◈ナルシス学園の美少年
🍄架空の高校であるナルシス学園を舞台にして寮の先輩後輩のSMを書いてみました。
☆ナルシス学年の制服は胸に校章の入った灰色ブレザーで白シャツにネクタイは黒、下は黒の半ズボン、灰色か黒か白の校章入りハイソックス。そしてローファー。
☆コスプレ感満載の制服です。
もちろんこんな制服の高校は存在しませんが、自分の世界線ならOKと開き直りました😅
◈主人公の君原雪弥は寮の先輩の不知火勇斗にSMの世界に引き込まれていきます。
◈もしナルシス学園の話で何か構想が浮かびましたら、ナルシス学園を舞台にした新作を書いてみたいと思います🙇
☆ナルシス学年の制服は胸に校章の入った灰色ブレザーで白シャツにネクタイは黒、下は黒の半ズボン、灰色か黒か白の校章入りハイソックス。そしてローファー。
☆コスプレ感満載の制服です。
もちろんこんな制服の高校は存在しませんが、自分の世界線ならOKと開き直りました😅
◈主人公の君原雪弥は寮の先輩の不知火勇斗にSMの世界に引き込まれていきます。
◈もしナルシス学園の話で何か構想が浮かびましたら、ナルシス学園を舞台にした新作を書いてみたいと思います🙇
登場人物紹介よろしくお願いします🙇
ストーリー
あなたにおすすめの小説
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
身体検査
RIKUTO
BL
次世代優生保護法。この世界の日本は、最適な遺伝子を残し、日本民族の優秀さを維持するとの目的で、
選ばれた青少年たちの体を徹底的に検査する。厳正な検査だというが、異常なほどに性器と排泄器の検査をするのである。それに選ばれたとある少年の全記録。
男子寮のベットの軋む音
なる
BL
ある大学に男子寮が存在した。
そこでは、思春期の男達が住んでおり先輩と後輩からなる相部屋制度。
ある一室からは夜な夜なベットの軋む音が聞こえる。
女子禁制の禁断の場所。