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番外編:設定説明 作者side ゲスト:レイシー&ローガス
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ピーンポーン~パーンポーン~♪
ザーザーッ
“えー、皆様。本日は新しい話?が遅くなりまして大変申し訳ありませんでした。
なにぶん文章力がないものでして、今後も頑張る所存ですので、これからもよろしくお願いします。”
ブチッ
ピーンポーン~パーンポーン~♪
ロ:「まったく、何回同じことを繰り返せばいいんだ?」
作:「....何も言えませぬ。」
レ:「ローガスあんまり作者を責めないであげて。」
ロ:「まあ、今回はこれで許してやろう。」
レ:「次からは、ちゃんとすればいいのよ。気にしないでね。」
ロ:「いや、また同じこと繰り返す気がーー」
.......さあ!気を取り直して参りましょう!
((開き直った!しかもテンション高!))
というわけで設定を説明しちゃいましょう!
(本編とは関係ありません。あくまで設定の説明の内容です。)
ここまでで皆様、説明不足じゃない?っと思った部分が沢山あったのではないでしょうか
(多分そうだと思います....)
そこで今から
彼らの家とその周りの状況、一応レイシーとローガスの容姿も説明していきたいと思います
本日のゲストはこちら!!
ローガスさんとレイシーさんです!!
ロ:「どうも、スイの義父のローガスだ。」
レ:「どうも~スイの義母のレイシーです。」
ロ:「やっとかー。長かったが、ようやく俺のレイシーの美しい姿が読者に伝わるのか。」
レ:「また、そういうことを.....。」
いや~それにしてもローガスさん当時六歳だったスイさんに対して
またずいぶんと酷いことを
レ:「作者さんもそう思う?ほんとにローガスは....。」
ロ:「いや、それにはな深い意味があってーー」
さて、イチャイチャしているお二人を見れたところで
「「イチャイチャなんてしてない!」」
見事なハモリありがとうございます
それでは、さっそくレイシーさんの容姿から説明しましょう
レイシー
髪は淡いピンクの長髪
髪は見た感じふんわりしている
顔は可愛い感じでそこそこ良い
眼の色は淡い茶色
スタイルは中の上
って、感じですかね
続いてローガスさんの容姿は
ローガス
髪はオレンジの短髪
髪は見た感じツンツンしているオールバック
顔はワイルドと言うかおじさんと言うか....まぁ、悪くはない
眼の色は淡い赤
スタイルは、筋肉質
筋肉着き過ぎとかじゃなくて割と普通の中の上ぐらい
以上です!
ロ:「おい、それだけじゃあレイシーの美しさが分からないだろう。」
これ以上何を言えと?
ロ:「いいか。レイシーの顔はな....とっても可愛いんだ。」
...恥ずかしくないんですか?そんな台詞言って
ロ:「恥ずかしくないさ。レイシーの素晴らしさを伝えることが出来るなら、恥ずかしさなんてそこら辺の動物にくれてやる。」
レ:「ちょっと、ローガスは恥ずかしくなくても、私が恥ずかしいのよ。」
んー
どうしましょうか
レ:「それなら、私だって言わせてもらうわ。ローガスはね...てもか....んだから。」
ロ:「なんだ。はっきり言わないと分からないぞ。」
そこまで!これ以上それ話してたら進まないから
ちなみにレイシーさんは
“とってもカッコイイんだから”
と言ってました
あっ、ローガスさんには内緒ですよ
ロ:「そういえば、作者のイメージが最初とちがくないか?」
レ:「いろいろと事情があるのよ。察しなさい。」
ロ:「そんなもんか。」
レ:「そんなものよ。」
申し訳ございません
自分が悪うございました
レ:「ごめんなさいね。ローガスは無神経だから。」
ロ:「そんなことより俺達の“愛の巣”を早く紹介してくれ。」
ごめんなさい
読んでくださってる方々もごめんなさい
ロ:「その性格、俺嫌いだわ。豆腐メンタルだか何だか知らないが、何でもかんでも謝って済むと思うんじゃないぞ。」
レ:「....もうダメなような気がするわ。いろいろと....」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
それでは家とその周りなんですが
まず、家から
初めて異世界のことが書かれている場面で
【冬場でも寒くない丸太でできた大きな家】
とありますが
これはそのままの言葉の意味だと思ってくださってかまいません。
イメージは二階建ての暖炉とかがあるやつですね。
レ:「木でできているものがほとんどで暖かな温もりがあるんですよ。」
ロ:「山は寒いからな。快適に使える。」
そして家の周りは、森です。
普通に森なんです。動物もちゃんといます。
ロ:「他に言いようないしな。」
あとはご想像にお任せします。
レ:「じゃあ、そろそろ。」
ロ:「あぁ、まあまあ楽しかった。ありがとうな。」
それでは、次回は本編に!
早く書けるように頑張ります
(どうか温かい目で)
三十六名の読者の皆様、この小説をこのように長期に渡りご愛読くださいまして
とても嬉しく思います
これからもよろしくお願いします
ザーザーッ
“えー、皆様。本日は新しい話?が遅くなりまして大変申し訳ありませんでした。
なにぶん文章力がないものでして、今後も頑張る所存ですので、これからもよろしくお願いします。”
ブチッ
ピーンポーン~パーンポーン~♪
ロ:「まったく、何回同じことを繰り返せばいいんだ?」
作:「....何も言えませぬ。」
レ:「ローガスあんまり作者を責めないであげて。」
ロ:「まあ、今回はこれで許してやろう。」
レ:「次からは、ちゃんとすればいいのよ。気にしないでね。」
ロ:「いや、また同じこと繰り返す気がーー」
.......さあ!気を取り直して参りましょう!
((開き直った!しかもテンション高!))
というわけで設定を説明しちゃいましょう!
(本編とは関係ありません。あくまで設定の説明の内容です。)
ここまでで皆様、説明不足じゃない?っと思った部分が沢山あったのではないでしょうか
(多分そうだと思います....)
そこで今から
彼らの家とその周りの状況、一応レイシーとローガスの容姿も説明していきたいと思います
本日のゲストはこちら!!
ローガスさんとレイシーさんです!!
ロ:「どうも、スイの義父のローガスだ。」
レ:「どうも~スイの義母のレイシーです。」
ロ:「やっとかー。長かったが、ようやく俺のレイシーの美しい姿が読者に伝わるのか。」
レ:「また、そういうことを.....。」
いや~それにしてもローガスさん当時六歳だったスイさんに対して
またずいぶんと酷いことを
レ:「作者さんもそう思う?ほんとにローガスは....。」
ロ:「いや、それにはな深い意味があってーー」
さて、イチャイチャしているお二人を見れたところで
「「イチャイチャなんてしてない!」」
見事なハモリありがとうございます
それでは、さっそくレイシーさんの容姿から説明しましょう
レイシー
髪は淡いピンクの長髪
髪は見た感じふんわりしている
顔は可愛い感じでそこそこ良い
眼の色は淡い茶色
スタイルは中の上
って、感じですかね
続いてローガスさんの容姿は
ローガス
髪はオレンジの短髪
髪は見た感じツンツンしているオールバック
顔はワイルドと言うかおじさんと言うか....まぁ、悪くはない
眼の色は淡い赤
スタイルは、筋肉質
筋肉着き過ぎとかじゃなくて割と普通の中の上ぐらい
以上です!
ロ:「おい、それだけじゃあレイシーの美しさが分からないだろう。」
これ以上何を言えと?
ロ:「いいか。レイシーの顔はな....とっても可愛いんだ。」
...恥ずかしくないんですか?そんな台詞言って
ロ:「恥ずかしくないさ。レイシーの素晴らしさを伝えることが出来るなら、恥ずかしさなんてそこら辺の動物にくれてやる。」
レ:「ちょっと、ローガスは恥ずかしくなくても、私が恥ずかしいのよ。」
んー
どうしましょうか
レ:「それなら、私だって言わせてもらうわ。ローガスはね...てもか....んだから。」
ロ:「なんだ。はっきり言わないと分からないぞ。」
そこまで!これ以上それ話してたら進まないから
ちなみにレイシーさんは
“とってもカッコイイんだから”
と言ってました
あっ、ローガスさんには内緒ですよ
ロ:「そういえば、作者のイメージが最初とちがくないか?」
レ:「いろいろと事情があるのよ。察しなさい。」
ロ:「そんなもんか。」
レ:「そんなものよ。」
申し訳ございません
自分が悪うございました
レ:「ごめんなさいね。ローガスは無神経だから。」
ロ:「そんなことより俺達の“愛の巣”を早く紹介してくれ。」
ごめんなさい
読んでくださってる方々もごめんなさい
ロ:「その性格、俺嫌いだわ。豆腐メンタルだか何だか知らないが、何でもかんでも謝って済むと思うんじゃないぞ。」
レ:「....もうダメなような気がするわ。いろいろと....」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
それでは家とその周りなんですが
まず、家から
初めて異世界のことが書かれている場面で
【冬場でも寒くない丸太でできた大きな家】
とありますが
これはそのままの言葉の意味だと思ってくださってかまいません。
イメージは二階建ての暖炉とかがあるやつですね。
レ:「木でできているものがほとんどで暖かな温もりがあるんですよ。」
ロ:「山は寒いからな。快適に使える。」
そして家の周りは、森です。
普通に森なんです。動物もちゃんといます。
ロ:「他に言いようないしな。」
あとはご想像にお任せします。
レ:「じゃあ、そろそろ。」
ロ:「あぁ、まあまあ楽しかった。ありがとうな。」
それでは、次回は本編に!
早く書けるように頑張ります
(どうか温かい目で)
三十六名の読者の皆様、この小説をこのように長期に渡りご愛読くださいまして
とても嬉しく思います
これからもよろしくお願いします
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