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木陰に留まれるはずもなく
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特殊な状況で愛撫され、愛液を大量に溢れさせてぐずぐずに蕩けた腸壁は非常に敏感だ。査定士の舌に並んだ味蕾の存在すら分かってしまう。
「ひぁあぁあっ……! ぁ、あっ、入口の、とこっ、ぺろぺろしちゃらめぇ……ひぁんっ!」
木の幹に爪を立て、前髪を下敷きにして頭を押し当て、喘ぐ。不意にちゅぽんっと音を立てて舌が抜かれた。
「ん……すごいね、サク。私の舌を吸って……抜けてしまうかと思ったよ」
欲しがりな後孔は性器でなかろうと傍に来たものに吸い付いてしまう、査定士の舌を吸ってしまっている感覚はあった。だからこそ恥ずかしくて何も言えない。
「サク、舌と指どっちがよかった?」
俺は返事をせず、尻尾の先端で査定士の陰茎をズボン越しに撫でた。かなり硬くなっており、後孔が疼く材料になってしまった。
「……これ欲しい」
「まだダメ。私は体力がないんだから、すぐにしてしまったら君が満足出来ないんだよ」
頭では理解したが性欲は納得せず、未練がましく漂っていた尻尾が捕まる。期待はすぐに応えられた、尻尾の先端と管状の部分の境目をきゅっとつまんでもらえた。
「ひぁんっ! ゃ……尻尾は、いじらないでぇ……」
脊髄の一部が体外に飛び出し、僅かな筋肉と分厚い皮で覆われたもの。それがインキュバスの尾。ハート型の先端はただの飾りで、管状の部分との繋ぎ目は筋肉と皮が最も薄くなる部分。最も敏感な部分。そこをもっといじって欲しい。
「尻尾、だめ……」
査定士の巧みな愛撫を尻尾にも欲しい。前戯でイかされまくるのは嫌だと嘯いて、ヤダヤダ言いながらイかされまくりたい。
「ふふ……嘘つき。いいや、変態かな?」
「ん、んんっ……! んぁっ!」
尻尾の先端が曲げられ、ハート型との境目をカリッと引っ掻かれた。脊椎に走る電流のような快楽はクセになる、もっと欲しい。
「あっ、ぁ、あっ、あぁっ、らめっ、尻尾カリカリらめぇ……んぁっ! あぁっ……! やらぁっ!」
「サクは、こう……いじめられたい、という思いがあるよね? 私も前に確認したけれど、他の子にもそうなのかい? ネメスィに叩かせることがあるとは聞いたけれど」
査定士は案外と他の者とも話しているんだな。というか、アイツらプレイ内容他人に漏らすのか。そういうのは秘密にしておくものじゃないのか? マウント合戦が繰り広げられていたりするのか?
「アルマはサクを痛がらせるようなのは嫌なんだってね、シャルもかい? シャルはインキュバスだからねぇ、彼とのセックスはもはや快楽拷問だろう……わざと痛がらせなくても満足出来ているんだろうね。双子みたいな君達の濃厚なセックス、想像するだけで、私は、もう……!」
「んっ、んああっ……ぁひっ!? ひぁあああっ! ぎゅってしないれぇっ、やらっ、やぁあっ、んぁあっ!」
「おっと、すまない……ふふふ」
尻尾の弱点をぎゅうっと抓られた俺は立っていられなくなり、木の幹に手のひらを擦りながらその場に膝をついた。木にぶつけた額と擦りむいた手のひらが痛い。
「立てなくなってしまったかい? なら、そのままでいいよ」
尻尾を引っ張られ、腰だけを高く上げさせられる。木の幹にしがみついたままの中途半端な四つん這いだ、後孔は見やすくなっただろう。恥ずかしい。
「はぁっ、はぁ……はぁ……ぁうっ! ぅあっ、あぁあっ!」
「人間の私からすると、尻尾の快感は想像がつかないんだよねぇ。まぁ……これだけ腰を揺らすんだ、それはそれは気持ちいいんだろうねぇ」
「ゃ、らっ、ぁああっ! やめっ、んぁあっ! もぉ尻尾いじんにゃいれぇっ!」
「ふふふ……そう言ったらやめてしまうだろう旦那様には要求出来ないものを、私は今要求されているんだよね。誇らしいよ、私にしか出来ないことがあるというのは」
「んぁああんっ! しっぽっ、しっぽやらぁっ、ぁあああっ!」
指二本、たったの二本で俺は脊椎に快感の落雷を絶えず受ける。前立腺を責められた時の下腹に効く快感ではなく、脳を揺さぶる快感だ。声も腰振りも抑えられない。
「……っと、一旦休もう。息が出来なくなったら危ないからね」
「ぁあっ! はぁっ、ぅうっ……はぁ、はぁっ……ぁ、あ……」
尻尾弄りが止まっている間、代わりの手慰みだとでも言いたげに査定士は俺の腰をぽんぽんと叩く。快感がじんわりと下半身に広がり、叩かれる度に精液が少しずつ漏れていく。
「なんっ、れっ……なん、でぇっ」
「サク? どうしたんだい?」
「なん、でっ……他のぉっ、せっくす……知ってんのぉっ」
「あぁ、私達はよく話し合うんだ。恋敵という思いが薄れてきてね、ずっと一緒にいるし仲間としての信頼関係を築けていると私は感じる。何より、サクを想う気持ちは同じだからね。サクをより気持ちよくさせるため、情報交換をしているんだ」
誰だ、マウント合戦なんて言った奴。俺の大切な人達はもっと純粋だ。俺のために俺抜きで話し合っていたんだ。
「それに……サクの痴態の話を聞くと、嫉妬はしつつも酒の肴になるからねぇ」
「……それ、なんかやだ」
「おや、そうかい。なら他の子とのを見学しながら飲もうかなぁ」
「そっちのがやだぁっ!」
俺を想ってのことだろうと、俺の知らないうちに俺の恥ずかしい様子を共有されるのは嫌だ。青空の下で後孔を晒している俺でも羞恥心はあるんだ。
「サクはワガママだねぇ」
「ひぁあんっ!? んゃっ、ごめんなしゃいっ、んぁあっ! あっ、あぁあんっ!」
「そんな甘えた声を出して。お仕置きされたかったんだね。全く……」
「ん、んんぅっ……んぁああっ……! ち、ちぁうぅっ……!」
俺の欲を見破っている査定士に甘えた声で建前を言いながら、尻尾ばかりは嫌だと尻を揺らす。
「……そろそろかな」
尻尾が離された。振り返ると査定士はベルトを外しており、興奮した俺は尻を更に突き出した。優しい笑いが零された直後、ぐっと腰を掴まれた。
「ぁ……! おじさん、おじさんっ、くれるの……?」
「あぁ、でも他の子達みたいに激しくは出来ないからね」
後孔に陰茎がゆっくりと挿入された。早速吸い付いた腸壁を引き剥がしながら奥へと進んでいった陰茎は前立腺をぐっと押し潰し、止まった。
「んぅっ……ゃあっ、しょこれ止まんないれぇっ、おじさんっ……奥まできてぇ」
「ここ、好きだろう?」
査定士の手が下腹に回り、臍を軽くほじって押した。その手と陰茎に前立腺を挟まれ、ゆっくりとすり潰される。
「んぁあぁあっ!? やぁあっ、ゃらああっ! ぐりぐりっ、ぐりぐりらめぇえっ! イくっ、イぐぅぅっ、あぁああっ! イったのっ、イったのぉっ! 止めてよぉおっ!」
「止めて欲しくないくせに……」
「んっ、んんんっ……やらっ、とめてぇ……イくっ、勝手に、イっちゃうぅっ……!」
後孔の中で止まっている陰茎に腸壁が勝手に愛撫をしてしまい、入口付近の腸壁が擦れる快感でも絶頂を迎える。当然ずっと前立腺を潰されている快感も強く、俺の腰は震えっぱなしだ。
「……っ、く……耐えているのも辛いね。せめてナカが動かなければマシだけれど……いやはや、インキュバスというのは恐ろしいね」
ただ下腹を押し潰していた手が動く。ぐりゅっ……と下腹をえぐるように撫でたのだ、当然前立腺は更に形を歪められ、俺は外だということも気にせずに絶叫してしまう。
「締め付けを強めて……すごいねぇ君は。サク、ほら……あまり叫ぶと野鳥が驚いてしまうよ」
人間は周りにいないとはいえ、やはり青空の下で喘ぐのは恥ずかしい。しかし何度も絶頂した身体は言うことを聞かず、声を抑えることは出来なかった。
「ひぁあぁあっ……! ぁ、あっ、入口の、とこっ、ぺろぺろしちゃらめぇ……ひぁんっ!」
木の幹に爪を立て、前髪を下敷きにして頭を押し当て、喘ぐ。不意にちゅぽんっと音を立てて舌が抜かれた。
「ん……すごいね、サク。私の舌を吸って……抜けてしまうかと思ったよ」
欲しがりな後孔は性器でなかろうと傍に来たものに吸い付いてしまう、査定士の舌を吸ってしまっている感覚はあった。だからこそ恥ずかしくて何も言えない。
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俺は返事をせず、尻尾の先端で査定士の陰茎をズボン越しに撫でた。かなり硬くなっており、後孔が疼く材料になってしまった。
「……これ欲しい」
「まだダメ。私は体力がないんだから、すぐにしてしまったら君が満足出来ないんだよ」
頭では理解したが性欲は納得せず、未練がましく漂っていた尻尾が捕まる。期待はすぐに応えられた、尻尾の先端と管状の部分の境目をきゅっとつまんでもらえた。
「ひぁんっ! ゃ……尻尾は、いじらないでぇ……」
脊髄の一部が体外に飛び出し、僅かな筋肉と分厚い皮で覆われたもの。それがインキュバスの尾。ハート型の先端はただの飾りで、管状の部分との繋ぎ目は筋肉と皮が最も薄くなる部分。最も敏感な部分。そこをもっといじって欲しい。
「尻尾、だめ……」
査定士の巧みな愛撫を尻尾にも欲しい。前戯でイかされまくるのは嫌だと嘯いて、ヤダヤダ言いながらイかされまくりたい。
「ふふ……嘘つき。いいや、変態かな?」
「ん、んんっ……! んぁっ!」
尻尾の先端が曲げられ、ハート型との境目をカリッと引っ掻かれた。脊椎に走る電流のような快楽はクセになる、もっと欲しい。
「あっ、ぁ、あっ、あぁっ、らめっ、尻尾カリカリらめぇ……んぁっ! あぁっ……! やらぁっ!」
「サクは、こう……いじめられたい、という思いがあるよね? 私も前に確認したけれど、他の子にもそうなのかい? ネメスィに叩かせることがあるとは聞いたけれど」
査定士は案外と他の者とも話しているんだな。というか、アイツらプレイ内容他人に漏らすのか。そういうのは秘密にしておくものじゃないのか? マウント合戦が繰り広げられていたりするのか?
「アルマはサクを痛がらせるようなのは嫌なんだってね、シャルもかい? シャルはインキュバスだからねぇ、彼とのセックスはもはや快楽拷問だろう……わざと痛がらせなくても満足出来ているんだろうね。双子みたいな君達の濃厚なセックス、想像するだけで、私は、もう……!」
「んっ、んああっ……ぁひっ!? ひぁあああっ! ぎゅってしないれぇっ、やらっ、やぁあっ、んぁあっ!」
「おっと、すまない……ふふふ」
尻尾の弱点をぎゅうっと抓られた俺は立っていられなくなり、木の幹に手のひらを擦りながらその場に膝をついた。木にぶつけた額と擦りむいた手のひらが痛い。
「立てなくなってしまったかい? なら、そのままでいいよ」
尻尾を引っ張られ、腰だけを高く上げさせられる。木の幹にしがみついたままの中途半端な四つん這いだ、後孔は見やすくなっただろう。恥ずかしい。
「はぁっ、はぁ……はぁ……ぁうっ! ぅあっ、あぁあっ!」
「人間の私からすると、尻尾の快感は想像がつかないんだよねぇ。まぁ……これだけ腰を揺らすんだ、それはそれは気持ちいいんだろうねぇ」
「ゃ、らっ、ぁああっ! やめっ、んぁあっ! もぉ尻尾いじんにゃいれぇっ!」
「ふふふ……そう言ったらやめてしまうだろう旦那様には要求出来ないものを、私は今要求されているんだよね。誇らしいよ、私にしか出来ないことがあるというのは」
「んぁああんっ! しっぽっ、しっぽやらぁっ、ぁあああっ!」
指二本、たったの二本で俺は脊椎に快感の落雷を絶えず受ける。前立腺を責められた時の下腹に効く快感ではなく、脳を揺さぶる快感だ。声も腰振りも抑えられない。
「……っと、一旦休もう。息が出来なくなったら危ないからね」
「ぁあっ! はぁっ、ぅうっ……はぁ、はぁっ……ぁ、あ……」
尻尾弄りが止まっている間、代わりの手慰みだとでも言いたげに査定士は俺の腰をぽんぽんと叩く。快感がじんわりと下半身に広がり、叩かれる度に精液が少しずつ漏れていく。
「なんっ、れっ……なん、でぇっ」
「サク? どうしたんだい?」
「なん、でっ……他のぉっ、せっくす……知ってんのぉっ」
「あぁ、私達はよく話し合うんだ。恋敵という思いが薄れてきてね、ずっと一緒にいるし仲間としての信頼関係を築けていると私は感じる。何より、サクを想う気持ちは同じだからね。サクをより気持ちよくさせるため、情報交換をしているんだ」
誰だ、マウント合戦なんて言った奴。俺の大切な人達はもっと純粋だ。俺のために俺抜きで話し合っていたんだ。
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「……それ、なんかやだ」
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俺を想ってのことだろうと、俺の知らないうちに俺の恥ずかしい様子を共有されるのは嫌だ。青空の下で後孔を晒している俺でも羞恥心はあるんだ。
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「ひぁあんっ!? んゃっ、ごめんなしゃいっ、んぁあっ! あっ、あぁあんっ!」
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「ん、んんぅっ……んぁああっ……! ち、ちぁうぅっ……!」
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「……そろそろかな」
尻尾が離された。振り返ると査定士はベルトを外しており、興奮した俺は尻を更に突き出した。優しい笑いが零された直後、ぐっと腰を掴まれた。
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後孔の中で止まっている陰茎に腸壁が勝手に愛撫をしてしまい、入口付近の腸壁が擦れる快感でも絶頂を迎える。当然ずっと前立腺を潰されている快感も強く、俺の腰は震えっぱなしだ。
「……っ、く……耐えているのも辛いね。せめてナカが動かなければマシだけれど……いやはや、インキュバスというのは恐ろしいね」
ただ下腹を押し潰していた手が動く。ぐりゅっ……と下腹をえぐるように撫でたのだ、当然前立腺は更に形を歪められ、俺は外だということも気にせずに絶叫してしまう。
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