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筋肉痛
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*亮視点
「…っ、ま、いっ、まっ、触んな、いでよ…っ、」
「可愛いやつ。そんなに慌てなくて大丈夫だ。落ち着くまで待ってやるから。」
ほんとに可愛いやつなんだこいつは。ちゃんと全部愛してやるからな。俺ら3人で。夜は長いからゆったりと…な。
「そうそう。ゆっくり生き整えろ、な?」
瀧も俺と同じ意見らしい。そうだよな。こいつやりすぎると気を失っちまうからゆったりねちっこく愛してやるのがいいよな。
「…っ、息整ったら、またやるの…?」
なんだその可愛い顔は。やるに決まったんだろ。そんな可愛い顔されちゃ尚更な。
「当たり前だ。やらねぇわけねぇだろ。」
「組長の言う通りだ。3人で可愛がってやるって言ったろ?つーか息整ったみたいだな庵。」
「ま、まだ整ってないから触んないで亮…っ!」
何が息整ってないだ。咄嗟に嘘つくとこも可愛いけどな。だが俺らにも我慢の限界がある。ちんこが爆発してしまう。だから早いとこ突っ込ませてもらわねぇと。
「整ってんじゃねぇか。ほら寝転べ。」
「や…っ、瀧、やめっ!」
「やめねぇよ。」
あーあ。瀧のやつまたスイッチ入ったな。さっき理性取り戻したっぽかったのにまた理性なくしたな。まぁこんな可愛い庵を前にしたらそうなるのも分かる。
「やっ、ゆびっ、ゆびやだっ、ぬいてっ、ぁ!」
「んー組長。多分これもう挿れられますよ。」
まじか。早いな。まぁさっきあんだけほぐしたからな…って言うのもあるだろうが俺らが毎晩毎晩抱くから緩くなっちまったのか?
「見せてみろ。」
「はい。」
「ゆびやだっ、ぁ、てっ、ば!」
「大人しくしろ庵。」
何が嫌だ。いいの間違えだろ。期待した目をしてやがる癖に。んーまぁ恥ずかしんだろうな。こうやって4人でやるのはほんとに珍しいことだから。
「どうですか?組長。」
「入りそうだ。亮、庵を軽く抑えてろ。」
「承知しました。」
「ま、まって、おれまだ、心の準備出来てない…っ!」
「俺がさせてやるから安心しろ。ほら、挿れるぞ。」
「りゅっ、りゅうっ、まって、っ、てばっ、ぁっーーーー!!」
お、こいつ挿れただけでイったな。あーあ。これだと組長はスイッチ入っちまうぞ。そんな可愛い顔してよぉ。全く…。
「庵。イったのか?」
ほら言わんこっちゃねぇ。組長目をギラギラさせてんぞ。こうなったら俺も瀧も組長止められねぇ。頑張れよ庵。
「イ…っ、ぁ、てないっ、なぃっ!」
「イってない?それはおかしい。じゃあこの白い汁はなんだ?なぁ庵。」
組長が庵の射精液を手に取って庵に見せつけるようにして伸ばした。その瞬間庵が顔真っ赤に染めて目を逸らしたんだよ。全く…可愛いやつ。今すぐにぶち込みてぇ。
「しらっ、なぃ…しらないっ、」
「知らない?まぁいい。俺も限界だからな。動くぞ庵。」
「…え?ぁ、まっ、やっ、あぁっ、ぁ、まって!」
「待たねぇ。」
「…っ、ま、いっ、まっ、触んな、いでよ…っ、」
「可愛いやつ。そんなに慌てなくて大丈夫だ。落ち着くまで待ってやるから。」
ほんとに可愛いやつなんだこいつは。ちゃんと全部愛してやるからな。俺ら3人で。夜は長いからゆったりと…な。
「そうそう。ゆっくり生き整えろ、な?」
瀧も俺と同じ意見らしい。そうだよな。こいつやりすぎると気を失っちまうからゆったりねちっこく愛してやるのがいいよな。
「…っ、息整ったら、またやるの…?」
なんだその可愛い顔は。やるに決まったんだろ。そんな可愛い顔されちゃ尚更な。
「当たり前だ。やらねぇわけねぇだろ。」
「組長の言う通りだ。3人で可愛がってやるって言ったろ?つーか息整ったみたいだな庵。」
「ま、まだ整ってないから触んないで亮…っ!」
何が息整ってないだ。咄嗟に嘘つくとこも可愛いけどな。だが俺らにも我慢の限界がある。ちんこが爆発してしまう。だから早いとこ突っ込ませてもらわねぇと。
「整ってんじゃねぇか。ほら寝転べ。」
「や…っ、瀧、やめっ!」
「やめねぇよ。」
あーあ。瀧のやつまたスイッチ入ったな。さっき理性取り戻したっぽかったのにまた理性なくしたな。まぁこんな可愛い庵を前にしたらそうなるのも分かる。
「やっ、ゆびっ、ゆびやだっ、ぬいてっ、ぁ!」
「んー組長。多分これもう挿れられますよ。」
まじか。早いな。まぁさっきあんだけほぐしたからな…って言うのもあるだろうが俺らが毎晩毎晩抱くから緩くなっちまったのか?
「見せてみろ。」
「はい。」
「ゆびやだっ、ぁ、てっ、ば!」
「大人しくしろ庵。」
何が嫌だ。いいの間違えだろ。期待した目をしてやがる癖に。んーまぁ恥ずかしんだろうな。こうやって4人でやるのはほんとに珍しいことだから。
「どうですか?組長。」
「入りそうだ。亮、庵を軽く抑えてろ。」
「承知しました。」
「ま、まって、おれまだ、心の準備出来てない…っ!」
「俺がさせてやるから安心しろ。ほら、挿れるぞ。」
「りゅっ、りゅうっ、まって、っ、てばっ、ぁっーーーー!!」
お、こいつ挿れただけでイったな。あーあ。これだと組長はスイッチ入っちまうぞ。そんな可愛い顔してよぉ。全く…。
「庵。イったのか?」
ほら言わんこっちゃねぇ。組長目をギラギラさせてんぞ。こうなったら俺も瀧も組長止められねぇ。頑張れよ庵。
「イ…っ、ぁ、てないっ、なぃっ!」
「イってない?それはおかしい。じゃあこの白い汁はなんだ?なぁ庵。」
組長が庵の射精液を手に取って庵に見せつけるようにして伸ばした。その瞬間庵が顔真っ赤に染めて目を逸らしたんだよ。全く…可愛いやつ。今すぐにぶち込みてぇ。
「しらっ、なぃ…しらないっ、」
「知らない?まぁいい。俺も限界だからな。動くぞ庵。」
「…え?ぁ、まっ、やっ、あぁっ、ぁ、まって!」
「待たねぇ。」
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