いしている事や浪越さんが昴の代わりである事全て知った上で協力してくれてる。
「指、もっと動かしてグリグリして」
2本目を入れて緩く刺激する
透明な粘液が溢れる
3本目を入れて少し強めに大きく動かす。しばらくすると声が大きくなり少し体が震える。
気持ちよくて少しつかれてきた時にローションの冷たさを感じる。
朦朧とした意識の中、指の動きとローションの冷たさを中で感じながら意識が少し戻りかけてきた時、硬いものが一気に奥まで入ってくるのを感じる。
「っ、!んぁ、、、、あっ、」
痺れるような快感が頭に突き抜ける
抜ける寸前まで引き戻して入り口でゆっくり小刻みに焦らされる
ピリピリした快感で焦ったい
少しづつ快感が溜まってくるのがわかる
たまにすごくいいところに当たるたびに声が大きくなる
しばらくそんな快感に溺れていると口が閉じなくなって口角が震えてくる
そういうタイミングを見計らってから奥まで一気に入れる
「ーーーー!」
腰が震え口が大きく開いて涙が出る
あとはゆっくりねっとり出し入れされる
時々引き抜きローションを追加したり体位を変える
乳首を舐め緩く刺激したのちに指で弾くように刺激し続ける
勿論ストロークも休まずに続ける
しばらく続けたら胸を摘みグリグリと動かす
「ちょっ!まって!!」
体を震わせながら声を上げて抵抗するが力違いすぎる。まるで意味がない
目の焦点が合わなくなって口元が更に緩くなり体位をバックに変える
後ろから削られるような感覚が俺を襲う
中で形とうごきがしっかりわかる
今までよりも大きく強く動いて暴力的な快感がくる
目の前がチカチカとする
またまた腰が震える
浪越さんの手が自分の下腹部を押さえて更に快感が増したような気がした
そこからは更に激しく動いていた
いつのまにか精液が漏れ出していた
自分の声とは思えない声が口から出て
記憶が朧げになる
次に気がついたらバスローブ姿でベッドで寝ていた。1時間くらいで目が覚めたらしい。
「今日はいつもより積極的だったから激しくしちゃった。体はだいじょうぶ?」
と、笑顔できいてくる。
「はい、気持ちよかったですよ
腰と胸が少し痛いですけど
すいません。事後処理させちゃって」
「大丈夫だよ。後でハメ撮りしたの送るね。」
「楽しみにしてます」
苦笑
「初めて潮吹けたね感想は?」
え、潮吹いてたの?
「記憶にないですね。
トコロテンしたあたりで記憶が曖昧になったので」
「それは残念」
話を聞いていたら少し興奮してきた
視線を浪越さんの股間に向けると立っていたので
「2回戦しましょうか」
と言いながら脱ぎ始める
誘惑する気が皆無な脱ぎっぷりなのに浪越さんは更に興奮して
「今度はしっかり覚えてもらわないとね」
と言いながら胸を舐め始めた。
結局すぐに気を失って
また浪越さんの手を煩わせてしまって申し訳ない気持ちでいっぱいだったのでご飯を食べにいった。
飯を食べてる時に
「そういえばフェラはまだ苦手?」
浪越さんに聞かれて
「そうですね、やっぱり苦手ですね
できればやりたくないです」
「そっかぁ」
残念そうにしているがどうせ無理矢理フェラさせる人なので問題ないだろう
そんな感じで話をしていたら食べ終わり解散になる。
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