6 / 7
甘えん坊…♡
しおりを挟む
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「もう、や゙らっっ♡♡イけないから、ついちゃっだめぇっっ♡♡」
「大丈夫っ!♡さっきもそう言った後にいっぱいいってたじゃん♡♡ほら、もっとイクイクして…♡」
ぎゅっ…♡
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
ゴリッ♡ゴリッ♡
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「イきたくないのにぃっ♡♡イ゙ぐぅっっっっ!♡♡」
ビクッビクッ♡♡
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「だめ、イったばっかりだからぁっ…!だめなのぉっっ!♡やだっ、ついちゃっっ♡♡」
ゴリゴリゴリッ!!♡
「お゙ごっ…♡イぐぅぅぅぅ…♡♡♡」
ガクガクガクガクっ…♡
「中の、痙攣やばいって…♡ほら、また俺の特濃ザーメン受け取ってよっっ!♡」
ぱんっ♡ぱんっ♡
「お゙ぐぅっっ♡だめっ、もうお腹いっぱいなのっ…♡」
あれから何度も中出しをされて、もうお腹パンパンになっていて…♡
「大丈夫っ…♡これ出したら抜いてあげるからさ…♡またザーメンをびゅーびゅー雄まんこから、吹き出すの見せて…♡♡」
「やだぁっ…♡」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「そんなこと言わないで…?♡かなめっ♡大好き♡俺の女神様っ…♡全部受け止めてよっ…♡」
甘えるように腰をグリグリと押し付けられる…♡
かっこいいのに、可愛くてずるいっ…♡♡
こんなの断れないじゃん…♡
「僕も好きっ♡♡涼二さんのこと大好きだから、これ出したら休憩しようねっ…♡♡」
「ありがとう、かなめ…♡かなめのとろとろちんぽもよしよししてあげるね…♡」
僕のちんぽは白濁したものをとろとろと流し、僕のお腹を汚していて…♡
「だめっ…♡♡そこも感じすぎちゃうからっ…♡♡」
「ああっ…♡♡可愛い女神っ…♡このとろとろちんぽじゃイけないもんねっ…♡もう、イくからっ…♡いっぱい女神雄まんこで受け止めてねっ…!!」
ぱんっっっ♡ぱんっっっ♡
ごぢゅっんっっっ♡♡♡
「あ゙ぁ゙ぁ゙ーーーーっ!!♡♡♡♡」
びゅくっ♡ぶびゅっ♡びゅるるるるっ♡びゅるるるるっ♡♡
どくどくっ…♡♡♡ごぽっ…♡♡
ガクガクガク…♡♡
「はぁっ…♡すげぇ、出たっ…♡うわっ…♡入り切らないザーメン、漏れてきてエロッ…♡」
「はっ、ひぃっ…♡もう、抜いてっ…♡」
ただでさえ、涼二さんのちんぽ凶悪なのに…♡
特濃禁欲ザーメン大量中出し3回もされて…♡
「確かにかなめのお腹パンパン…♡妊婦さんみたい…♡」
サスサスとお腹を撫でられる…♡
「苦しい、からっ…♡早くぅ…♡」
ゆっくりと涼二さんが腰を引く…。
ゴリッゴリッといい所を擦って、ビクビクと身体が跳ねる…♡
あとはカリが抜ければという時だった…。
「カリに引っかかって、結構ザーメン出てきたね…♡」
「えっ…?♡」
「まだ、入るよねっ!!♡」
「お゙ぶっっっ!!」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「やぁっっ!無理っ!♡休憩するって、言ったのにっっ!♡♡」
「そんなの、かなめの雄まんこがぎゅっぎゅって抱きしめてくるのが悪いっ…♡」
「無理っ!♡これ以上はっ、入んないっ…♡」
力無い手で涼二さんの胸元を押す。
「っと…♡じゃあ、楽な体勢にしてあげるっ…♡」
「えっ…?」
グイッ…。
ずぷぷぷっ…♡
涼二さんの顔が近い…♡
「この体勢なら、少しは楽でしょ?♡」
向かい合う体勢、要は対面座位だ…♡
「やっ、中っ…♡だめっ…♡」
「ああ、この体勢だと俺が『わざと』避けてた雄子宮口に当たっちゃうんだね…♡」
ゴリッ♡
まるでそこを確かめるように押し付けられる…♡
「ひぐっ…♡」
さっきはまた射精勢いだけだったのに、こんな熱熱の凶悪ちんぽ押し付けられたらっ…♡
「あ…♡子宮口、もっと足りないって俺の尿道にむちゅって吸い付いてくるっ…♡♡」
「お゙っ…♡ごぉっ…♡」
そんなことないって言いたいのに、刺激強すぎて言葉出ないっ…♡
「かなめっ♡俺の女神っ…♡大好きっ…♡」
ぎゅっと強く抱きしめられる…♡
汗ばんだ筋肉に、濃厚な雄のフェロモン…♡
首筋にある僕の鼻腔をくすぐって…♡
きゅっっ♡♡
「僕もっ…♡涼二さん、大好きっ♡可愛いのっ…♡かっこいいのっ…♡お願い、ずっと一緒にいてっ…♡涼二さん、よしよししたいっ♡♡」
「~~~っ♡♡勿論だよっ…♡離さないよっ♡俺の、俺だけの女神…♡♡」
ぢゅうっっ♡♡
首筋に情痕が付けられる…♡
嬉しいっ…♡
「口付けしていい?♡」
うっとりと見つめられる…♡
ちゅっ…♡
返事の代わりに、僕から口付けをする♡
ぢゅるるるっ…♡ぢゅぷっっ♡♡
ぢゅぱっっ♡♡
こんな情熱的に唇奪われるなんて…♡
「はぁっ…♡もう俺、無理っ…♡出したいっ♡かなめの中に、またいっぱいっ…♡♡」
もうお腹は無理って悲鳴上げてるけど…。
「よしよしっ…♡素直に言えて偉いねっ…♡」
こんな甘えた声でねだられたら、断れないよっ…♡
「ごめんねっ、かなめっ…♡次は絶対抜くからねっ…♡」
「うん、謝れて偉いっ!?お、ごっ…!♡♡」
ごぢゅっ♡ごぢゅっっ♡♡
「子宮口、パクパクしてるっ…♡入れるよっ…♡」
「ダメっ、だめっ!?うぐっっっ…!♡♡♡」
ぐぽっっ♡♡
ぷしゃあああ…♡♡
「あーあ…♡潮吹くほど気持ちよかったんだね…♡」
ごぢゅっっ♡
「やぁっっ♡もうおかしくなるっ、おかしくなるからぁっ…♡♡」
「う、んっ♡俺もう…。イっ、く!」
ぐぽっ♡ぐぽっっ♡
ごっぢゅんっっっ♡♡♡
「や゙ぁ゙ーーーーっ♡♡♡♡」
びゅっーーー♡♡びゅるるるる♡♡
びゅるるるる♡♡
あっ、お腹あっつい…♡♡
僕は意識を飛ばす…。
『俺の世界を変えてくれた、俺だけの女神…♡』
「もう、や゙らっっ♡♡イけないから、ついちゃっだめぇっっ♡♡」
「大丈夫っ!♡さっきもそう言った後にいっぱいいってたじゃん♡♡ほら、もっとイクイクして…♡」
ぎゅっ…♡
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
ゴリッ♡ゴリッ♡
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「イきたくないのにぃっ♡♡イ゙ぐぅっっっっ!♡♡」
ビクッビクッ♡♡
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「だめ、イったばっかりだからぁっ…!だめなのぉっっ!♡やだっ、ついちゃっっ♡♡」
ゴリゴリゴリッ!!♡
「お゙ごっ…♡イぐぅぅぅぅ…♡♡♡」
ガクガクガクガクっ…♡
「中の、痙攣やばいって…♡ほら、また俺の特濃ザーメン受け取ってよっっ!♡」
ぱんっ♡ぱんっ♡
「お゙ぐぅっっ♡だめっ、もうお腹いっぱいなのっ…♡」
あれから何度も中出しをされて、もうお腹パンパンになっていて…♡
「大丈夫っ…♡これ出したら抜いてあげるからさ…♡またザーメンをびゅーびゅー雄まんこから、吹き出すの見せて…♡♡」
「やだぁっ…♡」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「そんなこと言わないで…?♡かなめっ♡大好き♡俺の女神様っ…♡全部受け止めてよっ…♡」
甘えるように腰をグリグリと押し付けられる…♡
かっこいいのに、可愛くてずるいっ…♡♡
こんなの断れないじゃん…♡
「僕も好きっ♡♡涼二さんのこと大好きだから、これ出したら休憩しようねっ…♡♡」
「ありがとう、かなめ…♡かなめのとろとろちんぽもよしよししてあげるね…♡」
僕のちんぽは白濁したものをとろとろと流し、僕のお腹を汚していて…♡
「だめっ…♡♡そこも感じすぎちゃうからっ…♡♡」
「ああっ…♡♡可愛い女神っ…♡このとろとろちんぽじゃイけないもんねっ…♡もう、イくからっ…♡いっぱい女神雄まんこで受け止めてねっ…!!」
ぱんっっっ♡ぱんっっっ♡
ごぢゅっんっっっ♡♡♡
「あ゙ぁ゙ぁ゙ーーーーっ!!♡♡♡♡」
びゅくっ♡ぶびゅっ♡びゅるるるるっ♡びゅるるるるっ♡♡
どくどくっ…♡♡♡ごぽっ…♡♡
ガクガクガク…♡♡
「はぁっ…♡すげぇ、出たっ…♡うわっ…♡入り切らないザーメン、漏れてきてエロッ…♡」
「はっ、ひぃっ…♡もう、抜いてっ…♡」
ただでさえ、涼二さんのちんぽ凶悪なのに…♡
特濃禁欲ザーメン大量中出し3回もされて…♡
「確かにかなめのお腹パンパン…♡妊婦さんみたい…♡」
サスサスとお腹を撫でられる…♡
「苦しい、からっ…♡早くぅ…♡」
ゆっくりと涼二さんが腰を引く…。
ゴリッゴリッといい所を擦って、ビクビクと身体が跳ねる…♡
あとはカリが抜ければという時だった…。
「カリに引っかかって、結構ザーメン出てきたね…♡」
「えっ…?♡」
「まだ、入るよねっ!!♡」
「お゙ぶっっっ!!」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「やぁっっ!無理っ!♡休憩するって、言ったのにっっ!♡♡」
「そんなの、かなめの雄まんこがぎゅっぎゅって抱きしめてくるのが悪いっ…♡」
「無理っ!♡これ以上はっ、入んないっ…♡」
力無い手で涼二さんの胸元を押す。
「っと…♡じゃあ、楽な体勢にしてあげるっ…♡」
「えっ…?」
グイッ…。
ずぷぷぷっ…♡
涼二さんの顔が近い…♡
「この体勢なら、少しは楽でしょ?♡」
向かい合う体勢、要は対面座位だ…♡
「やっ、中っ…♡だめっ…♡」
「ああ、この体勢だと俺が『わざと』避けてた雄子宮口に当たっちゃうんだね…♡」
ゴリッ♡
まるでそこを確かめるように押し付けられる…♡
「ひぐっ…♡」
さっきはまた射精勢いだけだったのに、こんな熱熱の凶悪ちんぽ押し付けられたらっ…♡
「あ…♡子宮口、もっと足りないって俺の尿道にむちゅって吸い付いてくるっ…♡♡」
「お゙っ…♡ごぉっ…♡」
そんなことないって言いたいのに、刺激強すぎて言葉出ないっ…♡
「かなめっ♡俺の女神っ…♡大好きっ…♡」
ぎゅっと強く抱きしめられる…♡
汗ばんだ筋肉に、濃厚な雄のフェロモン…♡
首筋にある僕の鼻腔をくすぐって…♡
きゅっっ♡♡
「僕もっ…♡涼二さん、大好きっ♡可愛いのっ…♡かっこいいのっ…♡お願い、ずっと一緒にいてっ…♡涼二さん、よしよししたいっ♡♡」
「~~~っ♡♡勿論だよっ…♡離さないよっ♡俺の、俺だけの女神…♡♡」
ぢゅうっっ♡♡
首筋に情痕が付けられる…♡
嬉しいっ…♡
「口付けしていい?♡」
うっとりと見つめられる…♡
ちゅっ…♡
返事の代わりに、僕から口付けをする♡
ぢゅるるるっ…♡ぢゅぷっっ♡♡
ぢゅぱっっ♡♡
こんな情熱的に唇奪われるなんて…♡
「はぁっ…♡もう俺、無理っ…♡出したいっ♡かなめの中に、またいっぱいっ…♡♡」
もうお腹は無理って悲鳴上げてるけど…。
「よしよしっ…♡素直に言えて偉いねっ…♡」
こんな甘えた声でねだられたら、断れないよっ…♡
「ごめんねっ、かなめっ…♡次は絶対抜くからねっ…♡」
「うん、謝れて偉いっ!?お、ごっ…!♡♡」
ごぢゅっ♡ごぢゅっっ♡♡
「子宮口、パクパクしてるっ…♡入れるよっ…♡」
「ダメっ、だめっ!?うぐっっっ…!♡♡♡」
ぐぽっっ♡♡
ぷしゃあああ…♡♡
「あーあ…♡潮吹くほど気持ちよかったんだね…♡」
ごぢゅっっ♡
「やぁっっ♡もうおかしくなるっ、おかしくなるからぁっ…♡♡」
「う、んっ♡俺もう…。イっ、く!」
ぐぽっ♡ぐぽっっ♡
ごっぢゅんっっっ♡♡♡
「や゙ぁ゙ーーーーっ♡♡♡♡」
びゅっーーー♡♡びゅるるるる♡♡
びゅるるるる♡♡
あっ、お腹あっつい…♡♡
僕は意識を飛ばす…。
『俺の世界を変えてくれた、俺だけの女神…♡』
4
あなたにおすすめの小説
冤罪で堕とされた最強騎士、狂信的な男たちに包囲される
マンスーン
BL
王国最強の聖騎士団長から一転、冤罪で生存率0%の懲罰部隊へと叩き落とされたレオン。
泥にまみれてもなお気高く、圧倒的な強さを振るう彼に、狂った執着を抱く男たちが集結する。
何故か男の俺が王子の閨係に選ばれてしまった
まんまる
BL
貧乏男爵家の次男アルザスは、ある日父親から呼ばれ、王太子の閨係に選ばれたと言われる。
なぜ男の自分が?と戸惑いながらも、覚悟を決めて殿下の元へ行く。
しかし、殿下はただベッドに横たわり何もしてこない。
殿下には何か思いがあるようで。
《何故か男の僕が王子の閨係に選ばれました》の攻×受が立場的に逆転したお話です。
登場人物、設定は全く違います。
※ショートショート集におまけ話を上げています。そちらも是非ご一読ください。
※画像は男の子メーカーPicrewさんよりお借りしています。
「レジ袋はご利用になりますか?」
すずかけあおい
BL
仕事帰りに寄る、いつものコンビニで五十嵐 歩(いがらし あゆむ)はイヤホンをつけたまま会計をしてしまい、「――――?」なにかを聞かれたけれどきちんと聞き取れず。
「レジ袋はご利用になりますか?」だと思い、「はい」と答えたら、実際はそれは可愛い女性店員からの告白。
でも、ネームプレートを見たら『横山 天志(よこやま たかし)』…店員は男性でした。
天志は歩に「俺だけのネコになってください」と言って…。
[BL]憧れだった初恋相手と偶然再会したら、速攻で抱かれてしまった
ざびえる
BL
エリートリーマン×平凡リーマン
モデル事務所で
メンズモデルのマネージャーをしている牧野 亮(まきの りょう) 25才
中学時代の初恋相手
高瀬 優璃 (たかせ ゆうり)が
突然現れ、再会した初日に強引に抱かれてしまう。
昔、優璃に嫌われていたとばかり思っていた亮は優璃の本当の気持ちに気付いていき…
夏にピッタリな青春ラブストーリー💕
大学一軍イケメンにいちご狩りに誘われた陰キャの俺、なぜかいちごじゃなくて俺が喰われたんだが(?)
子犬一 はぁて
BL
大学一軍イケメン×大学九軍陰キャ
喰われるなんて聞いてないんだが(?)
俺はただ、
いちご狩りに誘われただけだが。
なのに──
誘ってきた大学一軍イケメンの海皇(21)に
なぜか俺が捕まって食われる展開に?
ちょっと待てい。
意味がわからないんだが!
いちご狩りから始まる
ケンカップルいちゃらぶBL
※大人描写のある話はタイトルに『※』あり
兄に魔界から追い出されたら祓魔師に食われた
紫鶴
BL
俺は悪魔!優秀な兄2人に寄生していたニート悪魔さ!
この度さすがに本業をサボりすぎた俺に1番目の兄が強制的に人間界に俺を送り込んで人間と契約を結べと無茶振りをかましてきた。
まあ、人間界にいれば召喚されるでしょうとたかをくくっていたら天敵の祓魔師が俺の職場の常連になって俺を監視するようになったよ。しかもその祓魔師、国屈指の最強祓魔師なんだって。悪魔だってバレたら確実に殺される。
なんで、なんでこんなことに。早くおうち帰りたいと嘆いていたらある日、とうとう俺の目の前に召喚陣が現れた!!
こんな場所早くおさらばしたい俺は転移先をろくに確認もせずに飛び込んでしまった!
そして、目の前には、例の祓魔師が。
おれ、死にました。
魔界にいるお兄様。
俺の蘇りの儀式を早めに行ってください。あと蘇ったら最後、二度と人間界に行かないと固く誓います。
怖い祓魔師にはもうコリゴリです。
ーーーー
ざまぁではないです。基本ギャグです(笑)
こちら、Twitterでの「#召喚される受けBL」の企画作品です。
楽しく参加させて頂きました!ありがとうございます!
ムーンライトノベルズにも載せてますが、多少加筆修正しました。
BL「いっぱい抱かれたい青年が抱かれる方法を考えたら」(ツイノベBL風味)
浅葱
BL
男という性しか存在しない世界「ナンシージエ」
青年は感じやすい身体を持て余していた。でも最初に付き合ったカレシも、その後にできたカレシも、一度は抱いてくれるもののその後はあまり抱いてくれなかった。
もうこうなったら”天使”になって、絶対に抱かれないといけない身体になった方がいいかも?
と思ってしまい……
元カレ四人×青年。
天使になってしまった青年を元カレたちは受け入れるのか?
らぶらぶハッピーエンドです。
「抱かれたい青年は抱いてもらう方法を考えた」の別バージョンです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる