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ストーリー
◈雪弥・初緊縛
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気持ちいい事したい…
雪弥は勇斗の言葉に惹かれるように、部屋に買い物したマグカップと古着をしまうと、ブレザーを脱いでネクタイと腕時計は外し、白シャツ、黒い半ズボン、灰色ハイソックスの姿で勇斗の部屋を訪れた。
雪弥の心臓が早鐘を打つ。
「雪弥、待ってた。」
和室の床に座る勇斗の前には、青いスポーツバッグ。
この中に縄や枷などが入っている。
「覚悟はいいね?雪弥。」
真剣な勇斗の表情に雪弥はコクリと頷いた。
勇斗はバッグから縄と枷を取り出す。
「どっちがいい?」
勇斗が雪弥の瞳を見つめて質問すると、雪弥は興奮から頬を赤らめ瞳を潤ませて縄を指さした。
縄は光沢のある麻縄で毛羽立ちも全くない。
勇斗は日頃からSNSでしっかりと縄の手入れ法を調べて、手入れをを欠かさないからだ。
「雪弥は初緊縛だからいきなり裸は恥ずかしいだろう。
だから着衣緊縛から始めよう。
学園の白シャツに黒半ズボンにハイソックスの姿で緊縛して写真撮影してあげる。
実は俺はデジカメを持っていてデジカメはスマホのカメラより全然いい写真が撮れるんだ。
じゃあ雪弥。俺に背中を向けて腕を背中に回せ。」
雪弥は勇斗の命じられるままに腕を背中に回し手首を重ねた。
勇斗は二つ折りにした麻縄でシャツの上から手首を縄を巻いて縛り上げていく。
手首を何重もの縄で縛り上げると、身体に縄を回して二の腕と脇の部分を巻いて縄どめしていった。そして縄の余りを手首を縛る縄に巻き付けて縄余りをなくすと形の良い後ろ手高手小手緊縛が完成した。
さらにハイソックスを履いた足首には足枷を巻き付ける。
最後に首輪を嵌めて緊縛姿を完成させた。
そして雪弥の前に身体全体が写る鏡を引いてくる。
そして鏡に写る自分自身を見た雪弥の口から熱い吐息がこぼれ始めた。
「あっ…はぁ…こっ…これが…これが…僕なの!」
鏡には白シャツに黒い半ズボンに灰色ハイソックスを履いた美少年が、麻縄で上半身を後ろ手緊縛されて、奴隷のアクセサリーのような首輪と足枷を嵌められた姿で写し出されている。
雪弥は思わず身体を捻り手首から縄を外そうと悶えてみた。
しかし縄は手首と二の腕をガッチリと縛り上げている為に、後ろ手緊縛されている腕は全く動かせない。
そんな哀れな自分自身を意識すると、股間にキュンと甘い陶酔がにじみ出てペニスは半ズボンの中で勃起して、股間に恥ずかしいテントを張っている。
そんな雪弥を背後から抱きしめる勇斗。
勇斗は雪弥の耳元で熱い息を吹き掛けながら甘い言葉を囁いた。
「雪弥…縛られた自分の姿はどう?」
「あああ…勇斗…僕…恥ずかしい…♡」
「恥ずかしいって…まだ服を着て縛られてるだけなんだよ…」
勇斗は雪弥の股間に手をやる。
「フフフ…雪弥のチンポ…大きくなってる。裸にすらなって…ないのに…雪弥って…恥ずかしい…マゾ…マゾ…マゾの変態さんなんだね…フフフ…雪弥は可愛いマゾの男の子。
これからもっと…恥ずかしい事をしてあげるね…♡」
雪弥は甘い陶酔に膝がガクガク震えて、赤らめた顔で熱い吐息を吐いている❗️
雪弥は勇斗の言葉に惹かれるように、部屋に買い物したマグカップと古着をしまうと、ブレザーを脱いでネクタイと腕時計は外し、白シャツ、黒い半ズボン、灰色ハイソックスの姿で勇斗の部屋を訪れた。
雪弥の心臓が早鐘を打つ。
「雪弥、待ってた。」
和室の床に座る勇斗の前には、青いスポーツバッグ。
この中に縄や枷などが入っている。
「覚悟はいいね?雪弥。」
真剣な勇斗の表情に雪弥はコクリと頷いた。
勇斗はバッグから縄と枷を取り出す。
「どっちがいい?」
勇斗が雪弥の瞳を見つめて質問すると、雪弥は興奮から頬を赤らめ瞳を潤ませて縄を指さした。
縄は光沢のある麻縄で毛羽立ちも全くない。
勇斗は日頃からSNSでしっかりと縄の手入れ法を調べて、手入れをを欠かさないからだ。
「雪弥は初緊縛だからいきなり裸は恥ずかしいだろう。
だから着衣緊縛から始めよう。
学園の白シャツに黒半ズボンにハイソックスの姿で緊縛して写真撮影してあげる。
実は俺はデジカメを持っていてデジカメはスマホのカメラより全然いい写真が撮れるんだ。
じゃあ雪弥。俺に背中を向けて腕を背中に回せ。」
雪弥は勇斗の命じられるままに腕を背中に回し手首を重ねた。
勇斗は二つ折りにした麻縄でシャツの上から手首を縄を巻いて縛り上げていく。
手首を何重もの縄で縛り上げると、身体に縄を回して二の腕と脇の部分を巻いて縄どめしていった。そして縄の余りを手首を縛る縄に巻き付けて縄余りをなくすと形の良い後ろ手高手小手緊縛が完成した。
さらにハイソックスを履いた足首には足枷を巻き付ける。
最後に首輪を嵌めて緊縛姿を完成させた。
そして雪弥の前に身体全体が写る鏡を引いてくる。
そして鏡に写る自分自身を見た雪弥の口から熱い吐息がこぼれ始めた。
「あっ…はぁ…こっ…これが…これが…僕なの!」
鏡には白シャツに黒い半ズボンに灰色ハイソックスを履いた美少年が、麻縄で上半身を後ろ手緊縛されて、奴隷のアクセサリーのような首輪と足枷を嵌められた姿で写し出されている。
雪弥は思わず身体を捻り手首から縄を外そうと悶えてみた。
しかし縄は手首と二の腕をガッチリと縛り上げている為に、後ろ手緊縛されている腕は全く動かせない。
そんな哀れな自分自身を意識すると、股間にキュンと甘い陶酔がにじみ出てペニスは半ズボンの中で勃起して、股間に恥ずかしいテントを張っている。
そんな雪弥を背後から抱きしめる勇斗。
勇斗は雪弥の耳元で熱い息を吹き掛けながら甘い言葉を囁いた。
「雪弥…縛られた自分の姿はどう?」
「あああ…勇斗…僕…恥ずかしい…♡」
「恥ずかしいって…まだ服を着て縛られてるだけなんだよ…」
勇斗は雪弥の股間に手をやる。
「フフフ…雪弥のチンポ…大きくなってる。裸にすらなって…ないのに…雪弥って…恥ずかしい…マゾ…マゾ…マゾの変態さんなんだね…フフフ…雪弥は可愛いマゾの男の子。
これからもっと…恥ずかしい事をしてあげるね…♡」
雪弥は甘い陶酔に膝がガクガク震えて、赤らめた顔で熱い吐息を吐いている❗️
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