カント化して妻に捨てられたと思ったら、お義父さんのエグいちんぽで種付けされた

あるぷす

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「こんなに狭いのに美味しそうに飲み込んで……これならすぐにでも私の事も迎え入れられるね」
「っお、義父さんの、を……?そんな……っむ、無理です!」

 先ほどから、腰が跳ねるたびにお義父さんの硬いモノが当たっていた。布越しでも分かる凄まじい強靭さに、無駄だと分かっていながら腰を引いて逃げようとする。
 それを面白がるように、お義父さんは下半身にゴリゴリ♡ぐりぐり♡といやらしく擦り付けてきた。

「ふふ、大丈夫さ。キミならきっと全部飲み込めるはずだ。もうこんなに柔らかくなって」
「~~~お゛お゛~~ッ♡♡んほぉぉッ♡やぁぁ♡そ、そこばっか擦らないでぇぇッ♡♡」

じゅぶっ♡じゅぶっ♡じゅぶっ♡じゅぶっ♡じゅぶっ♡じゅぶっ♡ずぶっ♡ずぶっ♡ずぶっ♡ずぶっ♡ずぷぷぅぅッ‼♡♡

 お義父さんの指がさらに深く押し込まれ、体勢を変えられる。
 いつの間にか片膝を立てさせられ、脚を大きく開かされた下品な体勢でぐちゅぐちゅとナカをかき回される。

「あぁ、おっぱいも寂しそうだ。そろそろ直接触ってあげないと……シャツからこっちを物欲しそうに見てる」
「あ゛ぁぁ~~ッ♡♡っ、やめッ……♡‼舐めないでぇぇ‼ひぅぅぅッッ♡♡‼‼」

 いつの間にかシャツのボタンも外されていた。露わになった乳首に舌を絡まされ、吸ったり噛んだりを繰り返される。もう何がなんだか分からない。
 押し寄せる快楽の波に、俺はボロボロと涙を流しながら腰を振るしかなかった。

「っひ、ぐ……っはぁ……♡っはぁ♡……お、どうざ……も、やめ……」
「ああ、怖くて泣いているのかい?心配しなくてもいい。私のモノもしっかり受け入れられるようにきちんと解してあげるからね」
「っ!」

 お義父さんがニコリと微笑んだかと思うと、フッと視界から消えた。嫌な予感に思わず状態を起こそうとした時。

「っんひゃあああッ♡♡お゛ぉ゛お゛お゛~~♡♡‼」

 お義父さんの舌先が、膨れあがったクリにねっとりと触れた。
 状態を起こすと、そこには俺のまんこに向かって頭をうずめるお義父さんの乱れた後頭部が見えた。

れろっ♡れろれろ♡れろっ♡れろれろ♡ぢゅるぅ♡ぢゅるぅ♡ぢゅるぅ♡ぢゅるぅ♡

 やらしく溢れ出る愛液を容赦なくじゅるじゅる♡と吸われる。それだけでなく、周囲の肉ヒダも余すところなく舐めつくされた。

「っんひゃあああ~~ッ♡♡‼っや、っぁ~~しょ、そこダメぇぇぇ‼っお、お~~~ッ♡♡‼」

 下から突き上げるように指マンされながら、クリとまんこを舌で転がされ、吸われ、嬲られる。
 頭が真っ白になり、胸の奥で何かが弾けるような感覚が膨らんでいく。

(な、なにこれ……っ♡お、俺ッ……こんなの、知らないぃぃッ……♡♡)

 カント化する前の、女とのセックスでは感じ得なかった気持ち良さ。男性器を失った後は、罪悪感と嫌悪感に苛まれながら、これまで何度もクリを弄り痺れるような甘さに身を焦がしてきたが——。

(っひもちぃ♡……クリも、おっぱいも……まんこほじくられるのも全部……!)

 そんなのとは比べ物にならない。まるで女に堕とされたような……いや、それ以上の、未知の快楽。
 腰が勝手にビクビク浮き上がり、お義父さんの顔にいやらしく股間を押しつけ、ぐいぐい♡ぐちゅぐちゅ♡と擦りつけてしまう。

「やぁっ♡あっ♡んぁぁ♡っぁ、っぁ♡だめぇ……っ頭、おかしくなるぅぅッ♡♡」
「おかしくなればいいさ」
「っひぃぃいッ♡♡‼しょこ、でッ喋らないでぇぇぇっ!」

 自分の意思じゃないのに、腰が勝手にガクガク動いて止められない。
 お義父さんの舌にまんこをぐちゅぐちゅ♡押しつけながら、いやらしくよがり喘いでしまう。

(いやぁ……っ♡こんなの、ダメなのにぃ♡♡でも……きもちよすぎてぇ♡♡イ、イっ……イっちゃ……あ゛ぁぁ♡♡‼)

 絶頂の波が一気に押し寄せ、限界を悟ったその瞬間。
 それまで激しく蠢いていた指と舌が、ぴたりと止まり、すっと抜かれた。

「あっ♡な、んでぇ……♡?」

 途端に全身から熱がスゥッと引いて、寂しさが胸をきつく締めつける。
 腰を浮かせたまま、空っぽになったナカが刺激を求めて、愛液だけがどろりと垂れるのが分かった。

「っは……ンぅ♡お、義父さん……?」
「……いいね。実に良い顔をする。やっぱり私の見る目は間違ってなかった」
「っぁ……え?」

 意味の分からない言葉が頭上から降ってきて、思わず目を見開く。
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