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自分の悩み経歴
私は今年年金が止まるかもしれない
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2024/08/04 過去日記です/後日継続されました
「あなたは今年で障害者基礎年金が止まるかもしれない」
そう医師に言われました。
10年間入院がなく、通院は月に1回。
処方量は最低量で、収入はわずかだがある。
多分通らないと思う。
これが主治医の意見でした。
でもまあそうなのかもしれない。
メンタルが凄く健康ってわけでもないから、困る。
毎日働ける訳じゃないし。
頭が回らない日なんてたくさんある。
生理の時なんて1日中寝込んで起き上がれないし。
それなのに止まって大丈夫なのかな、私。
生きていくだけのお金を稼ぎ続けられるだろうか。
稼ぐことはできても、稼ぎ続けられる自信がない。
だからこうやってnoteで少しでも収入を……笑
でも頑張るしかないよね。
10年も貰えたことはとても感謝している。
突然死にたいこともあると思う。
絶対毎月数日は死にたい日が来る。
そんな時、収入がなかったら今までより絶望するのかもしれない。
っていうか今から結構不安。
いつ具合が悪くなってもおかしくない。
でもみんなそうやって生きてるのかな。
どんなに健康な人でも、体が動かなくなるかもしれないよね。
私はどこまで頑張れるかわからないけど、やっと健常者と同じように頑張っていいっていう権利をもらったような気もしている。
幻聴が聞こえたら、こうしよう。
記憶がなくなったら、こうしよう。
死にたくなったら、こうしよう。
今までの10年、ずっと対処法を考えてきた。
医者も看護師も教えてはくれなかった。
全部自分で調べた。
それが意外と効いて、ここまで生きてこられた。
10年以上前のような、とてつもない発作は今はない。
だからきっと大丈夫だ。
怖くなったらこうやって記事を書いて生きていく。
翻訳の仕事をして、時には物語を書いて。
これからはゲーム配信とかもしたい。
色々夢はある。
夢はあるけど時間がない。
仕事で忙しいか、家事に追われてるか、具合が悪いかのどれか。
でもこれって凄く幸せなことだ。
昔本当に具合が悪かったときは、病院にいて何もできなかった。
家にいるときも、何もする能力がなかった。
今は仕事ができて、家事ができる。
体調は悪いけど、なんとかなる。
これは、対処する方法を知ってるから。(有料記事で書いてます)
対処法を知っていなかったら、一生布団の中にいたと思う。
そして、どんな働き方をしてもいいということを知ることができた。
一歩も家から出なくても仕事ができる。
そんな生き方をしてもなんの問題もない世界、なんの問題もない時代なんだ。
私は体調が悪くて(心が)自閉気味のとき、一歩も家から出たくない。
今だってそうだ。
誰にも会いたくないし、料理もしたくないし、もはやトイレにさえ行きたくない。
めんどうで仕方がない。
だけどパソコンは打つことができる。
メルカリで1000円で買った3coinsのワイヤレスキーボードで、この記事を書いている。
このように買い物だってオンラインで、安くできる。
私はパソコンを使ってるけど、スマホでだってnoteの記事だったら書けるだろう。
こんな時代になってよかったんだ。
そして、誰にでもチャンスは訪れるようになった。
スマホとキーボードさえあれば、難なく記事作成ができる。
納品だってできるから、内容によっては仕事も完結できるだろう。
10年前はここまで一般的ではなかったかもしれない。
今だったらどんなに具合が悪い人でも、一日に2時間しか起き上がれない人でも、条件が合えばお金を稼ぐことができる。
それはすごいことだと思う。
だから頑張ろう。
きっとチャンスだ。
そう自分を奮い立たせて私はこの記事を書いています。
「あなたは今年で障害者基礎年金が止まるかもしれない」
そう医師に言われました。
10年間入院がなく、通院は月に1回。
処方量は最低量で、収入はわずかだがある。
多分通らないと思う。
これが主治医の意見でした。
でもまあそうなのかもしれない。
メンタルが凄く健康ってわけでもないから、困る。
毎日働ける訳じゃないし。
頭が回らない日なんてたくさんある。
生理の時なんて1日中寝込んで起き上がれないし。
それなのに止まって大丈夫なのかな、私。
生きていくだけのお金を稼ぎ続けられるだろうか。
稼ぐことはできても、稼ぎ続けられる自信がない。
だからこうやってnoteで少しでも収入を……笑
でも頑張るしかないよね。
10年も貰えたことはとても感謝している。
突然死にたいこともあると思う。
絶対毎月数日は死にたい日が来る。
そんな時、収入がなかったら今までより絶望するのかもしれない。
っていうか今から結構不安。
いつ具合が悪くなってもおかしくない。
でもみんなそうやって生きてるのかな。
どんなに健康な人でも、体が動かなくなるかもしれないよね。
私はどこまで頑張れるかわからないけど、やっと健常者と同じように頑張っていいっていう権利をもらったような気もしている。
幻聴が聞こえたら、こうしよう。
記憶がなくなったら、こうしよう。
死にたくなったら、こうしよう。
今までの10年、ずっと対処法を考えてきた。
医者も看護師も教えてはくれなかった。
全部自分で調べた。
それが意外と効いて、ここまで生きてこられた。
10年以上前のような、とてつもない発作は今はない。
だからきっと大丈夫だ。
怖くなったらこうやって記事を書いて生きていく。
翻訳の仕事をして、時には物語を書いて。
これからはゲーム配信とかもしたい。
色々夢はある。
夢はあるけど時間がない。
仕事で忙しいか、家事に追われてるか、具合が悪いかのどれか。
でもこれって凄く幸せなことだ。
昔本当に具合が悪かったときは、病院にいて何もできなかった。
家にいるときも、何もする能力がなかった。
今は仕事ができて、家事ができる。
体調は悪いけど、なんとかなる。
これは、対処する方法を知ってるから。(有料記事で書いてます)
対処法を知っていなかったら、一生布団の中にいたと思う。
そして、どんな働き方をしてもいいということを知ることができた。
一歩も家から出なくても仕事ができる。
そんな生き方をしてもなんの問題もない世界、なんの問題もない時代なんだ。
私は体調が悪くて(心が)自閉気味のとき、一歩も家から出たくない。
今だってそうだ。
誰にも会いたくないし、料理もしたくないし、もはやトイレにさえ行きたくない。
めんどうで仕方がない。
だけどパソコンは打つことができる。
メルカリで1000円で買った3coinsのワイヤレスキーボードで、この記事を書いている。
このように買い物だってオンラインで、安くできる。
私はパソコンを使ってるけど、スマホでだってnoteの記事だったら書けるだろう。
こんな時代になってよかったんだ。
そして、誰にでもチャンスは訪れるようになった。
スマホとキーボードさえあれば、難なく記事作成ができる。
納品だってできるから、内容によっては仕事も完結できるだろう。
10年前はここまで一般的ではなかったかもしれない。
今だったらどんなに具合が悪い人でも、一日に2時間しか起き上がれない人でも、条件が合えばお金を稼ぐことができる。
それはすごいことだと思う。
だから頑張ろう。
きっとチャンスだ。
そう自分を奮い立たせて私はこの記事を書いています。
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