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喉姦
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ベッドの横幅はリュウが仰向けになるには足りない。だから足を曲げさせ、頭をベッドから落とさせた。辛うじてベッドに乗っていた首を両手で握り、喉を犯し、苦しそうな身体の反応を見ながら苦しそうな声を聞く。
(罪悪感やばいぃ……)
仰向けにしたリュウに陰茎をしゃぶらせながら首を絞めるなんて、イマラチオの範疇を超えているだろう。リュウの喉は気持ちいいけれど人の首を絞める怖さで興奮が相殺されてしまう。
(こんなので興奮できるのは犯しながら殺すタイプのシリアルキラーでそ! おでサイコパスだからゲヘヘ……みたいな中二病はわたくしもう卒業済みなのでそ!)
親指に触れる喉仏のこりこりとした感触は面白いし、撫で転がす度に喉全体が震えるのは気持ちいい。けれどリュウが味わっている苦痛を想像すると快感が実際に感じているものより弱くなる。
「……動くぞ」
「ん……んんっ! んっ、ゔっ、ふぐゔぅっ!」
リュウの喉を傷付けないよう慎重に腰を振り、柔らかい粘膜が陰茎に絡み付く感覚に集中する。興奮が弱い以上、刺激を強めるしかない。
「はっ……なぁ、分かるかマゾ豚。今、お前の首掴んで喉に突っ込んでるんだ……意味分かるか? お前の喉をオナホにしてやってるんだよ。同じ人間だと思うと情けなくて目逸らしちまうけど、オナホだと思うと優秀だよな」
「んぐっ、ん、んゔぅっ! ん、ふぐっ……んゔっ、ん、んんんっ!」
壁を蹴って腰を浮かし、ガクガクと下半身全体を震えさせている。相当下腹に力が入っていると見える、あれでは挿入しっぱなしのディルドを強く締め付けてしまっているだろう。股間が膨らんでいるように見えるし、後孔でもかなりの快感を得ているに違いない。
「ん、ゔっ……んぐぅっ、ふゔぅ……ぅ、んっ!」
首を絞める力を強めると当然締まりがよくなり、リュウの反応もよくなる。もっともっととねだる手に負け、喉仏を親指で撫で転がし、具合を見ながら親指をゆっくり押し込んでいく……亀頭に引っかかるしこりのようなものは喉仏だろうか? 前立腺を刺激する時に似ている、俺も気持ちいい。
「……っ、は……出すぞ」
「ん、ゔっ……んんんっ!」
ぎゅっとリュウの首を両手で握り、彼の喉の奥で射精してやった。飲み込もうとする喉の動きは射精直後の陰茎には過ぎた快楽だ。
「……抜くぞ」
喉の柔らかい肉を巻き込みながら陰茎を引き抜く。突っ込むよりも抜く動きの方が苦しいようでリュウの喉肉はぶるぶると痙攣し、足はバタバタと暴れた。
「ん、ゔゔぅっ……ぉ、んっ……んゔっ、ふ……はぁっ! はっ……げほっ、げほっ…………はぁっ、はぁっ、はぁ、は……」
しゃぶらせている間はずっと顔が見えなかった。ようやく見えた顔は真っ赤だったけれど、苦しそうで辛そうで少しも扇情的じゃなかった。
「水飲むか?」
抱き起こして背をさすって口移しで水を飲ませたい気持ちを抑え、彼が自力で起き上がるのを待って用意しておいたペットボトルを渡す。
「みつ、き」
「水飲めよ。まだ無理か?」
「ん……」
リュウはゆっくりとペットボトルを傾け、常温の水をたった今まで俺の陰茎が犯していた喉に流した。ごくごくと動く喉仏がたまらなく可愛い、キスや甘噛みで愛したい、首を絞めたりなんてしたくない。
「はぁ……苦しかったぁ、最高やったわ。ええのん思い付くやん水月ぃ」
「……気に入ったか?」
「ぉん、またやってな」
嫌だ。
「あぁ、またいつでも」
水を飲んだリュウの顔から少しずつ赤みが引いていく。染髪だけで不良ぶるつぶらな瞳の可愛い彼氏、俺の大切な人……どうして普通に愛させてくれないのだろう。
「ん……水月顔触るん好きやな。しぐの顔もよぉ触っとるやろ」
「あぁ、そうかもな。自分じゃあんまり意識してないけど。リュウは顔触られるの嫌か?」
「好きやよ。せやけど俺はこっちのがええなぁ」
リュウは頬を愛撫していた俺の手を掴んで首に下ろさせた。細い首を首輪の上から優しく掴んでみるとリュウは恍惚とした笑みを浮かべる。
「……首輪、おおきにな。ホンマに嬉しいわ。そないにS趣味あらへんのに水月はなんじゃかんじゃとよぉやってくれて、俺……愛されとるんやなぁって実感できて、ホンマにもう……あかん、なんて言うてええんかよう分からん。とにかく、こういうプレゼントはめっさ嬉しいし、水月大好きや! ってことや」
「…………俺も好きだよ」
右手で首を絞めながら左手を頬に触れさせる。俺の真剣さが伝わったのかリュウは「そこはお前はオモチャだくらい言わないと~」なんて茶化さず、微笑んでくれた。
「可愛い……リュウ、ベッド上がれよ」
「はぁい」
手を離し、首輪の紐の先の輪っかを右手首に通し、長く垂れた紐を腕に少し巻き取る。リュウは紐が絡んだ俺の腕を嬉しそうに見つめながら俺の隣に腰を下ろした。
「前に家に来た時に一緒に風呂入ったの覚えてるよな? その時に乳首の開発の仕方とか教えたと思うんだけどやってるか?」
「毎日やっとるよ。せやのに水月全然胸構ってくれんから忘れとんのか思てたわ」
「最近雑にしゃぶらせたりバイブ弄ったりばっかりでホント申し訳ないと思ってたよ……だから今から乳首をたっぷり虐めてやろうと思ってな。じゃ、まず服全部脱げ」
以前家に呼んだ時はSぶるのに必死で服を脱ぐ様子をあえて見なかった。だが今日こそは観察させてもらうぞ。布擦れの音も次第にあらわになっていく肌も堪能させてもら──!
「水月ぃ、紐から手ぇ離してくれんと上脱がれへんで」
「あっ……」
カッコつかないな、俺。顔はこんなにカッコイイのに。そんなふうに落ち込んだ気持ちはリュウの裸を見ることで一瞬で浮き上がった。
「喉犯されて出したのか? ド変態だな。乳首弄ってもどうせ出すだろうからゴム替えとけよ」
「はぁい……あ、このゴムどこ捨てたええ?」
「後で片付けるからその辺置いとけ」
先端の精液溜まりがたぷっとしたコンドームを外し、萎えた陰茎に絡んだ精液を軽く拭い、新たなコンドームを被せる。その一部始終を余さず観察したことで俺の陰茎はビクビクと震えていた。
(罪悪感やばいぃ……)
仰向けにしたリュウに陰茎をしゃぶらせながら首を絞めるなんて、イマラチオの範疇を超えているだろう。リュウの喉は気持ちいいけれど人の首を絞める怖さで興奮が相殺されてしまう。
(こんなので興奮できるのは犯しながら殺すタイプのシリアルキラーでそ! おでサイコパスだからゲヘヘ……みたいな中二病はわたくしもう卒業済みなのでそ!)
親指に触れる喉仏のこりこりとした感触は面白いし、撫で転がす度に喉全体が震えるのは気持ちいい。けれどリュウが味わっている苦痛を想像すると快感が実際に感じているものより弱くなる。
「……動くぞ」
「ん……んんっ! んっ、ゔっ、ふぐゔぅっ!」
リュウの喉を傷付けないよう慎重に腰を振り、柔らかい粘膜が陰茎に絡み付く感覚に集中する。興奮が弱い以上、刺激を強めるしかない。
「はっ……なぁ、分かるかマゾ豚。今、お前の首掴んで喉に突っ込んでるんだ……意味分かるか? お前の喉をオナホにしてやってるんだよ。同じ人間だと思うと情けなくて目逸らしちまうけど、オナホだと思うと優秀だよな」
「んぐっ、ん、んゔぅっ! ん、ふぐっ……んゔっ、ん、んんんっ!」
壁を蹴って腰を浮かし、ガクガクと下半身全体を震えさせている。相当下腹に力が入っていると見える、あれでは挿入しっぱなしのディルドを強く締め付けてしまっているだろう。股間が膨らんでいるように見えるし、後孔でもかなりの快感を得ているに違いない。
「ん、ゔっ……んぐぅっ、ふゔぅ……ぅ、んっ!」
首を絞める力を強めると当然締まりがよくなり、リュウの反応もよくなる。もっともっととねだる手に負け、喉仏を親指で撫で転がし、具合を見ながら親指をゆっくり押し込んでいく……亀頭に引っかかるしこりのようなものは喉仏だろうか? 前立腺を刺激する時に似ている、俺も気持ちいい。
「……っ、は……出すぞ」
「ん、ゔっ……んんんっ!」
ぎゅっとリュウの首を両手で握り、彼の喉の奥で射精してやった。飲み込もうとする喉の動きは射精直後の陰茎には過ぎた快楽だ。
「……抜くぞ」
喉の柔らかい肉を巻き込みながら陰茎を引き抜く。突っ込むよりも抜く動きの方が苦しいようでリュウの喉肉はぶるぶると痙攣し、足はバタバタと暴れた。
「ん、ゔゔぅっ……ぉ、んっ……んゔっ、ふ……はぁっ! はっ……げほっ、げほっ…………はぁっ、はぁっ、はぁ、は……」
しゃぶらせている間はずっと顔が見えなかった。ようやく見えた顔は真っ赤だったけれど、苦しそうで辛そうで少しも扇情的じゃなかった。
「水飲むか?」
抱き起こして背をさすって口移しで水を飲ませたい気持ちを抑え、彼が自力で起き上がるのを待って用意しておいたペットボトルを渡す。
「みつ、き」
「水飲めよ。まだ無理か?」
「ん……」
リュウはゆっくりとペットボトルを傾け、常温の水をたった今まで俺の陰茎が犯していた喉に流した。ごくごくと動く喉仏がたまらなく可愛い、キスや甘噛みで愛したい、首を絞めたりなんてしたくない。
「はぁ……苦しかったぁ、最高やったわ。ええのん思い付くやん水月ぃ」
「……気に入ったか?」
「ぉん、またやってな」
嫌だ。
「あぁ、またいつでも」
水を飲んだリュウの顔から少しずつ赤みが引いていく。染髪だけで不良ぶるつぶらな瞳の可愛い彼氏、俺の大切な人……どうして普通に愛させてくれないのだろう。
「ん……水月顔触るん好きやな。しぐの顔もよぉ触っとるやろ」
「あぁ、そうかもな。自分じゃあんまり意識してないけど。リュウは顔触られるの嫌か?」
「好きやよ。せやけど俺はこっちのがええなぁ」
リュウは頬を愛撫していた俺の手を掴んで首に下ろさせた。細い首を首輪の上から優しく掴んでみるとリュウは恍惚とした笑みを浮かべる。
「……首輪、おおきにな。ホンマに嬉しいわ。そないにS趣味あらへんのに水月はなんじゃかんじゃとよぉやってくれて、俺……愛されとるんやなぁって実感できて、ホンマにもう……あかん、なんて言うてええんかよう分からん。とにかく、こういうプレゼントはめっさ嬉しいし、水月大好きや! ってことや」
「…………俺も好きだよ」
右手で首を絞めながら左手を頬に触れさせる。俺の真剣さが伝わったのかリュウは「そこはお前はオモチャだくらい言わないと~」なんて茶化さず、微笑んでくれた。
「可愛い……リュウ、ベッド上がれよ」
「はぁい」
手を離し、首輪の紐の先の輪っかを右手首に通し、長く垂れた紐を腕に少し巻き取る。リュウは紐が絡んだ俺の腕を嬉しそうに見つめながら俺の隣に腰を下ろした。
「前に家に来た時に一緒に風呂入ったの覚えてるよな? その時に乳首の開発の仕方とか教えたと思うんだけどやってるか?」
「毎日やっとるよ。せやのに水月全然胸構ってくれんから忘れとんのか思てたわ」
「最近雑にしゃぶらせたりバイブ弄ったりばっかりでホント申し訳ないと思ってたよ……だから今から乳首をたっぷり虐めてやろうと思ってな。じゃ、まず服全部脱げ」
以前家に呼んだ時はSぶるのに必死で服を脱ぐ様子をあえて見なかった。だが今日こそは観察させてもらうぞ。布擦れの音も次第にあらわになっていく肌も堪能させてもら──!
「水月ぃ、紐から手ぇ離してくれんと上脱がれへんで」
「あっ……」
カッコつかないな、俺。顔はこんなにカッコイイのに。そんなふうに落ち込んだ気持ちはリュウの裸を見ることで一瞬で浮き上がった。
「喉犯されて出したのか? ド変態だな。乳首弄ってもどうせ出すだろうからゴム替えとけよ」
「はぁい……あ、このゴムどこ捨てたええ?」
「後で片付けるからその辺置いとけ」
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