馨の愛しい主の二人

Emiry

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骨盤回復期間終了する日の夜

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馨は 陸良、昴、吉良によって 1日2回浣腸をして貰い、首のケアもして貰っていた。


骨盤回復期間終了する日の夜 千尋に襲われた


馨!


え!千尋!


ふふ。千尋はサドっけを出し 話した


馨 座ったまま 俺のイチモツ嘗めろ


はいぃっ!


馨は仁王立ちしてる千尋のイチモツを舌で嘗め、イラマチオをしていた


すると陸良が入ってきた。


あーあ。千尋、我慢できなかったか。


千尋は陸良に話した


んー?陸良兄さん 馨の骨盤回復期間終了するじゃん。いいでしょ。


全く。


千尋は馨の喉奥に精を放った。


ふぅ いいこ 馨


陸良が馨に話した


骨盤どうだ?


馨はベッドから降り、骨盤サポーターをはずし 動いてみた


・・・うん。大丈夫!


そうか。良かった。


陸良は馨に聞いた


明日から調教の予定だが、今夜は軽くセックスしようか。


うん。


陸良は馨の首輪に紐をつけ、命令した


四つん這い


馨は直ぐ四つん這いになり、千尋と陸良に挟まれながら四つん這いでリビングに入った。


皆。馨が骨盤回復していたようだから、馨に中出しをしていいぞ。


いさりとかがりが馨の前に立ち、命令した


馨 さぁ、イチモツを嘗めて大きくしなさい。


はい。


馨は座って いさりとかがりのイチモツを舌で嘗めて大きくした


そして いさりが話した


前の手間賃は明日からにするが、今は アナルで感じな。


そう言い、いさりが馨の腰を上げ イチモツを一気に挿入した


んあぁあっ!


出し入れしながら 尻を叩いた


ほら!口が止まってる!


馨はかがりのイチモツを嘗めながらメス顔になっていた


陸良はソファーに座り、話していた。


ククッ 馨 恍惚してる。


吉良も話した


ああ。嬉しそうだな。マゾだからな。


ククッ 明日からの調教はちょっと厳しめに行くか。


ああ。


アナルフィストははずせないしな。


ククッ 馨からせがむしな。


馨は前後にいさりとかがりのイチモツに喘いでいた。
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