69 / 106
五冊目 恋愛相談には危険がいっぱい!? ~えっちな先生いかがですか
……⑨ ♡
しおりを挟む
**
「はっ……あ、ンンッ……や……あ、ぅあ……っ、も……やめ……っ」
何度懇願しても、保と晴樹の愛撫は終わらない。
胸、首、お尻、腹に太ももに大事な股間の前後まで。甘いシロップの香りがする潤滑ローションをたっぷり垂らされ、全身くまなく舐め回されて、光は今にも発狂しそうになっていた。
何度も襲い掛かる快感に身を捩り、遠慮なく精を吐露してしまう。出しすぎてそのうち止まらなくなったそれは、まるで水のように腹の上を伝い落ちていく。物足りなくて自分で乳首を弄っていたら、面白がった晴樹に齧られてさらに腰が跳ね上がった。
「あーあ、ついにおもらししちゃった。乳首触っただけなのに。君本当に感じやすいね。最高の猫ちゃんじゃないか」
「ホント。あの奥手の勝行が開発したとは思えないんけど」
「でもこれで判明したね、タモツ。彼がネコって納得した?」
少し不満げにため息をつきつつ、保は「そうね俺の負け」と呟いた。どうやら光がタチなのかネコなのかで、二人はくだらない勝負をしていたらしい。
「勝行はノンケでしょ。どう考えてもハルみたいなエロバカわんこの光が無理やり絆したんだとばかり……」
「さりげなく俺の事ディスってる?」
「気のせいよ」
「にしても、後ろの具合の良さからして絶対に素人じゃないよ、まだ若いのに。ねえ君、こんなに厭らしい身体で、一体何人の男を誑かしてきたの……?」
「んあああっ……」
意地悪っぽく囁く晴樹の舌に耳裏の筋をついとなぞられ、拡がった後孔には遠慮なく数本の指を埋め込まれた。期待以上の刺激に声を弾ませると同時に、ぞくぞくする感触に負けてまた先端から勢いよく何かが零れ出ていく。
「ねえ、指入れただけでトコロテンだよ。マジどんな素質」
「あ……あああ……ごめ……ごめんなさ……ごめんなさい……もう……いやだぁ……」
「あれあれ、さっきまでの威勢はどうしちゃったのさ。可愛いからいいけど。なんか俺、悪者になっちゃった気分」
「高校生に手を出してる時点で十分悪い男よ……。それよりちょっと待ってハル。この子、以前ヤクザ稼業のスポンサーに誘拐されて、暴行被害に遭ったらしいのよ。思い出したわ……だからネコっていうよりは」
「ふうん……そうか、なるほど。なら慎重に可愛がってあげないと。もしそこで辛い思いをしたのなら、心の傷を抉ってしまうね」
「そうね。……んっ……ぁあん……ハルぅ……ソレ、もっと」
光の身体を弄びつつ、保と晴樹同士も全裸で絡まり互いを愛撫し合うオーラルセックスを楽しんでいた。だが二人がどんな会話をしているのか、既に達しすぎて朦朧としている光の思考にはいまいち入ってこない。与えられる快感に何の抵抗もできず、ただただ喘ぐばかりだ。
「ほら光、俺たちのラブラブセックスがどんなものなのか、見てみたかったんでしょう?」
「目を凝らしてよく見ないと。君一人でイキまくってるんじゃあ、勉強にならないよ」
確かにそう言った。
恋人同士でするセックスと、自分の知るそれがどう違うのか。保のいう【大人の性教育コーナー】とやらで学べと言われ、試しに質問してみたところ、ただただ二人から甘ったるい愛撫ばかりを与えられ、今に至る。
涙を零しながらもういやだと保の腕を引くと、優しく髪や頬を撫でさすられる。それすら気持ちよすぎて、鼻から甘ったるい声を零してしまう。保はまるで母親のように光の頭を優しく抱え、耳元で囁く。
「本当に嫌だと思ってる? 気持ちよくはなかった? 正直に答えてみなさい。大丈夫、相手を思いやることが大事だからね。本気で嫌ならもうこれ以上はしない」
「……はっ……はぁっ……うっ……」
何もかも見透かされている気がする。光はうまく回らない思考を張り巡らせるよりも、素直にあるがままを吐き出す方が楽だと思った。それがどんなに己のプライドを傷つけるとしても、少なくとも勝行に迷惑をかけることにはならないはずだ。――きっと……。
「きもち……よすぎて……しにそ……」
荒れる呼吸の向こう側から必死に言葉を紡ぎ出す。くたくたに蕩けたその顔は、大人たちの理性をも吹っ飛ばしてしまったようだ。
可愛いなあと喜ぶ晴樹が、大きくしなった己の象徴を解れた保の中に突き入れ、抽挿し始める。それを気持ちよさげに受け入れる保は、揺れる身体を光に絡ませたまま、その唇に吸い付いた。
「んっ……んん……ぅ……っ」
じゅるると音を立てて吸い上げ、ねっとり舌を絡ませてくる保のキスは甘ったるい蜜の香りがする。別に今まで保とキスしたことがないわけではない。けれどこんなに激しくも厭らしい行為など、彼に憧れている勝行に見られてはいけない気がして、光は懸命に抵抗して保を押し返した。
だが保はその程度では怯まなかった。
「……っはぁ……恋人同士のセックスがどんなものなのか……知りたがったのはお前でしょ……? キスも大事な恋人同士のセックスのひとつよ」
「……ぇ……キスも……?」
「勝行とだって、いつもしてるでしょう?」
保は背後から片手で抱きしめる晴樹の方に顔を寄せ、見せつけるように情熱的なキスを始めた。背面座位の体制になり、自ら腰を上下させる保が吐息を零しながらベッドをぎしぎしと揺らしていく。
自分の目の前で気持ちよさそうにまぐわう二人が羨ましくなった光は、思わず起き上がり、保の腕にしがみついた。
「おれ……俺もうしろ……いれたい……いれ……てぇ」
「ははっ……光くん、前だけじゃ物足りない?」
「たりな……足りない……後ろ……もっかい……」
口からするする零れ出る欲望は、性欲旺盛な大人たちすらも驚くほど素直だった。だめよコウコウセイ、とその頬に口づけながら、保は再びローションまみれの光の肌に指を這わせ、ひくついた後孔へと挿し入れた。待ち望んでいた刺激に思わず甲高い声を上げて保にしがみつくと、互いの前張り同士が擦れ合って更なる快感が再び光に襲い掛かる。
「三人で気持ちよくなろうねえ」と舌なめずりをする晴樹が、抱き合う二人を押し倒して上から腰を打ち付けた。
止まらない獰猛な大型犬のプッシュが二人の猫を揺らす。片腕でしか使えない代わりに、全体重をかけて前立腺を刺激され、挟まれた保からも甘ったるい喘ぎ声が止まらなくなる。
「はあっ……はあっ……可愛い……かわいいよ、タモツと光くん……っ」
「ぁああーっ、あ、うぁ……あ…っ……」
もう何も考えられなかった。ただただ快楽を貪る動物になり果てた大人たちに翻弄されるがまま、光は何度目かの欲を吐き出し、果てた。
「はっ……あ、ンンッ……や……あ、ぅあ……っ、も……やめ……っ」
何度懇願しても、保と晴樹の愛撫は終わらない。
胸、首、お尻、腹に太ももに大事な股間の前後まで。甘いシロップの香りがする潤滑ローションをたっぷり垂らされ、全身くまなく舐め回されて、光は今にも発狂しそうになっていた。
何度も襲い掛かる快感に身を捩り、遠慮なく精を吐露してしまう。出しすぎてそのうち止まらなくなったそれは、まるで水のように腹の上を伝い落ちていく。物足りなくて自分で乳首を弄っていたら、面白がった晴樹に齧られてさらに腰が跳ね上がった。
「あーあ、ついにおもらししちゃった。乳首触っただけなのに。君本当に感じやすいね。最高の猫ちゃんじゃないか」
「ホント。あの奥手の勝行が開発したとは思えないんけど」
「でもこれで判明したね、タモツ。彼がネコって納得した?」
少し不満げにため息をつきつつ、保は「そうね俺の負け」と呟いた。どうやら光がタチなのかネコなのかで、二人はくだらない勝負をしていたらしい。
「勝行はノンケでしょ。どう考えてもハルみたいなエロバカわんこの光が無理やり絆したんだとばかり……」
「さりげなく俺の事ディスってる?」
「気のせいよ」
「にしても、後ろの具合の良さからして絶対に素人じゃないよ、まだ若いのに。ねえ君、こんなに厭らしい身体で、一体何人の男を誑かしてきたの……?」
「んあああっ……」
意地悪っぽく囁く晴樹の舌に耳裏の筋をついとなぞられ、拡がった後孔には遠慮なく数本の指を埋め込まれた。期待以上の刺激に声を弾ませると同時に、ぞくぞくする感触に負けてまた先端から勢いよく何かが零れ出ていく。
「ねえ、指入れただけでトコロテンだよ。マジどんな素質」
「あ……あああ……ごめ……ごめんなさ……ごめんなさい……もう……いやだぁ……」
「あれあれ、さっきまでの威勢はどうしちゃったのさ。可愛いからいいけど。なんか俺、悪者になっちゃった気分」
「高校生に手を出してる時点で十分悪い男よ……。それよりちょっと待ってハル。この子、以前ヤクザ稼業のスポンサーに誘拐されて、暴行被害に遭ったらしいのよ。思い出したわ……だからネコっていうよりは」
「ふうん……そうか、なるほど。なら慎重に可愛がってあげないと。もしそこで辛い思いをしたのなら、心の傷を抉ってしまうね」
「そうね。……んっ……ぁあん……ハルぅ……ソレ、もっと」
光の身体を弄びつつ、保と晴樹同士も全裸で絡まり互いを愛撫し合うオーラルセックスを楽しんでいた。だが二人がどんな会話をしているのか、既に達しすぎて朦朧としている光の思考にはいまいち入ってこない。与えられる快感に何の抵抗もできず、ただただ喘ぐばかりだ。
「ほら光、俺たちのラブラブセックスがどんなものなのか、見てみたかったんでしょう?」
「目を凝らしてよく見ないと。君一人でイキまくってるんじゃあ、勉強にならないよ」
確かにそう言った。
恋人同士でするセックスと、自分の知るそれがどう違うのか。保のいう【大人の性教育コーナー】とやらで学べと言われ、試しに質問してみたところ、ただただ二人から甘ったるい愛撫ばかりを与えられ、今に至る。
涙を零しながらもういやだと保の腕を引くと、優しく髪や頬を撫でさすられる。それすら気持ちよすぎて、鼻から甘ったるい声を零してしまう。保はまるで母親のように光の頭を優しく抱え、耳元で囁く。
「本当に嫌だと思ってる? 気持ちよくはなかった? 正直に答えてみなさい。大丈夫、相手を思いやることが大事だからね。本気で嫌ならもうこれ以上はしない」
「……はっ……はぁっ……うっ……」
何もかも見透かされている気がする。光はうまく回らない思考を張り巡らせるよりも、素直にあるがままを吐き出す方が楽だと思った。それがどんなに己のプライドを傷つけるとしても、少なくとも勝行に迷惑をかけることにはならないはずだ。――きっと……。
「きもち……よすぎて……しにそ……」
荒れる呼吸の向こう側から必死に言葉を紡ぎ出す。くたくたに蕩けたその顔は、大人たちの理性をも吹っ飛ばしてしまったようだ。
可愛いなあと喜ぶ晴樹が、大きくしなった己の象徴を解れた保の中に突き入れ、抽挿し始める。それを気持ちよさげに受け入れる保は、揺れる身体を光に絡ませたまま、その唇に吸い付いた。
「んっ……んん……ぅ……っ」
じゅるると音を立てて吸い上げ、ねっとり舌を絡ませてくる保のキスは甘ったるい蜜の香りがする。別に今まで保とキスしたことがないわけではない。けれどこんなに激しくも厭らしい行為など、彼に憧れている勝行に見られてはいけない気がして、光は懸命に抵抗して保を押し返した。
だが保はその程度では怯まなかった。
「……っはぁ……恋人同士のセックスがどんなものなのか……知りたがったのはお前でしょ……? キスも大事な恋人同士のセックスのひとつよ」
「……ぇ……キスも……?」
「勝行とだって、いつもしてるでしょう?」
保は背後から片手で抱きしめる晴樹の方に顔を寄せ、見せつけるように情熱的なキスを始めた。背面座位の体制になり、自ら腰を上下させる保が吐息を零しながらベッドをぎしぎしと揺らしていく。
自分の目の前で気持ちよさそうにまぐわう二人が羨ましくなった光は、思わず起き上がり、保の腕にしがみついた。
「おれ……俺もうしろ……いれたい……いれ……てぇ」
「ははっ……光くん、前だけじゃ物足りない?」
「たりな……足りない……後ろ……もっかい……」
口からするする零れ出る欲望は、性欲旺盛な大人たちすらも驚くほど素直だった。だめよコウコウセイ、とその頬に口づけながら、保は再びローションまみれの光の肌に指を這わせ、ひくついた後孔へと挿し入れた。待ち望んでいた刺激に思わず甲高い声を上げて保にしがみつくと、互いの前張り同士が擦れ合って更なる快感が再び光に襲い掛かる。
「三人で気持ちよくなろうねえ」と舌なめずりをする晴樹が、抱き合う二人を押し倒して上から腰を打ち付けた。
止まらない獰猛な大型犬のプッシュが二人の猫を揺らす。片腕でしか使えない代わりに、全体重をかけて前立腺を刺激され、挟まれた保からも甘ったるい喘ぎ声が止まらなくなる。
「はあっ……はあっ……可愛い……かわいいよ、タモツと光くん……っ」
「ぁああーっ、あ、うぁ……あ…っ……」
もう何も考えられなかった。ただただ快楽を貪る動物になり果てた大人たちに翻弄されるがまま、光は何度目かの欲を吐き出し、果てた。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
全寮制男子校でモテモテ。親衛隊がいる俺の話
みき
BL
全寮制男子校でモテモテな男の子の話。 BL 総受け 高校生 親衛隊 王道 学園 ヤンデレ 溺愛 完全自己満小説です。
数年前に書いた作品で、めちゃくちゃ中途半端なところ(第4話)で終わります。実験的公開作品
マネージャー~お前を甲子園に連れて行ったら……野球部のエース♥マネージャー
夏目碧央
BL
強豪校の野球部に入った相沢瀬那は、ベンチ入りを目指し、とにかくガッツを認めてもらおうと、グランド整備やボール磨きを頑張った。しかし、その結果は「マネージャーにならないか?」という監督からの言葉。瀬那は葛藤の末、マネージャーに転身する。
一方、才能溢れるピッチャーの戸田遼悠。瀬那は遼悠の才能を羨ましく思っていたが、マネージャーとして関わる内に、遼悠が文字通り血のにじむような努力をしている事を知る。
天才天然天使様こと『三天美女』の汐崎真凜に勝手に婚姻届を出され、いつの間にか天使の旦那になったのだが...。【動画投稿】
田中又雄
恋愛
18の誕生日を迎えたその翌日のこと。
俺は分籍届を出すべく役所に来ていた...のだが。
「えっと...結論から申し上げますと...こちらの手続きは不要ですね」「...え?どういうことですか?」「昨日、婚姻届を出されているので親御様とは別の戸籍が作られていますので...」「...はい?」
そうやら俺は知らないうちに結婚していたようだった。
「あの...相手の人の名前は?」
「...汐崎真凛様...という方ですね」
その名前には心当たりがあった。
天才的な頭脳、マイペースで天然な性格、天使のような見た目から『三天美女』なんて呼ばれているうちの高校のアイドル的存在。
こうして俺は天使との-1日婚がスタートしたのだった。
穏やかに生きたい(隠れ)夢魔の俺が、癖強イケメンたちに執着されてます。〜平穏な学園生活はどこにありますか?〜
春凪アラシ
BL
「平穏に生きたい」だけなのに、
癖強イケメンたちが俺を狙ってくるのは、なぜ!?
トラブルを避ける為、夢魔の血を隠して学園生活を送るフレン(2年)。
彼は見た目は天使、でも本人はごく平凡に過ごしたい穏健派。
なのに、登校初日から出会ったのは最凶の邪竜後輩(1年)!?
他にも幼馴染で完璧すぎる優等生騎士(3年)に、不良だけど面倒見のいい悪友ワーウルフ(同級生)まで……なぜか異種族イケメンたちが次々と接近してきて――
運命の2人を繋ぐ「刻印制度」なんて知らない!
恋愛感情もまだわからない!
それでも、騒がしい日々の中で、少しずつ何かが変わっていく。
個性バラバラな異種族イケメンたちに囲まれて、フレンの学園生活は今日も波乱の予感!?
甘くて可笑しい、そして時々執着も見え隠れする
愛され体質な主人公の青春ファンタジー学園BLラブコメディ!
月、水、金、日曜日更新予定!(番外編は更新とは別枠で不定期更新)
基本的にフレン視点、他キャラ視点の話はside〇〇って表記にしてます!
[BL]憧れだった初恋相手と偶然再会したら、速攻で抱かれてしまった
ざびえる
BL
エリートリーマン×平凡リーマン
モデル事務所で
メンズモデルのマネージャーをしている牧野 亮(まきの りょう) 25才
中学時代の初恋相手
高瀬 優璃 (たかせ ゆうり)が
突然現れ、再会した初日に強引に抱かれてしまう。
昔、優璃に嫌われていたとばかり思っていた亮は優璃の本当の気持ちに気付いていき…
夏にピッタリな青春ラブストーリー💕
陰キャ系腐男子はキラキラ王子様とイケメン幼馴染に溺愛されています!
はやしかわともえ
BL
閲覧ありがとうございます。
まったり書いていきます。
2024.05.14
閲覧ありがとうございます。
午後4時に更新します。
よろしくお願いします。
栞、お気に入り嬉しいです。
いつもありがとうございます。
2024.05.29
閲覧ありがとうございます。
m(_ _)m
明日のおまけで完結します。
反応ありがとうございます。
とても嬉しいです。
明後日より新作が始まります。
良かったら覗いてみてください。
(^O^)
男子高校に入学したらハーレムでした!
はやしかわともえ
BL
閲覧ありがとうございます。
ゆっくり書いていきます。
毎日19時更新です。
よろしくお願い致します。
2022.04.28
お気に入り、栞ありがとうございます。
とても励みになります。
引き続き宜しくお願いします。
2022.05.01
近々番外編SSをあげます。
よければ覗いてみてください。
2022.05.10
お気に入りしてくれてる方、閲覧くださってる方、ありがとうございます。
精一杯書いていきます。
2022.05.15
閲覧、お気に入り、ありがとうございます。
読んでいただけてとても嬉しいです。
近々番外編をあげます。
良ければ覗いてみてください。
2022.05.28
今日で完結です。閲覧、お気に入り本当にありがとうございました。
次作も頑張って書きます。
よろしくおねがいします。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる