319 / 1,287
皆の前で出してしまう
しおりを挟む
陸良は千尋と深尋に話した
千尋 馨のアナルにイチモツをぶちこめ 深尋 口にイラマチオしてやれ
その言葉に 千尋はフル勃起し 馨のアナルにイチモツをあてがうと 馨は千尋を見ていた
馨 挿入してやる。俺のでイケ
そう言い、千尋は一気に挿入した
馨は歓喜していた
ああー 千尋のイチモツが入ってきたぁッ!
千尋はサドっけを出し 出し入れを強めながら 深尋を見た
深尋は馨の口に指を入れた
馨 口を開け
馨は深尋からの命令に口を開いた
深尋は馨の口にイチモツを入れ 喉奥まで挿入し出し入れをし始めた。
陸良が話した
ククッ 馨のヤツ 嬉しそうにイチモツをピクピクしてやがる。
ああ。
しかし、千尋はサドっけを出して 尿道に指を出し入れしてるな。
あ。いつの間に。
深尋は乳首ピアスに指を引っ掻けて出し入れしてるなー。
千尋は深尋と話しながら出し入れを強めた
そして千尋は馨の中に精を放った。
深尋も馨の喉奥に精を放った。
ふうっ!
お。終わったか。じゃあ 始めよう。馨?
馨は頷き、四つん這いになった。
陸良が話した
さぁ、何回でも中に精を放とう。
その言葉に全員 イチモツを勃起させ、馨の中に中出しを続けた。
馨のお腹が精で膨らむ中 精だったり小便だったりで出しまくって、陸良がアナル栓を馨のアナルに押し込んだ。
さ、馨 迎えが来るまで 俺達全員のイチモツをきれいに嘗めなさい
はっいっ・・・
馨は脂汗を流しながら順番にきれいに舐めていった。
すると柚羽音と虎龍が入ってきた。
虎龍の右手には紐がぶら下がっていた。
お。虎龍 馨のお腹の中、精と小便が入ってる。で、虎龍と柚羽音と俺達の前でたらいに出す姿を見て欲しいらしい。
ほう。なら、見せて貰おうか。
虎龍と柚羽音もソファーに座ると 陸良が話した
さぁ、馨 俺達に言いなさい
馨は正座し、皆の顔を見て答えた
皆様っ 俺のいやらしいアナルから出す姿を見てくださいッ!そしてアナルから出す許可をくださいッ!
吉良が馨の後ろに立った。
陸良が答えた
ああ。出す姿を見てやる。吉良 アナル栓を抜いてやれ
吉良は頷き、馨のアナルに填まってるアナル栓を掴み、一気に抜いた
馨はすぐたらいに跨がり 床を汚さないよう気を付けながら出した
んはぁあああっ!
たらいに精と小便をぶちまけ、出し終えた 馨は正座し、両手を床につけ頭もつけ、話した
出させて頂き、ありがとうございました!
ん。馨 床を汚さずに出せて偉いね。さぁ、体を洗ってきなさい。
はい。
馨は立ち上がり風呂場に入った
虎龍が陸良に話した
深い闇におとしたのか?
ああ。深い闇に頑丈な檻にね。
上出来だ。帰ったら 俺達も馨に中出しする。
ククッ 後 馨からの願いで ダブルアナルフィストをした。ま、キツめの筋弛緩剤入りローションを使ってね。
ほう。馨は歓喜してたか?
ほぼね。ま、千尋が馨のイチモツを舐めたからな。
ククッ
すると 馨が風呂場から出てきたのを見て 話した
馨 こっちにおいで
馨は虎龍に抱きついた
虎龍は馨を抱っこし、紐をつけた。
さ、帰るか。馨 挨拶しなさい
馨は正座し、話した
皆様 調教及び中出しをしてくださりありがとうございました!
陸良が答えた
ああ。また何かあったら処理するときは手間賃貰うからな?
はい。
虎龍は紐を引っ張った
馨は四つん這いで虎龍と柚羽音についていった。
千尋 馨のアナルにイチモツをぶちこめ 深尋 口にイラマチオしてやれ
その言葉に 千尋はフル勃起し 馨のアナルにイチモツをあてがうと 馨は千尋を見ていた
馨 挿入してやる。俺のでイケ
そう言い、千尋は一気に挿入した
馨は歓喜していた
ああー 千尋のイチモツが入ってきたぁッ!
千尋はサドっけを出し 出し入れを強めながら 深尋を見た
深尋は馨の口に指を入れた
馨 口を開け
馨は深尋からの命令に口を開いた
深尋は馨の口にイチモツを入れ 喉奥まで挿入し出し入れをし始めた。
陸良が話した
ククッ 馨のヤツ 嬉しそうにイチモツをピクピクしてやがる。
ああ。
しかし、千尋はサドっけを出して 尿道に指を出し入れしてるな。
あ。いつの間に。
深尋は乳首ピアスに指を引っ掻けて出し入れしてるなー。
千尋は深尋と話しながら出し入れを強めた
そして千尋は馨の中に精を放った。
深尋も馨の喉奥に精を放った。
ふうっ!
お。終わったか。じゃあ 始めよう。馨?
馨は頷き、四つん這いになった。
陸良が話した
さぁ、何回でも中に精を放とう。
その言葉に全員 イチモツを勃起させ、馨の中に中出しを続けた。
馨のお腹が精で膨らむ中 精だったり小便だったりで出しまくって、陸良がアナル栓を馨のアナルに押し込んだ。
さ、馨 迎えが来るまで 俺達全員のイチモツをきれいに嘗めなさい
はっいっ・・・
馨は脂汗を流しながら順番にきれいに舐めていった。
すると柚羽音と虎龍が入ってきた。
虎龍の右手には紐がぶら下がっていた。
お。虎龍 馨のお腹の中、精と小便が入ってる。で、虎龍と柚羽音と俺達の前でたらいに出す姿を見て欲しいらしい。
ほう。なら、見せて貰おうか。
虎龍と柚羽音もソファーに座ると 陸良が話した
さぁ、馨 俺達に言いなさい
馨は正座し、皆の顔を見て答えた
皆様っ 俺のいやらしいアナルから出す姿を見てくださいッ!そしてアナルから出す許可をくださいッ!
吉良が馨の後ろに立った。
陸良が答えた
ああ。出す姿を見てやる。吉良 アナル栓を抜いてやれ
吉良は頷き、馨のアナルに填まってるアナル栓を掴み、一気に抜いた
馨はすぐたらいに跨がり 床を汚さないよう気を付けながら出した
んはぁあああっ!
たらいに精と小便をぶちまけ、出し終えた 馨は正座し、両手を床につけ頭もつけ、話した
出させて頂き、ありがとうございました!
ん。馨 床を汚さずに出せて偉いね。さぁ、体を洗ってきなさい。
はい。
馨は立ち上がり風呂場に入った
虎龍が陸良に話した
深い闇におとしたのか?
ああ。深い闇に頑丈な檻にね。
上出来だ。帰ったら 俺達も馨に中出しする。
ククッ 後 馨からの願いで ダブルアナルフィストをした。ま、キツめの筋弛緩剤入りローションを使ってね。
ほう。馨は歓喜してたか?
ほぼね。ま、千尋が馨のイチモツを舐めたからな。
ククッ
すると 馨が風呂場から出てきたのを見て 話した
馨 こっちにおいで
馨は虎龍に抱きついた
虎龍は馨を抱っこし、紐をつけた。
さ、帰るか。馨 挨拶しなさい
馨は正座し、話した
皆様 調教及び中出しをしてくださりありがとうございました!
陸良が答えた
ああ。また何かあったら処理するときは手間賃貰うからな?
はい。
虎龍は紐を引っ張った
馨は四つん這いで虎龍と柚羽音についていった。
3
あなたにおすすめの小説
ふたなり治験棟 企画12月31公開
ほたる
BL
ふたなりとして生を受けた柊は、16歳の年に国の義務により、ふたなり治験棟に入所する事になる。
男として育ってきた為、子供を孕み産むふたなりに成り下がりたくないと抗うが…?!
月弥総合病院
御月様(旧名 僕君☽☽︎)
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。
また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。
(小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
身体検査
RIKUTO
BL
次世代優生保護法。この世界の日本は、最適な遺伝子を残し、日本民族の優秀さを維持するとの目的で、
選ばれた青少年たちの体を徹底的に検査する。厳正な検査だというが、異常なほどに性器と排泄器の検査をするのである。それに選ばれたとある少年の全記録。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる